【人妻との体験談】お互いパートナーにSEXの不満がある物同士で欲求不満解消〈前編〉

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結婚して6年、子供はいません。

結婚する前は自分で言うのもなんですが、かなりの性豪でした。

一晩で2回、3回は当たり前で、付き合っていた彼女達もSEX好きな子が多く、いろいろなプレイをしてきました。

ところが不思議な物で結婚相手はあまりSEXが好きではなく、夫婦でありながらフェラもあまりしてもらえない始末。

でもいちゃいちゃはしたがる女性です。



月に1回か2回のSEXも、あくまでノーマルなプレイのみ、体位も正常位のみと僕としては大変不満なSEXです。

いつも翌日オナニーをするか、風俗に行く始末でした。

我が家にはよく一緒に食事をしたり、遊びに行ったりする同僚夫婦がいます。

ここの奥さんがまたエロい。

ショートカットで小麦色の肌と見た目はそんなにエロくはないのですが、食事の時お酒が入るとエロ話をすぐにしだします。

自分の夫とのセックスの話や、フェラのやり方などなど。

しかし巨乳好きの僕としては細身で貧乳の彼女はあまり女性としては見ていなく、むしろエロ話ができる女友達って感じでした。

しかしその話の内容から同僚がうらやましく思えるのでした。

そんなある日、妻が友達と1泊2日の旅行に行く事になりました。それを同僚に話すと、

「じゃあD(僕)、その日家に夕食食べにこいよ」

と誘ってくれました。

僕は遠慮したのですが、R(同僚)が直ぐに奥さんに電話をかけ、僕はお邪魔する事となりました。

なんか悪いなと思っていたのですが、Rの奥さんとまたエロ話が出来ると思うととても楽しみになってきました。

その日の夕方、Rと一緒にRのマンションに向かおう思うと、Rが上司に呼ばれました。

5分程でRが戻って来ると

「D悪い。俺今から急に出張になった。」

それじゃあ今日はなしだなと思っていたら、

「もう嫁さんが夕食の用意してあるって言うからDは家で飯食っていけよ」

さすがにそれは、と思ったのですが、せっかく用意した食事が無駄になる事と、RとRの奥さんの強引な誘いに、結局1人Rのマンションに向かいました。

インターフォンを押すとRの奥さん(K)が出てきました。

「ごめんねー、急に出張になっちゃったみたいで。私と2人で悪いけど」

とりあえず2人でビールで乾杯。

Kとはよく会ってはいましたが、それはあくまで4人で会っていたわけで、2人きりだとどんなもんだろうと思っていましたが、予想外に盛り上がり、お酒もがんがん進みました。

もちろんエロ話全開です。

しばらくするとKは、

K:「Dさんのとこはどうなの?」

D:「何が?」

K:「SEXに決まってるじゃん。家の話ばっかりで、たまにはDさんの話も聞かせてよ」

聞くのは好きだけど、自分の話はあまりしたくない。

でもいい機会かも。と思い悩みを打ち明けました。

K:「へぇー、Mさん(家の妻)ってそうなんだ。でもKさんきついよねぇ?」

D:「そうなんだよ。いい嫁さんなんだけど、それだけがねぇ・・・」

するとKが

K:「実は私にも似たような悩みがあって」

と言い出しました。

D:「何々、Rに何か不満?」

K:「うん、実は私ね、なめられるの大好きなんだけど、Rってなめるの嫌いなんだ。自分のはなめさせるくせにね」

ちなみに僕はなめるの大好きです。

D:「なるほど、それはいかんな。お互いなめあわないと」

この時、今まで友達感覚でしかなかったKが急に女に見えてきました。

ぴっちりしたローライズのデニムにおへそが見えるティーシャツ。

黒いブラがうっすら透けています。

気が付くと息子が反応してました。

だんだんムラムラしてきて、いったいKはSEXの時どんな風になるんだろうかと思い出しました。

舐めたい、Kのまんこが舐めたくなり、

D:「じゃあ、お互い欲求不満解消でもするか」

と切り出してみました。

あわよくばSEXできる、だめでもK相手なら冗談ですむだろう。

K:「あはははっ!いいねそれ」

いつものノリで言いました。

あ、冗談ととられたか。と思った矢先、

K:「絶対奥さんとRにはないしょだかね」

と言うではないですか!

ソファーに座っていたKの顔が少し赤くなっています。

頬に手をかけ、体を寄せてキスをします。

Kの唇は体の線ににて細い。

キスの感触はあまりよくないが、先に舌を入れてきて、すごく濃厚なキスをしてきた。

お互い舌を吸いあい、お互いの唾液が入り乱れたキス。

こんな濃厚なキスをしたのは数年ぶりだ。

一旦唇を離し、首筋に舌を這わせながら、Kの小さい胸を触る。

K:「Mさんみたいに大きくないから恥ずかしい・・・」

そんな言葉を無視してブラをはずす。確かに貧乳だ。

貧乳にはまったく興味がなかった自分だが、Kの小麦色の肌に薄茶色の乳首を見ると、それも悪くなかった。

乳首にそっと舌を這わせる。

「んっ」

直ぐにKが声を出した。

貧乳は感度が良いのか?とにかく胸がないので、揉むといった行為がほとんどできない。

チロチロと乳首を舐めながら上半身を裸にする。

「んっ、ああ、気持ちいい・・・」

右の乳首を舐め、左の乳首を指でコリコリした。

「んん、もっと、もっと強くして」

コリコリを強くし、すこし乳首に歯をたてると

「ああっ!いい、すごい気持ちいい」

見た目と違いMっ気があるのだろうか?

するとKが股間に手を伸ばしてきて、チンコを擦りだした。

「すごい、こんなになってる」

しばらく抜いてない息子はもうギンギンだった。

Kはなれた手つきでズボンのチャックを下ろしてきた。

トランクスの前から手を突っ込み、直接触られるともう我慢できない状態だった。

「Rから聞いてたけど、大きいね。それにかなり溜まってそうだね」

自慢ではないが大きさには自信があった。

Rとは社員旅行でなんどか一緒にフロに入っているので、それをKに話したのだろう。

Kは一瞬二ヤっと笑い、息子をしごきだした。

もう我慢汁がかなりあふれている。

Kはそれを舌先でチロっと舐める。

そのまま尿道口あたりを刺激しつづけた。

しばらくすると裏筋を舐めだし、ころあいを見て亀頭を口に含み、そのまま舌を激しく動かしだした。

その後ゆっくりとした上下ストロークをはじめた。

溜まっていた事と、久しぶりのフェラにもう我慢の限界だ。

「Kちゃん、俺もう出そう」

息子から口を離し、

「いいよ。口の中に出して」

そう言うと再び亀頭を口に含み、先ほどより早いストロークをはじめた。

まさに三こすり半だった。

あっという間にKの口の中に大量の性子をぶちまけてしまった。

イッた後もKはしばらく咥えたままで、性子を絞りだし、それを飲んでくれた。

「すっごいいっぱい出たよ。よっぽど溜まってたんだね。」

「ありがと、飲まなくても良かったのに」

「ふふ、ねぇ、交代して」

そう言うとKは立ち上がり、ローライズのデニムを脱ぎ出した。

【人妻との体験談】お互いパートナーにSEXの不満がある物同士で欲求不満解消〈後編〉の続き

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