【カーセックス体験談】泥酔した女友達に理性を失い中出し、3ヶ月くらい妊娠してるかビクビクした

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夜中の2時だか3時にいきなり女友達から電話来たんだ。

そん時俺は風呂上がりで電話出たのを覚えてる。

電話の内容は女の子2人で飲んでたらしく、予算オーバーした為に帰りのタクシー代も無くなってしまったんだと。

2人の全財産は2000円ぐらいしか持って無くて、どう考えてもタクシーでは帰れない状況だったみたい。

そう遠く無いから行ってやる事にしたんだ。



待ち合わせ場所に着くと2人はテンションが高く、

「本当にごめんねぇ~ありがとう♪」

とか普通に感謝された。

2人を車に乗せて涼子と秀美を送る事に。

距離的に送る順は秀美が最初だった。

2人は後ろに乗ってた。

秀美が「裕太(俺)は本当に優しいよねぇ!本当に助かるよ!

彼氏も裕太ぐらい優しければいいのに。」と言ったので俺が「なら俺と付き合うか??」と言ったら「いいよ!なーんてね!」て。

俺「こら!」

そんなくだらん話してたら秀美宅前に到着…

俺「お疲れさん歯磨いて寝ろよ!」

秀美「当たり前でしょ!今日はありがとね!チュ!!(投げキッスのジェスチャー)」と言い残し帰ってしまった。

次は涼子を送る事に。

(省略)

涼子を見るとすっかり寝てる。

俺「マジかよ…勘弁…オーイ!!涼子様~!?着きましたよ~涼子お嬢様~!?」

起きない(-”-;)

仕方なく後部座席に乗り込み体揺すったら、

「う~ん」とか言いながら横に倒れやがった。

その時ミニスカとニーソックスから出る太ももをガン見してまった。

そして気が付くとスカートを親指と人差し指でそぉ~っと上に持ち上げパンツを見てしまった。

やばいぐらい心臓の鼓動が速くなった。

とりあえず車を近くの真っ暗な川の土手付近に停車させた。

この時はまだ涼子まだ気持ち良さそうに寝息を立てていた。

また後ろに移動して俺が涼子の肩に手を回し身体を起こした。

涼子の胸元は淫らに開きCだかDだか知らないが涼子の谷間がコンニチワしてた。

もうここで流石に俺の理性が大爆発した。

無理矢理涼子にキスをして胸を揉みまくった。

「もうどうにでもなれ」と。

舌もニュルンニュルン入れまくった。

涼子は今起こってる状況を把握したのか分からないが、

「んっ…ぅん…」と顔を離す事がなかったので俺は胸元の服をズリ下げ乳首を一瞬でチュパチュパと舐めた。

涼子は「ちょっ…裕太…ねぇ、ちょっ…ぁん…ゃ、ゃん、ぁん…」

そして俺は「やっと起きたか!」と言い、行為をスパッと辞めた。

涼子が「裕太も起きてるょ…ココ」と言い股関をさすって来た。

涼子が「秀美帰ったんだ」と言いながらキスをしてきた。

脳内がやばかった。

涼子が「お返し!寝てるとこ襲うなんて卑怯だぞ!」

と耳元で囁かれながらベルトをカチャカチャとズボン下げられた。

俺はも自分が我慢汁が出るのが自分でも分かった。

涼子は「ここでしちゃおっか??それともやめる??ん?」

と聞かれたのでここでして下さいと敬語だった。

涼子「裕太のこんなに固くなってるよ。ホラ…」とゆっくりと上下にしこる。

涼子「まだイッちゃだめだよ。いい??」

俺「…はい」

もう気持ち良すぎて訳わからなくなってた。

完全に涼子のペースに流されてた。

涼子「いつもこうやって自分でシコシコしてるんでしょ??私とか秀美とかオカズにしてないよね??」

はい。ズバリしてました。

俺「してませんそんな事」

涼子「ふーんじゃオチンチンに聞いちゃお」

っと言った瞬間チンチンがゆっくりと涼子の口の中に…

ゆっくりと涼子は俺のチンチンを優しく舐めていた。

チュポンッ(かなり良い音だった)っと口からチンチンを離し、

「気持ちぃの?ちゃんと裕太の口で気持ち良いって言って」と言いまたフェラ開始。

俺「気持ち良い、気持ちーよ…」

いきなり手コキに変えて涼子が耳元にきた。

涼子「どこが気持ちーの?」

俺「おチンチン…」(何故か“お”付けたw)

涼子「裕太のココ?ココのおチンチン気持ち良いーんだ♪」

と良いながら激しいディープキス。俺のはもう女かっ!ってぐらいマジで濡れまくってた。

涼子は「今度は何して欲しい??ん?このままやめちゃう??ん?」

と言われ正直、実は自分はSと思ってたけど涼子って知らなかったがマジSで興奮しまくった。

俺は「入れたい…」って言うと、

涼子が「どこに?」

俺「涼子の中に…もう無理…」

涼子「中じゃ分かんないよ…口の中に?どこに入れたいの?」

俺「おまんこに…チンチン入れたい…」

涼子「ぃぃょ…」と言い俺はスカートをめくりパンツを下げた。

パンツとニーソ姿を見て破裂するんじゃないかってぐらいに更にカッチカチになった。

そのまま上にまたがってゆっくりと下がる涼子。

チンとマンがピトッと触れた時涼子が「付けないで良いよね?」

俺「うん…もう限界…早く」

ヌプッ涼子「あぁ…裕太のが入っちゃうよ…ホラ見て」

俺「…ぁぁあ…」

涼子は1cmぐらいしか入れないのに微妙に上下させてた。

涼子「奥まで入れて欲しい?それともこのままイク?」

俺「もう入れて下さい涼子の奥までもう…」俺は泣きそうになってましたw

涼子が一気に腰を下ろしズブプププッと奥まで入った。

涼子は普段聞いた事のない可愛い事で「ん…ぅんはぁ~ん」と感じていた。

ヌルッヌルした感触と温かい涼子の中はそれだけで出そうになり、

俺「もう出そう」と言うと涼子「ダメ!」と言いニュポンッと抜いてしまった。

涼子「まだイッたらだめだよいい??」

俺「ハァハァ…はぃ…」

また再び挿入

2人して「ンァアアアァ~」

涼子はぎゅ~っと抱き付いて来て激しいディープとピストン。

涼子「ぁぁん!ぁぁん!裕太の、裕太の気持ちーの!やん!ぁん!」と更に激しくピストン。

もう車が激しく揺れようが誰かに見られてようが、聞かれたようがどうでもよかった。(たぶん2人共)

俺は脳内で神様や親や友人や知人やそして涼子の彼氏(直接は会った事ないが)全ての人達に謝った。

「ごめんなさいごめんなさい」

そして俺は涼子の中でドクドクドクッとデロンデロンに果てた。

んで後日談だけど。

次の日メールで昨日の事はお互いの為に忘れようと涼子からメールが来た。

まぁ3ヶ月ぐらいビクビクした生活を送ったよ。

絶対に出来てると思ったからね。

今までの経験した中で涼子が一番興奮したよ。

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