チンポをフル勃起させながら母と入浴。口内に2回射精

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父がお互い連れ子持ち同士で再婚したのは俺が小3の時だった。

親父は40になったばかりで再婚相手は29、若いときに結婚していた彼女には小5と小1の女の子がいた、早くに母と生き別れた俺にとって彼女はまぶしいほど輝いていた。

また、ずっと男所帯で暮らしてきたので、いきなり姉と妹が出来た環境に戸惑いながらも気恥ずかしさとともに当時はなんなのかよくわからなかった別の感情が湧き上がるのも感じていた。

母は俺に早く馴染もうとしてか、あれやこれや自分の子供よりもかいがいしく世話をしてくれた。

また、親父も新しい娘に優しく接しようとしていた   …傍目にはである。



まだホントの母がいたころ二人はケンカしている事がよくあった。

 

原因はよくわからなかったが母は父に不満があったようだ。

当時は子供だったのでよく分からなかったのだが、今にして思えば原因は父の性癖にあったらしい。

一度、父の机の引き出しに写真があったのを見た事があって、それは小さな女の子が裸で横たわっている物だった。

当時、幼稚園だったおれは「あ、女の子の裸だあ」くらいにしか思わなかったのだが何枚かある写真をめくる内に、脚を開いてる写真や、四つん這いでお尻から尻穴とおマンコを撮ったものも出てきて
幼くて分からないなりに(これはいけないものだ)と言う感情と共に股間に何か熱い物も感じて…
とにかく、バレちゃダメだ!と、慌てて元に戻して見つからないように部屋を出た。

ロリコン。なんて単語を知るのはずっとあとになってからだった。

俺自身は当然ながら子供の裸なんかに興味はなく、もっぱら大人の女性… というよりは おっぱい にこそ性的な興味をもっていたので(ま、男子は皆そうだろうけど)

ぺったんこの胸の小さい女の子には全く興味もなかったのだが、さすがに見たことのないクパァっと開いたおマンコや、皺の線まで丸見えのお尻の穴にはそれまでに感じた事のないような興奮を覚えて
当然と言えば当然だが(大人の女の人のマンコが見たい)と言う感情を持つようになっていった。

が、これは男の子なら普通の成長過程の感情だと思う。

ほどなく両親は離婚する事となり、唯一見れた大人の女体(とは言っても母にイヤらしい感情をもつことは無かったが)を見る機会もなくし、妄想だけを膨らます日々を送っていた。

新しい母は若く美しかった。

かいがいしく世話をしてくれるのにつけこんで一緒に風呂に入るのをせがむと、ためらいもなく入ってくれた。

女は小3の子供にそんな感情がないと思っているんだろうが、実際はもっと幼い頃から性的興味を持っているのが男って生き物だ。

全身、上から下までなめ回すように見つめると自然と勃起していたのだがポークビッツをいくら固くしようが、彼女にしてみれば子供のチンチンなんてそんなものだと思っていたのか無反応だった。

ちょっと固くてピンって上向いてる。

ふーん。

子供のオチンチンてこんな感じ?

ってな感じで全く普通に接してくれたので、俺も遠慮なく抱きついたりしていた。

幼くして母と引き離されてかわいそうに思っていたのか偶然を装っておっぱいに触っても起こられる事はなかったし、意を決して 「飲みたい」 と言っても 「出ないわよ(笑)」と言いながら乳首を口に含ませてくれたりもした。

一緒に湯船に入ると俺を後ろから抱きかかえるようにしてくれた。

背中におっぱいを味わいたくて、全体重をおもいっきり後ろに預けて甘えたりしていた。

入浴はいつもと言うわけではなかったが母と一緒に入る時は母性に飢えたフリをして、いびつな幼い肉欲を母の身体で満たしていた。

ただ、おっぱいは堪能出来たが、さすがにマンコは触らせてくれとは言えず、ただ見てるだけだったが隠そうともしない母の黒々した陰部を目に焼き付けて、後で思い出して悶々としたりしていた。

兄弟姉妹で入ることもあったのだが、やや丸みを帯びて女の体つきになりはじめていた5年生の姉は
俺の視線が気になったのか何回か入ったきり、一緒には入らなくなった。

もちろん、母の時と同じようになめるように視姦する俺が悪いんだが…

少し膨らみ始めた胸、その上に少しぷっくり盛り上がった薄い乳輪、ポッチリと小さなピンクの乳首…

割れ目の縦穴にはそってちょろちょろ生え始めてきた薄毛が…

勃起している俺をみて少し恥ずかしそうにしながらも赤らんだ顔でチラチラみてくる仕草。

妹の方は無邪気に触ってきたりするんだが、それを見て慌てて止めようとしたり。

ほんの数回だったが脳裏の奥にしかと留めて夜、思い出したりしていた。眠る姉を見つめながら…

再婚当初、二階の少し広めの部屋にきょうだい三人で寝ていた。

甘えたがリの妹を真ん中に、姉兄で挟んで川の字で寝ていた。

妹も可愛くて、なにより柔らかくて、甘えてくる彼女に応える形で抱っこしながら寝たりもした。

幼い妹のぬくもりと甘い匂いを嗅ぎながら、妹越しの姉を見て風呂場での裸体を思い出していた。

股に布団を挟みこんでチンポをこすりつけながらはふはふしていた。

寝ぼけたふりして触ろうかと思ったが、さすがに妹を越えていくのは不自然だし、極力、妹を姉の方に近づけてから妹を抱いて姉との距離をせばめる事しか出来なかった。

小3から見れば5年生は随分な大人である。

それが同じ部屋で寝てる。ってだけでドキドキもんで、毎日楽しくて仕方なかった。

その後も母とはたまに一緒に風呂に入り、入れないときは妹を風呂に入れてやったりもした。

姉には避けられたが1年生の妹は兄が出来たのが嬉しいらしく何をするにもくっついてきた。

身体を洗ってやったり、洗ってもらったり。

無邪気になつく妹につけこんで全身くまなく洗ってやった。

ぷにぷにのそこを洗う時には少しピクン!と硬直したが拒むことはなく微妙な表情で黙って俺に身体を預けていた「女の子はここが凹んでるから中まで洗わないと」適当な事を自分と妹に言い聞かせて、恥ずかしそうに頷く妹を優しく時間をかけて洗ってやった。

「ちゃんと洗えているか見てみないと」と妹を風呂のヘリに座らせ指で開いて見たり。

「臭いも…」とか言って嗅いでみたり、鼻を近づけてそにまま間違ったふりして口をつけたり…
妹もいけない事だ。と、うすうす感じているのか「お母さんには内緒だよ」と言うと小さく頷いてその後も母にしゃべる事はなかった。

妹の生理が始まる小学生4年まで、たびたび一緒に入ってはいやらしい悪戯を繰り返していた。

はじめの頃は訳も分からずくすぐったそうに身をよじらせていた妹も二年、三年と年を重ねるにつけ明らかにくすぐったさとは違う感情を表情に表すようになったいった。

もちろん、無理やり挿入したりとか。の無茶はしていない。

あくまでも普通に身体を洗ってやって、そのついで…と言うにはアレだが…。

とにかくその数年間、幼い身体を味わい尽くした。

俺のファーストキスも、初フェラも、クンニも、手マンも、アナルに指入れたのもすべて初の相手は妹だ。

夜も寝たふりしながら妹の身体をまさぐっていた。

…横で同じように身体中をまさぐられ、舐めまわされてる姉を薄目を開けて見つめながら…

…って言う妄想な。

俺達三人が一緒に寝ていたのは2年くらい、まず姉が中学にあがって一人部屋を与えられ、ほどなく俺も物置にしていた部屋をかたずけてそこをあてがわれた。

2才づつ違う三人の夢のような(俺にとってだが)寝室は5年3年1年から中1、5年3年。まで まさしく夢のようだった。

…彼女らにしてみれば悪夢だったんだろうが。

親父が大人しくしていたのは半年ほど、はなからそれが目的だったんでは?と思えるほどおぞましい父の欲望を俺は見ることになる。

妹は一度寝てしまうとめったな事では起きないたちだったし俺も姉に気づかれたりしてもいけないと思い、あくまでもソフトに撫で回す程度にしていたので妹はいつも軽い寝息のまま、兄にそのやわらかい身体を提供し続けていたのだが。

ある夜、というか深夜に部屋の引き戸がスルスル開いて…

どろぼう?と思った俺は怖くて固く目を閉じ布団の中でじっと様子をうかがっていると、そっと足音を忍ばせて入ってはきた人影は姉の横に滑り込みゆっくりと布団をはいでいく。

姉、寝るときはパジャマだ、普段はスポーツブラをしているが夜は外している。

侵入者と姉の素肌の間を隔てるのは三枚の布しかなかった。

母は女手一つで二人を育ててきた、例に漏れず水商売で生計をたててきていた。

結婚してからも日数は減ったが週末は忙しいこともあってヘルプで出勤する事が多かった。

父は長距離のドライバーで、特に固定の休みは決まってなく、家を空ける事が多かった。

結婚してからも基本同じだったが、極力母を助けるために週末は休むようにしていた。

…表向きは。である

運転手は普段は飲めないので週末は深酒する事もよくあった、だからって暴力をふるうような父ではなかった。

優しい男である。

特に小さい女の子には…

金曜日、深夜、母はまだ帰ってきていない。

侵入者は少し酔っているようだ。

姉の上に乗っかった男は横向に寝てる姉をまっすぐ上に向かせ、一つづつゆっくりと楽しむように胸のボタンを外していく。

寝ても形の崩れない若くて張りのある小さな乳房があらわになると常夜灯の赤い光に照らされて、なだらかな丘陵はツンと自分を主張しているようだった。

丘の頂にある小さくとがったつぼみもいやらしく赤い光を反射させていた。

男は指の腹でつぼみにふれるとゆっくりと円を書くように動かしたり、人差し指と親指ではさんでやさしくひっぱっりあげたり、胸を指で陵辱しながら顔を上のほうに移動していき、すぐさま唇を奪う。

右手で顎をクイっと持ち上げると少し緩んだ姉の口腔内へと舌をねじ込ませていく。

脂ののりきった中年男は女の身体の扱いなど慣れたものだ。

背中側から布団と姉の肌の間に手を入れてそにまま尻のほうへ滑らせていく。

そのままパジャマの下を指に引っ掛け一気に膝までズリ下ろすと、いったん身体から離れて脚を持ち上げパンツごと剥ぎ取った。

胸が全開の上着のみ姉の白い肌に残されていて、下半身を隠すものは何も残っていなかった。

男はいったん体を離し、もう一度姉の顔を覗き込み、起きていないのを確認してからもう一度ゆっくりと唇を重ねていく。

同時に指で乳首をいたぶりながら、存分に口の中を味わいつくし、それに満足すると、耳、首筋、脇、胸へと欲望のおもむくまま姉の身体を指と口で貪っていく。

胸、おっぱいは特に念入りだ、ゆっくりもみしだきながら舌先で乳首を転がす。

すったり、転がしたり、軽く噛んだり、左、右、また左と交互にゆっくりとなぶっていく。

ひとしきり舐めまわしたあと男の口は下へ移動していく、脇腹、腹、へそ、そして…

産毛のようなものがやっと生え始めたばかりの幼い割れ目へと舌先を滑らせ脚をやさしく持ち上げ左右へ…指先で花びらの淵をつまんで開き、しばらくマジマジと覗き込んでから口を押し当て、ジュルジュルといやらしい音をたてながら舌先で犯していく。

姉も妹と同じく一度寝入ってしまうと起きない方だが、さすがに異変に気づいたようだ。

…が、すでにその時には衣服を剥ぎ取られ、全身アルコール臭い唾液でビチャビチャに犯されてしまっていた。

恐怖と恥ずかしさ…色々な感情をぎゅっと閉じたまぶたに表しながら口を真一文字に閉じ、この恐怖の時間がただ早く過ぎ去る事を願うように寝たふりを続ける姉。

妹を挟んでる俺からも起きているのが分かるくらい姉の様子は不自然だった。

当然、密着して小刻みに震える白い肌を貪り続けている男が気づかない分けがない。

が… 男の陵辱が止む事はなかった、むしろ起きているのに寝たふりでやり過ごそうとしている姉の様子にさらに興奮しているようだ。

男のいやらしい行為は更に加速度を増して激しくなっていく…

俺は布団のなかで無意識のうちに下に履いていたパジャマとパンツを脱いでいた。

そして手に抱く妹のパジャマ下とパンツをづらし、プリプリした尻を露出させると、そのやわらかい尻の割れ目に自分の熱くなった棒を押し当てていた…

そもそも性に興味は人一倍あった方だが、具体的にどうするのかは全く知らず(当たり前だが)風呂場で妹に施すいやらしい悪戯は父が姉にしていることを見よう見まねでやってたような物だった。

実際、姉のおマンコを舐める父を見て(おしっこする所なのに…汚い…)と思ったし(と同時に俺も舐めたい…とも思ったのだが)

それまでは、(見たい。触りたい)という思いはあったがなめたいは…アナルに関しては言うまでもなく汚い所っていう認識しかなかった。

姉の目からは涙がこぼれ、顔は苦痛に歪んでいた。

父の指が幼い体内に無理やりねじ込まれていたからだ。

初めは一本だった指はやがて二本となり動きも激しくなっていく。

クチュクチュといういやらしい音が姉の意志とは裏腹に静寂の部屋に響いていく。

ニヤニヤ笑みを浮かべながら姉の頬を伝う涙をヤニ臭い舌で舐めあげていく父。

完全に起きていると気付きながらいたぶっている。

何度も何度もペロペロ舐めた。 ニヤニヤ ニヤニヤしながら…
(最低だ)と思いながら俺のペニスはそれまで経験しことのないくらい膨張していた。

精通前だったのでそうはならなかったが、していたら暴発してただろう。

たぎるチンポを妹のケツにより深く押し込んでいく。

が、頭の一部はどこか冷静で(今起こしちゃダメだ)の思いもあり激しく腰を振るような事はしなかった。

ただ、チンポをあてがい、やわらかい尻を堪能しながら、父におもちゃにされてる姉を見ていた。

抵抗はない。

そう確信したのか父の動きから最初の細心さはなくなっていた。

無造作に姉を裏返すと姉の白い尻を持ち上げ、四つん這いの姿勢で固定させた。

片方の手でマンコを弄りながら、もう片方の指を舐めてそれをズブリ とケツ穴に付き入れた。
(はっ!!)

姉は声にならない声をあげ、それまで閉じていた目を瞬おおきく見開いたが、やがて大粒の涙と共に再び閉ざしていった。

震える唇に指をくわえて悲しみと苦痛に耐えようとしていた。

その様子を楽しむように見つめながら二つの穴を犯す速度を上げていく父。

ぐちゅぐちゅ ぐちゅぐちゅ  さきほどよりも更に湿り気を帯びた音が室内に響く。

「やめて…おとう…さん、やめ…」蚊の泣くような小さな声でやっとのことで拒絶の意志を示した姉。
「声を出すと妹達が目を覚ますぞ」割と大きめの声で(俺に聞こえるように?)恫喝する父。

それきり小さな声で泣きながら黙ってしまった姉を父はずっといたぶり続けた。

さすがに挿入までにはいたらなかったが、充分すぎるほど姉の身体はけがされてしまった。

白く細い少女の身体を全身くまなく味わい尽くした父は、姉を起こして正座させると、おもむろにいきり立ったチンポを取り出し、髪をつかみ口を強引にあけさせて、醜く膨張したそれを中に無理矢理ねじ込んだ。

そして両手で姉の顔を固定しながら激しく腰を振って、ほどなく、自らのおぞましい白い欲望を大量に姉の口内にぶちまけた。

姉にはすでに抵抗する気力もなく、ただされるがまま、むせ込みながら義父の精を飲み込まされていた。

「こぼすと布団が汚れてしまうよ」

いたって冷静な声でそれを少女に促し、泣きながら飲み込む様子を眺めつつ。

優しい手つきでパジャマを着せてあげて「秘密だからね、分かるね」

と頭を撫でながらまだ混乱している少女をなだめつつ布団に戻し、

「もう、おそいからおやすみ」

と言って部屋を出て行った、ずいぶん長い時間に思えたが実際は一時間余り。

起こしていないかこちらをうかがう姉に気づかれないよう必死で寝たふりをしながら布団の中の俺の歪んだ欲望は幼い妹の尻の中に深く押し付けられたままだった。

ミスは始めに寝たふりでやり過ごそうとしたこと、無論小学生にそれを求めるのは酷な事だろうが最初に明確に拒む意志を示せばこうはならなかったかもしれない。

その後も姉は毎週末、卑劣な父の慰み者となっていくのだった。

ただ、一線を引いていたのかもしれないし、良心のかけらが残っていたのかもしれない。

父が姉に挿入する事はなかった。(それ以外の事は大概やり尽くしていたが)

…俺の知りうる限りに置いて。  であるが。

一階の夫婦の部屋の奥に新しく部屋を増築してそこに姉が移動したのは中学になってからの事である。

幼い日に父の秘密の引き出しに彼の歪んだ性癖を見つけてからたびたび留守を見計らっては部屋に侵入し、いやらしい写真を見に行ったものだ。

確かに小さな女の子も多かったが、幼女よりもむしろ制服姿のお姉さんが多い事に気付いた。

自分と同年代のおにゃのこの裸は胸がペッタンコの事もあったしイマイチ興味も沸かなかったが白いセーラー服や茶系のブレザーに身を包んだおねいさん達がパンツを見せていたり横からぺろってめくって黒い毛に覆われた陰部を晒していたり胸をはだけて男の人におっぱいをなめられているような写真にはひどく興奮したものだ。

まだしごいてオナニーなんて事はしたこともなく(オナニーなんて言葉も知らなかったが)その行為の意味も知らず、うつぶせで勃起する前のチンポを床に押し付けて快感を得る事にはまっていた、いわゆる床オナニーだ。

父のJC,JK写真コレクションを床にばらまき、局部を押し付けてハフハフしていた。

もしかすると父は援助交際的なこともしていたのかもしれない、中学生、高校生が大好物なのだ。

どこの家でも男と女の兄弟だと いつ部屋を分けるか、何歳まで一緒に風呂に入れるか、ってのは問題になるんだろうが割と早くから親に促されていたにもかかわらず、俺が風呂に入ろうとすると2歳下の妹がいつもついてきた。

いくら幼女の裸にはあまり興味なかったとはいえマンコは別だ(笑)

事実、俺の風呂場での妹への性的悪戯は続いていたのだから。

にもかかわらず妹は俺との入浴を望んだ、むろん兄が好き。っていうのがあるのだが。

それ以外にも理由があった。

気持ちいいのだ。

男女問わず幼い性の目覚めは無自覚の内に芽生えたりするもので、登り棒しかり、机や椅子の角に局部を押し付ける行為もしかり、銭湯でジェットバスで水流に股間をあてがう幼女や、俺の床オナニーなんかもそうだろう。

ある日偶然に (あ、これなんか気持ちいい) と意味も分からずハマっていくものだ。

妹が風呂場で兄に局部を弄られながら恍惚の表情を浮かべるようになるまで、そう期間はかからなかった。

あの日の夜、父と姉の行為を目にしてからは妹への悪戯もどんどんエスカレートしていった。

妹もエッチな行為だとしりながら快感の誘惑に勝てず兄に身体を委ねていた。

「内緒なんだよね?」と妹の方から聞いてきたりもした、いけない行為だと分かっているのだ。

「そ、そうだよお母さんには絶対言っちゃダメだよ」俺の方が動揺してたくらいだ。

アソコを洗う時には「タオルだと痛いから手で洗うね」とか。

「中は石鹸しみるから何もつけずにシャワーして手でこするね」とか。

「お尻も汚いから指で中も綺麗にしてあげるね」とか。

とにかくなにかしら理由をつけてビラビラやクリ、アナルなんかを弄りたおしていた。

そう言う言い訳しながら弄っていたのも最初の内だけだった。

慣れてくると自分の方から身体をスリ寄せてくるようになっていった。

俺は自分の体も妹に洗わせて当然チンポもそうさせた。

敏感な所だから口で洗ってくれといって剥けてないアサガオを含ませたり。

舐めあいっこしようといって妹を上に乗せ69をしたり。

父が姉にほどこした行為を真似て幼い妹の身体で実験していたのだ。

が、1年、2年と年月が過ぎていくとさすがに妹もその意味が分かってきたのか、少しふくらみ始めた胸を隠したり、局部を手で押さえるようにはなっていった。

それでも俺が多少強引に引き寄せ弄り始めると、多少抵抗する体をとりつつも最終的には俺に身体を委ね、自らの内から湧き上がるエッチな欲望に恥じいりつつ

はぁはぁ…

と甘い吐息を漏らしながら快楽に身をよじらせるようになっていた。

その頃、すでに精通を迎えていた俺は親父のそれに習い、妹の口内に欲望にまみれた白い液体をぶちまけるようになっていた。

妹の生理が始まったのは彼女が4年生になったとき。

流石に、もうまずいだろうという事になり別々に入るようになるのだが、その頃までには十二分に妹の身体を味わい尽くしていた。

ある日、妹とは別に入浴させる。

その事を告げる為に俺を呼び出した母親は 、理由を述べ、説き伏せるようにやさしく話してくれた。

別に反対する理由もなかったし(少し惜しい気はしたが)快く了解した俺に母は、

「今までよく面倒見てくれたし、お礼の意味も込めて今日はお母さんと入ろっか?久しぶりに?」

母とはもうずいぶん一緒には入っていない。

「う、うん」と恥ずかしそうに頷いてみせた俺は股間に熱い物が湧き上がってくるのを感じていた…

母が家に来てからもう2年もすぎ、すっかり慣れて、まるでホントの親子ようになっていた。

30を越えてもなお美しく自慢の母だった、仕事がら親父とはすれ違い気味で満たされているとはとても言える状態ではなかったが、
(むろん理由はそれだけではなく、親父が母そっちのけで家の中のJCにいりあげていたからだが。)

女にも性欲はある。

そんなことは姉や妹を見て重々理解していた。

31歳。女盛りである。

風呂場に俺を連れて行くと照れもせず、するすると衣服を脱いでいく。

目で促された俺も服を脱いでいく、先に全裸になった母は熟れた身体を隠そうともしない。

「あっ!」と声をあげた母の目に飛び込んだのは幼い日と同じくフル勃起した息子のチンポだった…

昔と違っていたのは猛りきっているそれがもはやアサガオではないと言う事。

幼い頃から性に貪欲で、姉のあられもない姿や、実際に妹にしてきた悪戯。

およそ年には似つかわしくない性経験を経てきている俺は、早い時期から皮を剥くようにしていたし
精通してからは床オナニーも卒業して普通にこすってオナニーをしていた。

大きさもそんなに大きいわけではなかったが、同年代の男子に比べればはるかに大人のソレに近い形状をしていた。

赤々とテカる亀頭をへそにくっつくくらいたぎらせ、母の裸を上から下まで舐め回すように見つめた。

一瞬目をそらした母は何事も無いかのように振る舞い、俺の手をとって浴室に誘う。

平静を装うその顔はあきらかに赤みを帯びていた。

小さい頃と同じように平静を保って俺に接しようとする母を見て、俺も平静を装うことにした。

もちろん別の黒い意志を持って、だが…

「もう狭いから二人じゃ無理よ」という母を強くいざなって湯船に呼びこむ。

昔と違い、俺が後ろになって母を前に、そして彼女を腕の中に引き入れた。

脚の間に母の尻を入れるように挟み、下腹の辺りを抱えて後ろに引っ張る。

むっちりした尻の感触を内股に感じながら尻の溝にパンパンに張ったチンポをあてがう

びくんっ

母の身体が反応する。

「む。昔と逆よね」「そうだね」「だいぶ大きくなったものね」

そう言って、しまった! と思ったのか黙り込む。

「大きい?」「え?う、うん。背なんかお母さんと変わらないくらい」

「そう?小さい頃はよく一緒に入ったもんね」「そうね。よく入ったわね」

「仲良くなろうと必死だった?」「それもあるけど…可愛かったのよ」

「ふーん…。」「なに?」「ん、いや母さんと早くに別れたから俺も嬉しかった」

「そう?」「うん。おっぱい飲む真似事とかもさせてもらったりして」

と言いながら腹回りに添えていた両の手をゆっくりと上の方へ…

えっ?

と驚きの表情を浮かべた彼女の耳にそっと「飲みたい」と囁いた。

え?え?

と驚きと戸惑いの中の彼女の乳房を後ろから両手で包み込み、自分は湯船に少し沈む形で下になり、反動で彼女の身体を持ち上げると、左の脇から頭を入れて彼女の横に移動した、狭い湯船での密着度が増す。

顔と顔は30センチも離れていない、左手はおっぱいに残したまま軽くもんでいく。

目線は彼女の目から離さない、股間は彼女の太股から尻の辺りに密着している。

「ダメ?」と聞くと「…だ、ダメよ…」と言い赤い顔を背けた。

背けた顔を右手で向こうから彼女の頬を押してこちらに向けさせる。

「じゃあ、ちゅーは?」「えっ」と返事をさせる間を与えず唇をふさいだ。

「ダメよ」と口を離す彼女の顔を追いかけ再び口を重ねる。

彼女の前に移動して湯船の中で向き合う。

乳房を揉む手は二本になっていた。

しばらく重ねた唇を離すと彼女の口から軽い吐息が漏れた。

再び唇を重ねる。

ゆっくり舌で唇をくすぐると彼女の唇は少しの隙間を見せた。

そろそろと忍ばせ上の歯をなぞる。

次は下の歯。

あっ…!

再び漏れた甘い吐息と共に赤い舌をのぞかせる、その柔らかい物体を俺は夢中で吸った。

ふっ!

息なのか声なのか分からない音が漏れる。

揉みしだく両の手は時折、頂のぽっちりを指先で遊んだりしながらモミモミしている。

一旦、唇をはなし「ダメ?」とまた聞いた。

母はうつむいて無言だった。

頬は赤く染まり、伝わってくる鼓動は速さを増していた。

無言でうつむく母の背中に手を回し右手を尻の方へ…

驚いて俺の顔を見る母を無視して、指先を尻の溝にはわせて下の方へ。

戸惑いを隠せない母をそのまま持ち上げる。

指先は敏感な所までもう少し。と言う位置だ。

どうしていいか分からない。っていうふうの母の胸は水面から完全に露出していた。

浮かび上がった尻の下に正座した自分の足を入れその上に尻を乗せる。

おっぱいは目の前にあった。おもむろに吸いつく。

背中に回していた左手を前に持ってきておっぱいを揉み、揉みながら吸う。

右手はまだ尻のまま、密着させるように母を引き寄せ、指先を更に奥へと忍ばせていく。

腹と腹はほぼ密着していた…、 間に勃起したチンポを挟み込みながら…

餅のようにぷにぷにした秘肉にはびっしりと黒々とした毛があって指先でざらざらしたその感触を味わいつつ、人差し指と中指で母の肉を押し広げていく。

そのまま中に忍ばせていくと固く盛り上がった小さな突起に触れた。

!!

「ダメよ!」強く怒気をはらんだ言葉を発した母の顔を両手で押さえ再び唇で唇をふさいだ。

今度はさらに深く舌をねじ込んでいく。

口を塞いだまま、右手を今度は前から忍ばせ母の股をまさぐる。

黒いワカメがユラユラお湯の中で揺れる秘部に指先で分け入り、奥の壺の中へと漬けてゆく。

身をよじらせよけようとする裸体を左手で押さえつけ、口は口で制圧していた。

舌を舌に絡ませながらちゅーちゅー吸い付くと、ときおり声とも吐息とも区別出来ない熱い息が漏れた。

結構な時間、母の口を犯してとりあえず満足した俺は、一旦離れてまじまじと母の目を見つめる右手の指は母の中に置いたままだ、やさしく内壁をこねくり回していた…

すでにメスの顔になっている彼女は、赤らんだ頬を左右に振り、拒絶の意志を示す、が、声はでてこない。

その様子を眺めてから左手でおっぱいを持ち上げ、固くなった乳首を目の前にもってくる。

じゅるじゅる。とワザと音をたてて吸いついてやる。

…はぁ!はぁ… はっ ふぅ う…

小さくいやらしい声を漏らしはじめる彼女の唇。

左手を背中に回してい彼女の細い腰を抱き、左右の乳房を交互にぺろぺろ、ちゅーちゅー。

中をかき混ぜる指は二本になっていた、左手は腰から尻へ…ぷりっと張りのあるお尻を鷲掴みにする。

尻をひとしきり揉みしだいて、その感触を楽しんでから中指をアナルへ…

小6には似つかわしくない性技は親父から学んだものだったし、すでに妹で十分予行練習されたものだった。

のぼせる?

そう彼女に囁いたが反応しない、ただ恥ずかしそうにうつむくだけ。

指でさんざん彼女の二つの穴を犯した俺はおもむろに立ち上がり、いきり立ったものを目の前へ。

目をそむける彼女、その顎を持ちあげ上へ向ける。

だ、だめよ。

声は出ず、口の動きだけで答える。

その目を見つめながら、

舐めて   と言う俺。

駄目…

そう口を動かす彼女の唇に亀頭を押し付け、

お願い   と言う。

ダメ…

下唇に親指をあてがい、軽く押して下にめくる。

ゆっくりとチンポを母の捲れた唇に乗せ少し腰を前へ。

や…、だ…だめ ん む… ぅ…

やや力を込めて腰を前へ…、ゆっくり中へ侵入していった。

恨めしそうに俺を見つめる彼女の目には涙が。

その様により興奮を覚えた俺はピストンする速度を徐々に上げていった。

欲望のままに激しく彼女の口を犯す。

激しく何度も。

ずる向けの肉棒を喉の奥に突き入れ、何度も何度も。

やがて彼女の口いっぱいに熱い液体をぶちまけると、湯船の外に誘った。

洗ってあげるよ。

そう言って母を座らせ背中から洗い始める、手順は妹に施すそれと同じだ。

背中から腰、やがて尻へと…、いったん背中にシャワーして泡をおとす。

今度は足だ。

右、左 母の背後に密着したまま後ろから手を伸ばして洗う。

泡まみれのスポンジタオルを足から下腹へと移す。

しゃかしゃか洗いながら少し絞って、泡を母の黒いタワシの上に落とす。

ぁ、だめ… そこは…

小さく呟くように言葉を絞り出す母。

無視してタワシをわしゃわしゃこすって泡立てる。

毛深い陰唇を泡まみれにしながら、むにゅむにゅした感触を楽しみつつ洗う。

両手でひとしきり洗ってから、片方の手を後ろの方から尻に沿わせ、指の腹でアナルをなぞって洗う。

先ほど放出したばかりのペニスはもうすでに復活していた。

カチカチのそれで母の腰と尻を撫でるように突きながら。

前後から指で母の陰部を洗っていく。

ふ… はぁ はぁ …

小さな吐息は絶えず漏れている。

いくら洗ってもそこのヌメリは取れる様子もない。

長く粘膜に石鹸がつくとしみるので、ここもいったんシャワーで流す。

指でおマンコを広げてクリを露出させ、高めの水圧で刺激する。

逃げようとする母を手と足で固定…右足を前に出し母の右足をロック。

左手で閉じようとする母の左足を押さえて広げ続けた。

…やめて…

相変わらず母の拒絶する声は小さく、よく聞き取れない。

目は閉じ、口はわなわなと震えていた、シャワーを止め前に移動して向き合う。

そしてもう一度泡を両手にとり、柔らかなおっぱいを包み込む。

…駄目…

小うるさい口を唇でふさぐ、今度は無理矢理舌をねじ込んだ。

言葉では拒絶するが、彼女の舌はそうではなかった。

二人の舌は口腔内で深く絡み合っていく。

接しあいながら時折口が外れるたび、彼女は深く甘い吐息をはいた

長いキスを交わしながらもおっぱいは泡まみれにして洗い続けていた。

固く尖った乳首も、指で挟んで丁寧にねじったり、ひっぱたりして洗ってやった。

甘く長い接吻を終え、唇を離す。

すっかりメスの顔だ。

首筋も洗ってやってから全身をシャワーで流してやった。

髪も洗う?  う、ううん  いいよ洗ってあげるよ。

湯船に彼女を入れて風呂の淵に上向きに頭を寝かせやさしく髪を洗う。

そうして全身綺麗にしてやったあと俺も洗ってもらった、もちろんすべて。

猛りくるっていた俺の一部分は彼女の口で洗わせた、そして多量に放出。

喉の奥へと注ぎ込む。

その後、尿道に残る白い残液も、竿に滴り落ちた白い雫もすべて綺麗に舐め採らせた。

風呂から上がる頃にはすっかり言葉少なになった彼女に、

「今日一緒に寝ていい?」と告げ、答えを聞かずに先に出た。

今日、父は出先で泊まりだった。帰りは明日、それまで邪魔する者はいない。

風呂場での痴態はともかく、まさかホントに来るとは思っていなかったんだろう。

深夜に部屋をノックしてきた俺を見て驚いた様子だった。

キャミ…とはとても言えない、いわゆるシュミーズ  とでも言うか白いフリルのついた下着にパンツていう格好で俺を迎えた彼女をさも当たり前のように布団に誘い込み、そのまま筆下ろしをさせて貰った。

しばらくぶりだったのだろう、彼女の乱れっぷりは激しく朝まで何度も何度も体内に放出してやった。

以来、父不在の時はたびたび夜這いをかける事になる。

やがて姉も妹と同じく徐々に性のとりこに…

父の指と口、舌で行なわれるいやらしい行為の快楽に身をよじるようになるまでそう長い時間はかからなかった。

父が来る日には弟妹とはやや離れて布団に入り、入って来ると自ら布団をめくって招き入れた、もちろん、なるだけ音をたてないようにする意味もあるのだろうが。

全身を愛撫されると、かつては固く閉ざしていた口元は艶っぽく緩み、半開きになった唇からは小さく甘い吐息と共に、あんっ! と可愛い鳴き声があがるようになっていた。

生理の時などは自らすすんんで親父を立たせ、大きく張り詰めた黒い肉棒に奉仕していた。布団の上に下半身だけ露出して仁王立ちの父、その前で胸をはだけさせられ、正座で頭を前後に動かす姉。

なにか神聖な物でも見るように二人の行為を見つめていた

じゅっぽ  じゅ…  じゅる… ず…

およそ神聖とは程遠い、いやらしい音だけが静寂の部屋に響いていた。

中学にあがる前、新品の制服を嬉しそうに着てみる姉の姿を家族全員微笑ましく見ていたが、父だけは違ったようだ、時は来た。

そう思ったのかもしれない。

前々から計画していた子供部屋の増築が終わると早々に姉は移動させられた。

一階の庭に建てられたユニット部屋は決して大きくは無かったが、勉強と寝るだけなら十分の広さだった。

位置的には夫婦の部屋の奥、短い通路ですぐだった。

移動してからの二人の夜は見えない。

ただ何度か忍び足で部屋の前で聞き耳をたてた事はあった。

あんっ あんっ!

もはや、声をこらえる必要もなく、淫乱な感情を大きく発する姉。

ぱんっ! ぱんっ!

と激しく何かを打ちつけるような音が姉の鳴き声と共に部屋に響いていた。

二階の部屋の隣に四畳半の部屋があって、普段は物置として使っていたのだが、そこを片付けて俺の部屋にしようとしていたものの、増築のバタバタなどもあってしばらくはそのままだった。

姉が一階に移動して数ヶ月間、俺と妹は二人で寝ることになった。

ずっと姉にばれちゃいけない。と思って息をひそめて妹を弄っていたのだが。

一階の新築部屋での父娘の営みと同じく、もう息を潜める必要もなかった。

すでに風呂での調教済みの妹は途中で目覚めようが問題なかったし、それまでは着衣のまま、中に手を入れて弄りたおしていたのだが、二人になってからは遠慮なくマッパにひんむいて幼い身体を楽しんだ。

物置のかたずけがすんで俺が移動してからも、広い部屋に取り残された妹が寂しがるので夜は一緒に寝てやった。

物置部屋は狭く、机とサイドボードを置くと布団がギリギリ敷ける程度の広さしかなかった。

俺としても元の部屋の方が広くて手足をのばせるので、ありがたく添い寝してやった。

もちろん親には内緒だ、4年になって混浴出来なくなってからは、代わりに布団の中での調教となったのだ。

流石に小学生相手に挿入は出来なかったが…
(やっぱ…、中学上がってからかなぁ…)

結局、父と同じ道を歩むのことに…、妹の処女は妹が中学に上がる直前に兄が貰い受ける事となる。

姉は中学に上がってからは完全に親父の肉便器だった、前から一度試してみたいと思ってた俺は親父との関係をネタに姉を脅して無理やり関係を持つことにした、最初がそうだったので。

母、妹に対しては比較的優しく接していたのに対し、姉とはサデスティックなSEX関係を結ぶ事となった。

いずれにしても三人との関係は俺が大学進学で家をでるまで続く事となる。

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