【痴漢体験談】痴漢からのプレゼント。あんなにイったのは後にも先にもあの時だけでした

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高校生のとき、電車で痴漢されたときのはなし。

学校から帰る途中の電車で痴漢にあいました。

いつも放課後はお友達とおしゃべりして遅くまで残っているんだけど、その日はなぜか「疲れたなぁ…」と思い帰宅する事にしました。

電車に乗ると帰宅ラッシュで満員。

嫌だな~と思いながらなんとかドアのところで入れてもらいました。



その日は両手に荷物を持っていて電車に乗ると人の間に荷物が挟まり全く動けない状態に。。

あまりにギュウギュウで最初は気づかなかったんだけど数分後、誰かがお尻を触ってる!

びっくりしてよけようと思ったけど荷物のせいで全然身動きが取れない。

それを良い事に痴漢はパンチュの上からお尻を触り始めました。

手で押さえることも出来ないし、逃げることも出来ない。

「早く駅について~」なんて心の中で願ってると当たり前のようにパンチュを下ろしてきてアソコを触り始めました。

はっきりいって超無防備。

つかむものがないから足開いてたし痴漢はやりたい放題。

クリをさわったりワレメをなぞったり。ただ、ずっとそれを繰り返す。

「気持ちいいんだろ」

耳元でささやく声。

確かにぬれてしまってました。。。

ってかそんなことされたら誰だって…。

「ありがとう、お礼にプレゼントをあげるよ。」

そう痴漢がいうと次の瞬間…

「んっ!」

これまで我慢してた声が漏れてしまいました。

あきらかに何か入れられた。

「あーこんなとこでエッチしちゃうのか…こんなわけわかんないおっさんと…」

すると急に入って物が動きはじめました。

「このバイブいいだろ。あげるよ」

そういうと痴漢はパンチュをあげ、バイブが落ちない状態に。

私は初めてのバイブの感覚にかなり感じてしまいました。

「んっ…ん…あっ…」

なんとか唇を噛み締めるけど漏れる声。

まわりに気づかれてないかドキドキしましたがそれどころじゃない!

はっきりいっていっちゃいました。

気持ち良過ぎて…

駅に着くと、

「じゃあ楽しんで」

と痴漢は降りていきました。

私も降りてトイレでバイブを抜きたかったのですが、いってしまった力が中々出ず、気がついたらドアはしまってしまいました。

周りに人がいるところで抜くわけにもいかずドアによりかかったまま何度もいきました。

足はガクガクでよりかかってないと立っていられない。

必死に声だけは我慢して次の駅に着くのを待ちました。

駅についてからも大変でした。

バイブはグイングインと動いたままよろよろになりながらトイレまで。

途中で一回いってしまいしゃがみこんでしまいました。

通り過ぎる人が見てたけどそれどころじゃなかったです。

なんとかトイレについてパンチュをおろしバイブをぬきました

正直嫌だったけどすごく感じてました。

パンチュはびちょびちょ。

少し落ち着くまでトイレで座ってそれから帰りました。

あんなにいったのは後にも先にもあの時だけでした。

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