【風俗体験談】ヘルス王国名古屋で生中出しに成功。気持ちいい!

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ヘルス王国名古屋で人目につかず入りやすい場所にあるヘルスにちん入。

待合室は高級感があり、ボーイから写真を4-5枚見せられ、

「この子がいいでしょう、すぐに入れます」

即座に決めた。

60分コースを選びまもなく部屋に案内された。



年の頃25歳前後で誰かに似ている。工藤静香だ。

「ヘルスは初心者だからよろしく」

「エッチいっぱいしょうね」

と彼女は晴れやかな声で応える。

ピンクの制服を脱ぎ、ブラジャーとパンテイだけになった。

「とってー」

とFカップの胸を突き出す。

ブラジャーをとってやるとパンテイを突き出し

「これも」

と催促。

出っ尻気味の豊かな刺激的なセクシーなお尻だ。

私のものは既にびんびんに元気になっている。

二人でシャワールームに入る。

元気になったオチンチンをしごかれると立った立った。

「もっと堅くなるわよ」

と嬉しそうな彼女。

シャワールームを出てベットイン。

「私はかわいがる方が好きなんだ、リラックスして楽しんで」

まず胸を手で包みデープキッス、ついで左の乳房をキッスすると乳首が立ってきた。

ついで左の乳房を手で愛撫しながら右の乳房をキッスするとあえぎ声が聞こえだした。

胸に弱いようだ。

乳房を口で愛撫しながら右手は脇から腰、お尻から足の外側、内腿からおまんこへとソフトに撫でる。

次にうつぶせにさせて、ヒップから背筋をキッスする。

背中はそれほど感じないようだ。

仰向けに戻し両足を抱え込み顔を近づけて観音様を拝見。

「ピンクで綺麗だね」

といよいよクンニを開始。

クリトリスを舌の先で軽くつつき次いで舌の上でクリちゃんを横に撫でる。

彼女のあえぎ声が激しくなった。

腹が波打つ。

クリトリスを口に含み唇で愛撫すると悲鳴と共に体が痙攣を始め、愛液が湧きだした。

手を抜かずしっこく攻める俺、乱れる女。

「オチンチン欲しくなったんじゃない」

「入れて上げようか」

同意の素振り。

「コンドーム持っている?」

「持ってないよ、生理まえよ」

と同意の様子。

びんびんに元気なオチンチンを彼女の膣に当て、ぐっと押す。

俺のものは愛液のあふれた彼女の中にググと入った。

ピストン運動開始。

「きもちいい」

と彼女。

今日も調子いいぞ、射精も完全にコントロール出来て長持ちしそうだ。

時折ピストン運動を休んで胸と乳首を揉むと、ぴくぴくと体が痙攣する。

胸にほんとに弱い子だ。

「イクー」

「何回もイカせてやるからね」

と絶好調の俺。

女のウットリしている顔はほんとに綺麗だ。

「綺麗だよ、感度がいいね、最高の女だ」

「中だししていい?」

「いいよ」

彼女と俺の結合部を眺めたり、横の鏡に映るセックスシーンを楽しんでいる内に20分は経過しただろうか、時間も残り少なくなった。

「イクー」

という何回めかの悲鳴。

「一緒に行こう」

私は彼女の上に覆い被さるように肌を密着させてピストン運動のスピードを上げた。

来る、来た、おまんこの中にびゅードクドクドクと勢いよく射精。

気持ちいい!

終わった後、私は膣から流れ出す精液をチッシュで拭いてあげた。

シャワーを済ませ時間一杯話をした。

部屋を出る前に次の文と携帯番号・LINEのIDを書いたメモを手渡された。

「逢えてうれしかった。ありがとう。これからも可愛がってね。たくさんたくさん会いに来てね。待ってる。」

教えてもらったLINEでやり取りを楽しみ、3日後に90分の予約を取って会いにいく。

シャワールームで洗いっこを楽しみ、入室から10分後にベットイン。

今日は時間が十分あるのでじっくりと可愛がることにした。

時間をかけたデイープキッス。

手は左胸を愛撫、続いて右胸を舌で愛撫へ。

左右の乳首はびんびんに立ち、悩ましい喘ぎ声が洩れてくる。

正面を充分に愛撫した後に背面を攻める。

ヒップから背筋の両面を嘗め上げて彼女が弱いと言う首筋へ。

「ゾクゾクするわ」

尻を浮かせバックから肛門と花びらを眺めながら、舌の先で肛門と膣の間をつつく。

そして、愛液で濡れた太陰部、小陰部、膣口回りを愛撫する。

再び正面に戻し時間をかけて時折痙攣する腹部の反応を眺めながらソフトにクンニ。

途中2度ほど膣から「ブッ」というおならのような音がした。

これは痙攣で激しく膣が締まったときに空気が抜ける音か、それにしても初めての経験だ。

膣からは愛液が溢れ、オチンチンを欲しがって膣口が開いている。

その穴に摩擦感もなくズブリと生挿入する。

今日は時間一杯の挿入を楽しむことにして射精をコントロールする。

今までに会得している色々のテックニックを駆使し60分近い挿入で十二分に楽しませてやる。

彼女はイッタ、イッタ、十数回はイッタ。

「あー気持ちいい」

といいながらピクピクと痙攣しながら果てしなくイッタ。

俺はAV男優になった気分を実感した。

壁の時計を時折確認しながら射精をコントロールしていたが、残り時間も少なくなった。

「行くよ」

と声を掛けてピストン速度を上げてラストスパートを開始。

「イクー」

と言う彼女の声と強い膣の締め付けを感じながらドクドクと気持ち良い射精。

射精後も硬度を保っている一物を未だぴくぴく痙攣している彼女の中に保持し、アクメが終わるまでピストン運動を続ける。

挿入のままで乳房を愛撫してやるとピクピクと痙攣を続ける。

タイムアウトだ、彼女の中から出る。

額から汗が滴り落ちる。

年甲斐も無く良く頑張った!

しばらく月1回はこの子にはまってみよう

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