【巨乳体験談】約10年前、中3と高1の出来事は異常に興奮した〈高1編②〉

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【巨乳体験談】約10年前、中3と高1の出来事は異常に興奮した〈中3編①〉 〈中3編②〉 〈高1編①〉 〈高1編②〉
 〈高3編①〉 〈高3編②〉 〈高3編③〉

ベッドに腰掛けて休憩している真由をいきなり後ろから抱きしめ、首もとにキスをした。

真由「きゃ!ダメですよ先輩、やめてください」体をくねらして少し抵抗してきたが、必死に振りほどく感じではなかったので、タンクトップごしに巨乳を後ろから鷲掴みで激しく揉んだ。

俺「おっぱい大きいよね」真由の耳元で言うと、

真由「先輩いや、離して下さい。」俺の手首を掴むが、俺はタンクトップを強引に脱がすと三段ホックの白いブラがあらわになり深い谷間の絶景が広がった。

俺「すげーな。真由何カップあるの?」後ろから両手で巨乳を堪能しながら聞くが、真由は目をつぶって固まっているので、しつこく聞き続けると、

真由「…Eカップです」と小声で答えてくれた。



昔の麻衣より大きい感じがしたのでやっぱりなと思い、ドキドキしながらブラのホックを外した。

真由「恥ずかしいんでもうこれ以上は無理です…」

そう言うとブラのカップ部分を手でおさえてブラを外されないように体を丸めたので、俺は後ろから抱きしめ、

俺「お願い手どけて。大丈夫だから。ね。」優しい口調でゆっくり説得しながらお願いし、真由の手をとると真由は渋々うなずき、手を下げたのでゆっくりブラを外した。

薄いピンクの乳首にお椀型の大きなおっぱいで、真由は麻衣よりもさらに小柄な為か、もしGカップあると言われたら信じてしまうぐらいの爆乳に見えた。

麻衣の時と同じように、真由の脇の下から手をいれ下から重量感ある巨乳を持ち上げると、ふにゃっとしたやわらかさで手がおっぱいにめり込む感じだった。

麻衣の方が張りはあったが、真由のおっぱいは凄く軟乳で、個人的には麻衣より揉み心地がよく癖になりそうな程に素晴らしかった。

目を閉じて少し唇を噛んでいる真由の耳にキスをしながら、しばらく乳首を弄ったりおっぱいをめちゃくちゃに揉み倒した。

その後もベッドに腰掛けている真由の正面で、俺は床にひざで立ち、真由の深い谷間に顔をうずめてパフパフしながら

俺「まじ気持ちいい。やばい超やらかいよ真由。すげー爆乳!本当に中学生かよ。ああもうたまんねーこの体は反則だろ」などのエロイ言葉を、恥ずかしそうに顔を横にそらしている真由へ聞こえるように、言い続けた。

巨乳を揉みながら、真由の吐息がはっきり聞こえてくる。

真由の顔を見ながら、舌で乳首をべろっと舐めたり、乳首全体を口にくわえてじゅるじゅると唾で大きな音を出しながら乳首を吸ったりしてる時に、真由と目があうと、恥ずかしそうにすぐ目線をはずす真由がかなりツボで興奮した。

ずっと妄想していた事を真由の最高の爆乳で存分に味わっていると、だんだんと射精感が近づいてきた。

麻衣の時と同じくパイズリで発射しようとし、真由に床にひざ立ちさせた後に、ズボンとパンツを脱ぎチンコを見せた。

真由「きゃ!先輩本当にもうやばいです。私もう無理です。」少し涙目だった。

かと言って俺も少し痛いぐらいにフル勃起していて、もう思いっきり精子をぶちまけたい。

俺「今日合宿終わったから1週間ヌイてなくてもう我慢できないお願い!真由のおっぱいでパイズリしてヌイて。」

真由の両肩に手を置いて、チンコを谷間にセットするが、

真由「無理、無理、無理、無理。やったことないしホントできません。先輩もう終わりに…」

困りながらも申し訳なさそうに真由が言ってくるので、早く射精したい俺は、

俺「じゃあ両手を俺の腰に回して離さないようにして」

真由の両手で俺の腰を持ってもらい俺のチンコと真由の爆乳が離れず密着するようにしてもらった。

俺は自分のギンギンのチンコに唾を垂らすと、右手で根元を持ちながら、パンパンな亀頭を真由の左おっぱいに突き刺し、思いきり腰をふった。

俺「俺の腰から絶対そのまま手を離さないで!あー気持ちいい。」

真由「きゃ!いや…だめ。」真由は驚いて、目をつぶり顔を横にむけて見ないようにしていた。

その表情でさらに興奮し、左手で右のおっぱいを激しく揉みしだきながら、左のおっぱいは、下乳からおっぱい全体で円を書くように亀頭を擦ったり、チンコを爆乳に押さえつけて裏スジを擦ったり、乳首に突き刺したりと、真由のやわ乳をチンコでぐちゃぐちゃに突いた。

久々の射精で、亀頭に少し刺激を与えただけでも気持ちいいのに、体がムチムチのチビ巨乳である真由のやわらかい爆乳の片方をチンコでむちゃくちゃにしながら、もう片方を鷲掴みするという最高の贅沢に、チンコはすぐ限界を迎えた。

俺「ああやばいイキそう!おっぱいに出すよ!ああ凄い気持ちいいあああだめイクうううう!!」

おもいきり腰を動かしながらチンコが暴発し、凄い勢いで真由の顔に熱い精子が飛ぶと、どんどん出てくる精子を首に肩に胸に大量にぶっかけて、その気持ちよさ満足度は溜まっていた事もあり1番最高の射精だった。

顔などの精子を軽く拭くと、勃起がおさまらないのですぐに真由の深い谷間にチンコを挿入して自分で、真由の重たい両乳を持ち上げ挟んで、パイズリを力技でやった。

乳が凄いやらかいのでパイズリが気持ちいいこと気持ちいいこと。

調子にのり二発目を出すまでパイズリを続け、爆乳の谷間の中におもいきり発射し、全部だしきると力が抜け、俺は果てた。

お礼を言いながら体を拭いてあげていると、真由が突然泣き出してしまった。

俺はびっくりして、謝りながら泣き止むのを待った。

しばらくすると落ち着いてきて、

真由「すみません…私すごく恥ずかしくて耐えられなくなっちゃって…。あんまり強引に断ると先輩に嫌われちゃうと思って…嫌われたくなくて。」

要約するとこんな感じの事を真由は泣きながら言っていた。

急に脱がされあんな事をされ、びっくりしたのと、あまりの恥ずかしさに我慢できなくなって泣いてしまったみたいだった。

明らかに100%俺が悪いし、真由を性の捌け口にして、後からどんどん出てくる罪悪感が半端なかった。

泣き止んだあとは、真剣に気持ちを込めての謝罪と、俺が真由を好きだというニュアンスと、真由が許してくれるのであれば、またまずは友達としてから信頼してもらえるよう頑張りたいと話した。

真由は俺を快く許してくれて、俺の告白に近いことを聞いて、笑ってくれた。

それから俺は半年間、友達以上恋人未満の関係でも真由の受験をできる限り全力でサポートし応援した。

そして無事、真由の受験が終わり、俺は改めて今までの思いをぶつけ付き合ってほしいとマジ告白しました。

その後の真由の笑顔が今でも印象深いです。

【巨乳体験談】約10年前、中3と高1の出来事は異常に興奮した〈高3編①〉へ続く

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