【小5の時の体験談】同じ班の男子3人女子3人が、俺の家で誕生会をやって成り行きで6P①

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小5の時、同じ班の男子x3(俺、厚、幸男)、女子x3(綾乃、純子、喜久子)で、俺の家で誕生会をやった。

ちなみに、家は都内だが庭付きの一軒家で平屋だけど、18~24畳の部屋が何部屋ある田舎の方に行くとよくあるタイプの家だった。

その中の一番離れの広い部屋で、ケーキやジュースを食べたり飲んだり、皆でファミコンで遊んだりワイワイしてた。

そのうち、厚が「ションベンしたい」と言ったら「俺も!」「あ、私もトイレ貸して」と言い出して、トイレの場所を教える為に、全員でトイレに行った。

トイレは、扉を開けると正面に洗面所があり、すぐ隣に男子の小便器、その隣に扉があって、大便器がある結構広い構造になった。



その時何故か、皆で一緒にトイレに入ってしまい、用を足している人以外は洗面所の前で待っているという形になった。

当然ながら、用を足している人の放尿音は、まる聞こえで男子小便器に至っては、洗面所からちょっと身を乗り出すだけで、チンコ丸見え状態だった。

一番最初にションベンをした厚は、

「お前ら、覗いてチンコ見るなよな」と言いやはり一番最初の綾乃ちゃんは、

「えっち~!こっちも覗くなよ」とか言いながら用をたした。

2人目の喜久子ちゃんと幸男の放尿音が聞こえた時に、

「なあ、女子ってオシッコの音大きくない?」と俺が言ったら厚と幸男は「あ、俺もそう思った」と同意。

純子ちゃんは「えっちだ~!」、綾乃ちゃんは「でも、ほんと音違うね」と言いながら、皆で放尿音に耳を傾けた。

俺は、

「なあ、男子も女子も最後の1人だけ、オシッコする所を観察してみない?」と提案。

まだオシッコしていないのは、俺と女子の純子ちゃんだった。

厚と幸男は賛成したが、オシッコが終わった綾乃ちゃんと喜久子ちゃんは、

「見よう、見よう、観察しようしよう」と言ったが、

純子ちゃんは「えー、やだよ。1人だけって恥ずかしいよ」と大反対。

「じゃ、皆交代で観察しようぜ、それなら平等だろ」と言って、皆で何とか説得した。

「んじゃ、まずは俺からね」と言って、小便器から少し離れた所に立ってチンコを出した。

純子ちゃんと綾乃ちゃんは俺の右側から、喜久子ちゃんは左側から目の高さがチンコと同じくらいの高さで、厚と幸男は、少し離れた洗面所の方から覗き込んだ。

俺はチンコを持って、皮をめくって「ここからションベンが出るんだ」と言って、尿道口を純子ちゃんと綾乃ちゃんに見せた。

2人とも、真っ赤で真剣な顔で、チンコを見ていて、唾を飲み込む音も聞こえた。

つぎに喜久子ちゃんに見せると喜久子ちゃんは、

「まだ、おしっこ出さないでよ。顔にかかちゃう」と笑っていたけど目はチンコに釘付けだった。

「んな、まだ出ないよ。なあなあ、チンコ触ってると中をションベンが通るの判るよ、3人でションベンしてる間触っててみ~」と言って、綾乃ちゃんの手を取った。

ちょっと抵抗はしたけど、綾乃ちゃんに、ひとさし指と親指でチンコを摘ませた。

純子ちゃんと喜久子ちゃんは、嫌がったので、ひとさし指でチンコの下側を触らせた。

「なんか、柔らかくって暖かいね」と綾乃ちゃん、喜久子ちゃん「う~ん」と言ってから、綾乃ちゃんと同じ様に摘んで、

「おちんちん持つの初めて」とおどけていた。

そして、喜久子ちゃんは「ジュンも持ってみなよ」と言って、純子ちゃんも摘んでくれた。

チンコは、3人に摘まれて、ピンコ立ち状態だったけど、ショウベンも我慢の限界に!

「やばい、ショウベン漏れそう。するよ」と言って放水開始

勢いよく飛び出したショウベンは、小便器へ 。

綾乃「こんな、すぐそばでオシッコ見るの初めて」

喜久子「うんうん、先っぽの口見たいな所から出るんだね」

綾乃「あ、おしっこが中を通ってるの判るよ」

純子「あ、ほんとだ」

喜久子「下側を通ってるんだ」

と面白がって、チンコをプニプニと摘んでいた。

しばらくすると勢いが弱まってきて、ショウベンは小便器に届かなくなりそうになり、俺は慌てて前に行こうとしたら、喜久子ちゃんの手が外れてチンコが右側を向いてしまい、純子ちゃんと綾乃ちゃんの手に掛かってしまった。

「やだー、きたない」って言いながら、女子3人は大爆笑だった。

チンコからポタポタ垂れるションベンを見ながら、

綾乃「男子って、おしっこの後拭かないの?」

俺「うん、振って飛ばすから・・・」と言ってチンコを振って、ズボンにしまった。

「じゃ、次はジュンの番」と喜久子ちゃん、

「えー、やっぱり、恥ずかしいよ」と嫌がる純子ちゃんだったけど、

「俺の見たんだからダメ」

と俺は純子ちゃんの手を引いて、大便器の個室に移動した。

個室も、結構広く2畳位の広さがあって、床は板張りで真ん中より、やや前よりに便器があった。

家族の間では「広すぎて寒い」と不評のトイレだ。

子供6人が、余裕で入れる広さだったが、ここで問題が発生!

俺達「どうやって見たらいい?」

綾乃「しゃがんだら、皆で見えない?」

喜久子「ちょっと立った状態でやる?」

純子「わたしそんなのできないよ」

喜久子「じゃ、しゃがんでやるしかないよね」

俺「じゃ、右正面とり!」

幸男「じゃ、おれ左正面」

厚「金隠しが邪魔で、見る場所空いて無いじゃん」

綾乃「ねえねえ、逆にしゃがめば?」

俺と幸男は、床に丸まって寝そべる感じで、厚は俺の上に重なって、綾乃ちゃんは、幸男の上から頭を下げて覗き込む事に、喜久子ちゃんは斜め横から覗き込むことになった。

しぶしぶパンツを脱いだ純子ちゃん、皆の目の前にワレメが披露された。

ワレメは左右から、お肉がはみ出してる様に見えた。

そして、しゃがみ込むと、ちょっとワレメが開いた感じになり、さっきのはみ出したお肉も左右に広がり、糸を引いていた。

始めて見る女の子のワレメ、しかも同じクラスで毎日話をしている純子のだ。

なんか口の中が乾いてきた感じがして、少しどもりながら、

俺「お、おれ、ま・・・おまんこって、始めて見るかも・・・」

幸男「妹のは見た事あるけど、こんな近くでは無い・・・」

厚「おれも始めて・・・」

男子3人の目は完全にワレメに集中している。

お互いの心臓音が聞こえそうな気がした。

純子「あーん、やっぱり恥ずかしい」

立ち上がろうとして喜久子ちゃんに止められる。

喜久子「私以外の見るのこれが初めてなんだから見せてよ」

綾乃「うんうん、私も私も」

喜久子ちゃんと綾乃ちゃんを見上げると2人とも純子ちゃんのワレメに釘付けだった。

そして、トイレの中では、お互いの興奮している息が聞こえる。

俺「なあ、女子ってどこからショウベンでるの?」

純子「え、判らない、多分この辺かな」と言ってワレメを指差した。

幸男「俺達みたいな口みたいなのないの?」

喜久子「私もよく見た事ないから判らないけど、男子とは違うと思うよ」

純子「それに自分のって、よく見えないんだよね。他人のって見ないし」

幸男「俺達は、タチションしたりして、他の奴の見るよな」

厚「うん」

俺「なあ、ジュン触っていい?」

純子「だめ、お母さんに汚い手で触ったらダメって言われてるから」

綾乃「私も言われてる、おしっこ拭く時とお風呂以外は触らない」

俺「そうなんだ、もうショウベンでる?」

純子「なんか、出ないかも・・・」

喜久子「やめる?」

男子一同「えー、そんなー」

俺「出るまで待ってるよ!」

幸男「だよな」

1分ぐらい待ってると、

純子「あ、出るかも・・・」

しばらくして、ワレメからほんの少しチョロチョロ出て止まったかと思ったら、すごい勢いでショウベンが出てきた。

チョロチョロ・・ジョバーバーって感じだ。

俺「すげー、やっぱり女子の方がショウベンに勢いあるよ」

厚「うん、そうだよな」

綾乃「さっきの修君と比べると違うね」

喜久子「おしっこ、我慢しすぎじゃないのかな?」

便器に当たって、純子ちゃんのショウベンが俺達の方に飛んでくる。

俺「わ、飛んできた、すげーー」

幸男「なんか、ちんこ立ってきた」

俺「俺も・・・」

綾乃「えー、何で?」

喜久子「男子って、エッチな事考えると立つんでしょ」

俺「そうだけど、やっぱり、これって凄いエッチだよ」

幸男「なあなあ、立ったチンコ見せてあげようか」

喜久子・綾乃「見たい見たい!」

俺「後で皆で見せ合おうぜ」

喜久子「約束だもんね」

純子ちゃんのションベンは、段々と勢いがなくなりオシリの方に伝わっていった。

俺「ショウベン終わる時って、いつもそうなるの?だから女子は拭くのか?!」

顔を見ると真っ赤になって涙目だった。

俺「俺にショウベン拭かせて」

純子「・・・」

俺はトイレットペーパーを取って無言の純子ちゃんのワレメに手を伸ばした。

トイレットペーパー越しにワレメの感触と体温が伝わってきた。

俺「まんこ柔らかい、チンコと違って暖かいぞ」

厚「まじ、俺も拭くよ」と言って手を伸ばしてきた。

幸男「ああ、俺も」

3人でトイレットペーパー越しに純子ちゃんのまんこを触った。

3人に触られて、とうとう純子ちゃんは泣き出してしまった。

綾乃「ああ、泣かしちゃった」

厚「ごめん大丈夫?!」

幸男「とりあえず、部屋にもどろ」

厚と幸男は、先にトイレを出た。

俺「ごめんな、さわちゃって」

綾乃「ジュン、大丈夫?」

喜久子「ジュン、立てる?」

まだ、泣きじゃくり嗚咽を繰り返す純子ちゃんは綾乃ちゃんと喜久子ちゃんに支えれらながらトイレを出た。

俺はトイレに脱いであった純子ちゃんのパンツを持ってその後に続いた。

部屋に戻り、泣き止んだ純子ちゃんを中心に女子が座ると先に戻った厚と幸男がズボンとパンツを脱ぎだした。

「ほら、立ったチンコだぞ!」

幸男は、ピンコ立ちチンコを振りながら近寄って来る。

喜久子「こいつら、本当にチンコ出してる」

厚「ほれ、ほれ」

座ってる3人の目の前にチンコを出す。

綾乃「ジュン、仕返ししちゃお!」と言って厚のチンコを引張った。

厚「あ、ばか、痛いよ」

喜久子「ね、これって立ってるの?」

幸男「うん」

喜久子「なんか、芯があるね」と言いながら触ってる。

俺もズボンとパンツを脱いで、

「純子、さっきのお詫びに触っていいよ」

と純子ちゃんの目の前にチンコを出した。

座ってる女子3人の前で、立ってチンコを出している男子3人。

何となく、幸男x喜久子、厚x綾乃、俺x純子のグループになった。

幸男「ほら、これが金玉」チンコを持ち上げてタマを見せる。

喜久子「ほんとだ、中に2つタマタマがある、触ると判るよ」

顔にチンコが付きそうなくらい側によって幸男のタマを揉んでいる。

綾乃「どれどれ」言いながら厚のタマを握る。

厚「だー、痛いって」

2人の行動を見て、純子ちゃんも俺のタマを触った。

喜久子「3人とも形違うね」

綾乃「3人並んでみて」

3人で一列の並ぶと、

喜久子「幸男君のが一番長くって上向いてるね」

綾乃「だね、修君のは、先っぽ大きい,けど、幸男君より短いね」

喜久子「厚君のって、さきが細くなってるよ」

厚「皮被ってるからだよ」手で皮を少し後退させるとニョキッと亀頭が顔を出した。

綾乃「あ、大きくなった」

純子「でも、一番小さくって可愛いかも」

女子3人は3つのチンコを見比べて品評会。

代わる代わるチンコを触ったり、引っ繰り返したり、手で弾いたりしながら、ヒソヒソ話を始めた。

綾乃「えーどうかな」

喜久子「聞いて見ようか」

純子「えー」

俺「どうしたの?」

喜久子「ねえ、セイシって出る?」

男子一同「なんだそれ?」

純子「やっぱり、男子は習ってないよ」

幸男「なんだよ、教えろよな」

綾乃「ううん、何でも無い何でも無い」

俺「それより、今度はお前達の番だぞ」

綾乃「うん、いいよ」

喜久子「私も見たいから、1人づつでいい?」

男子「おっけー」

テーブルの上に座布団を引いて、その上で見せることになった。

綾乃ちゃんは、キュロットとパンツを脱いでテーブルの端に座ってから仰向けに寝た。

ちなみに、この日の女子は、綾乃ちゃんがキュロット、純子ちゃんと喜久子ちゃんがスカートだった。

この日2人目の同級生のワレメが披露された。

喜久子「足開かないと見えないよ」

足を開くとワレメだけと思っていたマンコの内部が見えた。

なんか複雑な形で、口の中を見てるような感じがした。

左右の肌色の部分が段々と色が濃くなって、ぷっくりと膨れた段があり、そこから一気に今度は赤っぽくなって口の中みたいに、糸を引いて光っている。

その中央にぽっかり穴があって、奥は暗くってよく見えない。

俺「その穴がショウベンの穴じゃね?」

喜久子「えー、違うよ」と笑ってる。

喜久子「ね、違うよね」と純子と綾乃に言うと2人とも頷く。

幸男「じゃ、何だよ」

純子「えー、ないしょ」

幸男「いいじゃん、教えろよな、俺達のも教えたじゃん」

喜久子「しょうがないな、セイリの穴だよ」

男子「せいり?」

純子「ここから赤ちゃんも出てくるの」

男子「ええーー」

一応話には聞いた事が合ったけど、あまり信じていなかった。

それが目の前にある。

そして、喜久子ちゃんは各部の名称を教えてくれた。もちろん、尿道口の場所も。

俺「さっき、知らないって言ったじゃん」

喜久子「私も見るの初めてだよ、本では見てたけど」

厚「すげー、さすが薬屋の娘!よく知ってるね」

幸男「なんで、ここっておしっこで濡れてるの?」

喜久子「えー、それは・・・、ばい菌から守るためだよ、おしっこじゃないよ」

幸男「え、そうなの」

喜久子「でも、本当は綾乃ちゃん感じてたりして」と純子ちゃんと笑ってる。

綾乃「やだ、そんな事は無いよ。今度はクッキーに交代!」

と言って起き上がってしまった。

喜久子「はいはい」と言ってスカートを捲り上げてパンツを脱ぐ。

ここで、皆の視線が一点に集中。

綾乃「あ、クッキー、毛が生えてる」

ワレメの上の方からワレメに沿って、チョロチョロと毛が生えていた。

綾乃「ねね、いつから?」

喜久子「ゴールデンウィーク頃からかな?!」

純子「だよね、春休みに皆でお風呂入ったときは無かったよね」

綾乃「すごい、大人じゃん」

テーブルに仰向けに寝て足を開くと先に見た純子ちゃんとは違い肌色ワレメに沿ってチョロ毛がオシリの近くまであった。

そして、パックリ開いたワレメの中に、ちょっと茶色いヒダ見たいのがあって、その中が広がっていて、さっき教えて貰った生理の穴がヒクヒクと動いてるのが判った。

なんか、グロテスクで、目茶苦茶エッチに見える。

喜久子ちゃんは、手でビラビラを広げて中を見せてくれた。

生理の穴の中の方が、光の加減で時々見える。

生唾を飲み込みながら、皆で見ていると喜久子「ねね、触って見て」と幸男の手を取った。

幸男は恐る恐るワレメとヒダの部分を触ると喜久子ちゃんは「あ・・」って声を出した。

喜久子「今度は、ここを触って見て」と言ってさっき教えてもらった尿道口の上の所を指差した。

喜久子「ここ触ると凄く気持ちいいんだ、ね、ジュン!」

いきなり振られた純子ちゃんは、ちょっと戸惑いながら「うん・・」と返事。

幸男は、言われた場所を触ると、

「あ、きもちいい」と仰け反る喜久子ちゃん

「ちょっと、痛いからヌルヌル付けて触ってみて」

言われるままに触る幸男。

「ん、ん、ん」と言いながら体をよじる。

マンコから肛門に掛けてヒキヒク動いている。

生理の穴も、大きくなったり小さくなったりする。

俺も触ってみたくなり、幸男を交代して触ると、

「生理の穴に指入れてみて」と言ってきた。

おそるおそる人差し指を入れると、

喜久子「あ、やっぱり痛い、やめやめ、違う場所触って」

今度は皆で、喜久子ちゃんのマンコのいろんな場所を人差し指で、薬を塗るように触った。

仰向けに寝てる喜久子ちゃんは、ハアハア言ってる。

もう、完全に皆興奮状態だった。

男子はチンコ丸出しでビンビン状態。

女子もパンツを履いていない。

さっき泣いていた純子ちゃんまでも、目がギンギンで、喜久子ちゃんのマンコに集中状態で、時々、喜久子ちゃんのマンコを触っている。

【小5の時の体験談】同じ班の男子3人女子3人で俺の家で誕生会をやって、成り行きで6P②へ続く

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