【母親との体験談】母は俺を、俺は母を激しく求めてしまいます

kaguya_0013jp-007
幼い頃の両親の記憶と言えば、言い争いをしていることと、母が泣いている記憶くらいしかありませんでした。

俺が小学生なりまもなく離婚した母、二人の生活になりました。

言い争いと泣いてばかりの母の笑顔が戻ったのが、凄く嬉しくて、その笑顔をもっと見たくて、俺は積極的に手伝いをしてました。

トイレ風呂含む部屋の掃除、洗濯物の片付け、ゴミ出し、自分が出来ることは何でも積極的にやりました。

俺が中学二年、母が37のときでした。



その少し前から、母に男性がいそうだと、薄々感じていました。

母がその男性を家に連れてきました。

30代前半の男性で、以前母が怪我したとき、通っていた病院の事務していた方でした。

その方はそれから時々うちにきて、泊まったりもしていきました。

俺も高校や大学とか行きたいし、金銭的な面や母の幸せとか考えると、母の再婚もいいのかな~と考えるようになってました。

そんなある日のこと、その男性が泊まっていった夜、母の悩ましい声を偶然聞いてしまったのです。

何故か悔しくて、涙が出てきて、耳にこびりついた母の声を振り払うように、自分のチンポを激しく扱いていました。

もう母の笑顔は、俺だけに向かれたものではなくなった、そう思うと非常に寂しいと感じました。

男性の通い婚みたいな生活が一年ほどたちました。

受験を前に、割り切れない俺の気持ちのせいか、成績は一年で落ちていき、母はそれを心配して、笑顔は少なくなっていきました。

そして男性と俺の間に漂う微妙な隙間。

母は腹を割って話そうと持ちかけてきました。

母の話では、俺と男性が上手くいかないようなら、再婚は断念する、そんな話だったと思います。

あまり記憶に残ってないんです。

俺も思いをぶつけました。

母の悩ましい声を、度々聞きに行ってしまっていたこと、母を横取りされたような悔しさ、寂しさみたいな気持ち、などを話したと思います。

不満もぶつけたと思います。

何をどのような話をしたか、よく覚えていません。

俺はかなり興奮状態だった記憶があります。

ただ母は冷静だったと思います。

「じゃあ和樹の思いの丈を、満たしてあげるから」

そう言って俺の手を引っ張り、母の部屋に連れていかれました。

母が俺をどうしようとしてるのか、全くわかりません。

ただ連れていかれました。

「女が男を満足させる、その方法はこれが一番でしょ」

みたいなこと言った母でした。

母は俺のジャージズボンを下げ、膝をつき、俺のチンポを口にしました。

驚きました。

あっと言う間の出来事で、俺は母の口の中にぶちまけていました。

母は身につけていたものを全て脱ぎ、俺も脱がされ、再び膝をつき、チンポを口にしました。

緊張と興奮が入り混ざったような状態の俺。

あとはよく覚えていません。

覚えていることは、最初、母が俺の上になり、チンポを受け入れてくれたこと、くらいです。

そして気づけば深夜、俺は裸の母に抱きつき、頭を撫でられていました。

母がつぶやいたのを覚えてます。

「すっかり男になっていたのね。近くにいすぎると気が付かないものね」

それから母は、俺の欲求に答えながら、時々くる男性とも。

でも俺はその満足感からか、男性との間にあった微妙な隙間もなくなっていきました。

無事高校合格を果たし、俺は母は男性と再婚するものだとばかり思っていました。

俺は再婚に異存はありませんでした。

母と、そういう関係になり、本当なら独り占めしたい、そうも考えました。

でも母は俺の期待に応えてくれる、ならば母の希望も叶えてあげたい、そう思うようになっていたからです。

だから俺は男性との隙間を埋めることができたんです。

でも母はそうしませんでした。

男性が来なくなりました。

だいたい一、二週に一日くらいの割合で来ていた男性、ぷっつり来なくなりました。

高校一年の夏あたりです。

俺が母に聞くと、母はあっさりと、男性と別れた、そう言いました。

驚きました。

別れた理由を聞きました。

男性への別れ話の表向きな理由は、母は語りませんでした。

本当の理由をこう語りました。

「二人の男の間を、器用に生きていくのは、私には出来ない。この何ヶ月かでそう気づいたから」

俺今21才、母44才、俺の仕事の関係で、離れて暮らしています。

でも時々帰ると、母は俺を、俺は母を激しく求めてしまいます。

What do you think of this post?
  • エロいいね (5)
  • エロくない (3)

厳選記事PICKUP!