【33歳バツイチ女性との体験談】食器の洗物をしてる後ろ姿を見てると我慢できなくなった

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私は、故郷へ帰省中のことです。姉の子を連れて、海水浴へ行った。

その日は、ものすごく暑かった。

浜茶屋で休憩。混んでて相席になりました。30代前半の子持ちのママ2人連れです。

2人のママです。ひとりは、ひらひらのついた水着を着ており胸元からこぼれそうなおっぱいがはみ出てます。

もうひとりの奥さんはスラッとしてました。



話すと東京から来たとのこと。別れる時に自営業(食品)をしていたので、2人の奥さんに名刺を渡しました。

それから1週間後ぐらいだったろうか、おっぱいが大きい奥さんが、娘連れで店に来てくれました。

その日は忙しく時間がとれなかった。2言3言話し、販売してる惣菜をあげたんだ。その後、2度程デートしたのかな。

喫茶店で話したり、映画観たりした。彼女は、バツイチで電子部品メーカーで事務してるとのこと。

ひと月ぐらい経った頃、アパートに遊びに来てと言われて行ったんだ。

夕食、すきやきしてくれてとてもおいしかった。そして5歳の娘は眠ってしまいました。

食器の洗物をしてる後ろ姿を見てると我慢できなくなってきました。

大きく突き出した横乳、うっすらと透けて見えるブラジャーのラインと発達したヒップ。

思わず後ろから、寄っていきキスをしました。彼女は驚いたけど、キスを受け入れてくれました。

キスをしながら、ずっしりとした胸を撫でそして手をスカートのなかへ。

ショーツのなか、密林の奥は熱くすでに大洪水でびちょびちょです。彼女は、喘ぎ声をだしはじめました。

彼女のブラウスのホックを上から順番に外し、こんもり盛り上がった、おっぱいが茶色のブラジャーが現れた。

肩ひもを下ろすと、ぼろんと大きなおっぱいが顔をだしました。子持ちの乳首です、丈夫そうです。

私のあそこはかちかちのびんびんです。胸はどきどき、鼻の穴は興奮で拡がっていました。

子供が起きないか、気にしながら、彼女の背中に手回し、ブラホックを外します。スカートも下ろしました。

私は彼女の片手を私のパンツの中へ入れ、握らせました。瞼を閉じ、握ってます。

私は彼女のパンティの両端に手をかけ一気に下ろしました。あたりに成熟した女のにおいが拡がりました。

彼女の耳元で、「入れるよ」と言うと「お願い、コンドーム着けて。台所の薬箱の中にあるから」と言われた。

一瞬、頻繁に使ってるのかなって思った。薬箱の中には、紙袋に入ったままのコンドームが用意されていた。

畳の上じゃなんだから、押入れから布団を出し敷きました。

仕事一筋に30代後半までやってきて、何年もHしてない私のものは青筋をたて、これでもかっていうくらいに弓なりにいきり立ってます。

私は下を脱ぎコンドームをしっかりと装着した。

子供が目を覚ました時を考え、彼女のブラウスとブラジャーは脱がせなかった。

いよいよです。目の前には熟れた女体がマグロ状態で横たわってます。太股の間に入り、一気に奥まで貫きました。

「あん~」彼女は喘ぎ声をあげ、中はものすごく熱いです。私は腰を前後に動かします。

彼女は喘ぎ声が漏れるのを必死に堪えてます。

子供が目を覚ますといけないので久しぶりのせいもあり、私は早く果てました。

彼女は感じてるようでシーツをかきむしってます。少し時間が経ち、2度目は落ち着いてできました。

そして彼女をイカせることもできました。

3度目は、「上になって」っていったところすんなり騎乗位の体勢になって、ものを握りマンコにあてゆっくり大きなお尻を下ろしたね。なんか、女としての経験を見た感じがした。

彼女は、腰を上下に擦りそのたびに巨乳がぶるんぶるん揺れたのは圧巻だった。

最後にデカ尻を堪能しながら後ろからしたんだけど、黒いあそこをちょっと開いてみたら鮮やかなピンク色でした。

33歳の子持ち女盛りでした。

その時の貪るようなSEXしてからその後3年が経って、私の隣に腹の大きい女がいます。そうです。私たちは結婚しました。

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