【小5の時の体験談】同じ班の男子3人女子3人が俺の家で誕生会をやって成り行きで6P②

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【小5の時の体験談】同じ班の男子3人女子3人で俺の家で誕生会をやって、成り行きで6P①の続き

綾乃「ねえ、皆セックスってしてる」

純子「うん、もちろんしってる」

当時の知識では『セックス=究極のえっち』だったが行為そのものはよく知らなかった。

俺「聞いた事あるけど、よく知らない」

厚と幸男も同じだった。



綾乃「やってみようか、それ」

喜久子「うんやろうやろう」

純子「えー」

男子「やってみたい」

喜久子ちゃんは、セックスは生理の穴にチンコを入れるんだと教えてくれた。

喜久子x幸男、綾乃x厚、純子x俺のなんとなくグループに分かれてやることになった。

喜久子ちゃんと純子ちゃんは、並んでテーブルに仰向けに寝た。

純子ちゃんは「やっぱりやだ」と言っていたけど喜久子ちゃんと純子ちゃんに、1人だけやらないのはずるいと言われて2人とは反対側に回って仰向けに寝た。

すでに、喜久子ちゃんと幸男はセックスを始めていて、

「イタイイタイ、もう少しゆっくり」

「生理の穴って、ここでいいのかな」と二人はやりとりをしていた。

それを見て、俺も始めることにした。

でも、生理の穴にチンコを入れるって、よく判らなく、純子ちゃんのワレメにチンコをぶつける様な感じでやっていた。

純子ちゃんはチンコが当たる度に、「いたい、いたい」と言っていた。

しばらくすると、

「あー」と幸男の声。

「すごい、セイシ!セイシ!!」と喜久子ちゃんが言ったので行為を止めて見に行った。

喜久子ちゃんのマンコとワレメの上の方の毛やスカートに白いドロドロした物が付いていた。

綾乃「ほんとだ、すごい、本当に白いんだね」

純子「なんか、すごい、はじめてみたよ」

喜久子「私もだよ」

と女子3人は歓喜の声。

幸男「しょんべんもれるかと思った」と興奮してる。

喜久子「まだ、修君と厚君はでてない?」

俺「んー、まだ、なんかやり方がよく判らない」

厚「おれも・・・」

5やり方判らないし、喜久子ちゃんに教えてもらいながら喜久子ちゃんとセックスしてから、それぞれの相手とやることにしようって事になった。

そして、みんなが見守る中、テーブルの上に仰向けに寝た。

喜久子ちゃんの生理の穴のチンコを押し付けた。

すでに、幸男のセイシとかでヌルヌルになっていたおかげでつるんって、中に入ってしまった。

中は凄く暖かく、ヌルヌルしてる。

入れてる状態で止まっていると喜久子ちゃんが、

「おちんちん動かしてみて、穴から出したりして」

と冷静な口調で言ってきた。

喜久子ちゃんは、両肘を後手に突いて、上半身を上げて生理の穴に入ってる俺のチンコを見ていた。

動き出すと何とも言えない感じがしてきた。

そして、数十秒でそれは唐突にやってきた。

「あ、やばいションベンしたい?!」

自分の肛門がキューと閉まって、火が付く様な感じがして、

「あ、でちゃった」と思って、生理の穴からチンコを抜いたら、デュビューーーと音と共に、何かが飛び出た。

喜久子ちゃんとワレメやスカートに飛び散ったそれは、さっき見た幸男のと同じで、白いドロドロしたセイシだった。

綾乃「やったー、修君2着!」

喜久子「幸男君よりすごい」

喜久子ちゃんを見るとワレメからスカート、胸、髪の毛に白いのが飛び散っていた。

俺も大興奮で「すげーきもちいい、次厚やってみろよ、すごいから」

俺と交代で厚が、喜久子ちゃんの生理の穴にチンコを入れ始めた。

俺は、セイシ出た感じが忘れられず、純子ちゃんに、

「やり方、判ったからやってみようよ」と言った。

嫌がっていた純子ちゃんも、セイシが出る瞬間を見たせいか興奮していて、

「いいよ、やろう」って事になった。

「あ、大変、もうこんな時間だ」と綾乃ちゃんの声。

時計を見ると夕方5時を回っていた。

最初に皆でトイレに入ってから3時間以上も経過していた。

親達も帰ってくる時間だ。

皆我に返って、

喜久子「あ、わたしセイシだらけだ、どうしよう」

綾乃「あーん、私のパンツどこ~」

厚「おれまだ、セックスしてないよ」

喜久子「それどころじゃないって、親に見つかったらヤバイ!」

そして、また、明日つづきやろうよって事になった。

俺は、パンツを履こうとしている純子ちゃんに、

「なあ、さいごにもう一度マンコ見せて」と言って見せてもらった。

純子ちゃんの生理に穴は、俺が突付いたせいで、ちょっと充血していた。

翌日は月曜日で、学校で皆顔を合わせると赤くなったり、ニヤニヤしてたりした。

俺は、用例が始める前に幸男に、

「皆が帰った後、夜になって風呂に入ってる時に生理の穴にチンコ入れるみたいにしてチンコを擦ったらセイシが出た」と自慢した。

幸男も「俺も、それやって出たよ」と言っていた。

二人は「自分で擦るより、生理の穴の方が気持ちいい」って事で意見が一致した。

3時間目は、班ごとの行動になった。

もちろん皆の話題は、「昨日の事&今日はどうする?」だった。

まずは、厚が喜久子ちゃんにやり方を教わる。

そして、それぞれでやるって事になった。

皆、放課後になるのが楽しみだった。

掃除が終わり、一度家に帰ってから俺の家に集合した。

一番奥の部屋に行き、誰か来たら判るように、渡り廊下の扉の鍵を閉めた。

そして、昨日の教訓から服がセイシで汚れるとヤバイって事で女子は上着は体操服、下は何も無し男子は上着はそのまま、下は何も無しでやることになった。

そして、厚と喜久子ちゃんがセックスを始めた。

でも、生理の穴に、チンコがしっかり入ってるのに10分経っても、20分経ってもセイシが出ない。

しかも、チンコはピンピンのまま。

結局、厚は、まだセイシが作られていないって事になった。

それでも、セックスは出来るってことで、それぞれのパートナーで、セックスを開始した。

もちろん俺の相手は純子ちゃん。

生理の穴に、チンコをあてがって、入れようとしたが純子ちゃんは痛がって、中々入らない。

でも、こっちは純子ちゃんの生理の穴の入り口でチンコが擦れるので気持ちよくって、1回目の射精。

純子ちゃんのマンコが、俺のセイシと純子ちゃんの液でヌルヌル状態になった。

「このままやれば、きっと入るよ」と言いながらそのまま続けた。

そして、何回目かで、いきなり何の抵抗も無くチンコが生理の穴に入ってしまった。

「やった、やった、入ったよ」と言って純子ちゃんの手を結合部に触らせた。

痛さで涙目の純子ちゃんは「うんうん」と頷いていた。

そして2度目の射精。

出る時に生理の穴から抜くと、周りに飛び散るので中に入れたままの初めての射精。

二人でしばらく抱き合ってると生理の穴から、小さくなったチンコがつるんと抜け出た。

生理の穴を見ると、ボコボコって白いセイシが出てきてる。

それが、おしりを伝わってテーブルの上に溜まっている。

俺は、トイレットペーパーで純子ちゃんとテーブルを拭いた。

セイシを拭くのに、トイレットペーパーを使うのは、喜久子ちゃんの案。

ティッシュだとトイレに流せないけどトイレットペーパーならトイレに流せて証拠隠滅できるからだ。

純子ちゃんとボーっとしていると綾乃ちゃんが声を掛けてきた。

「射精するとこ見せて!厚君セイシでないからつまんない」

俺は純子ちゃんの方を見て、ちょっと考えた。

俺が綾乃ちゃんとセックスしたら、純子ちゃんは厚とするんじゃないか?

と思ったからだ。

俺は純子ちゃんの耳元で「厚とセックスする?」と聞いたら、

「しないよ、しない」と小声で答えてから、

「私、疲れたから2人の見てる」と言ってくれた。

本日3回目のセックスを始めた。

純子ちゃんの生理の穴も、赤く血走ってる。

チンコ当てて、ギュっと入れると1回ですんなり入った。

中々セイシが出そうにならないで純子ちゃんの時よりも、長く出し入れをしていた。

そして、綾乃ちゃんの希望でお腹の上に射精した。

それからは、皆が部活や塾が無い時に集合してセックスする事になった。

でも、これは表向きで、俺と純子ちゃんは一緒に帰れる時は2人だけで家でセックスをしていた。

他の4人は、どうだったかは不明だ。

集合した時は、純子ちゃんとセックスした後、

(もちろん、この間、綾乃ちゃんと厚はセックスしてる)

射精を見せる目的で、綾乃ちゃんともセックスした。

エッチな本を見て、色々研究もした。

普通とかワンワンとか69とか言いながら、見せ合ってやった。

6年になって、厚が射精できるようになってからは誰が一番最初に射精するかを競ったり、6人で輪になって男女男女男女で、お互いの性器を舐めあったりもしていた。

6人で一緒にセックスは、中学校も同じだったので学校が別々になる中学卒業まで続いた。

純子ちゃんとも、高校が違ったので段々としなくなった。

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