【母子家庭母娘との体験談】少女との同棲生活〈前編〉

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18年前、私はある街の大学に入学しました。

親元を離れ、一人でアパートに暮らしていました。

そのアパートは古い鉄筋コンクリート造の3階建てで、中央に階段があって左右に1世帯ずつの全6世帯が住んでいました。

私はその3階に入居しました。

隣の住人が帰ってきた気配を感じて、故郷の銘菓を持って挨拶に行きました。



出てきたのは赤いランドセルを背負った可愛い女の子でした。

名札から、4月からは6年生になる桜ちゃんと分かりました。

このアパートは1LDKの単身者向けですが、お隣は母子家庭で、母親は美奈子さんといい当時37歳、昼はスーパーでパート、週末の夜はスナックで働き桜ちゃんを育てていました。

私は4月のある日、桜ちゃんが登校した後、美奈子さんに呼ばれてお茶をご馳走になりました。

「キミ、彼女は?」

「いません。先月来たばかりですし…」

「そうよね。前はいたの?」「いえ…」

「じゃあ…童貞クンかな?」「は、はい…」

美奈子さんはアイドル顔でとても37歳には見えませんでした。

若い頃はさぞかし可愛かったと思われました。

私は、美奈子さんに見つめられて真っ赤になってしまいました。

美奈子さんは私の膝に添えた手を内股へ伸ばしました。

美奈子さんの小指がズボンを介して陰茎を刺激して、ムクムク起ってしまいました。

「あら、こんなおばさんで感じるの?」「か、か、可愛いです。」

直後私は押し倒され、ズボンを脱がされてしまいました。ピョンととび出した陰茎を見て、

「まあ、太くはないけど長さはあるわね。ふふふ…」

私は、美奈子さんに後ろから抱かれるように陰茎を握られて擦られました。

「で、出そうです。」「出るところ見せてごらん」

私は、テーブルの上にドピュドピュと濃い精液を放出しました。

「さあ、お風呂で綺麗にしておいで」

私と美奈子さんは股間を洗って、裸で向き合いました。

初めて見る女性器だけで再び陰茎が脈打ちました。

黒い陰唇が妖しく開き、奥に桃色の穴が見えました。

美奈子さんに促されて膣口や淫核を舐めました。

初めてのクン二の後、美奈子さんに陰茎を咥えられて腰が抜けそうになりました。

スキンを被せて初めてセックスをしました。

美奈子さんに導かれて温かい膣に陰茎を埋め、腰を動かしました。

ブジュッと愛液が溢れる音を聞きながら、自分が女性と交わっている事実に感激していました。

美奈子さんの喘ぎ声や揺れる乳房を見ていたら、スキン越しでも一度射精した後でも興奮に耐えられず10分と持たずに射精してしまいました。

美奈子さんは、外したスキンを結んで、

「初めてのセックスで出した精液よ。おめでとう。」

と言いました。私は、

「ありがとうございます。」

と言うのが精一杯でした。

この日から、週に4~5回、私は美奈子さんとセックスする日が続きました。

私は4月中だけで、かなり美奈子さん好みに躾けられていきました。

私は美奈子さんが悦ぶための腰使いを徹底的に教え込まれました。

それでも私は、覚えたての女体の快楽を享受できるありがたさを感じていました。

だから、美奈子さんの娘の桜ちゃんの勉強を見てやったり、週末はスナック勤めで美奈子さんの帰りが深夜に及ぶので、夜は桜ちゃんを私の部屋へ泊めてあげていました。

桜ちゃんは、私を「お兄ちゃん」と呼んで慕ってくれました。

5月半ばのある週末深夜、私の部屋で眠りに就いているはずの桜ちゃんが、部屋の片隅で体育座りをして耳を塞いで、

「ラーラポン、ララポン…」

と口ずさんでいました。

「どうしたの?桜ちゃん?」

私は桜ちゃんの腕を掴んで話しかけましたが、頑なに耳から手を離しませんでした。

「ラーラポン、ララポン…ララポン!ララポン!」

イヤイヤするようにララポンを続けていました。すると、

「アン、アハン…ア、ア、アァ~ン~…」

薄いコンクリートの壁を通して微かに女性のヨガり声が聞こえました。

私は全てを覚りました。声の主は美奈子さん、スナックの客か、誰か男を連れ込んでいるのでしょう。私もショックでした。

でも、これが初めてではないでしょう。一体、桜ちゃんは今までこの声をどこで聞かされていたのでしょう。

小6の女の子は、母親が何をしているのか理解しているに違いありません。

私は、桜ちゃんの頭をずっと撫でていました。やがて、桜ちゃんは、私に寄りかかって寝てしまいました。

美奈子さんに似てとても可愛い寝顔の頬に、思わずチュッとしてしまいました。

私は、桜ちゃんがとても愛しく思えてきました。

翌日、桜ちゃんに「ララポン」について尋ねました。

桜ちゃんが小さい時、酔って暴力を振るう父親から逃げたとき、お母さん、つまり美奈子さんが桜ちゃんに教えた幸せのおまじないが「ララポン」でした。

桜ちゃんは辛い時、或いは現実逃避に幸せのおまじない「ララポン」を口ずさむのでした。

私は、桜ちゃんの目を盗んで美奈子さんと交わるのが次第に気が引けるようになりました。

そんなある日、美奈子さんが、

「ねえ、桜はキミのことが好きみたい。何か言われた?」「何も無いです。」

「付き合うなら女子大生かな?小学生じゃダメよねえ。」「俺、桜ちゃん好きですよ。可愛いし。」

「そ、そう。でも、妊娠はさせないでね。」「な、何を…まだ小学生ですよ。」

桜ちゃんは、まるで自分の部屋のように私の部屋で寛ぐようになりました。

そして、6月も終わりのある週末、私が入浴中に桜ちゃんが入ってきて、

「お兄ちゃん、一緒に入ろ!」「わあ!ダメだよ。」

桜ちゃんの未発達の身体に膨らみかけた胸を見て、私は陰茎を起ててしまいました。

「お兄ちゃん、私を見てオチンチン大きくしてくれた。嬉しい。」

小6の桜ちゃんは、セックスの意味を知っていました。

「お兄ちゃん…私にもママと同じ事して…」

悲しそうな顔で、上目遣いで私を見た桜ちゃんは全てお見通しでした。

身長150cmに満たない桜ちゃんをバスタオルで包んでお姫様抱っこして布団に運び、

「桜ちゃん可愛いね、お兄ちゃん大好きだよ。」

そう言って、唇を近づけました。

桜ちゃんは、目を閉じて口をタコのようにしてチューを待っていました。

舌を絡めるつもりだった私は、タコチューの桜ちゃんがあまりにも可愛くて、改めて小学生であることを認識しました。

桜ちゃんとチューをして、まだ揉むまでに発育していない可愛い胸を舐めました。

「キャハハハハッ」

桜ちゃんは身を捩りましたが、喘ぎではありませんでした。

唇を下にすすめ、桜ちゃんの股間にたどり着きました。

縦に一筋の亀裂には、まだ産毛しか生えていませんでした。

その縦筋に舌先を這わせると、桜ちゃんはピクッと身体を反応させました。

桜ちゃんの陰唇を開きました。

人生で見た二つ目の女性器は小学生のものでした。

美奈子さんのそれとは佇まいを異にした桜ちゃんの陰唇には黒い部分が全く無く、眩しい桃色光線が目にとび込みました。

私は、美奈子さんに仕込まれたクンニをその娘の桜ちゃんに施しました。

包皮を舌先で舐めると次第に淫核が顔をのぞかせました。

舌先が触れるか触れないかのタッチで転がすと「アン…」と11歳の小学生とは思えない色っぽい声をたてました。

暫くクンニを続けると、透明な液を溢れさせて「ハァ…ン…」と甘い吐息を漏らし始めました。

私は、桜ちゃんの目の前に陰茎を出してみました。

桜ちゃんは、指でそっと触りました。

「お兄ちゃんのオチンチンもペロペロしてくれる?」「うん!」

11歳の女の子が私の亀頭をペロペロする様子がとても可愛くて、頭をナデナデしました。

「こんなに大っきいの、私に入るかなぁ…」「入れてみる?」

私は、桜ちゃんの小さな膣口に亀頭を添えて、少しずつ入れていきました。

桜ちゃんは目を瞑って両手を胸の上で握っていました。

輪ゴムが切れたような感触の後、ズルッと入りました。

「ウィッ!ンッン~…ハウゥ…」「桜ちゃん、大丈夫?」

桜ちゃんは、コクッと頷きました。

私は桜ちゃんの表情を観察しながら、ゆっくり腰を使いました。

3分としないうちに、私は11歳の小学生と交わっている興奮に耐え切れず、桜ちゃんの幼膣に大量の精液を放ちました。

桜ちゃんの幼穴から、破瓜の証と混じって私の精液が流れ出てきました。

「桜ちゃん、大丈夫かい?」「お兄ちゃん、大好き!」

桜ちゃんが私に抱きついてきました。まだミルクの匂いがする桜ちゃんに、

「桜ちゃんは生理があるの?」

と聞いてみました。桜ちゃんは首を横に振りました。

私はホッとして桜ちゃんを抱きしめました。

小学生相手に不安はありましたが、小学6年生は大丈夫でした。

個人差もありましょうが、人によっては5年生でもイケるかもしれません。

それ以下は無理でしょうね。と言うより、あまりに幼くて痛々しくてその気にならないと思います。

丁寧なクンニで十分感じさせ、たっぷり濡らしたら以外に簡単に入りました。

【母子家庭母娘との体験談】少女との同棲生活〈後編〉へ続く

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