【出会い系体験談】処女なくしたいという子とアポ成立、久々の上玉JCに元気百倍。

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ではわたしの体験記、ひと月前だけど。

ちゅう3のうちに処女なくしたいという子とアポ成立。

こちらおじさんだけど、そのほうが安心なので、とかわいいこと言う。

写メより全然かわいいキュート黒髪、157センチ中肉色白どストライク!

どきどきしながら駅から5分のホへ突入。



いや久々の上玉JCに元気百倍。

お風呂入る前に全身なめてやったら(ちょっと汗のにおいがしてこれが好き)くすぐったがるが、すぐうっとり上気してきた。

指入れ後、万個開いたらかなりきれいなので思わず舌でぺろぺろなめまくった。

そしたらつーっと透明なあまい蜜が出てきましたよ,処女膜から!

たまらず、こっちもパンツ脱いで「いたくしないから安心してね」

と言いつつ、オジさんテクでソフトに、かつ深々と挿入。

おおお鬼頭に膜の感触が… メリっと貫通。ああああんッとお嬢ひと鳴き。

なんてかわいい声出すんだ、と思いつつ、焦らないようゆっくり出し入れ。

キツキツなんで挿すたびに「むにっ、むにっ」と音がするのがいやらしい。

「いたくないでしょ?」

「あ、、はい」

「おもったより気持ちいい?」

「あ、、はい」

いい子です。肌もきれい、乳首がまだ未発達で乳輪の色がまわりよりちょっと濃いだけで、プクンと盛り上がっている。

もう、吸いまくりです。

ゆっっくりゆっくりピストンして、股間見るとおお、濡れてるじゃないの。

乳液にじんでます!すばらしいJCっす。

脚を抱えてだいぶ突いたあと、まんぐり状態にしてさらに深く突く。

中腰でここからがオジさんテクの見せ所 w 

腰をハメたままきれいなお顔をなめてやり、ベロチューするとちゃんと舌絡めてきた(まじいい子です)。

化粧っけがないからほっぺたもぺろぺろ。

「舌べーっと出してごらん」と言って長く出した舌をべろんべろんに吸いまくる。

舌のうらを刺激してやると、つばがあふれてきたので、それも飲んでやる。

股間の出し入れはなんとぴちゃぴちゃ音が出始めた。

お嬢はあまりのいやらしさに顔赤くしているが、あきらかに興奮しているのがわかる。

四つん這いにしたら、股間から少しだけ血が出ていて、自分のちんP見たら赤くなっていた。

血は一気に引くのでちょっとだけ突いて風呂へ。

全身洗ってやると、

「おとーさんみたいですね」と言われ、ついやさしくしてしまう。

股間はとくにお湯も沁みないというのが不思議。出血もすぐに止まった。

泡風呂にしながらおっぱいなめたり尻なでたりして、いよいよきれいになったちんPをくわえてもらう。

最初は手を使わせず。

「は、はじめてだから下手ですよ」 

「平気だよ(それがいいんじゃん)」

ぱくっとくわえて「こ、こんなかんじですか?」

「あ、上手じゃん、舌をもっと使うといいよ(舌の感触たまらんばい)」

頭をつかんで、「そのままゆっくり出し入れするんだよ」と指導。

言われるままなので、彼女の頭をつかんで、「ほらもっと奥まで入れないと」と言いながら、がっつりイラマチオの体勢に入る…。

明るい風呂の中で、ついさっき出会ったばかりのJCがおれのちんPをくわえている。

しかも一生懸命だw 奥まで入れると「おえっ」とむせるが、ごめんね、と言いながらも、「これ、ちゃんとやらないとね」と理不尽なこと言ってまた股間に顔を埋めさせる。

ふぇらというより、かわいいお顔をちんPで犯している気分だ。。

苦しそうなので、舌だけでなめさせたり、鬼頭だけしゅぽしゅぽさせたり、いろいろ試す。

当然こっちはずーっとギンギンだ。

イキタくなったが、口に出すのはもったいないので、風呂を切り上げベットに戻る。

白い肌が全身ほんのり桃色になって、ますますふるーてぃな14saiのカラダ! 

ベロチューから始めて舌で下におり、真ピンクで毛の薄いまんびらをたっぷりしゃぶったあと、白くてちっちゃい足の指もしゃぶる。

妄想ではないんですが、いまおもえば夢のような至福の3時間。

通常2回が限界なのに,前で2回バックで1回イキました。

ナマJCはおいしすぎます。バックと対面座位が気に入ったようなので必ずまた会おうねと約束したのに、ああもう二度と会えないんでしょうね。

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