【人気子役体験談】グラビアアイドルを水着姿にさせ部屋に侍らせるエロガキ〈前編〉

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私の友人の話になります。

もうかなり前(十数年前)くらいにその友人は、ある芸能事務所のマネージャーをしていました。

友人はその当時、ドラマやCMなどで活躍しているある売れっ子の子役を担当していました。

その友人が言うには、その子役の男の子。。テレビで見る無邪気で可愛い風貌とは裏腹に相当我侭だったようで、その友人と一緒にも飲みに行くと大抵その子役に対する愚痴を聞かされました。

友人が言うにはおまけにその子役、、相当マセており、当時まだ小学生にも関わらず、もうグラビアに興味があるようで、友人に頼んで写真集を買ってこさせ、、、



よく水着姿のグラビアアイドル達をニヤニヤしながら見ているような”エロガキ”だったようです。

友人:「それだけなら、、まだ、少しマセてるだけのガキなんだがなぁ。。。」

私: 「?・・・というと?」

友人は私の前で「はぁ~~。。」とため息をついて。。。

友人:「誰にも言うなよ・・実は。。○○(※子役の名前)の奴。。。最近はそれだけには飽き足らず、気に入ったグラビアアイドル達を部屋に連れ込んで”いかがわしい”行為をしてやがるんだ。。。」 

私: 「はぁ~!!!?」

それを聞いた私は思わず、飲んでいた酒を噴出しかけました。

私:「何だよ、いかがわしい事って??○○って、まだ小学生のガキンチョだろ、そんな事できないだろぉ~www」

私は思わず、笑ってしまいました。

テレビで見るまだ幼児ともとれるその子役が、そんな大それた事をするとはとてもイメージが沸かなかったからです。

友人:「ほんとだってっ!○○の奴。。なんだかんだでうちの事務所の看板だからな。。。グラビアアイドルを連れてこないと、仕事しないとか言いやがるんだ。。。それで手配してんの。。全部オレなんだぜ?勘弁しろよって感じだよ」

私:「お前なぁ~www いくら○○の我侭に振り回されているからだって、そんな嘘言うなよ。。大人気ない。。。」

私はそんな冗談を言う友人に呆れましたが、友人は「くそっ。。。信じてねぇな。。あいつはとんでもないガキなんだ」とブツブツ言っていました。

結局その友人、どうもその子役の我侭ぶりについていけなくなったようで、芸能事務所を辞めました。

友人はそれから数年間ぶらぶらしていたようですが、無事仕事も決まったのことで、ある日また2人で飲みに行きました。

その子役○○も今ではもう既にテレビ等にはほとんど出ていません。・・というより芸能界を引退している状態でした。

話は友人がよく話していたその子役の”悪行”について及んだ時です。

友人:「そうだそうだっ!それについてお前に見て欲しい物があったんだ。。」

友人はそう言って鞄の中から1枚のDVDを取り出して、私に渡してきました。

私: 「何コレ?」

私が怪訝そうにそのDVDを見つめていると、友人はニヤニヤしながら、

友人:「お前が散々嘘って言っていた”○○がグラビアアイドルを部屋に引っ張りこんだ時の映像”だ!!オレが事務所辞める直前だったからな、今までの腹いせに盗撮してやったんだよっ!」

私 : 「はぁ~?」

私はまた飲んでいた酒を噴出しそうになりました。しかし友人は自慢げに、

友人:「この映像をネットにでも流出させて○○の”エロガキ”振りを世間に晒し、当時のあいつの人気を地に落としてやろうと思ったんだが、さすがに子供相手に大人気ないと思ってな。。そこは思いとどまったんだ。」

私 :「はぁ。。。さようですか・・・」

私は友人のよく分からない言い分に呆れました。

友人は「信じてねえな。。。とりあえず見てみろっ!」とぐいぐいとDVDを渡してこようとするので、仕方なく持ち帰りました。

帰宅後、何だかんだで気になったので私はそのDVDを見てみることにしました。

ここからはその映像の内容を書きます。。

DVDを再生させると、まずあるホテルの部屋の玄関が映りました。

当時その子役はかなり多忙スケジュールだった為、仕事のある日は両親がいる実家には帰らず、事務所が借りた都内のホテルの部屋で寝泊りしておりマネージャーである友人がその世話をしていたようです。

その玄関には、2人の若い女の子が映っており、ちょうど靴を脱いで上がろうとしているところでした。

見ると20代前半くらいのスタイルのいい2人組みの美女です。

どうもこの女の子達がグラビアアイドルのようでした。

ここではその子達をA美とY子とします。

友人の声    :「よく来てくれたね。。2人供。。。じゃぁ、あそこの部屋で水着に着替えて、終わったら声をかけてくれ。案内するから」

A美、Y子    :「は~い、じゃぁ失礼しま~す。」

友人が言うには、この映像は友人が胸ポケットに差しているペンに仕込んだ高性能の小型カメラで映したとのことです。

なのでちょうど友人から見た視点の映像になります。。

その為友人が歩く度、映像が乱れましたが、どうやらA美とY子をどっかの部屋に案内している様子が映りました。

それから一気に場面が変わります。どうも所々編集しているようです。

次に映ったのはホテルのリビングの一室のようです。

その部屋に設置してある大きめのソファーにちょこんと座っている例の子役の男の子と、そしてその両脇には先ほどのA美とY子がセクシーなビキニの水着姿で同じソファーに座っている映像が映りました。

カメラはその3人の様子を真正面からとらえていました。

どうも小型カメラを鞄かなにかに仕込んで、3人が座ってるソファーの向かいに置き、撮影しているようです。

3人の前の机の上には、宅配ピザ、寿司などのご馳走や、大量のお菓子、さらにジュースや酒等の飲み物が散開していました。

子役の○○:「へへへ。。グラビアのお姉ちゃん達。。お酒も一杯あるから沢山飲んでいいんだよ。。全部僕のおごりだから。。ほらっマネージャー!!お姉ちゃん達にもっとお酒ついで上げてよっ!」

○○が偉そうに声をかけると、、「はっはいっ!ただいまっ!」と友人が映像にうつりこみ、A美とY子にビールをついでいる様子が見て取れました。

私は子供に命令されている友人を見て、『あいつ。。何やってんだ。』と呆れましたが、それが仕事なので仕方ないのでしょう。

A美とY子は友人につがれたビールをぐいぐいと飲みほし、「う~んっ!美味しい~♡」と、上機嫌の様子でした。

子役の○○は満足気にその様子を見て、、「僕にも何か食べさせて~!!」と女の子達に要求しました。

そこでA美がピザを1枚取り出し、「いいよぉ~~ はい あ~ん♡」と○○に差し出すと、○○は”パクリ”とそのピザを頬張り「ほいひい。。ほいひい~♪」と嬉しそうに言いました。

Y子:「こらっだめだよぉ~○○君。。口に物入れたまましゃべったらwww ほらぁ こぼれてるぅ~」

Y子がくすくす笑いながら手ぬぐいを取り、○○の口を拭ってやると、○○は「えへへへへ。。。」と満足気に笑みを浮かべていました。

『何だこれ。。。。』

私は呆れながら、この映像を見ていました。

友人が言うように、どうも子役の○○がグラビアアイドルを部屋に連れ込んでいたというのは間違いないようです。

確かにまだ年端もいかない子供が、セクシーなビキニの水着姿の女性2人をまるで”侍らせてる”ような光景は異様に見えました。

まあでも映像を見る限り、想像していたような”いかがわしい”光景ではなく、単純にお姉さん達が子供の世話をしているような
ほのぼのとした光景です。

しばらく、そのような映像が続きました。

映像の中の女の子達が余りに美味しそうに酒を飲んでるので、私もつい缶ビールを開けて飲みつつ、しばらくぼ~とその映像を
見ていました。

しかし、、しばらくすると、子役の○○の行動にある変化が現れてきました。

なんとなく両脇のA美とY子に対しての”ボディータッチ”の行動が多くなってきている気がします。。。。

そしてあろう事か、時々A美とY子の胸をツンツンさせたり、太ももをサワサワと撫でまわしたりと、大人の男がするようなセクハラじみた行為もし始めてきているようでした。

A美とY子はその度に「こらっっ!もうっ! 駄目だよぉ~」と注意しているようですが、子役の○○は「えへへへ~ごめんごめん~」と一度は謝りますが、また性懲りも書くセクハラ行為を繰り返していました。

『おいおい。。。うらやましいじゃねえか。。ガキの癖に。。。』

私はなんとなくこの子役の事がむかついてきました。

確かに友人の気持ちが分からないでもないと思います。

そしてしばらくしたまた場面が飛びました。

そしてその後に映った映像を見て、私は飲んでいたビールを噴出しかけました。

写っていたのは同じ3人が座ってるソファーを撮影した構図で変わらないですが、なんとその中で子役の○○がA美に抱きつき、”キス”をしていました。

それも通常○○くらいの子供が母親の頬にするようなほんわかした口付けではありません。。。

口同士の大人がしているようなするような濃厚な”ディープキス”です。

○○にキスされているA美のほうも、振りほどくようなことなく目を閉じて、○○のディープキスを受け入れているようでした。

おまけに赤い顔をして「ん。。。ん。。。」とA美の甘い声が映像の中に響いていました。

Y子:「きゃはははっ すごい~~。。本当にキスしてるぅ~www」

Y子のほうは、酒を飲んで笑いながら、横で繰り広げられている○○とA美のキスを食い入るように見つめていました。

しばらくして、キスしている○○とA美の口が離れました。。。

A美:「もう。。。○○君みたいな子供がどこでこんな事覚えたの?。。。」

A美が微笑みつつもなんとなく顔を赤くしながら、そう○○に言いました。

子役の○○:「へへへ。。僕。。”大物役者”だからね、、、キスぐらいできるよ、、、ほらっA美ちゃん。。もっと僕とキスしようよぉ~。。」

A美    :「もう。。だめっ。。。。。。。んっ♡。。。。」

子役の○○はまたA美に抱きつき、再び濃厚なディープキスを施し始めました。

Y子:「やだぁ~。。。○○君。。すごい~。。。」

Y子のほうも、なんとなくA美と○○のキスを見て。。興奮しているのか顔を赤くしているようでした。

『おいおい。。。』

私も思わず○○とA美のキスを食い入るように見ていました。

まだ小学生の幼児ともとれるガキんちょと大人のセクシーな女性とのディープキスです。

そのアンバランスな感じがとてつもなくエロく見え、興奮してきました。

しかしまた場面が飛びました。

構図は同じソファーの上ですが、今度は子役の○○が座っているA美の膝の上に頭を乗せて寝そべっている様子でした。。

A美はヨシヨシという感じで、膝の上の○○の頭を撫でています。

そして○○は満面の笑みで自分の頭のすぐ上にある、A美の胸に手を伸ばし、、堂々と感触を確かめるかのように揉み、さらに片方の手でA美の太ももを撫で撫でしていました。

『このエロガキ。。。ますますうらやましいじゃねえか』

私は思わず目を見張りましたが、もっと驚いたのはなんとY子が、その寝そべっている○○の股間のあたりに手を伸ばしサワサワと撫で回していました。

Y子:「わぁ~すごい。。。A美。。この子。。もうココ勃っちゃってるよぉ~wwww」

Y子は○○の股間を撫で回しながら、嬉しそうにA美に声を掛けました。

A美も「嘘~。。。こんな子供がぁ???」と声を上げました。

子役の○○:「そりゃぁチンコ勃つよぉ~!!お姉ちゃん達すげえエロいもん~っ!!僕みたいな小学○○生でも興奮するよぉ。。。へへへ。。それにA美ちゃんのオッパイすげえ柔らかいし、脚もスベスベだしぃ、、、Y子ちゃんっ!もっと僕のソコ撫で撫でしてよお~~!!」

子役の○○は嬉しそうにそう言って、腰をくねくねさせました。

Y子:「やだもぉ~!!!!君いくつなのよぉ~ この変態エロガキ~wwwそんないけない子にはこうしてやる~!!!」

Y子はそう言いながら、、、さらに激しくサワサワと○○の股間を撫で撫でたり、揉んだりし始めました。。

○○はその度に「キャッキャ!」言いながら気持ちよさそうに腰をくねらせていました。

そんなエロいのか、、なんとも滑稽ともとれる異常な光景が続いた後、また場面が変わりました。

今度は、子役の○○がY子のほうに覆いかぶさるように抱きついており、ディープキスを施していました。

それは先ほどのA美以上に濃厚なものでした。。。

○○はそうしてキスを施しながら、Y子の胸を揉んだり等、体中をいやらしく撫で回していました。

Y子のほうも「ん。。。ん。。。」と赤い顔をして甘い息を漏らし、、、まるで大人の男相手のように自ら○○の首に手を回して抱きしめそのキスに答えているようでした。

A美;「すっごい。。。この子の”ココ”もうこんなにギンギンになってる。。子供とは思えない~www」

A美のほうはY子に抱きついてる○○の背中に密着し、股間のほうに手を回し、いたずらしているかのようにさわさわと撫で回しているようでした。

そうこうするように○○はY子から唇を離しました。

○○は相当興奮しているようで、「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました。

○○:「はぁはぁはぁ。。。すっすげぇ、、、、、興奮してきたぁ、、、ほっほら。。あっA美ちゃんも、、、Y子ちゃんの横に来てよっ。。。2人供僕が気持ちよくしてあげるからっ!」

A美: 「やあっ。。。ン」

興奮した○○は自分の後ろにいるA美もY子の隣に強引に座らせ、2人に抱きついていきました。

○○はそうして「はぁはぁはぁ。。。」と興奮しながら、A美とY子の胸に顔を埋め。。。さらに2人の体をいやらしくまさぐり始めました。

その様子は、とても小学○○生の子供とは思えません。。。まさにエロおやじのそれでした。

A美:「やだも~!!!ほんと何この子ぉ~!!こらぁ~もうやめなさいっ!!」

Y子:「アッ。。。ンっ! どこ触ってんのよっ!この変態エロガキっ!」

A美とY子は「キャアっ!キャッ!」と笑いながら○○の行為を受けていました。

A美とY子のほうですが既に相当酒が回っているようで、興奮しながらも、どことなく○○のその変態行為を楽しんでいるようにも
見えました。

そうこうするうちに、興奮した○○が2人のビキニのトップスに手をかけ、強引に引き上げました。

その瞬間、2人の大きな生オッパイがポロンと映像に映り、私は思わず「おおうっ~」と声を上げてしまいました。

しかしそこまでして、さすがにA美とY子は我に返ったのか○○の行為を止めました。

A美 ;「こらっ!!もうっ。。そんな事して。。エッチなこと終わりっ!」

Y子 :「ほんとマセガキなんだから。。。~!!!」

2人はそう言って、抱きついている○○を押しのけ、引き上げられたビキニのトップスをおろして露になったオッパイを隠しました。

○○:「えぇ~!!!!いいじゃん~!!僕にその大きなオッパイもっと見せてよぉ~!!!」

しかし○○はあきらめきれないのか、2人にまた抱きついていき ビキニのトップスに手をかけ、ぐいぐいと引き上げようとしました。

A美:「やぁっ!!!こらっもうっ!!だめだったらっ!!!」

Y子:「そうよぉ~!!!これ以上は君みたいな子供にはまだ早いの~!!!もう終わりぃ~!!!」

女の子達はそう言って○○の手を払いました。

さすがにあきらめたのか○○は「ちぇっ!!!」と言って、2人から離れました。

○○:「分かったよぉ~じゃぁ!2人供。。もうそろそろ”ベッド”に行こうよ。。今晩はその水着の格好で”添い寝”までしてくれる約束でしょぉ~、、、さぁほらぁ2人供立って~はやく行こうよぉ~!!!」

○○はそう言って笑みを浮かべ、2人の腕を取りブンブンと振りながら、「はやく”ベッド”行こう~!!!”ベッド”~”ベッド”~♪!!!」とはやし立てました。

Y子:「いっ痛い痛い~!!!!!」

A美:「分かったから~!!!ベッド行くから、、腕離してぇ~!!!」

それを聞いた○○は嬉しそうに笑い、「じゃぁ行こうよ~!!!」とぐいぐいと2人をベッドに引っ張っていこうとしましたがA美とY子がそれを拒みました。。

Y子:「待ってっ!その前にシャワー浴びさせて。。。」

○○:「えぇ~!!!シャワーなんて別にいいじゃん!!!はやくベッド行こうよっ!!!」

A美:「だ~めっ!!!汗かいちゃって何か気持ち悪いし、シャワー浴びさせてくれなきゃ。。私達ベッド行かないよ?」

○○:「ちぇっ分かったよ。。。はやく来てよぉ~ 僕先に待ってるから~!!!」

○○はそう言って、立ち上がり「マネージャーっ!!!お姉ちゃん達をシャワーだって!案内してあげてよ!!」と友人を呼びました。

友人が女の子達を連れて行った後、ソファーの○○は飲みかけのジュースを飲みながら

○○:「へへへ、、まあいいやぁ。。ベッドまで連れ込めれば。。。後はあの2人を。。えへへへ。。。えへへへへ。。。」

と顔を真っ赤にしてニヤニヤ笑っていました。

『おいおい。。。こいつガキの癖に何考えてるんだ?』

私がそう思ったのもつかの間、また場面が変わりました。

それは浴室の扉の前でした。

おそらくまた友人の視点なのでしょう。

友人の手がコンコンとその扉をノックし、「2人供、シャワーからもうあがった?」と中に問いかけました。

そうこうするうちに「は~い。。今出ます~」と扉が開き、シャワーを浴びたばかりのビキニ姿のA美とY子が出てきました。

ただでさえ、セクシーな2人なのに、風呂上りでさらにいやらしい感じがして、私は思わずゴクリと唾を飲みました。

正直、、あんな年端も行かないガキにはもったいないくらいの女達です。。さすがグラビアアイドル。。。

友人:「じゃぁ。。。すぐに寝室に案内するから。。さっきから○○がもう待ちきれないから早く連れて来いってうるさくてね、、、」

A美:「待ちきれない?? 何の事言ってんの?あの子? ガキンチョの癖にwww」

Y子:「ホントだよねぇ~ただ添い寝してあげるだけなのにねぇ。。。ていうか水着のまま添い寝しろって。。エロオヤジかっ!て感じよねwww」

A美とY子はそう言ってクスクスと笑いあっていました。

その後友人がA美とY子を○○のいる寝室に案内していきました。

友人が寝室に入ると、中には大きなベッドが頓挫しており、その上では子役の○○が興奮している様子で目をランランと輝かせて座っていました。

○○:「へへっ・・へへへ・・・やっと来たね?A美ちゃん・・Y子ちゃん・・・さぁはっはやくこっちへ。。。2人供はやく僕の方へ来てよ。。。」

○○は自分の両隣をボンボンと叩き、A美とY子にベッドの上の自分の所へ来るように催促しました。

それを受けたA美とY子は、「はいはい。。。」と言いながらベッドの上に上がり、○○のほうに近寄っていった瞬間、、、

急に○○は2人の腕を取り、強引に自分のほうに引き寄せました。

A美:「きゃっ!!!!!」

Y子:「ちょっとっ!!!!」

A美とY子が同時に悲鳴を上げました。

興奮した○○はまだ子供とは思えない力で強引にA美とY子を抱き寄せたかと思うと、、そのまま2人同時にベッドに押し倒しました。

そして。。。2人の上に覆いかぶさり、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながら、2人の胸の顔を埋め、体を弄り始めました。

A美:「ちょっとっ!!!こらぁっ!!!添い寝だけっでしょっ!!もうっやめなさいっ!!!」

Y子:「もうっ!!何すんのよぉ~!!!!!!!いっ痛いっ痛いったらっ!!!」

A美とY子は「きゃあきゃあ」悲鳴を上げて抵抗しているようですが、これが男の”欲望の力”なのでしょうか?

体格でははるかに劣る小学生の○○が2人の大人の女性の抵抗をものともせず、欲望のままにジタバタするA美とY子を抑えこんでしました。

○○:「はぁはぁはぁ。。。2人共おっ大人しくしなよぉ~!!!お姉ちゃん達もこんなエロイ水着でベッドに来るなんて、、、

そっその気なんでしょぉ~!!!」

○○は「はぁはぁはぁ」と興奮しながら、そう女の子達の体をまさぐり始めました、

A美;「何いってんのよ!!!ガキの癖に~ キャァ!!!!」

Y子:「ちょっっ!!ちょっと~やぁ!!!!」

突然女の子達の悲鳴があがりました。

見ると、○○は先ほどのように2人のビキニのトップスをまた強引に引き上げ、2人のきれいなオッパイが露になりました。

○○はべろりと舌なめずりをして、、、露になった4つのおっぱいをしゃぶり始めました。

A美;「ちょっと!!!やめっやめなさい!!!」

Y子:「やだもぉ~!!!!胸から離れてぇ~!!!!」

A美とY子は、自分達の胸をしゃぶっている○○の頭を掴んで、引き離そうとしているようですが、まるでスッポンのように吸い付いて離れないようです。

さらには、○○の行動はエスカレートしてゆき、その手はいやらしく2人の体中を這いまわし。。。いつのまには2人の股間にまで手を入れ摩っているようです。

その行為はまぎれもなく大人の男が女性に施すような立派な”愛撫”でした。本当にこのガキはどこでそんな事を覚えたのでしょうか?

その”愛撫”を受けているA美とY子ですが、いつの間にか徐々に抵抗が弱まり、ついには赤い顔をして、吐息を漏らし始めていました。

その子供の行為を受け入れ始めていました。

A美;「あっ・・ン・・あっ・・あっ♡・・・ちょっ!!!と。だめっ・・そんなところ。。」

Y子: 「あン・・・なっなんでこんな子供が。。。こんなに上手なの・・・あっ・・やぁ♡・・・んっっ!!!」

A美とY子の声がだんだんと甘い声になってきました。

○○は徐々に感じ始めてきた2人見て、、「へへへへ。。。。ほらほらぁ~どう?どうなのさぁ~もう観念したぁ???」と笑いながら、愛撫を続けつつ。。さらに2人に交互に先ほどのディープキスを施し始めました。

A美;「んっ・・・・んっ♡。。。。」

Y子:「あっ。。。ン・・・すごい。。。んぅ。。。んっ♡。。。」

キスを受けてる時のA美とY子は2人供、○○の首に自ら腕を回し、積極的にキスを受け入れ始めています。

さらにそのセクシーな肢体をくねらせ始めていました。

『すげぇ。。。これはすげぇ。。。』

映像の中ではベッドの上で繰り広がられているまだ年端も行かない子供が2人のセクシーな美女をベッドに押し倒し、濃厚な愛撫を施している光景に思わず興奮してきました。

そうこうするうちに、○○はいったんA美とY子への愛撫を止めました。

愛撫から開放されたA美とY子ですが、「はぁはぁはぁはぁ。。」と甘い吐息をはき、なんとなく表情もトロンとした色っぽい表情を浮かべています。

そして、○○はそんな2人を見下ろし、とても子供とは思えないいやらしい笑みを浮かべていました。

○○:「へへへへ。。そんなに気持ちよかったぁ?僕の”マッサージ”?・・・A美ちゃん。。Y子ちゃん。。今すごい”えっちな顔”してるよぉ~・・・じゃぁオッパイの次は、僕に2人の”ココ”を見せてもらおうかなぁ?」

○○はそう言い。。。A美とY子のビキニのボトムに手をかけ、脱そうとし始めました。

【人気子役体験談】グラビアアイドルを水着姿にさせ部屋に侍らせるエロガキ〈後編〉へ続く

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