私は妻と童貞の兄をセックスさせようと思いました③

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私は妻と童貞の兄をセックスさせようと思いました②の続き

私はパンツとTシャツを着て妻には私のパジャマの上だけ着せて、兄の部屋に行きました。

兄の部屋に入ると、既に部屋は暗く、テレビには熟女モノのAVが映っていました。

テレビの不規則な明かりに照らされて、妻の身体がハッキリ見えたりボンヤリ見えたりしていました。

私は、妻の興奮が冷めてしまわないように、妻の身体に触りながら兄に言いました。

「兄貴、妻ちゃんの声聞こえてた?」



「え…あぁ…聞こえた…妻ちゃん、ごめん」

妻は恥ずかしそうに照れ笑いしていました。

「妻ちゃん連れてきたよ。兄貴、どうする?」

「どうするって言われても…妻ちゃんはいいの?」

妻はチラッとテレビのほうへ目をやり、それからうつむいて言いました。

「それを言うなら…お兄ちゃんは、初めてがあたしなんかでいいの?」

兄は緊張してか、かすれた声で、

「いいに決まってるじゃん…妻ちゃんが良ければ…妻ちゃんとセックスしたい」

私は妻の後ろから妻の胸を揉み、そして兄に見せつけるように、妻のパジャマのボタンを1つずつ外していきました。

ぽっちゃりとした妻の裸が、テレビの明かりに照らされて、浮かび上がりました。

私は妻の胸をじかに揉みながら妻に訊きました。

「兄貴セックスしたいって。妻ちゃんは?いい?」

「…お兄ちゃんがいいなら…あたしも…したい」

妻の「したい」と言う言葉を聞いて私は興奮してしまい、妻の背中を押して兄のベッドに座らせました。

兄はまだ緊張した様子で、

「妻ちゃんごめんね。オレ童貞だし…」

妻は再びチラッとAVを見ながらゆっくりと、

「あたし…リードとかできないし、童貞とか関係ないし…お兄ちゃんの好きにしていいょ…」と言いました。

「兄貴、AVみたいにしてみればいいじゃん?オレも昔、初めての時はそうだった」

それを聞いた兄は、何かが吹っ切れたように荒々しく妻に抱きつき、いきなり胸を舐め、乳首を吸いはじめました。

妻は一瞬ビクッとしましたが、目を閉じて兄に身体を委ね始めました。

兄は「はぁはぁ」言いながら妻の身体中を荒々しくむさぼります。

だんだん妻も感じ始め、小さな吐息とあえぎ声が出始め、時々兄の頭を撫でたり、兄の身体をさすったりしていました。

私はトイレに行きたくなり、それと両親のことも気になったので、一度部屋を出ました。

私がいないところで、兄と妻がセックスを始めている…そう考えただけでめちゃくちゃ興奮しました。

数分してから部屋に戻ると、兄はまた妻の身体をむさぼり続けていました。

妻は私が戻ったのを確認すると、一度だけ私と目を合わせたあと、兄の首筋にキスをしながら抱きつき、そのまま兄を押し倒して寝かせ、兄の首筋からキスをしながらだんだんと下に下がっていき、兄のチンポにたどり着くと、もう一度私をチラッと見てから、ゆっくりとチ○ポに舌を這わせていきました。

兄は「うぅ…」と一度うめきました。

妻は数回チンポをしごいたあと、ゆっくりとくわえていきました。

兄は「あっ…ヤバい」と腰を震わせて言いました。

快感が全身を襲っているのでしょう。

妻はだんだんと激しくしゃぶり始めました。

兄は妻の頭を撫でたり、妻の身体を触ったりしていましたが、すぐに、

「妻ちゃん、ヤバいヤバい、出そう」

と言って、起き上がろうとしましたが、妻はチンポから口を放すと、手でしごきながら兄の乳首を舐め、そのまま兄をまた押し倒し、再びチンポをくわえると今度は更に激しくしゃぶり始めました。

兄はすぐに「ヤバいヤバい、出ちゃうよ」と言いながら身悶えます。

妻は小さな声で「…いいょ…出して…」

と言いフェラを続けました。

兄は妻の頭を押さえ、腰をガクガクさせながら、

「あっあっ!出る!出るぅぅぅ!うぅ…はぁはぁ…あああああ!」

と、妻の口の中に大量に射精しました。

妻は鼻を鳴らしながらそれを全部受け止めて、そして兄の精子を飲んだあと、今度は兄の玉とアナル近くを舐めながら、チンポをしごき続けました。

兄はまだ身悶えていましたが、チンポはすぐにまた硬くなり、荒々しく起き上がり今度は妻を押し倒し、妻のマンコにむしゃぶりつきました。

妻は身体をくねらせて声を押し殺しながら、どんどん感じていってるようでした。

妻はセックスには、ほとんど自分からはしゃべりません。

ですから私は妻に訊きました。

「兄貴にオマンコ舐められてるね。気持ちいい?」

「…ぅん…気持ちいい…」

兄は激しく狂ったようにマンコをしゃぶります。

あまりにも激しいので、妻は顔をしかめているのを見て思わず、

「兄貴、もうちょい優しくしてあげて」

と言ってしまいました。

兄が「ごめん」と離れようとすると、妻は兄の頭に両手をやり、自分のマ○コに兄の頭を押さえつけました。

「…もっとして…気持ちいい…」

そして妻は腰をくねらせて、兄の頭を押さえたまま、兄の口にマンコをこすりつけました。

兄も興奮がMaxのようで、もう我慢できないという感じで妻の足の間に入り、妻に挿入しようとし始めました。

私はハッとして、

「兄貴、たんまたんま!2階からゴム取ってくる」と言いました。

兄貴も一瞬我に返って、

「ごめん」と言って妻から離れようとしましたが、なんと妻は兄の腰に足を絡め、チンポをつかみ、数回自分のマンコにこすりつけると自らマンコに導き入れました。

「あっ、すげえ…うっ…ヤバい」

兄が身悶えます。

「…ぁん…うっ…ぅん…ぁん…」

妻も身悶えます。

私は慌てて妻に訊きます。

「妻ちゃん、いいの?生で」

「…ぅん…あ…生がいい…ぁん…気持ちいい…」

兄はまたどんどん荒々しくなり、がむしゃらに腰を振り始めました。

「兄貴のチンポ、気持ちいいの?」

「…ぅん…気持ちいい…ぁん…」

「昨日の夜、妻ちゃんのあえぎ声聞きながらオナニーしたチンポ、入れちゃったね」

「…ぅん…ぁん…」

妻は兄に正常位で突き上げられながら、トロンとした目で私を見ます。

「ほんとは兄貴としたかった?」

「…ぁん…」

「声聞かれて興奮してた?」

「…ぅん…」

「兄貴としたかったんでしょ」

「…………………………したかった…ぁん…」

兄は黙って腰を振り続けています。

私も我慢しきれずに、妻の口もとにチンポを持っていきました。

妻はトロンとした目で私を見ながらチンポに舌を這わせます。

「妻ちゃん、兄貴激しいね。大丈夫?嫌じゃない?」

「…ぁん……嫌じゃ…ない…だい…じょうぶ…ああ」

兄が腰を振るのをやめて、

「ごめん、気持ち良すぎて激しくなっちゃって、ごめん」

と妻に言うと妻は、

「…何回もごめんって言わないでいいょ…やめないで…もっとして…」

と言いながら、兄の腰に手をやり引き寄せました。

「激しく手紙いいょ…」

それを聞いて兄はまた激しく腰を振り始めました。

「妻ちゃん、激しいのいいの?」

「…ぅん…いい…ぁん…」

「声出したいんじゃない?我慢してる?」

「………ぁん…ぅん…」

「でも声出すと、今度は父さんたちに聞こえるかもよ?いいの?」

「………いい…ぁん…」

「いいって?気持ちいい?」

「ち……がう…ぁん…聞かれて…も…いい…」

「聞かれたいの?」

「…………やらしい……」

「どうなの?」

「……聞かれ……たい……興奮する…ぁん…やらしい……」

「じゃあ声出していいよ。変態になる?もういいよね?なっちゃえ!ほら!」

私がそう言うと妻はとうとう、

「あっあっあっあっ!気持ちいい!ああああああ!お兄ちゃんもっとして!ああああああ!」

と叫びました。

「兄貴のチンポいいんだろ?もっとおかしくなっちゃえ!ほら!」

「ああああああ!お兄ちゃんのチンポいい!」

「やらしい?最高?」

「…やらしい……やらしい!…ぁん…最高…あああああ!」

妻は焦点の合っていない目で天井を見ながらアへ顔で感じます。

私は妻の口にチンポを入れ、喉奥まで押し込みピストンします。

妻は時々白目になりながら、目を開けたまま「うぐうぐ…」と言いながらチンポをしゃぶります。

そして今まで黙って腰を振り続けていた兄が、とうとう限界が来て、

「妻ちゃんやらしい……ヤバい…イキそう……うぅ…ヤバい…」

そう言いながら妻から離れようとすると、妻はまた兄の腰に足を絡ませ、

「…やめないで…ぁん…あああああ!やめないで!もっとして!あたしもイキそう!ああああああ!」

とヨダレを垂らします。

兄はそのまま狂ったように腰を振り、

「あっあっあっあっ!出る!出るぅ!はぁはぁ…うっ…あっあっ…うぅ」

と身体を震わせて妻の子宮に精子を注ぎ込みます。

そして妻にのしかかり、それでもまだ腰だけをゆっくり前後に動かし、最後の一滴まで妻の中に出しきろうとしていました。

妻はトロンとした目で兄の顔に両手を添え、そして顔を引き寄せ、妻のほうから兄にキスをし、舌を絡ませながら、兄の腰の動きに合わせ自ら腰を上下させ、精子をしぼり取るようにゆっくり動きました。

それを見て私も我慢しきれずに、妻の胸に精子をぶちまけました。

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