【親友の妹との体験談】さすがスポーツ少女&処女。キツさが違う②

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【親友の妹との体験談】さすがスポーツ少女&処女。キツさが違う①の続き

最近、ついにヤってしまいました。

亜矢乃の処女をバッチリ頂いてしまいました。

つい先月のことなんだけど、哲也が真希と亜矢乃つれて俺のアパートに遊びにくることになったんですよ。お泊りで。しかも2泊・・。

おじさんに「妹が来るので」といって、金曜日は午前中に帰宅させてもらった。

もちろん仕事は全部やりましたよ。甘えちゃいけませんからね。



哲也「おじゃましまーっす・・・あ、なんか増えてるし」

俺「おぉ、サイレントドラムついに買っちゃったんだよ、好きなだけ叩いていいぞw」

哲也「いつも・・・パール(俺の部屋のドラム)叩かせてもらってるし、いいよw」

俺「あれ使ってくれてるのか、スネアとか適当に張り替えてくれていいからな」

真希「私バイトで金貯めてスネアかえちゃったよ?メイプルのほうがいいじゃん」

哲也「おい!!(笑)」

真希「大丈夫だって、ちゃんと良い状態(?)で保管してあるからw」

亜矢乃「あ~、でも確かにメイプルのほうがあったかくて良いよね・・・」

なんて、また俺たちが大好きな楽器の話が始まる。

これ話し出すと3日ぐらいは話せるんじゃないかな・・w

そのあと、真希と亜矢乃は近くにあったスーパーマーケットに買い物に行った。

亜矢乃「賢ちゃん・・・ちょっと台所借りるね」

帰ってきた亜矢乃は、台所で果物を洗ったり、牛乳とかを煮詰めたりしていたと思う。

甘い匂いが俺の部屋を包んだ。

亜矢乃「じゃじゃーん♪生地だけ家で焼いてきたんだー。いい感じでしょ???」

俺・真希・哲也「おぉぉーーーっ!!!」

ケーキ屋で見るような、すっごいオシャレなフルーツタルト。

俺の部屋で仕上げをしようと、生地だけつくってきて、カスタードクリームをうちで作ったらしい。

・・・腐るといけないからってこともあったらしいが。

んで、夜になって、真希が『夜景が見たい!!』ってだだこね出したので、哲也が連れて行ってあげるってことになって、俺の部屋を出て行った。

やっぱなんていうか、自分の妹が親友と付き合ってるっていうのは抵抗がある。

哲也もそう思ってるかもしれないけど・・・。

俺「ん~・・・亜矢乃もどっか行く??」

亜矢乃「賢ちゃんの部屋に居たい♪」

俺「おー、じゃあ俺風呂はいってくるから・・・適当にCD物色しててくれてもいいし、あっちにオベーションあるから弾いててくれてもいいぞ。コンディション最悪だけどな(笑)」

亜矢乃が高校入学したときにプレゼントしたGUCCIのRUSH2の匂い。

あとで聞いた話なんだけど、あれからずっとRUSH2一筋らしい。

香水付けすぎる馬鹿とか居るけど・・、この『さりげなく感』が良い!

そういえば、こんな奴もうひとり居るな、誰だっけ・・・この寝顔にソックリな・・・

・・・・・・哲也か。って、思った瞬間、哲也の顔が浮かんだので考えるのをやめた(笑)。

哲也と亜矢乃は血が繋がってるんだから仕方ない、と自分を説得。

さらさらな髪の毛をかきわけて亜矢乃をちゃんと見ると、白い首筋とか、ピアスが5つ開いた左耳、ピンクになった頬がすごく可愛い。

バスケやってるだけあって体は引き締まっているし、胸もデカい。

顔も体も大人っぽくて、たぶん成人っていっても問題ないだろう(笑)

真希に「亜矢乃はモテるよ~」って聞いた事あるのがホントだって確信した。

ちょっと唇を触ると、ふよふよしてて、その間から出る吐息が温かくて、俺はいつのまにかキスしていた。

まだ起きないので、ちょっとだけ舌を入れてみる。

口の中を物色するみたいに舐めると、ぴちゃぴちゃといやらしい音が聞こえた。

「んっ・・・・」と言い、亜矢乃が目を覚ます。じーっと目を見ると、

「やめてよ、恥ずかしい・・・」と小さい声でつぶやいた。

それが可愛くて、俺は勢いを増してキス。

抱き起こしてお姫様だっこしながら、舌を絡ませあった。

息するタイミングが合わないので、お互い苦しくなったけど、そんなこと気にせずお互いを貪るように唇を求め合ったと思う。

一旦口を離して、亜矢乃を見ると・・・俺にぎゅっと抱きついて、泣き出した。

亜矢乃「ごめん・・・・」

俺「謝らなくていーよ、俺もいきなりごめん」

亜矢乃「ううん、違う、違うの・・・・。嬉しくて・・・・」

愛おしさを感じて、俺は亜矢乃を抱き締め返した。

そのとき哲也からメールが入って、

『もらったスペアキー持ってるから、どっか出かけてくれてもいいよ。俺らこれから映画見るし、多分遅くなる』

とのことだったので、俺たちも出かけることに。

夜に映画見るなんて・・・、俺なら絶対寝るな、なんて考えながら亜矢乃が泣き止むのを待つ。

もう亜矢乃も高校3年生なんだし、ちょっとアダルティーなジョークも通用するだろうと思って「さ~て、ラブホ行くか!」と言ってみる。

・・・顔真っ赤にして硬直したまま俺を凝視するので、「じょ、冗談だって・・・・」と、俺。すると・・・

亜矢乃「な、なんだ・・・本気じゃなかったのかぁ」

俺「ん?本気だったらOKしてたってか?(笑)」

亜矢乃「ぅ、ぅん・・・。」

え!!まじですか!!!いいんですか!!!処女頂いちゃっていいんですか!!!

と、勝手に脳内で興奮する俺。

でも、ここで喜んだらただのエッチ好きだと思われそうなので(実際そうだが)、

俺「・・・無理しなくていいんだぞ、えっちしたいから付き合ったわけじゃねーし」

亜矢乃「じゃぁ・・・さっきのアレ(多分キスのこと)はなんですかーーー」

俺「馬鹿、エッチのときはもっと濃厚なキスするんだよ俺は!!」

多分、っていうか絶対、馬鹿なのは俺だ(笑)。

すると、亜矢乃から俺に抱きついておもいっきりキスしてきた。

息する間もないぐらい必死に、舌をからめてくる。

『んっ・・・・・んっ・・・、』と時々出す声が俺を興奮させる。

亜矢乃「ねぇ・・・・っ、私の処女・・・あげる」

そんなエロゲみたいなこと言うなよ!!勃起しちゃうじゃんか!!!

ってツッコミを入れたいのもガマン。

平然を装って頭をくしゃくしゃと撫で、出かける準備をする。

『カラオケ行ってくる』と置手紙を残し、俺たちは車に乗り込んだ。

ずっと左手を繋いでいたし、信号待ちのときキスしたし、なんかカップルみたいになってきたな。

車に乗ってる間かかってるCDがKOЯNだったから、亜矢乃は軽く首縦に振りながら唄ってたし、そこらへんはちょっと特殊なのかもしれないけど。

それにしても、どこで『処女あげる』なんて言葉を・・(汗)。

天然なら・・・なんかアブナイな。漫画か?友達か??それともオジサンか???!

・・・考えるのをやめた。

そんな思いとは裏腹に、かなり緊張してきた。

恋人とか、そんなもんよりもっと大切な存在だから、とにかく傷つけないようにはしたいと思ったし・・・。

やっぱり、本人曰く処女だし、いつものペースでいくのはマズいなって冷静に考えた。

イヤっていわれると気まずくなるし、いくら彼女といえどやっぱり哲也の存在がひっかかる。

とりあえず、中では絶対出しちゃダメだな、と思って、コンドームを探しておいた。

薄いピンクのバスローブを着てきた亜矢乃、いつも縦に巻いたりくくったりしている長い髪はまっすぐストレート。

首筋に張り付いた細い髪が・・・ヤラシイ。

俺の横にこしかけ、『ぴたっ』とひっついてきた。

テレビの電源を切り、亜矢乃を見ると、かなり恥ずかしそうにしている。

丁度俺の位置からブラと谷間が見えて・・・・俺をやらしい気分にさせる。

俺「・・・緊張、してる??」

亜矢乃「う、ぅん・・・・」

あんまりひっぱるよりさっさとヤったほうがよさそうだな、と思って、じっと亜矢乃の目を見て、頬に手を添えた。

濡れた横髪を掻きあげ、顔を俺の方に寄せて唇を重ねる。

さっき亜矢乃に言ってた通り、だんだんさっきより濃厚になっていって・・・

【親友の妹との体験談】さすがスポーツ少女&処女。キツさが違う③へ続く

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