【レイプ体験談】俺はまた幸せな一家を崩壊させた…只今逃走中、あと何人の人妻をレイプできるだろうか

32282026
同じアパートに住む人妻の絵理。

年は28歳くらいか。

数か月前に念願だったらしい赤ちゃんを出産して、最近実家から戻って来たようだ。

擦れ違う度にその赤ちゃんに手を振ると、絵理も幸せそうにほほ笑む。

ただ俺の視線は赤ちゃんよりも絵理の胸元に注がれていた。



母乳で育てていることを容易に類推させる張ったおっぱいの形が目について離れなかった。

妄想と計画を膨らませた俺は、絵理の旦那が出勤したすぐ後に実行に移した。

そう、レイプ計画を。

ピンポーン、チャイムを鳴らして隣りの者である事を告げると、何の疑いもなく玄関を開けてきた。

すかさず体を入れ、中に入ると、まず絵理の口許にクロロホルムを嗅がせ、気を失わせた。

洋間をみると赤ちゃんがすやすやと眠っている。

俺は絵理を担ぎあげると、旦那との愛の巣であるベッドルームへと運んだ。

そして手慣れた手つきで後ろ手に縛り、足が伸せないよう膝を縛り、止めに猿轡。

良く眠っている絵理のブラウスを開き、ブラを露出させ(Dカップはある)、そして一本のバイブを取り出した。

スカートをたくしあげパンティーをずらして、俺の唾液で光っているバイブを絵理のマンコへとズブズブとゆっくり突き刺した。

絵理は「うっ、、」と呻いたきり、まだ意識は戻らないようだ。

パンティーでバイブが出ないよう蓋をし、リモコンを太股のロープへ挟み込むと、おもむろに電源オン。

ウィンウィンいいながら絵理の秘肉をかき混ぜ始めた。

体が異物の侵入を察知しての反応か、絵理が無意識に体を左右に動かしている。

仕上げはビデオカメラの設置。

絵理の表情がきちんと撮影できるアングルに設置して、録画ボタンをオンに。

ファインダーの先には無意識ながらも体を悩ましげに動かす人妻が写っている。

これから俺の欲望の犠牲になる。。

俺は寝室を後にし、隣りの洋間に移動した。

テレビでも見ながら時間を潰すか、と俺は横になった。

そうこうしている間に二時間が経過した。

そろそれ薬きれている頃だ。

寝室の扉を開けるとそこには声にならぬ呻き声をあげながらバイブの動きに豊かな肉体をうねらせる絵理の姿があった。

「んん!」

俺の事がわかったようだ。

「奥さん、どういう状況かわかるかい?」

誰にでもわかる質問を投げ付けた。

「おいおい、パンティービショビショじゃねーか」

スカートをまくりあげられ露になっているパンティーはすっかり絵理の意思とは無関係に愛液で濡れていた。

そしてそのパンティーの奥でなお動きを止めないバイブは更なる愛液をかきだそうと激しく動き回っている。

「奥さん、これから旦那の戻る夜まで、たっぷりとかわいがってやるぜ。なーに、心配するな、危害は加えねぇ。もっとも奥さんの態度次第ではかわいい赤ちゃんがどうなるか。。。」

赤ちゃんの事を言われた途端、絵理の目が大きく見開かれた。

「うう、うう」と首を横に振る。

俺は一旦洋間に戻ると、赤ちゃんが寝ているゆりかごをベッドの横に置いた。

赤ちゃんの無事を知って絵理の顔に安堵の表情が見られた。

「奥さん、いいな」と言いながら、俺は猿轡を取った。

「やめて、なぜこんな事するの!」と怒気混じりの声で俺を難詰する。

とその瞬間俺は赤ん坊の近くに寄り「声大きいよ、赤ちゃんどうなってもいいの?」途端絵理の顔がこわばり、口をつぐんだ。

「そうそう、おとなしくしとけ」と俺はぐしょぐしょになったパンティーに手をかけ、一気にひきちぎった。

「ああぁ」

絵理の反応は弱々しい。

「こんな濡れたパンティー穿いてると風邪ひいちゃうよ」

更には役目をしっかり果たしてくれたバイブを引き抜いた。

バイブに付着した絵理の愛液を本人の前で舐めとる。

絵理は思わず顔をそむけ、「いやっ」小さな声をあげた。

「奥さん、あんたのアソコ、しっかりきれいにしてやるよ」

膝を縛られ身動きできない絵理の股へ顔を埋めると、愛液で光っているびらびらを吸い上げた。

バイブで散々開発されていた絵理は思わず肉体をのぞけさせた。

ず、ずずっーとすする度、止めなく愛液が溢れて来る。

「奥さんのアソコ、感度いいね~いくらでもマン汁でてきちゃうよ!しかもうめぇや」

思い切り卑猥な言葉で絵理を責める。

絵理は白い体を桜色に紅潮させながら時折「うぅ」っと唇を噛み締める。

10分間。

絵理の股の奥に舌を這わせた後、俺は絵理を胡座のように座らせた。

胡座の先には大きな鏡が絵理を映し出していた。

絵理の背後に回って、ブラを強引にひきちぎった。

「いやぁぁ」

首を振って拒絶しようとするがむき出しにされた乳房を見て俺は「思った通りの絶品た。人妻なのにまだピンク色してやがるぜ。」

小さく突起した乳首は上向き加減。

そして張り切ったおっぱいを両手でもみしだきだした。

「うぅ、あぁぁ、痛い」

絵理は乳房を鷲掴みにされ、乳首から乳白色のミルクを吹き出して来た。

大きな乳房を滴り落ちるミルクを、前に回った俺は乳房の下から舌を這わせ舐めあげる。

そしてミルクタンクの尖端を口に含むと、口の奥から吸い出すようにゆっくりミルクを搾り取る。

「あっあっ、うぁ、」

歯を食いしばり押し寄せる快感に耐えようとしている絵理の顔を見ると俺の息子は勢い良く勃ち始めた。

「そろそれ本格的にヨガってもらおうか」と冷淡に言い放つと、手にしたものはベッドの上に飾られた絵理と旦那のツーショット写真だった。

「?!何をするの!」と動揺する絵理に「仲のいいご夫婦と聞いてるよ。じや旦那にも犯されて開発されゆく美人妻を見せてあげないとね」といってやった。

鏡台へ写真をのせた。

そう、絵理の前面が旦那に見えるようにね。

俺は嫌がる絵理を胡座のまま持ち上げ、そして深々と突き刺した。

「助けて!、あ、あ、んっ」ズリュッ、ズブズブと俺の屹立するモノを包み込む絵理自身。

そして最後のひとつきをした時、絵理の頬を大粒の涙が伝った。

かわいい念願の赤ちゃん。

お互いを一筋に愛し合ってきた結婚生活。

幸せはこれから無限にひろがると信じて疑わなかった。

だが現実はどうだ?人の面を被った鬼畜な隣人に、主人と赤ちゃんにしか触れさせたことのない乳房を鷲掴みにされ、赤ちゃんに飲ませるべき母乳を搾り取るられ、ついにはそのけがわらしいモノで貫かれた自分。

執拗なバイブと男のざらついた長い舌で腟内は愛液を止めなく垂れ流し続け男の侵入を手助けした。

「どうしたい?気持ち良すぎて泣いてるのか?」

ふふ、悪党が一度は口にするセリフだなと思いながら絵理の腟の感触を思う存分味わう。

「子宮まであたってるよ」

「あぁ、あ、いや、うぁ、」

激しい上下運動に食いしばり首を振りながらまだ耐えようとしている絵理。

ニチャニチャ俺のモノに絵理の愛液が白く泡立ちながらまとわりつく。

そのときだった。

絵理の携帯が鳴ったのは。

画面には「ダーリン」と。

これは面白くなってきた。

これまでにない狼狽ぶりを見せる絵理。

俺はモノを抜くと、愛液を滴らせながら立上がり、携帯を取り上げた。

「お願い、出ないで!」

肉妻の哀願を無視し、受話ボタンを押す。

「絵理、俺だよ」という声が聞こえたところで、携帯を絵理の前方に投げ付けた。

もちろん胡座をかいている絵理が通話できるわけがない。

俺は絵理をそのまま前つめりに押し倒した。

丁度バックの体勢で後ろ手に縛られ、膝を縛られ身動き出来ない絵理の顔側に携帯をおいてやった。

「おーい」

「圭ちゃん、遅くなってごめんね、あやかを寝かしつけてたらうとうとしちゃって、あぁ」

俺が後ろからひくつく絵理のマンコにむしゃぶりついた。

「ん?どうした」

「なんでもないの、あなた、ちょっと体の具合が悪いみたい、んんっあぁ」

必死に旦那に悟られまいとする絵理の姿が俺のをどうしようもない凌辱欲を最大限まで駆り立てる。

体勢を整えると、バックから絵理を一気に貫いた。

「ひぃっ」

「どうした?絵理、本当に大丈夫?」

「あぁ、うん、ん、うぅ」

もう俺は容赦なしに、豊かなヒップを引きつけ突きまくった。

突きあげる度愛液が飛び散りぼとぼと絵理と愛する夫のベッドを濡らす。

絵理はついに嗚咽を漏らし始めた。

「圭ちゃん、あっあっ、ごめんね、ごめんね、」

「どうしたの?おかしいよ」といよいよ異変に感づき始めた。

こうなったら作戦変更。

泣きながら夫と話している絵理から携帯を取り上げた。

「お宅の奥さん、おっぱいもマンコも最高だね~ミルクなんてたまらん」

「誰だ!お前!絵理に何してる?」

俺は絵理の後ろ手を片手に掴み、さらに激しく突き上げた。

「何って、あんたの大事な大事な絵理をバックから突いてるんだよ!聞こえない?パンパンいってるの?」

携帯を置くと、片手で母乳おっぱいを鷲掴み、もみしだきだした。

ミルクが尖端から再び溢れてきて紅潮した肉妻のからだを伝って滴って行く。

わざと大声で「奥さん、いけよ、もう体がびくついてるじゃん」

「ああ、い、や、お願い、もうや、め、うぁ、んっ」

絵理の涙がさらに俺のピストンを早める。

「旦那よお、俺の仲間にもあんたの絵理レイプさせっからな、妊娠するまであずかるぜ」

「いやぁあ、あなた助けて助けて、う、ぁ、いや」

「警察に言ったらかわいい赤ちゃんどうなるかわかってるだろうな」

中出しされて号泣している絵理の横で、電話先の旦那に凄むと一方的に電話を切った。

びらびらのマンコから流れ落ちる精液は凌辱の跡を生々しく残している。

旦那が駆け付けて来るにはまだ時間があるな、と思うとお腹が減って来た。

適当な食べ物を求め台所を物色するもいい収穫無し。

「しょうがねえなぁ」

まだうつぶせになっている絵理の下に体を潜り込ませた。

「奥さんの栄養たっぷりのミルク、飲ませてもらうぜ」

たわわにぶら下がった絵理のおっぱいを搾り上げると、乳首から滲み出て来た母乳はやがて滴になって俺の口の中に落ちて行った。

おっぱいの形が激しく変形する度にミルクが溢れ、ほのかに甘い液体が口の中を満たす。

「痛っ、あぁ、そんなにしないで、」

時折乳首を噛んでやると肉体をびくびく反応させる。

十分母乳を堪能した俺は「奥さん、いやもう俺の女だから絵理と呼ばせてもらうか」

「おい絵理、お前もお腹すいただろう?」

涙を浮かべたまま俺の問い掛けを無視する絵理。

「まぁいい。これでもしゃぶりな、後でいいもん飲ませてやるからな」

先ほどの母乳プレイで再び硬直した俺のモノを絵理に咥えさせようとしたが案の定激しい抵抗を見せる絵理。

「いやっいやっ汚い!」

「汚いってのはなんだ!」

激高した俺は赤ちゃんの方に絵理の顔を向けさせると「言う事聞かないとかわいい赤ちゃんの顔に傷がはいることになるぞ」と脅すと絵理は急におとなしくなった。

「それでいい」

観念してか絵理は自らそのかわいい口を開いた。

堅くなったモノを咥え込ませると、少し茶色がかった長い髪の毛を掴んでピストンさせた。

「んぐっ、んぐぐ」

苦しそうな喘ぐ絵理と反面、絵理の唾液を擦り込まれた俺自身は適度なピストン圧力と柔らかく包み込む舌の感触を思う存分味わっていた。

「旦那のとどっちが大きい?どっちがうまいか?」

卑猥な質問を情け容赦無く絵理に浴びせる。

ギンギンに硬直したモノを一旦引き抜くと「ほうら、これ絵理がしたんだぜ」唾液まみれの俺のモノを見せつけると絵理は目を落とし何も言わない。

「じゃ約束通りご飯飲ませてやるよ」

再び絵理の口にねじこんだ俺は激しくピストンを繰り返す。

「うっ、ん、んぐ」

自分の中での高まりを感じさらに動きを早めたその瞬間、堰を切ったように精液が絵理の中にほとばしる。

「ん?!」

どくどく絵理の喉の奥に放出される俺の精液。

「残らず飲み込め。ちょっとでも出したら赤ちゃん怪我するぞ」

口元を引き締め飲み込もうとしてむせかえっている。

やっとのことで旦那以外の精液を飲み込んだ絵理は、息を飲んだ。

『そんな』

ついいましがた精液を放出した俺のモノはもう新たな獲物を求めて天に向かって頭を持ち上げていた。

「絵理、おまえのせいだぞ、俺のおちんちん、勃ったまんまじゃねーか。どうしてくれるんだ、あ?」

「このまんまじゃ終われねーな、責任とってもらうぜ」

俺はまたしても絵理の下へ潜り込むと、下から絵理の秘部を探し当てるべく俺のモノを絵理の下腹部を這わせる。

「い、いやっ」

俺の意図を察してか激しく裸体をくねらせる。

どうやら俺のモノは絵理の愛液に敏感に反応するらしい。

程なく絵理のワレメを探し当て、侵入を開始した。

「あぅ、あぁぁ」

再び貫かれる絵理の肉体。

手足を拘束され抵抗できない自分を思うと枯れていた涙が溢れ出す。

「どうして?んん、うぁ、」

違う生き物のように自由に絵理を凌辱する俺のモノ。

下から見る絵理の涙顔、そしてミルクタンクもおつなモノだ。

両手でおっぱいを下から揉みあげ、そしてピンク色の乳首を口の中に含んで転がす。

俺のモノによる突き上げと、固くなりすっかり敏感になった乳首を責められ、確実に絵理の肉体は快感に支配されている。

「んはっ、はぁ、んんんっ、いやっ、あぁ」

時折洩れる溜め息にも似た喘ぎ声は絶頂を迎えようとしている雌の本性をさらけ出す。

それでも気丈に意識を保っているのは、愛する夫の助けを信じて止まない事を如実に示しているのであろう。

「ふん、いいさ」

俺はそう呟くとこの日三度目の射精を行った。

もちろん中出しだ。

「旦那の助けを待っているのか?くくく」

ぐったりしている絵理をおいて俺は一服しに洋間へ戻ってた。

と、そこへけたたましい赤ちゃんの泣き声。

やれられ起きてしまったか。

折角点けたタバコを消し再び寝室へ戻る。

「よしよし、お腹すいたんだね」

およそレイパーらしくない声であやすと、転がっている絵理のおっぱいに近付けてやった。

赤ちゃんはごくごくと母乳を飲み始め、やがて満足したのか再び眠りについた。

「善人もここまでだ、旦那がもうじき帰ってくるからな」

ダダダッ、外の通路を慌ただしく駆けて来る足音。

「ふふ、おいでなすった」

俺は寝室の扉のすぐ横に息を潜めた。

玄関が開かれ、息を切らせながら寝室へ駆け込んで来た。

「絵理、絵理!」

縛られ、力無くベッドに横たわる愛妻の元へ走り寄った。

「あなた、来ちゃだめ、!!あっ」

その瞬間、俺は背後から忍び寄り、無防備な旦那の背中を思いきり蹴り上げた。

「うっ」

もんどり打って床に転がる。

「あなたっ、あなた!」悲鳴を上げる。

「うっうっ」

一時的に呼吸困難に陥っている旦那を素早く縛り上げ、猿轡を噛ませた。

「主人に酷いことしないでっ」

絵理の訴えに心の中で『酷い事をされるのは自分だろうに』とほくそ笑む。

旦那の顔を持ち上げ、絵理の方へ向かせた。

「そこで俺と絵理の愛の交わりでも見てろ!だか目をそらすなよ」

ゆっくり絵理に近付き、縛られた後ろ手を引き、体を起こす。

愛する主人の前に縛り上げられた豊かな肉体を晒している。

ミルクを搾り取られてもすぐに補充され、すっかり弾力を取り戻した大きな乳房。

絵理の後ろに回った俺は、絵理の首筋にツツゥーと舌を這わせると体をのぞけさせ耳を真っ赤に紅潮させる。

「ご主人、奥さんかわいいねぇ、処女みてぇに顔赤らめてるぜ」

「ううう」

かっと目を見開き、俺を睨み付ける。

「俺の事をしっかり愛するアンタの奥さんに刻んでやるからな」と言うと、左手でおっぱいを揉み上げ、愛撫するとともに、右中指をマンコの中へ挿し込んだ。

激しく指を出し入れすると「いっ、いやぁ、やめ、、あぁ、お願い、、」

「夫の前でこんなに濡らしちまって」

ピチャピチャ愛液が太股を伝って落ちる。

「ひどい。。んんんっ、うぁ、やめ、て」

絵理のつぶらな瞳から大粒の涙が流れ出す。

俺は絵理をそのままの態勢に保ったまま絵理の股ぐらの下へ顔を潜らせた。

下から見上げる絵理の秘部は、愛液の滴で光っている。

両手でおっぱいを弄びながら、絵理のマンコに吸い付いた。

少ししょっぱい液を丹念に吸い上げると、絵理は首を左右に振りながら必死に快感と戦っている。

「あぁ、んん、はぁ、んぐっ」

痺れを切らせた俺は、「旦那の前でそろそろ本気で一回イッてもらうぜ」

俺は肥大化したクリトリスを剥いて吸い上げながら歯で優しく噛むことを執拗に繰り返す。

この極上の人妻がおちるのは時間の問題だ。

これまでにない快感に肉体を支配され、びくびく体を震わせている。

潮ふきは間断無く行われ、俺の口の中に吸い込まれて行く。

「や、め、これ以上そこを責めないで」

次の瞬間、絵理は大きくのぞけり、絶頂に達した。

俺の顔は絵理から分泌された液まみれとなっていた。

ぴくぴく体を震わせる絵理に「絵理、お前の愛液は最高にうめーな、旦那だけに独占させるのはもったいないぜ、なぁご主人よぉ」

勝ち誇るように言葉を浴びせた。

「はぁ、はぁ」

陰部から太股に至るまで液まみれになった絵理を抱え上げ、旦那の目の前に押し倒す。

俺は最後まで絵理をバックで犯すつもりだ。

最も羞恥を与える体位として、気に入っている。

旦那は目の前に倒されている愛妻を救う事ができず、呻いているのみだ。

「でも旦那さん、股間のモノ、膨らんでいるんじゃねぇ?あ?」

驚いて絵理のまなざしは愛する主人の股間へ向けられた。

事実、隆起したそのモノはズボンの上からでも十分確認できるほど膨張していた。

何度も汚らしい男のモノで貫かれ、主人と赤ちゃんの所有物であるべき乳房、乳首を揉みしだかれ、吸い上げられ、さらに徹底的に弄ばれ、蜜を溢れさせ続けた秘部。

主人に対する貞操を守れなかった自責の念と、抵抗し続け、ついに迎えてしまった絶頂。

様々な思いが交し、もうすっかり枯れ果てたと思っていた涙腺が再び開かれる。

「う、う、もういやぁ」

縛られた旦那の前で泣きじゃくる絵理のヒップを掴むと、最高まで張り詰めた俺のモノをゆっくり、挿入させた。

溢れた愛液が心地よい挿入感を与え、子宮に当たるまで深々と突き刺した。

「あ、あぁーー、うぅ」

声にならない。ゆっくり、段々と腰のグラインドを早めると、ピチャピチャ音を立てて流れ出る愛液と、本人の意思と裏腹にぐいぐい締め付ける絵理のマンコ。

突き上げる度にえびぞりになる様を見ると、『俺のオンナになったな』とほくそ笑んだ。

「んんん、あぁ、あ、いやっいやっ、うぁ、あなた、助けて」

旦那へ必死に助けを求める絵理。

「ご主人様は絵理がレイプされるのを見てムラムラしてるだけだぜ」

絶望的な言葉を吐くと、俺の腰は別の生き物のように暴れ狂い絵理を辱める。

「愛する旦那に謝るんだな、イッてごめんなさいと」

「いやっ、やめて、お願いっ、お願いですからぁ」

絵理の最後の哀願を無視して、縛られた後ろ手を両手で引き上げ、容赦無く貫きあげる。

「こんなにやらしく蜜を溢れさせ、俺の精子をふちまけられて、旦那に悪いと思わんのか?ん?」

「言えよ、おなた、ごめんなさいと。言わないとこうするぜ」

俺は左手を絵理の秘部へ運び、ワレメに指をなぞわせた。

俺のモノを咥えこんでいるマンコのすぐ上にある突起物を見つけ出すと、人差し指と親指でグリグリと摘み上げた。

「ああああ、ひぃぃ」

猛烈な快感が絵理を襲っているようだ。

「言わないと、ずっと続けるぞ」

痙攣気味に真っ赤に紅潮さた肉体を小刻みに震わせる絵理。

大粒の涙をこぼしながら絵理の口からついに衝いて出た。

「あぁ、んん、あ、あな、た、許してく、ださ、あああぁ、うぁ、ください」

太股の付け根をしっかり押さえ、ピストンの激しさが更に増す。

絵理の足の親指は快感の為に反り、耳朶は可哀相なくらいに赤くなっている。

乳首には噛まれて充血した跡がしっかり残り、局部から足にかけて、すっかり粉をふいている分泌液の残さ。

止どめなく出続けているのは、羞恥と悲しみの涙と、俺の快感を増すためだけの愛液だ。

「あなた、ご、ごめんなさい、あぁーーーいやぁ」

俺は渾身の力を込めて絵理のヒップを引き、子宮近くで精液を放出させた。

こうして、俺は絵理を陥落させ、幸せな家庭を一つ崩壊させた。

いずれ、こいつらの事は誰かが見つけるだろう。

俺はたっぷり絵理の凌辱シーンを収めたビデオを止め、回収してその場を立ち去った。

俺は今逃走中だ。捕まるまでに、何人の人妻を犯すことができるか?

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