【人気子役体験談】グラビアアイドルを水着姿にさせ部屋に侍らせるエロガキ〈後編〉

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【人気子役体験談】グラビアアイドルを水着姿にさせ部屋に侍らせるエロガキ〈前編〉の続き

○○:「へへへへ。。そんなに気持ちよかったぁ?僕の”マッサージ”?・・・A美ちゃん。。Y子ちゃん。。今すごい”えっちな顔”してるよぉ~・・・じゃぁオッパイの次は、僕に2人の”ココ”を見せてもらおうかなぁ?」

○○はそう言い。。。A美とY子のビキニのボトムに手をかけ、脱そうとし始めました。
A美:「ちょっとやだぁ。。。。」

Y子:「だっだめぇ。。子供がそんな所、、見ちゃ駄目ぇ。。。」

A美とY子はグイグイと強引にビキニのボトムを脱がそうとする○○の手を掴み、抵抗しているようですが、先ほどの愛撫で力が入らないのか。。。○○の手によって徐徐にビキニのボトムは引きおろされていき、その股間が露になってきました。

『おぉすげぇ。。。』



私はグラビアアイドルの生の”アソコ”が見れるとあって画面に食い入るように見つめていました。

しかしどうもそれは映像の中の友人のほうもそのようで、、画面上に友人の「はぁはぁはぁ。。。」という荒い息遣いが聞こえてきました。

しかしA美のほうがそれに気づいたようで、「いやっ!!!マネージャーさん見てる。。」と言いました。

それに気づいた○○は友人のほうを怒ったような顔を向け

○○:「こらぁ~!!!マネージャーっ!!!何見てるんだよぉ~。。今からいい所なのに邪魔するなよぉ~!!!ほらぁ今日はもういいからはやく出て行けよぉ~!!!」

とベッドから降りて、友人に寝室の外に出るように促しました。。

友人は「分かりました。。。分かりました・・」と情けない声で言いながら寝室の外に追い出されました。

そしてガチャンと寝室の扉がロックされる音が聞こえました。

友人:「あぁ~しまった!!!!寝室にカメラ仕込むの忘れた~!!!」

映像の中で友人がそうつぶやく声が聞こえました。

僕も思わず「あいつ何やってんだぁ~!!!」と叫んでしまいました。

○○:「へへ・・・へへへへ・・・すっすげぇ。。丸見えだぁ~。。。2人供~ココが丸見えだよぉ~はぁはぁはぁ・・・ほっほらぁ脚もっと広げてよぉ。。」

A美:「あっ。。ン・・あっ・・・やぁ・・エッチ。。。」

Y子; 「なっ。。。なんて・・エッチな子なの。。。信じられない。。。あっ・・・そこ。。。触っちゃだめっ・・・あっ。。あっ・・あぁ♡・・」

○○:「ひひひ・・・ほらぁ・・・ココどうなのさぁ。。。2人供・・・ほらほらほらぁ~♪!!!」

友人は扉の前から動かないようです。そして扉の中の音声に聞き耳を立てていました。

映像でもしっかりとその音声が聞こえてきます。。。

チュバチュバ・・・・

A美:「んっんぅ。。。あっっ!だめよぉ ○○君・・子供がそんな事しちゃだめぇ。。♡」

○○:「へへ・・・へへへへ・・・その子供相手に何腰ふってるのぉ?」

ジュルジュルジュル・・・

Y子:「あぁ・・ン・・・そこぉ・・いいぃ・・・」

○○:「はぁはぁはぁ・・・こっここ?ここなの?・・・もっと広げててよぉ・・僕が舐め舐めしてあげるからぁ!」

チュバチュバ・・・

Y子:「あぁ・・ン・・やぁ・・・しッ信じられない。。子供にこんな事。。されるなんて。。。」

A美:「やだぁ・○○君・・・いやらしい~・・・」

○○:「ひひ・・・ひひひ・・・ほらぁ・ほらぁほらぁ!!!」

中からは○○とA美、Y子の濃厚な絡みの音声が聞こえてきています。

しばらくそのような音声が聞こえてきた後。。。

終には、中からギシギシと激しくベッドがスプリングする音が聞こえてきました。

パンっパンッパンッ・・・

ギシギシ・・・

○○:「はぁはぁはぁ。。。アァ・・・キッ気持ちいイィ~ Y子ちゃん気持ちいいよぉ~!!!」

Y子;「あっ・・あっ・・あっ・・すごい・・結構・・大きくて。。はっげしい・・あっ・・・・・・あン♡~!!あぁ~~!!!!!」

A美;「すごい。。。Y子。。ほんとにこんな子供にされちゃってるぅ~。。。こんな小さな子供ともできちゃうんだぁ。。。あぁン♡。。。私も感じてきちゃった。。」

○○:「はぁはぁはぁ・・・いっいいよぉ~AっA美ちゃんもこっち来てY子ちゃんみたいに四つんばいになってお尻こっちに向けなよぉ! ぼっ僕がしてあげるから。。。」

パンっ。。パンっ。。パンっっ!!!!

ギシっギシっ・・ギシっ・・

A美:「あぁンっ・・・あっ・・あっ♡・・すごいぃ・・・信じられない。。」

○○:「はぁはぁはぁはぁ・・・ほらぁ・・2人供ぉ~僕のチンコどう!!!どうなんだよぉほらぁ~!!!」

Y子:「あはぁ・・・ン♡ やだぁ。。やらしぃ・・・なんてエロガキなのぉ~♡」

パンッっパンッっパンッ

『まじか。。まじであんなガキンチョが女の子達とヤッちゃってるのか?』

映像こそありませんが扉の中からそのような激しくかつ生々しい音声が聞こえてきます。。。

私は恥ずかしい話ですが、その異常な音声だけで”果ててしまいました”。

そこで一旦場面が変わります。

友人視点の映像で、再びあの寝室の扉の前でした。

友人は扉をノックして「飲み物持ってきました~」と声を上げました。

あれから少し時間がたったのか、寝室からは先ほどの○○と女の子達の生々しいセックスの音声は聞こえてきませんでした。

そしてがちゃりとドアが開き、扉の隙間から丸裸の○○の顔が見えました。

○○:「へへへへ。。。マネージャー。。あのお姉ちゃん達、すげぇエロくて僕気に入ったよぉ。。オッパイもでかくて、さすがグラビアアイドルだぁ。。。僕大満足だよぉ。。」

○○は顔を真っ赤に上気させ、満面の笑みを称えながらそう言いました。

その笑みは子供特有のまだ可愛いといえる無邪気な笑みですが、、、はっきりいってそのセリフと今の状況はとても
小学生のガキンチョとは思えません。。。

○○は「あぁ。。飲み物ね。。まあ入りなよぉ。。。」と扉を開け友人を寝室の中に招き入れました。

映像が乱れ、友人はキョロキョロとあたりを見回しているようです。

寝室の床には、、○○の着ていた服と下着と、、A美とY子がそれぞれ着用していたビキニの水着が脱ぎ捨てられていました。

そしてベッドの上では、、全裸のA美とY子が2人並んで寝そべっていました。

おそらく先ほどまでの○○とのセックスの余韻が残っているか。。2人供まだ赤い顔をして目をつむったまま「はぁはぁはぁ。。。」

と甘い吐息を漏らしてり、髪は乱れ。。その体は汗で、テカテカと光っていました。。。

その姿は、情事後特有のあのなんともいえないエロチックな色気を漂わせており。。。映像の中でも友人が、女の子達の姿を見て「ごく。。」と唾を飲む音が聞こえました。

はっきりいってそれをしたのが、、小学生のガキとはとても思えません。。。

○○:「A美ちゃん!Y子ちゃん!ほらぁ。。飲み物が来たよぉ!!!2人供起きて飲みなよぉお!!!」

○○は、友人からジュースを受け取りながらベッドの上の女の子達に声を掛けました。

A美:「えっ。。。きゃぁ!!!!!!」

Y子:「ちょっとやだぁ~~!!!」

A美とY子はこちらのほうを見て、友人がその場にいることに気づいたようです。。。

2人は慌てた感じでがばっと起き上がり、、、ベッドのシーツで自分達の裸体を隠しました。

○○:「きゃはははは!!!2人供何恥ずかしがってるのさぁ!!さっきまで僕の前ではあんなに大胆でエッチな姿見せてたのに。。マネージャーの前では恥ずかしいんだぁ~。。女の子って面白いねぇ。。」

○○はジュースを飲みながら面白そうにそう言いました。そしてマネージャーを見て

○○:「へへへ。。マネージャー~。。何物欲しそうにお姉ちゃん達の事見てるのさぁ~wwこのエロおやじ~」

と言いました。

友人は慌てた感じで「あぁいや。。。」と言った感じでベッドの女の子達から視線を逸らせました。

画面には○○の顔がこちらのほうを見上げている映像が映りました。その表情はいかにも生意気そうな笑みを称えて。。

○○:「マネージャ~。。もしかしてお姉ちゃん達とエロイ事したいの~?? でも駄目だよぉ~!!させてあげない~、、あのお姉ちゃん達は僕の”モノ”だからね~♪へへへ コレ飲んだら、またたっぷりあのお姉ちゃん達にエロい事して楽しむんだ~!!」

○○は笑いながらそう言いました。とても小学生の子供のセリフとは思えません。。

一頻りジュースを飲み終えた○○は、「ふ~。。ご馳走様~」と行って空ビンを友人に渡した後、

○○:「ひひひ。。。じゃぁ続きをしようかなぁ。。。」

とベッドの上の女の子達を見て、やらしい笑みを称えていました。

しかし突然「あっ!そうだぁ~!!!いい事思いついたぁ~♪!!!」と友人のほうを向き直り、

○○:「マネージャー~。。お姉ちゃん達とはさせてあげないけど。。飲み物持ってきてくれたお礼に、、僕がお姉ちゃん達にエロイ事してるところを真近で見せてあげるよぉ~どう?いいでしょ~!!」

と提案してきました。

友人は「えっ!!!!」と驚いた声を上げました。

私も『おいおいマジか!!!すげえ。。。』と期待をこめて映像を見つめました。

A美:「ちょっ・・・ちょっと嫌よっ!!!そんなのっ!!!!」

Y子:「そっそうよぉ~!!!恥ずかしいから。。。」

しかしこれには女の子達が猛反発しました。

○○   :「えぇ~!いいじゃん~さっきみたいなエッチな姿・・このかわいそうなマネージャーにも見せ付けてあげてよぉ~」

A美、Y子 :「絶対に嫌っ!!!!」

女の子達の反応を見た○○は「ふ~~。。。」とため息をついて

○○:「嫌なんだって~~。。残念だったねぇ~!!マネージャー。。じゃぁお邪魔虫はさっさと出て行ってよ~!! 僕もうお姉ちゃん達にまたエロい事したくて、さっきからチンコがカチカチになって痛いんだぁ~」

すると映像が○○の股間を見せました。

○○のペニスは小柄な体格に似合わず、なかなかのサイズでしっかり勃起しており、皮は剥けてピンクの鬼頭がぬらぬらと光っていました。

友人は結局「ほらぁ出て行けよ~ほらほらほら~」と○○にせかされて寝室の外に追い出されました。

扉が閉まると、そしばらくしてから、またギシギシとベッドがスプリングするように音がなり始め、そして・・・中から○○の遊んでるかのような笑い声と、A美とY子のエッチな”喘ぎ声”が聞こえ始めてきました。

A美:「あァンっだめぇ。。。あっ・・・あっ・・・あっ♡・・・」

Y子;「やぁ。。。ン・・すごい・・・おっきい♡・・あっ・・あっ・・・あぁ・・ンっ!!!」

○○:「ヒヒヒ・・・・いいよぉ・・A美ちゃん。。Y子ちゃん。。2人供ココ。。ぐちょぐちょだよぉお!!すげぇエロイぃ~・よしよし僕が交互にしてあげるからねぇ~外のマネージャーに2人の”エッチ”な声だけでも聞かせてあげてよぉ~!!!」

○○の声が聞こえ、、それに反応するかのようにギシギシと激しくベットが軋み、女の子達の声も高くなっていきました。

『あのガキ。。どうやって女の子達を責め立ててるんだ』

私は自分の一物を取り出し、○○が女の子達を責めている様子を音声から想像しながら、しごきました。

映像では「はぁはぁはぁ」と友人の荒い息が聞こえてきました。

どうも友人のほうも扉の中の音を聞きながら、自分でしごいているようです。

A美;「あぁ・・・だっだめぇ~!!!!あたしぃ。。もっもうイく・・・イっちゃうっ~!!!」

Y子;「あっあたしも。。もうだめぇ~・こっこんな子供に。。イかされっ!!!!イかされちゃう!!あっあはぁ・・ン♡」

○○;「はぁはぁはぁ・・・いいよぉ~ほっほらぁ。。ぼっ僕も出るぅ~出ちゃうよぉぉ~2人供~!!!僕のエッチなおしっこ!!受け取ってぇ~~!!!」

そうこうするうちに扉の中から3人の一段と甲高い声が聞こえました。

僕と映像の中の友人はまるでそれにリンクするように果てました。。。。

その後。その盗撮映像は友人がバタバタとトイレにかけこんでいるところで途切れました。

『ふ~。。。直接の描写はないとは言え、こりゃ確かにすごいなぁ。。。』

一頻り映像を見た私は、飲んでいたビールを飲み干しました。

こりゃ確かにこの映像を当時ネット等に流出させたとしたら、すごいスクープです。

○○は一躍”エロガキ”子役として取り出さますが、少なくとも女性はかなり引く内容なので人気は地に落ちていたでしょう。。。

この後、動画サイトでで改めてその子役の○○が映っている昔の映像を見ましたが、こんな無邪気で可愛い子供が、当時そんな大それた事をしてたとは思いませんでした。

子役って恐ろしいなぁ、、と改めて思ってしまいました。まあこいつはかなり特殊だと思いますが。。

その○○も今ではもう大人になっているはずです。

どんな大人になってるのかは分かりません。。。。もしかしたらこの時とおなじくプレイボーイぷりを発揮して女とやりまくってるかもしれませんが。。。

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