【泥酔女体験談】顔にチンコ押し付けたい衝動が起こり、えいやっ!とほっぺに押し付けてみた

nijigen206001
数年前、大学時代の思い出を書きます。

バイトでお盆休み前の飲み会やった帰り道、ちょっぴりいい気分で一人家路を歩いていると、向こうの方で金網と格闘している女発見。

真夏の夜中の0:00頃。

よく分からんが、がっしゃーんと金網を何度も蹴ったかと思うと、今度はもたれかかったり、また両手でがしゃがしゃと揺すったりしている。

「け~」とか「ぅえい!」「ばかぁ~」とか何か奇声に近い声まであげてらっしゃる。



関わらん方がいいなと思いつつ、通り道だし、怖いもの見たさもあるし、知らーん顔して近づいていく。

予想通り酔っ払っている模様。

チラチラと横目で見つつ、すれ違おうとした時、急に、

「うっ」

とか言ってその女、その場にしゃがみ込んだ。

おいおい、吐くのか?

つい、「大丈夫ですか?」と声をかけてしまった。

するとその女、「はぁ~?」とか言いながら、焦点の合ってない目で睨んでくる。怖っ!

・・・あれ?この女・・・。知ってる人だ。

大学のサークルのOG。俺より2つ上の。

どうやら向こうも俺に気付いたらしい。

「おおっ、お前は~」

ロレツのまわらん舌でいきなりお前呼ばわりされたが、別にそこまで仲が良かったわけではない。

ただこの女、当時から酒癖悪いってのは評判だった。

「奇遇ですね。だいぶ酒はいってますね。」

俺がどう取り扱っていいか困っていると、急に、

「助けてくれ~」

と言いながら、もたれかかるように俺にしがみついてきた。

しかも何故か笑いながら。

「うわ。吐かないで下さいよ。」

「ああ?吐かね~よ」

ああ、タチ悪い。それに酒クサッ!

よく見るとこの女、靴履いてない。

辺り見渡してもない。荷物らしいものもない。

「ちょっと・・・大丈夫ですか?帰れますか?」

「う~ん、ど~でしょ~」

とか言いつつ、俺に抱きついたまま離してくれない。

それだけならまだしも、何でか俺を金網にぐいぐいと押し付ける。

寄り切りかよ。

「あははは~」

「あの・・・苦しいんですけど・・・。」

とか言いつつ、おっぱいやわらけー。

そして白いシャツから透けて見えるブラの色は黒。

白い服に黒かよ。おいおい、エロいぞ。

「おい、○○!送ってけ!」

「えぇぇぇ~。」

「先輩のいうこと聞けないのか~。こうしてくれる」

横っ腹の辺りを拳でガシガシ殴ってくる。

マジで痛い。

仕方ねえなあ。

「分かりましたよ。で、家どこですか?」

「さあ~、どこでしょ~」

何なんだ。

結局、負ぶって俺のアパートに連行しました。

だって置いてくって言うと怒るし、家どこか教えてくれないし。

電車ももう出てないだろうし。仕方ないね。

負ぶって歩いている時も、背中で何かやいのやいのうるさい。

人の頭コツコツ小突いてきたり、首しめてきたり。

背中で暴れるなっつーの。周りの人の目、気になります。

でも彼女が動く度にオパ-イの感触が気持ちE。

けっこうむにゅむにゅしてる。何カップくらいあるんだろうか。

ああ、俺の肩甲骨が手のひらだったらとどれだけ思ったことか。

途中で静かになった。寝てしまったようだ。

俺の部屋に到着。けっこう重かったぞ。

玄関でよっこらしょと彼女をおろすと、そのまま彼女は後ろに倒れて、ゴツンとすごい音を立てて頭を床にぶつけた。

うわっ。

目を覚ましません。それどころか口元に意味不明の笑みを浮かべてます。

女、足の裏が汚い。裸足だったからね。

玄関に寝かせたまま濡れタオル足の裏を拭いてあげました。

「む~ん・・・」

くすぐったいのか体を捩じらせてます。

パンツ見ちゃえ。やはり黒い。上下お揃いだ。

「んん~・・・まこと~」

うわ、ゴメンなさい。

・・・寝言のようだ。まこと?まこと。

ああマコト先輩な。

大学ん時からこの女と付き合ってたっけ。

まだ付き合ってるんだ。

とりあえず布団をひいて彼女をそこまで引きずって、寝かしときました。

俺も部屋着に着替え。

しかしこの先輩。よくよく見るとエロイな。

身長は裸足でも俺とどっこいどっこいだったから165cm以上170cm未満ってとこか。

スリムなんだが胸はデカイ。

一人暮らしの男の部屋で酔いつぶれて体を横たえる女。

シチュエーションがエロイ。

たまらん。妙に興奮してきました。

しかも俺は窮屈なジーンズから、だぶっとした短パンに穿きかえていたので、股間が解放され、ちんちん大きくなっちゃったー。

ふと彼女の手に目がいきます。

背高いけど手は小さい。女の人の手だなあ。

その手をつい勃起したちんちんへ。

短パンの上からだけど、その力の入っていない女の手をおのれのチンチンに擦りつけます。

短パンの上からでも気持ちいい。

気付くと俺はいつのまにか下半身裸に。

と言うか生で触らせたくて自分で脱ぎました。

寝てるから当然、握ってくれない。

手首のあたりをもって操作します。

なかなか思うようにならんな。

しかしそれもまたよし。

女の手を勝手に使ってオナニー。たまらん。

さて、ますます興奮してまいりました。

ふと彼女の和風の顔にちんちん押し付けたい衝動が。

えいやっとほっぺに押し付けてみました。

ぐいぐいぐいっとな。

彼女、無反応。あ、ヤベ、ほっぺに我慢汁ついちゃった。

じゃあ次は唇に。

いや俺、体勢苦しいな。

反応あり。

何か唇ひくひく小さく動かしてます。

おお、気持ちいい、つーか微妙にくすぐったい。

さすがにくわえてはくれないか。まあ、噛み付かれても嫌だし。

では鼻に。

おりゃ。

風呂入ってないから臭かろう。

どうだどうだ、それそれ。俺を困らせた罰じゃ。

しばらく鼻に押し付けてると、急に眉をひそめて、顔をぶるんと横に振りました。

ビックリした。

起きるなよ。

つーか、俺は何をやっているんだ。

人に見せられんな。

俺って変態だ。今、悟った。

しかし俺の気分はますます昂揚してまいりました。

脱がす。決めた。

下から脱がした方がエロそう。

俺は彼女をスカートを脱がしにかかります。

しかし彼女、睡眠中につき全く体の力が抜けきっている為、脱がすの一苦労。

苦労してスカート脱がし終えての感想。

上はシャツ、下は黒パン生足。思った通りエロイ。

次は上を脱がしてみましょー。

シャツのボタンを一つ一つ外します。

うわ、俺、手震えてるよ。はぁはぁ。

ボタン全部外したはいいけど、脱がせられない。

寝てる人の世話って大変だ。

シャツは脱がすの断念。前を思いっきりはだけさせただけ。

ますますエロくなってまいりました。

でもこれじゃあ、ブラが外せん。

と言う事でブラは上に持ち上げました。

おう、エロイ。乳でか!でも寝てるから潰れてら。

乳首乳輪は思ったより小さい。色はピンクとは言えないけどね。

もう起きたらどうしようとか考えてません。

俺の頭の中は変態暴走中。後先どーでもいい。

適当に誤魔化せるだろ。な。そーだろ、みんな。

おっぱいモミモミ心ゆくまで。

そして顔を乳に押し付けてみました。天国だ。

では次に乳首を軽く噛み、舌でこりこりさせてみましょう。

立った立った乳首が立った。

ちゅーちゅーちゅー。

「んふ~」

む・・・ヤバイ、起きるか?

俺はおっぱい吸った体勢のまま上目遣いで彼女の動向を窺います。

起きません。

このスリルたまらん。

黒パンの中にはすでに俺の手が進入済み。

おお、もっさもっさした毛の感触が。

毛を掻き分け掻き分け、割れ目を中指で軽くさすります。丹念に。

するとどうでしょう。

溶けてきます。にゅる。おお、指入った。

寝てても感じるんだ。しばらくクチュクチュ指で弄びます。

「ぁふ~」

うへ、色っぽい吐息。

しばらくし指をいったん抜き、黒パンを脱がしにかかります。

ここでびっくりアクシデント。

「う~」

と言って彼女は寝返り。横向きになってしまいました。

びっくりした。

ま、いいやとそのまま黒パン脱がせ作業を続行。

なかなか手間取りましたが、なんとか黒パン脱がせ終了。

う~ん、お尻もキレイないい形してまんなー。

ぺちぺち軽く叩いてあげました。

そこでゆっくりゆっくりまた仰向けに戻す。

んで、ちょっと股を開いてやり、もいっぺん指を挿入。

お、今度はすんなり入った。濡れとる濡れとる。

一本、二本、おお、三本入った。

その三本の指を出し入れすると彼女、「んふーんふー」と妙な鼻息。

くっくっく。寝ながらも感じてらっしゃるのかな。

たまらーん。

もう我慢できん。

「入れますよ~。」

一応確認を取って、俺は女に覆い被さり、すでに暴発寸前のちんちん挿入。

せいやっ!ずぶぶ。

温かい。き・・気持ちいい!実は久しぶりのセク-ス。

かくかく腰を動かします。

しかしまあなんですね、寝てる人って扱いづらいですね。

力抜けてるから、足とか持ち上がんないし、なかなか都合のいい体勢にできません。

体はだら~んとして基本的にはマグロです。

でもそれも良し。もどかしさもまた良し。

トロだな、大トロ。

俺がピストン叩きつける度に、彼女の豊満な乳がゆっさゆっさと上下する。

良い良いよー。

オラの歴代彼女どれも貧乳だったから、この乳の揺れは素晴らしい。

「う~ん、ふ~くふ~、ふ~」

彼女は呻き声とも、吐息ともとれぬのを口から発しております。

夢ん中でマコト先輩に抱かれてるんやろか。

アカン。もうだめ。スマン。

最初っから妙な興奮状態だったため、挿入時すでに発射寸前エネルギー充てん70%くらい、

ちょっと腰振っただけで、あっという間に俺は絶頂迎えてしまいましたとさ。

「うっ。」

一応、腹の上に。

すんげー出た。

が、出すぎ。

彼女の腹の上の精液がたれてきて彼女のシャツに付きそうに!

俺は慌ててたれかけてる精液を手で停めて、ティッシュを手繰り寄せ、拭きました。

バタバタしちゃって余韻に浸れませんでした。

それにイっちゃうとね、あちゃー何て事してしまったんだと。

これってレイプに近いじゃん・・・。罪悪感が・・・。

まあいいや、知らん。彼女すやすや寝てるし。

ちょっとビクビクしながら、とりあえずバレないように服着せとくか、と思い、起こさないように起こさないようにと、そーっと。

しかし黒パンからして、はかせづらい。

脱がした時と違い、俺の中で盛り上がりは去ってしまってるし、いかんせん動かん人間って服着せづらい。

介護の大変さが身にしみます。

もう面倒なので、片足のところに適当に引っ掛けときました。

黒ブラはずりずりと降ろしておっぱいを収納させて、彼女には適当にタオルケットかけときました。

ま、寝てるうちに自分で脱いだって事にしとけ。

どれくらい経ったか、急に後ろから、

「ねえ」

と、彼女の声。

ドキっとして、恐る恐る振り返ると、上半身起こした彼女が、眠そうな目を擦りながらこっち見てます。

シャツの前全開、黒ブラ露出で。いやらしいぜよ。

「ここ・・・どこ?あれ・・・あんた・・・たしか○○だよね?・・・何で?」

状況が掴めてないみたい、と言うか金網んとこから全く記憶がない模様。

「もしかして、全然覚えてません?」

「うん。」

と、彼女は俺と喋りつつ、パンツ脱げてるのに気付いたらしく、タオルケットの中でもぞもぞとはいてました。

俺が見てるとか特に気にする様子なく。

俺は説明を続けます。

「いやあ、ヨシノさん、酔っ払って暴れてたんですよ。たまたま通りかかった俺が介抱したんですよ。」

これはホント。

「で、帰るの面倒だから俺んち連れてけって言うから運んできました。」

これは半分ホント半分ウソ。

「ふ~ん」

彼女は別段疑ってない様子。

「そうなんだ、ありがと。あ、ちょっとトイレ借りるね」

淫らな格好のまま、のしのしとトイレへ。ちょっとは恥らえ。

しばらくしてトイレから出てきた彼女は、俺の横にどかっと胡座をかきました。

じーっと俺の顔を凝視して、

「ねえ・・・、もしかして、した?」

「え?」

嫌な汗が額を流れます。

彼女は俺の肩にポンっと手を置き、じっと無言で顔を見詰めてきます。

ばれるわな、そりゃ。お腹のあたり精子拭いた跡がぱりぱりになってるし。臭うし。

しかしそこの言い訳はすでに考え済み。

でも彼女の目は見れません。焦るな。冷静を装え。

「あわわわ、だって、ヨシノさん、きゅきゅきゅ急に脱ぎ出して、誘うんだもん・・・。そんな格好でせま迫られたら、男なら、おーとこならー断れませんよ。」

俺、動揺丸出し。

しかし彼女、わさわさと髪の毛を掻き毟りながら、

「あちゃー。またやっちゃったかー」

しまったーと言った表情。

また、って・・・。確かにサークルで酒絡みのいろんな噂残した人だけど。

酔っ払って男と寝た記憶なかった事、今までにも何度かあったんでしょうか。

「あのさ、このこと人に言わないでね」

「やっぱマコトさんにバレるとまずいですかね?」

心に余裕の出来た俺はちょっと意地悪を言ってみた。

「あれ、マコト知ってるの?あ、そうか、同じサークルだったもんね」

俺の股間は淫らな格好の彼女が横にいるだけで、すでに再び興奮状態。

「あー、じゃあ口止め料としてもう一回やらせてもらおうかな。俺のちんこで口封じちゃうぞ。なんつって。」

つーか、彼女の口封じてどうする・・・。

「バカか。ちょーしにのるな」

一喝され、バシッと頭を叩かれてしまいました。

彼女は布団に戻り、タオルケットで下半身を隠し、「あ~頭痛い」と言って頭を抱えてます。

結局そのまま朝まで昔話などをポツポツと。

実はそこまで親しいわけじゃなかったから、共通の話題が少なく、微妙に会話が噛み合いませんでしたが。

その間、彼女はずっとシャツの前全開、黒ブラは露出させたまま。

下半身だけタオルケットにくるまった状態。

俺は目のやり場に困るっつーか、困らないけど、大きくなった股間のやり場には困った。

恥らいはないのか。恥じらわんならもう一回ちゃんとやらせて。

始発の時間頃、彼女は帰ると言って、服のボタンをとめ、スカートを穿きます。

しかも俺の事を気にせずに。大胆やのう。

俺は見てないふりして、ちらちら見てました。

「荷物と靴は?」と尋ねると、

「どっかに忘れてきたんでしょ」ケロっとしてます。

いいのか、それで?

しかないので少々の小銭と俺のサンダル貸しました。

「ありがとね。じゃ」

ポンポンと俺の肩を二度叩き、彼女は帰っていきました。

なんつーか豪快な姉御でしたわ。

あれから何度かあの場所を通ったけど、金網と格闘している女と出会う事はありませんでした。

サンダル返せ。

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