妻の不倫告白第6章!

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妻の不倫告白第9章!

第6章.妻の裸体と胎内全部…

加藤「それなら…浮気チンポで…なんでこんなに感じてんだよ?乱れてんだよ」

友子「それわぁ~タケシに…弱いトコ突かれて…きもち良いからぁぁぁ~」

加藤「ヘヘ…友子…弱いの…奥の子宮口のコリコリした所(ポルチオ)だったろ?俺…友子の裸体の…頭の先から足の指…爪先までは勿論…全身の黒子の位置や感じる所…隅々まで…マンコのナカの肉ヒダの数だって言えるし…子宮口の形や月経の血の味まで全部俺は…知ってっんだよな~色々な写真も撮ったよな?」



凄いショックなセリフです・黒子の位置はともかくとして…勿論私は友子の膣内の…肉ヒダの数や子宮口の形まで当然知りません…元彼の加藤は友子の生理の血の味まで知っている…多分裸体は勿論…女性器や子宮頸部の写真等も持っているのだろう…2人の4年間の時間はどうであれ…SEXは相当濃い内容だったと推測してしまいました。

友子「もう~奥の子宮コリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ…」

加藤「おい…友子…旦那より気持良いって大声で…言えよ、はあ、はあ…」
友子「あん、主人に悪いからぁぁ無理ぃ…ハァハァでもまたイックゥゥ…」

加藤「言えよー友子…お前の好きな…子宮コリコリ…突くの止めるぞ?」
友子「いやだぁ~やめないでぇ~突いてぇ突いて~もっと何回もイカセてぇ」
加藤「だったら言えよ~旦那のチンポよりも俺様のチンポが気持ち良いって…」

友子「やだぁ・やだ~やだ~それは無理だよぅ~」と言いながらも…妻は加藤の生の巨根チンポにバックで嵌められて何度も何度もイカされてしまい…

そして再び正常位になり奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで… 加藤「俺のチンポの形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてっから」

友子「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~主人に浮気バレちゃうぅ~」

加藤「もう遅いよ…俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」

友子「お腹まで…子宮押されて…苦しいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」

加藤「自分だけ何回も逝ってずるいよ…俺も逝かしてくれよ」

友子「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗して?加藤の巨根が内臓を圧迫して体に力が入らい様子でした…

加藤「こう言えよ友子…元彼の大きいのでガッバ・ガバに戻されてるって、もう結婚したのに元彼に奥まで嵌められ感じてるって…」

友子「あんっ…奥までぇ…元彼に生で嵌められて…マサ君と結婚したのぃぃ…」

加藤「ホ~ラ…俺のチンポがこんなに挿いるんだから…旦那のマサ君のチンポじゃもう緩いよな~友子?」

友子「もうやだぁぁ~グイグイって奥まで子宮ごと奥まで…押し込まないでぇ~膣がホントに伸びちゃってるの…アソコ…昔みたいに…ガッバ・ガバにされてるよぉ~」
加藤「もう…遅いよ…友子…俺の肉棒こんなに根本まで咥え込んでっから…」

友子「ホントに嫌だぁ~拡がっちゃってるぅぅ…また伸びちゃうぅ~」

加藤「旦那にのマサ君に謝れよ…友子…結婚したのにオマンコ他人棒に緩くされてごめんなさいって」
友子「あああ…マサ君…ごめんなさい…アソコ緩くされてごめんなさいぃぃ」

加藤「ガバガバの大穴の中古マンコに戻されてごめんなさいって…」

友子「やだぁ・・やだぁ・・中古・・いや・・大穴マンコやだぁ・・」

…そして何度も逝かされて…私にとっても屈辱的な事を言わされて…

加藤「ガバマン友子の事…満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」

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