【姉との体験談】インポの相談をしたら、俺のお尻を両手で掴みガッツリ根本まで咥えてくれた

20130509pu004
32歳の独身男です。

彼女とのセックスが上手くいかず別れて落ち込む生活が続いてました。

原因は、セックスの時に息子が立たなくなってしまった。

仕事疲れと寝不足もあったんですけど、彼女に笑われたのがダメ押し。

笑われてからは、どうもだめになってしまった。結局別れてしまった。



そして、1か月半前に実家に帰ったときのことでした。

2歳上の姉もこのときたまたま子供を連れて遊びに来てました。

まだ子供は3歳。少し遊んであげて。俺は自室にひっこんだ。

そのあとしばらくして姉貴が来た。

「幸雄、なんか元気ないね?どうしたの?ん?」

「いや。元気はあるよ。別に体に問題ないし。」

「そう?でもいつもと違うね。何かあったの?相談乗るよ?」

姉には昔からいろいろ相談に乗ってもらってました。頼りになる姉です。

それに隠してるけど、僕は姉貴のこと好きでした。ずっと昔の僕が小学生のころから。

可愛くて優しい姉に憧れてた。

言いづらかったけど、姉に事情を話しました。失恋したことも。

「そっかあ。そうだったんだ。あのさ、言っちゃわるいけど彼女って最低の女だね。別れて正解!幸雄さ、別の女の子探しなさい。いい子はたくさんいるからさ。そしたら元気に復活するんじゃない?」

「うーん、どうなのかな?俺、まじにだめになったかも。」

「精神的なもんだから、何かインパクト与えないとだめかもね?」

「はぁー。どうしたらいいんだろ。」

「幸雄さ、聞きづらいけどオナニーのときはどうなの?」

「まあ・・・。」

「元気になるのね?ちゃんと射精できるのね?恥ずかしがらずにちゃんと話して。」

「半立ちかな。で、射精できない。」

「そう。オナニーもダメか。ねえ、風俗行ってみたら?」

「ええ!やだよ。それで立たなかったら・・・俺、完全にアウトになるかも。」

姉がじーっと俺を見てました。

子持ちとはいえ美人には変わりはないわけで。見つめられると俺のほうがドキドキしてしまった。

「ねえ。こんなこと絶対他言無用だけどさ、姉さんに見せてごらん?」

「は?何を見せるんだ?」

「幸雄のオチンチンよ。私が中学卒業まで一緒にお風呂入ったでしょ。別に姉さんに見せても問題ないでしょ。」

俺はマジにあせった。いくらなんでもまずいだろって。

「何言ってるんだって!できるわけないよ!」

「そっか。でもね、早いうちに何とかしておかないといけないかもよ?姉さんが助けてあげるわ。」

「ど、どうやって・・・。助けるったって。ここでかよ?今?」

姉貴は黙って頷いた。

何をされるのかどうされるのか頭が真っ白になってしまった。いくら好きな姉貴ったってね・・・。

「おやじ、おふくろいるんだぜ?下のリビングに。」

「見るだけだから。見せてごらん。恥ずかしいことじゃないから。」

決心して俺はGパン脱いで、ボクサーパンツになった。

「パンツも。」

「姉さん、勘弁してくれ。」

「いいから。」

目をつぶって観念してボクサーパンツを膝まで降ろした。

「あら?どうしたの?少し立ってるわね?なんで?ふーん、幸雄も立派になったね?結構いい形よ?亀頭もしっかりしてるし、長さも太さもいいものじゃないの。自信もっていいわ。見事なものね。」

俺は目をつぶったまま姉貴の声を聞いていた。姉貴が褒めて元気づけてくれてるのがわかった。

「ちょっと黙っててね。声出さないでね?わかった?」

黙って俺は頷いた。

冷っとしたもので握られた。姉貴の手ってすぐわかった。目を開けたいけど開けたらまずいと思って、そのまま目を閉じたまま、じっとして立ってた。

姉貴がゆっくり扱き始めた。柔らかい手。亀頭を手のひらで覆って優しくマッサージを始めた。

ものの10数秒で下半身に力を感じた。そう!息子が勃起したんだ!!見なくてもわかった。

「まあ!元気になるじゃないの!どうして?姉さんだと元気になるなんて・・・。」

姉貴のビックリした声で俺は目を開けた。

姉貴が上目づかいで俺を見てた。

ゆっくり扱いてくれてた。

「ねえ、出してあげようか?オナニーどのくらいしてないの?」

「まずいよ。絶対。姉さんばれたらやばいって。」

「黙っててね。」そう言うと本気モードで扱き始めた。

左手で扱きながら右手で玉を揉み始めた。

俺は姉貴にされるがままで、じーっと見おろしてた。

ほんとに完全に勃起しててカチカチになってる自分のオチンチンを見て嬉しくなった。

でも姉貴は扱くだけじゃなかった。

上目で俺を見ながら「声出しちゃだめよ。いい?」

そう言うと、いきなり口に咥えた。

ビックリするのと罪悪感とで俺は腰を引いた。

姉は咥えたまま俺のお尻を両手でつかむと引き寄せて、ガッツリ根本まで咥えてきた。

「ね、姉さん・・・まずいって。」小さい声で俺は姉にやめるように言った。

姉貴は俺の見上げながら、強引にフェラしてた。ものすごいバキュームと舌技。

しばらく咥えてたが、口から抜くと今度は玉を頬張って刺激してきた。

俺は黙って見てるだけ。姉貴の口からはジュル、ジュルっと卑猥な音が出てた。

もう一度咥えこむと早いペースで前後に頭を動かしてきた。

同時に舌で亀頭を舐めまわして、先端を舌でチロチロ刺激するのを続けてた。

射精しそうな感じになってきた。

「姉さん・・・だめだって。いきそうだよ。もういいから。ほんと、まずいって。」

そう言った途端、根本まで咥えこんでバキューム&舌技で総攻撃!

「グッ!」俺はうめくと、姉貴の口内に大量発射してしまった。

姉貴は俺の腰に腕を回してきつく抱きしめて俺が逃げないように羽交い絞めにして発射したものを全部口で受け止めてくれた。

射精が終わって、俺はガクガク膝が震えた。快感と罪悪感でね。

姉貴が口を離して俺を見上げながら「幸雄、すごいじゃない。ちゃんと立派に勃起したし、射精もできたじゃない。自信持ちなさいよ。凄かったわ。」

「姉さん・・・俺の・・・なんだ・・・あれは?」

「うん。飲んじゃった。だって凄くたくさん出てくるんだもん。口の中に溜められないくらいだったわ。飲むしかないでしょ?」

「すまない・・申し訳ない。姉さんごめんなさい。」何度も謝った。

「いいの。でもさ、なんで立ったのかな?」

「え?・・いや、わからない。」

「ねえ、幸雄さ、姉さんだから立ったんじゃないの?幸雄が私のこと好きなの薄々知ってたよ。これで治ればいいんだけど。ダメだったら連絡して?姉さんが絶対に復活させてあげる。」

「本当にごめん!あと、あと、ありがとう姉さん。」

「うん。うん。いいの。まかせなさい。姉さんは伊達に人妻やってないんだから。旦那だってダメなときあるし、その時は何とかして私がね復活させてあげてるの。姉さんにまかせてね。さ、パンツはいてズボン履きなさい。今日はここまでね。これで復活したかダメか必ず話すのよ?いい?」

俺は黙って頷いた。姉の優しさと思いやりの言葉で涙が出てきた。

「うん。うん。幸雄、可哀想に。男ってダメだと自身も何もかも無くしちゃうもんね?辛かったと思うよ。姉さんによく話してくれたね?幸雄。大丈夫。あんたなら絶対復活するから。」

姉貴は抱きしめながら俺の頭を撫でてくれた。情けないが姉の胸で号泣だった。

嬉しいのと申し訳ないのとごちゃまぜ。

男って息子がダメなときって落ち込み方はハンパじゃない。経験してわかった。

その時はそれで終わった。後日、お試しでソープに行った。

結果は悲惨。やっぱだめだった。完全に落ち込んだ。

数日して姉貴から電話が来た。

「幸雄、どう?復活した?もう大丈夫かな?」

「姉さん、マジ大丈夫!復活したよ!ありがとう!」

「ふーん・・・ウソでしょ?幸雄嘘はだめよ。あなたのことはすぐわかるんだからね。そっか、まだ駄目か。ねえ、週末さ会おう?いいかな?」

「う、うん。姉さん。俺情けないよ。」

「大丈夫。幸雄は大丈夫。姉さんがついてるからね。絶対に治してあげる。」

「姉さん、ごめんよ。ほんとにごめんよ。」

「ほら、泣かないの。」

そして週末。約束通り姉貴と会った。

喫茶店でお茶しながら、取りとめもない話をして。

俺がリラックスしたのを確認すると姉貴が「じゃあ、いこっか?」と席を立った。

姉貴と並んで歩いて俺はうつむきっぱなし。

「ここでいいかな?」姉貴の一言で、思わず正面を見たらラブホの入口。

「ね、姉さん。ほんとかよ?」

「うん。いいから入ろう?姉さんにまかせなさいね。」

手を引っ張られてホテルに入った。

姉貴も俺も無言。姉貴も覚悟してきたらしいが、さすがにホテル入った時は一瞬躊躇したらしい。当たり前だ。

そこからはもうよく覚えていない。正直な話で舞い上がって頭真っ白だったから。

覚えてるのは、一緒に風呂入って、綺麗に洗ってくれた。

そしてベッドで姉貴とセックスしたこと。

キスしたり、おっぱいむしゃぶり突いたり、あと姉貴のアソコをクンニした。

覚えているのは、姉貴の中に入った瞬間と発射したこと。

姉貴の中に入って、俺は必死に腰を振った。

もちろんスキンつけてた。

姉貴が「ほら!ちゃんと立ってる!奥まで・・・入ってるわよ。立派だわ。クッ!そう!そうやって姉さんを感じさせて?固いわよ。それに長くて太いし・・クッ!クッ!いいわ、いいわ。 幸雄の素敵よ!もっと、もっと奥に入れて・・・そう!突き上げて・・突き入れるのよ・・・ 当たる!・・・当たってる!・・・凄いわ!感じちゃうの!・・・そう!もっと!頑張って!」

俺が動いている間、姉は元気づけてくれた。姉は自分の快感そっちのけ。俺を褒めながら悶えてた。

俺は姉の顔見ながら、姉貴のアソコの中を感じながら動いた。

数分後、俺は姉に抱き着いて姉の頭を抱えた。そして一気に発射した。

「姉さん!姉さん!」無意識に声がでた。

姉貴はウンウン頷きながら射精が終わるまで俺を抱きしめてくれた。

「幸雄。凄いわね。ほんとに立派よ。姉さんも感じちゃったわ。あなたは女の子を喜ばせる天才ね。」

「いや・・・そう?。」

「うん。ねえ。あと何回できそう?」

「わからないけど。」

「じゃあ、幸雄が満足するまで頑張っちゃおうか?ね?ファイト!ほら!またオチンチンを元気にさせてみて?」

結局、4回も姉貴としました。

姉貴には3週間連続で週末にお世話になった。もちろんホテルは「休憩」で。宿泊なんかできませんから。

そして、俺はオナニーで試した。完全勃起復活。もちろん勢いよく射精した。

そして、もう一度ソープへ。本番に挑戦!

今度は・・しっかり勃起。もちろん相手の女の子の中に2回発射(スキンつけたけどね)。

持続力も復活してソープ嬢の子が昇天してました。2回ともね。

演技かな?と思ったけど、女の子はベッドで完全にぐったり。

イッタ瞬間はアソコが凄く締まった。

断続的に締め上げてたので、演技じゃないとは思ったけど。

聞いたら、マジにイッタって話してました。

息子をずっとにぎったまま離してくれなくて。

「延長して~。もっと感じたい。久しぶりにイッチャッたもん。ねえ、あと何回できそう?ね?延長しよう?」

ですが、残念ながら次のお客さんもいるためお店からは延長NGということであきらめてくれました。

絶対、また来て!ってずっと抱き着かれて。

服を着る前に強引なフェラを最後にされてしまいました。

ものの2分足らずで発射。全部飲んでくれて。

「イカセテくれたお礼だもん!今度来たら絶対延長ね!たくさんミクと遊んで!」

そして、お店を出て姉貴に即電話しました。

「姉さん!やったよ!復活!復活!」

「おめでとう!!幸雄!良かったね!もう大丈夫ね!」

姉貴のおかげで本当に男としての自信を取り戻すことができました。

一生この感謝の気持ちは忘れないと思います。

姉貴にはお礼をしたいと思っています。

姉弟での関係はまずいけど、ほんとに助かりました。

下手な文章で読みずらかったかと思いますが、最後まで読んでくれてありがとうございます。

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