【会社の先輩との体験談】貧乳でツンデレな先輩の7年ぶりのSEX〈後編〉

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【会社の先輩との体験談】貧乳でツンデレな先輩の7年ぶりのSEX〈前編〉の続き

しばらく歩いて、いきなり蹴られた。

「したい」

つぶやくユカさん。

ツンが折れたと思った。

ホテルへ向かう途中に一言。



「久しぶりだけど大丈夫かな…」

「俺クンは彼女と別れてそんなに経ってないけど…」

もう一年経ちそうなくらいなんだけど。

当時、俺25、ユカさん27。

「私、20からしてないし…」

7年ぶりですか。

昨日ユカさんが、俺を呼んだのは誘うつもりで送ってもらったのに、上手く言えずツンになったらしい。

今日は、もうお互いの気持ちが分かってデレデレになっていた。

シャワーから上がりベッドに行くとフェラしてくれた。

フェラする時も、もうウットリしてる。

本人はずっと気にして胸を隠してるが、スレンダーでスタイルはいいと思う。

ずっと胸は見せてくれない。

経験は一人だけ、しかも7年前。

ユカさんは、かなり緊張してる。

挿入しても痛みはないようだけど、声も出さないし、体もガチガチ。

不器用な人だなぁと可愛くなってきた。

「ねぇ、長くない?私じゃイカないの?」

あんまり覚えてないようだが、前の彼氏は早かったようだ。

ユカさんは、いつもイカせることができたので、フェラも手コキも上手いと思っていた。

更衣室で手でした時も、すぐに逝かせる自信があったみたい。

正直、正常位で見るユカさんの胸は真っ平で少年としてるような感覚に陥り、萎えてきた時があった。

「逝くから後ろ向いてよ」

「うん」

コロンと四つん這いになってお尻を突き出す。

「あああん、気持ち…いい」

数回突くと、変なこと言い出した。

「逝くんだよね?まだイカないの?」

フニフニと重力で垂れた胸を弄ぶ。

「やだ、触らないで。いいからイって」

「なんで?なんでイカないの?」

聞くと、前彼は逝くと言ったらすぐ行くようだった。

したことある体位は正常位とバックだけ。

バックは逝く直前専用で3回程腰を打ち付けたら逝ったようだ。

ユカさんにとってバックは、男が逝く直前のフェバリットだとずっと思っていたらしい。

ずっと動いていたら、感じ方が激しくなってきた。

「なんかおかしいよ。気持ちい…いつ終わるの?」

「そのうち…」

「私気持ちよくして欲しいなんて言ってないよ。…あああん!」

ちょっと奥まで突いてみた。

「頼んでないって!」

息も絶え絶えになりながら抗議してくる。

「あ・・ん、ああん、…はぁ、ああああん、おかしくなる…まだなの?まだ…」

「まだ、まだ」

「エッ?ああああん、もう、おかしくなる…。壊れちゃう」

この辺りから、本気で喘ぎだした。

「あっ…、なんか…、ああん…なんかぁぁ…おかしい…、おか…しい…、気持ちいいぁぁん」

なんだか、変なことイロイロいっていたけど、こっちもそろそろ逝きそうだった。

ガンガン突く。

「あっ、アッ、アッ、っツ、アッあああん」

そのまま、ぐったり。

起きると、恥ずかしかったことを隠すために言い訳が始まる。

「久しぶりだったから」

「長いんだよ」

この二つを連発。

翌週からどんな顔して、会社で会うことになるのか不安だったけど、ユカさんは変わらずで安心した。

これまで、俺はユカさんに仕事を頼める数少ない人だったのに、近くにいるとバレそうで少し距離を置いた。

それをナオさんは敏感に感じ取り、ユカさんを吐かせてたようだ。

ユカさんはあまりに久しぶりのHが嬉しくして、ついついナオさんにそれも報告。

ある日、俺が会社にある自販機前でナオさんから声を掛けられた。

ユカさんのことを話されて、いい子だと何度も言われた。

ナオさんかはユカさん性格ことを、俺にいくつか教えてくれた。

信頼してる人には甘えてくるし、その人からいじられると実は喜んでるようだ。

「実は、ユカはMだよ」

性格の話をしてくれるナオさん。

ユカさんのMという意味は、ナオさんにとっては性格の話だったけど、

俺にはエロの方にしか受け止めれなかった。

ユカさんの話を嬉しそうにしてくれた。

そんなナオさんも結婚が決まっているらしい。

そういえば、ユカさんは強引にしても本気で嫌がってはいないし、なんとなくそういう兆しはある。

俺の中でM確定だった。

前の男があまり上手くなかったというのは本当に助かるというか、余裕があった。

会社では全くいつもと変わらないユカさん。

二人になるとデレデレ。

温泉に行った時は初めて長い時間を一緒にいて何回もしてしまった。

その頃には、クリ舐めながら指を入れると、ほとんど必ずイクようになっていた。

「頼んでないのに、イカすな!」

と、いいつつも、足は閉じない。

「足開いてますよ」

「だって、抵抗しても無駄だもん。だから開いてあげてるの」

恩着せがましく言ってくるけど、焦らすとすぐに陥落する。

「早く、指入れてよ」

そう言われて、ゆっくり指を入れる。

長い溜め息のような、嬉しそうな声を出すが、指は奥まで入れて止める。

ギュッと指を締めてくる。

しばらくクリだけ舐めつづけると、指が動かないことに不満の声が上がる。

「こら、動かしてよ」

ゆっくりと動かす指。

「あああん…、気持ちいいかも…」

でも、ずっとゆっくりなまま。

「もっと早く動かして」

ここでもペースは変えない。

「早く動かさないと、逝けないよ!」

抗議しても、無駄。

ゆっくししても、早くしてもユカさんは結局はイク。

「早く、早く!早く動かして!ああん」

ゆっくりな動きでイクときは、観察されているようで恥ずかしいようだ。

それも含めて、感じてることを知っている。

すでにナオさんは結婚していた。

ユカさんはナオさんと出合った頃かからガールズトークで、彼氏と何をしたか話すことがあったらしい。

これまでは一方的に差がついていたが、もうすっかり自分の方が凄いことされていると話していた。

ナオさんに感じていたコンプレックスの一つは、なくなったようだ。

翌朝、朝食後に部屋に帰ってくると布団はない。

縁側のソファでイチャイチャしてるうちに、浴衣を上手く脱がせて、帯で手首を縛ることに成功。

そのまま、俺の帯も使い身動きできないようにまで縛ることができた。

「ちょっと何してんのよ!」

外から見えないように障子を上手く開けて、ユカさんの体に日差しを当てるようにした。

「やめてよ!」

睨みつけてくる。

ソファで全裸。結婚した今でも胸を見せることを恥ずかしがるユカさんにとっては屈辱だろう。

「恥ずかしい…こんなのヤメテ」

「…」

無言で見つめる俺。ウルウルとした表情になっていた。

白い肌に貧乳スレンダーの体は大好きなのだが、見られて死ぬほど恥ずかしいのか顔は真っ赤。

「…見ないでよ」

さらに泣きそうなる。

「俺も恥ずかしいことするよ」

ユカさんの恥ずかしがる姿に俺もおかしくなったのか、かわいそうになったのか、俺は、立ったモノをしごきだした。

「ちょっと…、何してんの?」

「ユカさんのその格好を見ながら、一人でイクよ」

「…うそ、ほんとに?」

驚きの表情が見えた。

変態だと思われていいから、俺はユカさんに見て欲しかった。

微妙な時間だった。

食い入るように見つめられる。

ユカさんの体にも反応が出てきた。

「乳首が立ってるよ」

隠そうとして、動けない。

「やだぁ、みないでよ…」

日差しが当たって尖る乳首に影ができていた。

俺はイキそうになって、ユカさんのお腹から胸の辺りに近づいた。

「どうなるの?」

「もうイクよ」

「えっ?っえ?」

俺の顔と棒を交互に見つめる姿が面白い。

「うう…っっく」

白い肌にべったりとかかった。

「アツっ、熱い!」

帯を解き、ティッシュでユカさんの体を拭く。

「大丈夫?気持ち良かった?なんでこんなことしたの?」

「うん。たまには俺が恥ずかしいことしてもいいかなとおもってね」

「ふーん、やあああん」

無関心を装うも、アソコに手を伸ばすともうトロトロ。

ソファで対面座位を開始。

背の高いユカさんは俺を見下ろす。

胸がちょうど俺の顔の辺りにくるので、舐めるとヨシヨシするみたいに俺の頭を撫でてくる。

その後に、自分が見下ろして、俺が見上げるキスへの流れが好きらしい。

してあげる、って感じが好きなようだが、キスを逸らしたら、物凄い悲しそうな顔した。

その時、アソコがキュッと締まった。

かわいそうになってキスしたら、体の力が抜けて、締まりもゆるくなる。

分かりやすいくらい、ツンデレ。

そのままゆっくり動きながら会話した。

「さっきのどうだった?」

「精子って熱いんだね。ビックリした」

「触ったことないの?」

「あるけど、胸やお腹にかかったのは初めてかも…熱かったよ」

さらに、続く。

「なんかね、嬉しかった。私でしてくれてるんだって思ったよ」

その言葉に、一気に下半身に血が行くような気がした。

もう、そこからスパートかけた。

Mとはいえ、あんまり変なことしたくなかったのでコレの程度で一番虐めたくらいかな。

この後、結婚した。

他に会社で萌えたことがあった。

ユカさんが朝からちょっとそわそわしてることがあった。

昼過ぎにメールがくる。

「今日の私、変かな?自分にガッカリだよ」

「いつもと変わらないよ。どうしたの?」

「ブラしてくるの忘れた」

…まあ、別に厚い生地でできたベストを着る事務の制服なら、ノーブラでも分からない。

言われて見れば、カップで水増ししてないから、いつもより、胸がない。

もちろん、物陰でフニフニと揉ませてもらった。

今でも、年に一回くらいは、ブラ忘れることがある。

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