【寝取る体験談】よくおかずにシコっていた親友の奥さんを酔わせて中出し〈後編〉

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【寝取る体験談】よくおかずにシコっていた親友の奥さんを酔わせて中出し〈前編〉の続き

会社帰りに健太と合流し、健太宅に直行。

「おかえり・・・あ、隆夫、いらっしゃい」

そっけない感じで友紀が挨拶してきます。

「隆夫さん!!こんばんわ」と息子さんも挨拶してきます。

4人仲良く夕飯した後、wiiマリオを楽しんでると、

「お父さん達は下で飲んでくるからそろそろ寝れ」

と息子さんを一人2Fに置いて、下に降りました。



俺の心臓はバックバクし始め、暫く落ち着かない感じでだったのですが友紀が突然、

「今日は下ネタ禁止で・・・」

と釘をさしてきます。

しかし、今日の健太は頼もしく、

「まぁ、なったらなった時だ!とりあえず飲もうぜ!」

と軽く流していきます。

暫く他愛の話をしながら飲んでると、夫婦二人はほろ酔いに。

(先に潰れたくなかったので、俺はうっすい水割りをちびちび飲んでました)

そして、健太が、

「結局、今週もエロDVDにお世話になっちゃったよ~」

と口火を切ってくれました。

俺「いつも思うんだけど、何で嫁居るのにDVDにお世話になるかね」

太「たかおも結婚すりゃわかるよ、な?ゆき~」

友紀「知らないし・・・」

健太「ゆきは今週、一人でした?」

友紀「・・・してないし、つかこの話題やめ」

って感じで、なかなか乗ってきてくれません。

しかし、私はそんな中フル勃起。

なぜなら・・・

1 二日間オナ禁した為、超元気

2 友紀の顔を正面にみつつ、色々妄想してた為

3 友紀のブラ紐が見える為 (←ここ超重要)

友紀は襟のでかいTシャツなので、たまにチラっと紐が見えるんです!

(下にキャミを着てる為、カップまでは見えないですが)

乗ってこない友紀にしびれを切らし、酒をガンガン飲ませる方向に。

そんなに強くない友紀は、

「もう無理・・・つかペース早いし・・・もう許して」

とグッタリモードに。

健太「んじゃ答えてくれたら許してあげる、ゆき今週一人でした?」

友紀「またそれ?聞いてどうするの・・・」

健太は、お前の事を愛してるからこそ色々知りたいんだよ!と適当な事言いまくってついに、

「何回かしたよ・・・」

と友紀の口を割らせました。

俺の心の声「きた!!」

と思わずガッツポーズが出てしまいました。

健太は友紀に色々とHな話をここぞとばかりに振って、この空気になじませていきます。

さすが夫婦、俺が居るのにだんだん友紀もなじんでくれます。

健太「つか、お前ブラ紐見てるよ~」

友紀「紐?ほんとだ・・・」

と隠しますが、すぐ健太が晒します。

健太「ブラ見せて~」

友紀「隆夫いるし無理」

健太「たかお~!向こうむいて」

と俺を向こうに向かせて、

「どれどれ!」

と覗いてる様子。

我慢ならずに俺は振り向きました。

友紀「こら、こっちみんな」

けん制されましたが、そんなのは無視です。

俺「見せてくれ!」

友紀「え・・・無理だし・・・」

健太「ほれ、見れ」

と友紀の襟元を見せてくれました。

友紀「馬鹿じゃないの・・・」

と呆れた感じですが、それ程嫌がってはいない様子。

と突然、健太が友紀の胸を触りだしました。

友紀「だから、隆夫居る前でやめ・・・」

健太「いいじゃん、もう触らせてあげてるんだし」

友紀「確かにそうだけど・・・」

健太「たかおもちょっとだけ触っていいよ」

とお許しが出たので、即行で健太と席を交換し友紀の隣に移動しました。

「こっち来るな」と色々文句を言ってたけど無視してタッチ&モミモミ。

友紀「つーか、まじで触ってるし、なんなのこれ・・・」

とあまり抵抗しない事をいい事にいっぱい触りまくりました。

俺「下も触っても良い?」

友紀「ダメ・・・」 健太「いいよ」

ほぼ同時に聞こえてきたので、スカート越しにさわさわ。

友紀は、ほぼ無抵抗。

既に受け入れOKと確信した瞬間でした。

スカートをめくりパンツを確認、こちらもお揃いの「黄色」でした。

パンツ越し触ってみると大洪水。

俺「すごいね、興奮してる?」

友紀「するわけないじゃん・・・」

とすぐバレる嘘をついてきます。

パンツ越しにクリを強烈にいじりまくったところ、

友紀「もう無理・・・おしまいにしよ・・・」

と切ない声を上げ続けてます。

健太も自分でシコシコしていて、我慢の限界だったらしく、

「友紀!」

と命令します。

躊躇しながらも、友紀はパンツを脱いで健太の上に跨り、数分合体し発射した後、友紀を連れて風呂に行ってしまいました。

・・・なるほど!

ここには友紀の脱ぎたてパンツがあるではないですか!

俺は変態!

と割り切りながら、黄色いパンツをいじり倒し満喫してると、すぐ二人が戻ってきました。

健太「ねみーし、片付けて寝るか」

しかし、俺は健太にバレないよう友紀にちょっかい開始。

友紀「触ってるし・・・もうおしまい」

と許してくれません

俺としては二日間オナ禁してまで用意してきたのに未だ未発射の為、簡単には諦めきれず、

俺「健太、先に上行ってていいよ、ねみーだろ?」

健太「悪いな、んじゃお先~」

と上がっていきました。

友紀の顔見たら、何こいつ・・・って顔してました。

お構いなしに強引に友紀のパンツを下ろしマンコを確認。

俺「もうこんなになってるの?」

友紀「早く片付けするよ・・・」

とヌレヌレマンコの友紀は冷静に指示してきます。

私は愚息を取り出しました。

友紀「出してるし・・・」

俺「お願い!」

友紀「バレるっての・・・しかも中で出すからダメ」

俺「中で出さないから!ちょっとだけ!」

小声で言い、強引に手を机につかせバックで挿入。

相変わらず、ヌルっと入っていきます。

きもち良すぎ。

友紀「ここじゃバレるって、まじ無理だっつの・・・」

確かにバレる可能性大でちょっと冷静になり、引っこ抜き友紀のスカートを戻しました。

様子見してると、上から健太が降りてきて

健太「片付け終わった?先寝るよ、眠すぎ・・・」

俺「俺、風呂借りるね?先に寝てて、おやすみ」

健太「あいよ~」

と上に戻っていきました。

階段から人が降りてきたら音ですぐわかる、死角になる隅っこの方に移動。

友紀に何して欲しいか聞いたところ、

「舐められるのは嫌いじゃないかも・・・」

とクンニ希望。私も大好きなので10分くらい夢中になってしてたと思います。

ある瞬間、自然と目があい、正常位でヌルっと合体。

合体しながら、友紀と初キス。舌をガッツリ絡めて最高の気分。

もったいなさすぎて、動かさず暫く入れたままの状態でキスを続けてました。

(動いたら、すぐいっちゃいそうだったので・・・)

脇の下もいっぱい舐め舐め。

友紀「くすぐったいし・・・」

とか言いながらも気持ち良さそう。

一通り堪能した後、ピストン開始。

友紀「ああ~・・・気持ちいい」

俺「興奮する?」
友紀「うん・・・興奮する」

と囁く様に嬉しい事を言ってくれます。

しかし、この言葉に愚息が我慢出来ず、腹に発射。

俺「もっかいしよう!」

友紀「まだ出来るの?」

キスをしてたら、1分とかからず完全回復したのですぐに挿入しピストン開始。

結局、この日は4回Hしました。

よく頑張った!感動した!俺の息子!

この後、シャワーを浴びて何事もなかったかのように眠り、先程家に帰ってきました。

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