【サッカー部体験談】合宿の風呂で女子マネージャー6人と入ることになった結果wwwww〈後編〉

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【サッカー部体験談】合宿の風呂で女子マネージャー6人と入ることになった結果wwwww〈前編〉の続き

「嫌だよ!何で俺だけ見せなきゃいけねーんだよ!」

「あ、そういう事なら」

なんとちなつまで脱いだ!

乳首はナナと同じくピンク、毛は少しナナより濃かった。

「うわー、ちなつ先輩いい体ー。もういいや、私もとっちゃえ」



ナナも裸になった!二人を見比べるとさすがにナナの方が胸が小さかった。

ここは…。ここはハーレムなのか?

もしくは夢なのか?

神様教えてくれ…

「ほーら、見せてごらん!」

そう言ってちなつがタオルを引っ張る。

俺はもうビンビンだ。

「ダメだって!」

俺はタオルを死守する。

「私もみたいなぁー」と声がする方を見ると、ゆかりが既に全裸でやってきた。

乳首は茶色だった。

…なんて冷静に分析してる場合じゃない。

「お前等!入浴時間終わるぞ!」

「ごまかさないでくださーい!」

またまたナナだ。

裸の女三人に囲まれる俺。こんなのAVしか見たことない。

そうだ、残りの三人のマネージャーは何をしてるんだ?

奴らの裸も見てみたかったが、やはり勃起したチンポを見られたくない方が先だ。

「ほらー、しおりとしらべとユイもきなよー」

またまたまたナナだ。

頼む!来るな!

とにかくしらべには見られたくない!今思い出すとしらべは小倉優子に似ていたような気がする。

お父さんのチンポしか見ていないような純粋なしらべにはみられるわけにはいかない!
「いいんですかね?」

誰かは覚えてないが湯槽の一人が言った。

「○○のおちんちん見たいでしょ?」

ちなつだ。神様、俺はもう十分です。許して…。

「見たいですけど…。じゃあ…」

そう言ってまた二つ裸が増えた。

裸は五体。

童貞じゃなきゃ堂々と見せるんだろうけど、とにかく俺はタオルを守る。

「はやく見せて下さい!」

「先輩早く!時間きちゃいます」

「うるさい!嫌だ!」

もう覚えていないが、多分こんなやり取りを数分繰り返していた。

そしてついに、運命の一人に手がかかる…

「しらべ!あんただけ何してるの!」

多分ナナだったと思う。

「私はいいよぉ…」

「みんなやってんだから来なさいよ!」

「だって恥ずかしいじゃん…」

「おちんちん見たくないの!?」

「…。」

「じゃあいいよ!しらべはそこにいなよ」

そういってタオル取り合戦は続けられた。

五人相手じゃもうムリだ…

「わかった!見せる!見せるって!」

五人は顔を見合わせニヤっとした。

「はやく!」

ゆかりだ。こいつは成績優秀で男子からヒロイン扱いだったはずなのに…。

少し間を置き、五人の裸を見渡す。やはり二年マネージャーが多少胸はあるように思えた。

「ねぇ、早く!」

万事休すか…

しかし突然閃いた!

「わかった。しらべちゃんも裸になったら見せるよ」

「え!?」

びっくりしたのはしらべだ。そりゃそうだ。

しかし、俺の頭には2通りの結末があった。

Aしらべ嫌がる→ならしかたない→みんなあきらめる

Bしらべ渋々裸になる→俺ラッキー→覚悟を決めてチンポをみせる

もうどっちに転んでもいいや。そう思った。

そして。

「だめだよ、先輩!しらべ処女なんだから!」

「俺だって童の貞なんだよ!」

「えーっ!」

何なんだよ、えーって…。悪かったな。

「ならなおさら見たいよね」

「うん」

狂ってる…

「じゃあしらべ。先輩に綺麗な裸を見せてあげなさい。」

「いやだよー!」

どうやら俺としらべは同じ心情の様子。

「ほら、いやがってんだからもういいじゃん!」

「じゃあ私たちには見せて下さいよ!」

ありゃ?話が違う。

「だから!しらべちゃんがみせたらみせるって!」

「だから!しらべ嫌がってるじゃないですか!」

しばらくこの会話は繰り返された。

「わ、わかりました!見せます!」

突然しらべが言った。

「しらべ!偉い!」

「キャーキャー」

狂ってる…

サバァー!

しらべが湯槽からでた。

め、女神だ…

予想してないほどの巨乳、ピンクの乳首、薄い毛…

ば、バンザーイ!

「ほら、次は○○の番だよ!」

「早く!」

もう仕方ない。余裕で勃起してる。

もういい、しらべのおっぱいも見れたんだ。

そしてタオルは外された。

「うわぁ、立ってますよ!」

「○○大きいじゃん!」

「○○もニクいねー!」

誉め言葉なのか辱めを受けてるのか、しばらくマネージャーによるチンポ会議が開かれた。

「彼氏よりデカいですよ」

「デカいよね…」

しばらくはマネージャー各自の彼氏とのチンポ比べが行なわれた。

これは恥ずかしい。何というプレイなんだ。

そしてちなつが言った。

「どこが感じるわけ?」

「は?だから童貞だって」

「それ本当なんですかー?」

次に童貞をけなす会議が行なわれた。

これも新しいプレイなのか?

「…やる?」

「でも…」

「…だって。」

でた。女特有のコソコソ話で気になってしまうプレイ。

ただこれは第二部へのプロローグだった…

「じゃあさ、イカせてあげよっか」

ちなつだ。

「は!?いいって!時間くるから!」

「大丈夫だって。すぐイカせるから。」

そういってちなつは俺のチンポを掴んだ。

「ほら、気持ちいいでしょ?」

そう言って上下運動を始めた。

こ、これは…。手古希はこれほど気持ちいいのか…。

「イキたいならイッてもいいからね」

「いや…」

嫌じゃない。こんな世界があるとは…

「玉も触ると気持ちいいんですよね」

し、しおりだ。今まで黙ってたのになんてハレンチな…

「気持ちいいですか?」

しおりだ。

(ここからセリフの前に発言者の名前を略称で書きます)

俺「…はい」

ナ「はいだって」

マネージャー(何人か忘れましたがマと書いたら2~6人です)「アハハ!」

ダメだ。我慢できない。

ナ「私、彼氏から教わったテクニックがあるんです」

ゆ「え、教えて!」

そう言ってナナが俺のチンポをフォークボールを投げるような掴み方で掴み、手の平で鬼頭を包み込むように、また上下に動かし始めた。

俺「うわっ!」

ナ「気持ちいいですかー?」

ナ「ちょっと滑りが悪いですね。唾たらしましょう」

といってナナが俺のチンポに唾をたらした。

さらに気持ちいい。

てかフォーク手古希はすごい。みんなこんな気持ちいいことしてるのか?

俺「ちょっとヤバ…」

?(発言者不明の時はこれで)「イキたいならいっていいよ」

ナ「ほら、しらべも先輩のイクとこみたいよね」

そう、しらべはさっき裸を見せたまま、すぐ湯槽につかっていた。

し「やだぁー…」

ナ「しらべに精子見せてあげてくださいよ」

さらに勢いは増す。

ゆ「次、私ね」

三人目。こうなったら六人体験してやるよ。

ただ、もう耐えられそうにない。

ゆ「はい、唾追加ー!」

マ「アハハ!」

そしてゆかりは俺のチンポを掴んだ。これはスタンダードな掴み方?だ。

始めはゆっくりだった。これならあと三人もつかも…。

しかし奴らは知っていた。

ゆ「ほら、ここに当たると気持ちいいんだよね?」

といって、カリ攻撃をしかけてきた!

こりゃたまんねー!

チンポの中間まで下げ、カリに当たるまで上げる。当たったら下げる。

ナ「えっ、何処ですか?」

ゆ「ここだよ。」

そうしてナナに二回目のバトンタッチ。

ナ「ここですか?うわぁ、何か当たってる感触がする!」

ここからカリ攻め大会が始まった。

五人は余裕で一周した。

女の子は色んな事知ってるんだね…

もうダメだ…

し「ここでしょ!ほら、ほら!」

俺「ダメ、もうイクよ…」

ち「じゃあ○○の指名の子のおっぱいに出していいよ。そういうの男は好きなんでしよ」

それなら…

俺「し、しらべちゃんで…」

ナ「やっぱ先輩しらべ好きなんだ」

俺「いや、好きとかそういうのじゃなくて…」

喋るのがいっぱいいっぱいだ…

ち「いいって。しらべちゃん、ご指名だよー!」

シ(しおりは平仮名、しらべは片仮名で)「え…。私そういうのやったことありません…」

ナ「いいからおいでよ!」

嫌がるのかと思いきや、素直にしらべはきた。

し「はい、交代ね!」

シ「どうしたらいいかわからない…」

し「はい、こうやって持つの」

しらべにチンポを掴まれた感動は今でも忘れない。忘れないとも

ぎこちないしらべの手古希が始まった。

シ「下手ですよね…。イケますか?」

俺「もうちょっと激しく…」

ナ「しらべ、激しくしてあげな!」

シ「こうですか?」

俺「ウッ、イクッ!」

ドピュ!

無事しらべのおっぱい…以外にもかかりましたが、発射できました。

パチパチパチ…

マネージャーの拍手で終わった。

しらべは顔を真っ赤にして(風呂だからかも)、精子を触っていた。

それを見てまたイキそうだった。

マ「気持ちよかったでしょ?」

お・わ・り

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