【乱交パーティー体験談】乱交は止めどなく続き、取っ替え引っ替えたくさの女性を味わった〈後編〉

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【乱交パーティー体験談】乱交は止めどなく続き、取っ替え引っ替えたくさの女性を味わった〈前編〉の続き

僕のチンコは当然ながらビンビンに勃っている。

自然な流れであやかさんは床に膝をつき、僕はソファーに座ったままフェラチオを始めた。

上下の動きは激しくないが、舌を使って回すように舐める。

手を伸ばしおっぱいを触りながら、あやかさんのフェラチオを堪能した。

「ねえ、あやかさんの舐めていいかな?」



小さくうなずくとソファーに腰掛け、脚を広げた。

マン毛は薄く、クリや穴の周辺はほとんど生えていない。

お嬢様らしい清潔感のあるおまんこだ。

全体を舐め回し、クリをやさしくを刺激すると、ビクッと反応し声が漏れる。

コンドームをつけながら辺りを見渡すと、来たときは1組しかいなかったのに増えている。

その中にはポッコリ腹の出た会長が、中年女性にフェラチオをされている姿もあった。

ソファーに仰向けにさせ、抱きかかえるように背中に手を回し、少し横向きの正常位。たっぷり濡れたおまんこは僕を受け入れ、初めはゆっくり動かし、次第に小刻みに動かすと、あやかさんの声もそれに合わせて乱れてくる。

知り合ったばかりの2人は、単なる性欲を満たし、快感を味わうだけのセックスにすぎない。

続いてソファーに手を付き、パックリ開いたおまんこを突き出す。

お尻を包み込むように持ちながらバックで突くと、締まりのあるおまんこが僕を刺激し、あまりの気持ちよ良さに限界が近づいてきた。

「そろそろ、いきそうになってきた」

あやかさんは振り返りって僕を見ながら、うんうんと2回うなずいた。

必死でこらえているあの表情は、今でも鮮明に焼き付いている。

「あー、いく」

「わたしも……」

勢いよく発射。

ドクドクと最後の一滴まで搾り出すように出した。

あやかさんは体をヒクヒクさせているので、一緒にいったようだ。

リビングを出ると「ちょっと寄ってくね」と、女風呂に入っていったので、僕も男風呂に入った。

バーベキュー会場は人数が増え、さらに酔っ払いも増えにぎやかになった。

ドリンクカウンターでビールをもらいイスに座り、まさかの出来事に1人でボーッとしながら飲むが、サワさんの姿はない。

日中の狂ったような暑さはうそのように、そよ風が心地良く、山梨らしい清涼な気候だ。

クラッカーにチーズが載ったおつまみを食べると、正面の6人グループの女性と目が合い近寄ってきた。

「ここいいかしら?」

「はい、もちろんいいですよ。どうぞお掛けください」

「中沢先生のお連れさんね。いつも野球の話を聞いてるのよ。楽しい楽しい言ってるわ」

「ははは、そうなんですか。草野球なので遊び半分ですよ。試合も少ないし」

「いいじゃない、それぐらいがちょうどいいのよ」

花柄のハワイっぽいロングスカートに、白のタンクトップ。

40代半ばで、いわば熟女にあたるが、大きな口にキリッとした目、胸元と腕を大胆に露出し、魅力的な体形。

エレガントなマダムといったところだ。

話しているうちに分かったが、このマダムは美容用品の社長をしている。

「どう、楽しんでる? ここ来るの初めてよね?」

「はい、初めてです。バーベキューおいしかったし、お酒も飲めるので最高ですよ。それに、このすがすがしい気候も申し分ないです」

ビールが空になると、赤ワインを持ってきてくれた。

取りに行く後ろ姿を見ると、どうしてもエッチなことを想像してしまう。

さらにマダムは、同じ山梨県に別荘を持っていて「今度一緒に行きましょう」と誘われてしまった。

「ところで、あやかちゃんとはどうだったの?」

「えっ、ど、どうって言われても……」

突然の質問に戸惑ってしまったが、マダムは顔を近づけてくる。

「ねえ、わたしとどう? 若い人にはかなわないけど、それなりにまだまだよ」

ニコッと笑いながらも、色っぽい目線で僕を見てきた。

「若いとか若くないとか関係ありませんよ。僕は全然気にしませんから」

「あらそう、うれしいこと言うじゃないの。これ飲んだら行きましょ」

赤ワインを飲み干すと、ほろ酔い気分なのか、腕を組みながら建物に入った。

入口近くのリビングを見渡すと、先ほどセックスをしたあやかさんが、別の男性をフェラチオしている。

窓際のソファーが空いているので腰掛けると、大胆にも自らタンクトップとロングスカートを脱ぎ下着姿に。

少々酔っているようにも思える。

緑色に大きいピンクの花柄のブラとパンティは、素材もデザインも高級感があり、若い人には似合わない大人の魅力を感じる。

僕は一気にパンツまで脱がされ丸裸になると、首に腕を回し激しいキス。ブラの上からおっぱいをもみ、パンティに手を忍び込ませおまんこを撫でると、しっとりと濡れている。

下着を自分で脱ぎ捨てると、いやらしい音を立てフェラチオを始めた。

あやかさんの様子が気になり遠目に見ると、白髪交じりの男性にバックで突かれ、声を上げて腰を前後に振っている。

フェラチオされながら、他人のセックスを見るのは刺激的だ。

ビンビンになったチンコにコンドームを付け、正常位で挿入。

包み込まれるような柔らかい感触は、締め付けられるあやかさんのおまんことは違いがはっきりしている。

ソファーに手を付かせバックのあとは騎乗位。

さすが美容用品を扱っているせいか、色白で年齢を感じさせないきれいな肌。

濃いめで小さい乳首がリズムに合わせ上下に動いている。

ソファーから降り、カーペット上で正常位をすると、限界に達し発射。

マダムに魅了された、お色気ムンムンのセックスでした。

バーベキュー会場に戻ると、バーテンダーはもういない。

その代わり、たくさんのグラスとお酒が置かれ、各自で注ぐようになっている。

依然としてサワさんの姿が見当たらず、グラスに氷を入れ、スコッチのロックを作っていると、マダムが近づいてきた。

「それ、わたしのも作ってほしいな」

「いいですよ、同じのですね」

カウンター近くのテーブルに着きスコッチを飲むと、マダムが聞いてきた。

「ねえ、向こうの部屋には行ったの? 中沢先生いるんじゃないかしら」

「向こう? 向こうって、どの部屋のことですか?」

「あら、知らないのね。中沢先生どうしたのかしらね」

不思議だった。

両方のリビングにもバーベキュー会場にもサワさんの姿がない。

それに、リビングを合わせても、全体の人数と合わないからだ。

「どおりでさっきからサワさんの姿がないと思ってたんですよ。どこかリビング以外に部屋があるんですか?」

「それなら一緒に行きましょう。もう少し飲んでからね。休憩よ休憩」

そこはどんな部屋なのか想像付かないが、胸が高まった。

「さあ、行きましょう。ねえ、もう一度してくれる?」

「あ、はい。もちろんですよ」

建物に入り、リビングを過ぎ、さらに風呂の近くのリビングを過ぎると、大きな重たい扉がある。

グイッと体重を乗せ開けると、男女入り乱れた、凄まじい乱交の姿が目に飛び込んできた。

15人ほどの男女が、人目を気にせず思いのままセックスをしている。

「おっ、来たか、何度も呼びに行ったんだけどな」

サワさんは入口近くのソファーに座り、コニャックを飲んでいた。

隣に座り一杯もらうと、現実とは思えない乱交の様子を無言で眺めた。

一緒に来たマダムは、コニャックを口にするとすぐに呼ばれて、囲まれるように複数の男性をフェラチオして、バックでセックスを始めた。

「それにしてもすごいですね。びっくりですよ。サワさんいないと思ったら、ここにいたんですね」

「リョウタ君もいいんだよ。遠慮はいらんぞ」

「は、はい」

サワさんがいると気恥ずかしいが、誰かセックスできそうな相手を探した。

するとバックの真っ最中だが、バーベキューで話した男性と目が合い、手招きで呼ばれたので近寄った。

「お、若いのが来たぞ。よしバトンタッチだ」

相手は最初にセックスをした、あやかさんのお友達。

同じ20代前半で、茶色がかった長いストレートヘアに小振りのおっぱい、品のあるお姉様タイプだ。

「入れていい?」

四つん這いのままウンと軽くうなずき、コンドームを付けバックで挿入。

たっぷり濡れているおまんこは、すんなり奥まで入り腰を動かした。

バックのあとは騎乗位になり、気持ちよくおまんこを味わった。

続いて真横でセックスをしていた男性がいったので、僕に替わり挿入。

この調子で取っ替え引っ替え4,5人としたが、どうしてもしたい人がいた。

それは懐かしの芸能人Xさんだ。

している最中も横目にXさんを見ていたが、この機会を逃したら人生の中で有名人とセックスできる可能性は極めて低いと思った。

お酒を片手に休憩しながらチャンスをうかがうと、ついにXさんが1人になった。

そっと近づき、背後から両手でおっぱいをもんだ。

細身の割には大きく、乳首は硬く立っている。

正面に回り、僕は床に座って脚を広げると、フェラチオをしてくれた。

Xさんを仰向けにして正常位で挿入すると、あえぎ声を発しながら腰を動かしてくる。

誰もが知っている芸能人Xさんのおまんこ。

夢のような気持ちよさに僕のチンコは過剰に反応した。

何度もいきそうになりこらえたが、我慢の限界に達し、大きく揺れるおっぱいと、あえぐ顔を見ながら勢いよく発射。

すると、すぐさま「交代しましょう」と別の男性が現れ、バックで挿入を始めた。

この乱交は止めどなく続き、約束どおりマダムともう一度セックスして、贅沢ながら取っ替え引っ替えたくさの女性を味わった。

まさに一年分のセックスを、この数時間でしたようだ。

いや、一年間でもこれだけの女性とセックスは、僕にはできないだろう。

時間の経過とともに自然と人数が減り乱交は終了。

僕とサワさんはお風呂に浸かり、2階の寝室で就寝。

7時半に目が覚めリビングを見渡すと、昨晩のセックス場所がウソのように、テレビを見ながらコーヒーを飲み、ソファーに腰掛けリラックスしている。

10時をすぎ、サワさんと僕は会長や、照れくさいながらもあやかさん、マダムに挨拶をした。

するとマダムは「よかったら連絡してね」と名刺をくれた。

後日、メールを送るとディナーに誘われ、それからセックスフレンドの関係になっています。

今年も夏が近づきワクワクします。今から楽しみで待ち遠しいです。

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