【体験談】新幹線の車内で出会った38歳熟女人妻〈後編〉

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【体験談】新幹線の車内で出会った38歳熟女人妻〈前編〉の続き

顧客との会食を終えて、一人ホテルに戻り彼女を思い出すと、思わずオナニーしたくなる、、、のを、明日逢えるかも、と何とか抑え、、もんもんとしながら眠りにつきました。

明日は午前中に1件、午後二時半に1件のアポあり、お昼前後は一人でフリーの時間がありました。

果たして、彼女ともう一度会えるのか??と考え続け迎えた翌朝、取引先とは9時からミーティングだったので、会議室に入る5分程前に彼女に電話、ワンコールですぐに出てくれました。

「あまり時間ないけど、10:30頃には家を出れるかも。。」

「なら、11時過ぎにX駅前のXXホテルに来て。」



ホテルはレイトチェックアウトにしてあります。

「わかったわ。2時間くらいしか時間ないけどいい? それと、 ねえ、X男さん、どんな格好が好き?」

取引先とのミーティングは正直、全く心ここにあらず。終わって直ぐにタクシーを飛ばしてホテルへ戻りました。

ロビーにはすでに彼女が待ってくれてました。

昨日より一層フェロモンが溢れ出てます。

ハイヒールに膝上の超ピチピチのタイトスカート、胸の開いた白のブラウスには黒のブラがしっかり透けていて、オッパイが昨日より大きく盛り上がっています。

ムッチリとした肉感的な身体のラインが良く出ていました。

スカートの下はきっとガーターベルト!

「すっごい色っぽいね!もうたまんないかも!」

「待ってる間、男の人にいっぱいジロジロ見られちゃった!」と茶目っ気にいう彼女。

エレベーターの中で熱いキスをしながら、部屋になだれ込み、そのまま彼女を窓に手をつかせ。。。。ヒールも服も着たまま、、、服の上から豊満なオッパイを後ろから揉みしだき、股間は彼女のムチムチしたヒップにこすりつける。

「イヤん。。エロい、、」

と言いながら、彼女は顔をこちらに向けて私の舌を吸ってきます。

スカートをたくし上げると、黒のガーターベルトに細いレースの黒のTバック。

「スゴイ。。」

思わず息を飲む私に、

「うふっ、好き? こういうの? 良かったわ、、、」

程良い肉付きのプリプリしたお尻にTバックが嫌らしく食い込んでいます。

私はかがんでTバックの横からアソコに舌を差し込みながら指でクリトリスを弄ってやります。

ボタンの外されたブラウスにブラの上からオッパイをモロ出しし窓に手をつく彼女はだんだん声が高くなってきました。

「そこっ、気持ちいい、、、あーん、そこ凄く感じる。。。」

「今日はもっと声だしても大丈夫だよ。ここ? ここがいいの?」

「そう、そうそこっ!アン、私いくかも、 ダメ、アン、ホントもういっちゃう~ あ~、、、」

そのまま彼女を抱きかかえるようにベッドに移動。彼女は息があがったまま、69の態勢で私のジュニアを食べはじめました。

そして、すでにベトベトの愛液でいっぱいのアソコをこれでもかと言わんばかりに、私の顔に押し付けてきます。

「X美さんのアソコ、 ホント美味しい。。俺のちXちX、どう?」

「すごーく美味しいわよ、、入れるの楽しみ。。 ねえ、上になっていい ?」

彼女は最後にもう一度、腰を強くグラインドさせてアソコを私の口に擦り付けた後、腰を上げ、私のジュニアを手で握りながら私の上に跨がってきました。

「上が好きなの?」

「うん、一番奥まで届く感じがして、、でも昨日もX男さん、後ろからでもスッゴク奥まで届いてたから、上になったらもっといいかもって、、、」

「じゃあ、昨日別れてからずっとそんな事考えてたの?」

「うん。 ダメ?、、エッチ?」

「ううん、エッチなX美が大好き。」

彼女は今日は少し余裕が出たのか、ペニスの先をアソコにこすりながら、私の表情を楽しんでいます。

「ホント固くて大きいわね。」

「大きいの嫌い?」

「うふっ、大好き。X男さんの大好き。。。」

そういうと、一気に腰を沈めてきました。

「ハァ~、、 ホント、大きい、、」

「奥まで届いてる?」

「うん、こんなに気持ちいいのはじめてかも、、、大き過ぎて壊れそう、、」

下から彼女のオッパイを揉みしだくと、

「ねぇ、、乳首、触って、、」

ビンビンに立った両方の乳首を軽くつまんであげると、

「アンッ、アァー」と目を閉じながら腰を動かします。

昨日の車内のバックの動きも彼女は凄かったのですが、上位で腰をクネクネするのがたまらなくいやらしく気持ちいいんです。

腰を前後に擦りながら、また、大きく股を開いて接合部を見せながら抜き差ししてます。

下から見るオッパイがいやらしく揺れまくっています。

「X男さん、いっていいわよ、でないと、私、またいっちゃいそうだわ。」

彼女の嫌らしい身体と動き、それと感じている綺麗な表情とエッチな声が私の興奮度をMAXに。。。。

だんだんと彼女の声と腰の動きが加速してきます。

「X男さん、いって。中に出して、、いいから、、いいから。。。中にいっぱい頂戴~」

「アーァン、 私またいっちゃうー いく~」

「俺もいきそうだよ、、、スッゴク気持ちいい、、、、一緒に行こう、、」

とありったけの力で腰を振り続けると、急に彼女の身体が硬直し、私のペニスも同時に彼女のアソコの中で思いっきり精液をほとばしりました。

最高の射精感。

彼女の中にドクドクと精液を放出しています。

彼女は決して抜こうとはせずに、私のペニスがまだピクピクと動いているのを味わっているようでした。

しばらく私の上に覆いかぶさったまま、ペニスをアソコに入れたまま、彼女は全身で呼吸しています。

少し汗ばんだ背中を撫でながら二人抱き合ってました。

暫くして、ティッシュに手を伸ばそうとすると、

「待って!綺麗にしてあげる。」

ゆっくりペニスを抜いて、ペロペロと舐めてくれました。

「ホント大きいねぇ、、ずるいわ、いい男でアソコもこんなに立派なんだから、、、」

「X美だって、そうじゃん。顔は綺麗だし身体もイヤラしいし。。。」

ペニスを綺麗にした彼女は私の身体にピッタリくっついて、

「そんなに私の身体いやらしい?」

「うん、スッゴイやらしいよ。X美の身体とても好きだよ」

「でもホント不思議ね、、昨日会ったばっかりで、、それも新幹線でだよ~。」

「そうだね、でも、もうこんなにいっぱいエッチしちゃったね。」

「ねぇ、これからも時々会ってくれる?」

「もちろん!」

それから、まるで若い恋人同士のように、ベッドでイチャイチャ抱き合いました。

その後、シャワーを二人で浴びながらセミソーププレイで1発、身体中に石鹸を着けてオッパイで私の身体を洗ってくれました。

一回戦からあまり時間がたってなかったにも関わらず、彼女の目線を合わせたソープパイズリにムスコも大興奮!

彼女のエッチな淫語にのせられて、たまらずバスタブの中で半騎乗態勢でドピュン!

さすがに少し疲労感に襲われベッドでまったり休んだ後、そろそろ帰らなきゃと服を着た彼女にまたムラムラしてしまい、また服を着たままもう1発。

スカートにも少し精液が着いたのですが、彼女はそれを愛おしそうに舐めて拭き取り、

「もーっ!せっかくシャワー浴びたのにぃ、、Tバックだから絶対後から垂れてきちゃうわ、、、」と言いながら、またちゃんと口でペニスを綺麗にしてくれました。

そして、私のズボンを正し、ネクタイを真っ直ぐにして、

「じゃあ、仕事頑張ってね!ちゃんと連絡してね、また逢いたい。。」

と熱いキスとハグをして彼女は部屋を出て行きました。

普段なら一日に二回もエッチ出来ないのに、今日は三回も、、、私は自分にやや感心しながら、次の仕事のアポイントに向かいました。

こんな事ってあるんだ、、けど本当にまた逢ってくれるかなぁ、、と思ってましたが、東京に帰る新幹線の中で彼女からメールが!何と11月末に東京に行けるかもっていう内容。

結局、その後、彼女が東京に来る前の週に大阪で再会、翌週また東京でもしっぽり愛し合う事が出来ました。

以降、月イチ位で逢えるように私も出張日程を調整しています。

彼女は本当に服や下着のセンスが良く、毎回私を喜ばす格好で逢いに来てくれます。

冬の間は大抵ロングコートを彼女は着てますが、コートの下はいつもセクシーな服装で、毎回逢ってコートを脱ぐ瞬間がたまりません。

下着はひもブラや穴あきパンティーだったり。

いつも脱がせるのが勿体無く思えて、大抵は最後まで下着は着けたままでセックスしちゃいます。

セックスもだんだんエスカレートして来て、非常階段や公衆トイレで着衣立ちバックでエッチしたり、カラオケボックスで座位でしたり。

レストランではヒールを脱いでテーブルの下で足で私の股間にイタズラし、私のアソコが固くなったら、

「シャブってあげる」と言って二人でトイレに駆け込んだり。

最初の出逢いが出逢いだっただけに、外での刺激にとても興奮するようです。

これだけエッチな彼女ですが、残念ながら写真だけは撮らせてくれません。

それとカップル喫茶とかもNG。

絶対に他の人に性行為を見せるのは嫌なんだとか。

ただ、見られるかもっていうシチュエーションは興奮が高まるんだそうです。

あまり普段は互いの家庭の話はしないのですが、大半は自宅にいる彼女、

「昨日のX男のアレ付いたパンティー洗濯してたら思い出して、、、また濡れちゃった!」とか、

「X男の好きそ~な下着新調したから今度楽しみにしててね!」など、家では普通の妻母を演じながら、私にエッチなメールを自宅から送ってくる、、という非現実の二人だけの世界。

家ではどんな顔してるのだろうと考えたりはしますが、そこは互いにあえて踏み込まず、時々二人だけで会う時間は二人で愛し合い、二人だけの世界に没頭出来る関係、と言うのが、こうやって関係が継続維持出来ている理由なのかなと最近感じてます。

そう考えると、こういう関係は所詮、男性の卑猥な願望だと言うものでもなく、きっと多くの女性も望み求めているんだろうなぁと。

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