【レイプ体験談】中1の時に知らないおじさんにレイプされ処女を奪われました。一生心に残る汚点です

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私は今でこそ大人と言われる年齢になりましたが、まだ中学1年のころの実家にいるときのことです。

あまり裕福な家庭ではなく、両親は共働きで、市営の団地に住んでいました。

家賃が安い分、あまり治安がいいとはいいがたい地区で、生活保護者ややくざっぽい人も住んでいて毎日恐怖を感じていた記憶があります。

その日は部活で遅くなり、夜道を1人で帰っていると、公園のところで怖そうなおじさんに声をかけられたんです。

気の弱い私は恐怖を感じ、おじさんは片手にナイフみたいなものを持っていました。



「お嬢ちゃん、ちょっと手伝ってほしいんだけどいいかな?」

「えっ、その、わたし、帰らないと・・・・」

「少しの時間でいいんだ」

怖かったが従うしかなくて、そのまま公園の木の陰に連れていかれ、

「スカートの中見せてくれんかね」

おじさんはナイフをちらつかせながら言うので、私は少しだけスカートをめくりあげました。

白のパンツを見せると、おじさんはそのまましゃがみこみ、

「う~ん、かわいくてたまらんな~」

そして次の瞬間、パンツを一気に下ろされました。

「きゃっ」

「お嬢ちゃん少しだまっててね、怪我はさせないから」

私はただただ怖くて、ビクビクしていました。

「おお~、かわいい毛だ、けっこう毛深いな~」

「もう勘弁してください」

「静かにしてるんだよ、それにしてもいい匂いだ」

おじさんは私の陰毛付近に顔をうずめ、頬で陰毛の感触を楽しんでいるみたいで、呼吸が荒くなっているのがわかりました。

そして少し股を広げられると、おじさんはアソコを舐めはじめ、

「うまいな~、やっぱり中学生は最高だな~」

「あっあっ!あああんっ!」

「少しは感じるのかな、ここがいいのかな」

おじさんはクリトリスを舐めながら、おまんこ周辺を指で撫で撫でしながら、舐めまくり始めました。

私はアソコを触って気持ちよくなることくらいはわかっていて、オナニーっぽいことをしたこともあり、アソコが濡れるという感覚はありましたが、おじさんの舐め方がすごくうまくて、一瞬体に電気が走ったんです。

「あっ、あっ、・・・」

おじさんはうれしそうに舐めたり、じっと眺めたりして、

「少し濡れてきたかな、クチュクチュ音がするね」

「もうやだ、見ないでください~」

「もう少しじっとしててね」

結局私は指を2本入れられて、おじさんの唾液と愛液でおまんこはグチュグチュになっていました。

おじさんの鼻息は荒くなり、さらに興奮度が高まっているみたいで、

「男性経験はある?」

「いや、ないです」

「そしたら処女か」

おじさんはニヤリとして、横の壁に手をついて、お尻が見えるように立つように言われました。

「おお~、お尻もかわいいな~、肌もすべすべしてるな」

そしておじさんはズボンを脱いでいるんです。

「ちょ、ちょっと何してるんですか」

するとおじさんはお尻にナイフをこすりつけて、

「すぐに終わるから言うことをきくんだよ」

ズボンを脱いだのでしょう、すると私を正面をむかせて、

「少しでいいんだ、舐めてくれるかな」

片手にはナイフが光っていました。

私は仕方なくおじさんの少し臭いおちんちんを掴むと、おじさんの言われるままに口の中に含みました。

おじさんのおちんちんは急に膨張して、私は口が大きくないので、おちんちんの先っぽしか舐めれません。

「歯が少し当たるのがたまらんな~」

「う、ううう・・・」

私はどうしていいかわからず、ただ亀頭の部分を一生懸命に舐めているだけで、それからもどうしていいかわからず、早く終わってほしいと思うばかりでした。

「よし、もう1回さっきみたいに壁に手をついて」

私は言われるままにすると、おじさんはお尻の穴を舐め、おまんこも唾液をいっぱい出して、舐めて、ヌルヌルになると、おちんちんを当ててきたんです。

「いや、何るんですか」

「いいからじっとしてろ、すぐに終わるから」

次の瞬間、おちんちんがヌルっと私のおまんこに入ってきたんです。

「ぐぐ~、あああ~、痛い~い・・・・」

あまりの激痛に声が出なくなり、涙がいっぱい出てきました。

おじさんは私のそういう姿を見ると、挿入したまま、動かずにいました。

そして少し間を開けて、

「ごめんな、だいぶ痛みはなくなった?」

「うう、うん・・・」

するとおじさんはゆっくりと腰を動かし始めると、まだ痛みが残ってるんです。

「いい、い、痛い、助けて~・・・・」

「もうすぐだ、もうすぐだよ」

おじさんは根元まで挿入すると、腰をグリグリとのの字を描くように腰をまわしながら、私は恐怖でいっぱいで、涙が止まらず、でもおじさんのおちんちんが脈打っているのははっきりとわかりました。

数分がたったのでしょうか、痛みもだいぶ消え、おちんちんはヌルヌルになったおまんこにスムーズに出たり入ってきたりと、でも時折痛くて、

「いや~ん、もう抜いて・・・ください」

「もう少しだ、もう少しなんだ」

おじさんの鼻息はすごく荒くなって、そのままセーラー服の中に手を入れていて、おっぱいを触り始め、特に乳首をクリクリしながら、そして器用にブラを取ると、おっぱいを鷲づかみにして、

「おお~、たまらん、すごく気持ちいいぞ」

「いや~ん、もうやめて~」

「おお~、いい、もう少しだ」

そして急におじさんはおちんちんを引き抜くと、私のお尻にいっぱい精子を発射させました。

生温かい感じがお尻に伝わり、また涙がいっぱいあふれ出てきました。

「ごめんな、ごめんな」

おじさんはそう言いながら、ズボンを上げると、

「もう泣くな、でもいいおっぱいだったな、いい女になるぞ」

訳のわからないことを言いながら、おじさんは去っていきました。

その夜、部屋で1人泣きました。でも1ヶ月くらいすると、部活の忙しさもあり忘れていました。

でもある日、なんかムラムラしてきて、アソコを触っていると、ヌルヌルになってきて、おちんちんの代わりになりそうな、母親の化粧ビンを持ってきて、おまんこに挿入してみたんです。

するとあの時のことが思い出され、ビンがヌルヌルと入っていくんです。

そしてすごく気持ちよくて、クリトリスも同時に刺激すると、あっという間にイってしまったというか、頭の中が真っ白になり、何がなんだかわからなくなり、すっきりしてるというか、バカになったというか、なんともいえない感覚に襲われたんです。

今考えると、初めて絶頂を味わった時でした。

でもそれを味わってからは、オナニーする回数が急激に増えました。

学校ではおとなしい存在ですが、オナニーしてるときはすごく積極的になれるんです。

しかしおじさんに処女を奪われたのはたしかで、これは一生心に残る汚点になることでしょう。

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