私は妻と童貞の兄をセックスさせようと思いました②

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私は妻と童貞の兄をセックスさせようと思いました①の続き

妻は当時42歳で普通のぽちゃ熟女です。

昼過ぎに、私は兄の部屋に行き、しばらく雑談をしたあと話を切りだしました。

「兄貴さ、あのさ…昨日の夜のこと…やっぱ聞こえてた?」

と私が兄に訊くと、兄は少しキョドりながら、

「そりゃ…妻ちゃんがあんだけ声出してたら…分かるだろ…やってたんだろ?」



兄の口調と顔からは (セックスできていいなぁ)という感じが伝わってきました。

私は思い切って兄に言いました。

「兄貴さ、妻と…そのぉ…セックスしてみたい?」

兄はビックリした顔で慌てながら、

「いきなり、何言うんだ…」

「いや…兄貴さ、童貞だろ?あ、バカにしてるんじゃないよ、ただ…」

いざとなると私も、実の兄に妻とセックスして欲しいとは言いづらく、

「あのさ、昨日の妻の声とか聞いて、どう思った?」

兄は少し間をおいてから、

「…正直、ドキドキしたよ」

「妻の声聞いて、いろいろ妄想した?」

「うん。正直、興奮した」

兄との会話はしばらく続きました。

そして兄に、今夜妻とセックスさせてあげるから夜までに考えておいてくれと告げました。

夕方になり、私は今度は妻に事情を話しました。

「あのさ…昼間兄貴と話したんだけどさ、やっぱり昨日の夜のこと聞こえてたってさ」

妻は少し顔を赤らめながら、

「やっぱりぃ?まずかったじゃん…あの時はめちゃくちゃ興奮して止まらなくなっちゃったけど、終わったあとヤバいなぁって思ってたんだよぉ…今朝お父さん達に顔合わせるの恥ずかしかった…」

「でさ、あのね…」私はひと呼吸おいて、

「昨日の夜兄貴さ、妻ちゃんの喘ぎ声聞きながら、オナニーしてたんだって…やらしくない?」

「えぇぇぇ!…ほんとに?まずかったよねぇ…でも…やらしい…」

私は妻の身体を触りながら、そしてキスをしながら言いました。

「それでさ、兄貴と話してるうちに、オレもだんだん興奮してきて…兄貴に妻ちゃんとセックスさせてあげるって言っちゃったんだ…怒る?」

「えええええ!!マジで言っちゃったの?もぉ…お兄ちゃんと顔合わせづらいじゃん…」

「怒った?」私は妻の胸を揉みながら訊きました。

「怒ってるわけじゃないけどぉ…まいったなぁ…恥ずかしいよぉ」

実は妻とは前から、セックスの最中に兄貴は童貞だから筆下ろししてやって欲しいと言い、いろいろ妄想して二人で興奮していたんです。

それがまさか現実になるとは妻も動揺を隠しきれません。

「兄貴にはさ、今夜もセックスするから、妻ちゃんがOKしたら、兄貴の部屋に連れて行くよって言ってあるんだ。だから、もしさ、今夜セックスして、妻ちゃんが兄貴とする気になり切れなかったらやめるよ。そもそも実の兄に嫁を貸し出すなんて異常だからさ」

「う~ん…やっぱり現実には無理だよぉ…マズいよ。それにお父さん達だっているじゃん。バレたらどうするのよぉ」

妻はリアルに困った顔をしています。

掲示板などで募集した単独さんや行きづりの相手なら、私が妻を愛撫してその気にさせれば、今までは妻は渋々ながらも寝取られをOKしてきました。

でも今回は実の兄です。この先も付き合いのある相手です。

「やっぱり無理かぁ…そうだよなぁ」

「ごめんね…無理だよぉ」

私はそれ以上妻を説得するのを諦めました。

妻は兄と顔を合わせるのが恥ずかしそうにしていましたが、なんとか普通に夕飯と風呂を終わらせました。

兄もまた、どこか緊張しているようで私達3人はあまり会話をしませんでした。

私と妻は、両親が寝静まるのを待って昨夜と同じようにセックスを始めました。

私はあえて兄の話は出さないで妻にいつも以上に濃い愛撫をしました。

もちろん妻も兄の話には触れませんでした。

濃厚なセックスが始まり妻が興奮してきたのを確かめると私は妻を正常位でゆっくり突き上げながら、妻に抱きつき、キスをしたり首筋や耳を舐めながら言いました。

「昨日セックスしてたの…バレちゃってたね…」

「…ぅん…ぁ…」

「バレちゃったの…やだ?」

「…ぁん…やだっていうか…ぁ…恥ずかしい…」感じながら妻が答えます。

「でも…興奮した?」

「…ぅん…」

「声とか聞かれそうで?」

「…ぅん…ぁ…ぁん…」

「聞かれてたね…兄貴オナニーしたって」

「……やらしい……」

「やらしい?それ知って興奮する?」

「………………やらしい…興奮…ぁん……する…」

妻のスイッチが入り始めました。

妻の言葉を聞いて私もだんだんと興奮が増して、だんだん激しく妻を突き上げ始めました。

「どうする?今夜も聞かせちゃう?」

「……ぁん…どうしよう……ぁ…」

私は更にやらしく妻を突き上げます。

「もう止まらない。激しくしちゃおうよ。パンパン音立てていーい?」

「…ぇ…ぁん…いいょ…して…」

妻もどんどん興奮してきているのが分かります。私はパンパン音立てながら激しく腰を打ち付けます。

「声は?出さないの?」

「……ぇ……」

「我慢できる?兄貴に聞かれるの、やだ?」

私は妻を攻め続けます。

すると妻から意外、というより期待通りの答えが返ってきました。

「……声…出してもいい?我慢…で…きない…ぁん…」

「兄貴にまた聞かれちゃうよ?いいの?」

「……………………いい…聞かれたい……」

私はその言葉に興奮Maxで、

「じゃあ、我慢しないで声出しちゃえ!ほら!」激しくパンパンします。

「あぁぁぁぁ!…ぁん…やだ…あああああ」

とうとう妻は普通に喘ぎ声をあげ始めました。

「気持ちいい?兄貴に聞かれてると思うと興奮する?やらしい?」

「…こ…ふんする…ぁぁぁぁ!……聞かれてるの……やらしい…あああああ」

妻も激しく悶えます。

「実は兄貴、すぐ扉の向こう側で聞いてるかもよ」

「…ぇ…そ…そうな…の?」

「やだ?」

「…ぅぅん…やらしい…聞かれたい…… ぁぁぁぁ!」

その言葉を聞いて私は妻から離れました。

「妻ちゃん、兄貴とセックスしてくれる?」

妻は少し間をおいてから、

「…ぃぃよ…したい…」

妻は確かに「してもいいょ」ではなく「したい」と言ったのです。

その言葉を聞いて、私は妻の手を引いて1階の兄の部屋に連れて行きました。

私は妻と童貞の兄をセックスさせようと思いました③へ続く

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