【変態妄想癖体験談】私はデブでちょっと汚らしい男に犯して欲しいという願望があるんです①

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今年39歳を迎える、妻と1人息子を持つ父親です。

私には変わった性癖があるんです。

SEXは好きで、特にマニアックなプレーを好んでいます。

妻もそんな私の趣味に少しづつ付き合う様になり、今では多少のSMプレーもOKなM女です。

もう一人の自分はアナルオナニーが好きで、アナルに異物を入れて楽しむ性癖があります。

幼い時にアナルオナニーに目覚め、アナルを弄ってオナニーをすること数十年。



そんな私は、デブでちょっと汚らしい男に犯して欲しいと言う願望があるんです。

自宅から会社まで、車で20分程。裏道を利用し、途中山道を通り抜け大きな道路に抜けます。

山道は道も狭く、地元の人が時々使う程度で、夜にはほとんど車は通りません。

その山道から少し横道に入った所に、コンクリートで出来た古い作業小屋が有るんです。

誰も使って居ない小屋は、10畳程の広さで棚にはボロボロの段ボールが重なり、中には空瓶や古びた工具が入っていました。

休憩場で使っていたのか?床には畳が敷いてあり、痛んではいましたが抜ける程ではありません。

そんな小屋を10年程前からオナニー小屋として、帰り道に立ち寄って利用していた私。

それが1年程前から、誰かが小屋に来ている事を感じました。

小屋の隅に置いていたエッチな本が数冊無くなり、ティッシュが辺りに捨てられていました。

”誰か来た?”そう感じたのが始めです。

数日が過ぎ、棚の隅に使用感あるオナホールが置かれていました。

男に興味がある私は、オナホールを手に臭いを嗅ぎ、ついオナニーを始めてしまいました。

”ここに来ているのは男!”そう思いながら、薄らと精液が付くオナホールをネタにフィニッシュ。

誰が来ているのか?凄く気になりながらも、妻が犯される所を想像しフル勃起。

(ネトラレ癖もある変態夫)

数日が過ぎ、妻が穿いた下着を物色し小屋に置いてみたら、翌日の夜には妻のパンティが無くなっていました。

臭いも残る下着を誰かが持ち去った…。興奮でいっぱいだった。

暫くして私がアナルに散々突っ込んだローターを床に置いていたら、数日後には無くなっていました。

柱にバイブを固定し、全裸になると四つん這いでアナルにバイブを挿し込む私は、やがて全裸で暗闇を散策、野犬でも良い…アナルを犯してくれ~そう思いながらロープで縛っていたチンポは限界が…。

そんな矢先、車のヘッドライトがこっちを照らし、誰かが横道に入って来たのを知った。

”やべぇ~やべぇ~”と小屋の裏に隠れると、軽自動車がUターンして戻って行った。

一瞬見えた運転手は、年齢20代?太っていてメガネの汚らしいイメージ。

彼なのか?ドキドキしながら裸で小屋に戻りアナルにバイブを挿し込み、やがてフィニッシュを迎える。

彼を見てからと言うもの、彼にアナルを犯され散々使われた挙句に、彼の指示で妻を彼の奴隷として差出し、目の前で犯される事が脳裏から離れない様になった。

昨晩妻が私とのエッチで散々濡らした下着を彼に差し出す。

数日後には妻の下着は彼に持ち去られ、彼のオナニーネタになっていると思われる。

欲望は高まり、妻の全裸で軽く縛った裸体の写真を撮り、顔を切り抜き小屋に張り付けた。

男は直ぐに妻の写真を持ち去った。

きっと今も、妻の下着の臭いを嗅ぎ写真を見ながら彼は巨根を握っているんだろう。

妻も小屋の存在は知っている。

裏道で、実家に帰る時は必ず通る道だし、買い物に行くとき使う道だ。

俺のオナニー小屋だとは知らないが、以前妻に”小屋でエッチしよう”と言った事がある。

妻は”良いけど…怖いわね”と言っていた。

もし、妻を全裸にし柱にでも縛って放置したら…きっと彼の餌食になるだろう!

そうしたら…変な妄想で頭がいっぱいになる変態男です。

【変態妄想癖体験談】私はデブでちょっと汚らしい男に犯して欲しいという願望があるんです②へ続く

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