【隣の人妻体験談】私の巨根を一目惚れした若妻に突き刺して犯したい②

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【隣の人妻体験談】私の巨根を一目惚れした若妻に突き刺して犯したい①の続き

決行日の恵夫婦が家を出て行くのを確認して私も家を出ました。

恵夫婦の行き先は、片道車で早くて30分で往復約1時間で、買い物と食事時間が、2時間と考えると3時間以内で、隠しカメラをリビングと寝室と脱衣場に3台取り付けるのに、私の技術から考えると十分な時間です。

問題点は、バレないように取り付けられるかです。

玄関から合い鍵を使って侵入して、まずは、寝室に取り付けてリビングに続いて脱衣場まで隠しカメラを取り付けを2時間で完了しました。

時間があるので、寝室のクローゼットを開けると、コスプレで使っているセーラー服やブレザーの制服が、目に飛び込んできました。



私は、持ってきたデジカメで写して、引き出しを開けると、恵の下着を発見しました。

今回は、触ったりして気づかれたらいけないので、デジカメで写すだけでガマンしました。

恵の下着は、結構レース系スケスケの下着が多くて、挨拶に着たときの透けて見えたピンクの下着もあり引っ越しの時のオレンジの下着もあって、他のエロい下着を見てるだけで、私のチンポは勃起してきて恵をを犯したい感情にかられてしまいました。

もう、時間が無い為、未練がありましたが、まだチャンスがあるので撤退しました。

でも、後悔がありました。

それは、変態と言われてもいいぐらい、恵の下着を盗み手に入れてズリネタに使いたかったのです。

私が、家に戻ってから1時間後に、恵夫婦は買い物から戻って来ました。

私は、3台の隠しカメラ送られてくる映像を私の家に設置した3台のモニターから、恵の行動を観察しました。  

観察していたら、恵が脱衣場に入ってきた、Tシャツを脱ぐと水色のブラジャーが見えてきました。 

私は、ドキドキしてモニターを見て、恵の服を脱ぐのを観察しました。

続いてジーンズを脱ぐと、ブラジャーとおそろいの水色のパンティが見えて、しかもレースのTバックです。

私の心の中は、ドッキンドッキンと大運動会で、恵の下着姿を見てだけでチンポは、破天荒に勃起して、次はブラジャーを脱ぐのか、パンティを脱ぐのか、私はモニターに釘付けになっています。

恵の手は、ブラジャーのホックに伸びていきました。

恵のオッパイが見れるのだ!

私は、感激して見ました。

恵のオッパイは、肌が白くてお椀型で綺麗なピンク色乳首が見えて、ブラジャーを外すとプルンプルンとオッパイが揺れています。

私は、隠しカメラを買う時に金額が高かったけど、高画質の1番高い商品を選んだ事に自分を誉めました。

続いて、恵は、パンティに手が伸びていき脱ぎ足首から抜き取られると、薄いアンダーヘアーが見えてきました。

そして、恵は浴室に消えていきました。

30分ぐらいしてから、恵が出てきて体をバスタオルで拭くと、バスタオルを体に巻いて脱衣場から出ていきました。

今度は、寝室のモニターに、恵が映りました。

恵は、バスタオルを取ると裸になり下着を付けはじめました。

下着の色は白で、恵はパンティからはいてブラジャーを付けました。

パンティは、Tバックのヒモパンのレーススケスケパンティです。

今日は、恵の2回目の下着姿を見れてこれだけでもハッピーなのに、恵は、セーラー服を着ています。

私は、改めて感動と感激と興奮をチンポと分かち合いました。

寝室のモニターに何故か旦那さんが、スーツ姿で登場してきて、恵にとんでもないことを言いました。

旦那「 恵、今日は痴漢プレイするよ。 リビングにおいで 」

恵「・・・ うん 」

旦那さんは、恵に声をかけると寝室を出て行き、恵も続いて出ていきました。

リビングのモニターに、恵夫婦が映り出されると、私は、旦那さんが言う痴漢プレイを生で見たくなり家をビデオカメラ持って出ました。

恵夫婦の家の裏に回り勝手口から入ればリビングから死角になるので細心の注意をはらって家に侵入しました。

私が侵入してリビングを覗くと、丁度、痴漢プレイが始まる所で、私はビデオカメラを回しながら盗撮を斜め後方から開始しました。

恵の後ろに旦那さんが立って右手でスカートの上からお尻を撫でています。

恵夫婦の痴漢プレイは、鏡の前で行っている為、恵の表情は見えるけど、私が映らないように注意しました。

恵は、目をつぶっていて旦那さんが、スカートの中に手を入れていきました。

恵「 やめてください 」

痴漢プレイをしているので、恵はワザと抵抗しているのか? 

旦那さんのが荒く動く度に、恵の白いパンティが、チラチラと見えて、私は興奮してきます。

恵「 ・・・やめて~~~あふ~~~ン~~ダメ~~~アァ~~~ 」

旦那さんが、マンコを責めているのか、くちゅクチュと音が聞こえてくるのだ!!!

間違いなく、恵のマンコは濡れていて、恵は感じているのだ!!!

旦那さんは、恵をどんどん責めていきセーラー服の前チャックを下ろして、ブラジャー越しにオッパイを揉んで、そしてブラジャーをずらして、オッパイが現れて、もう乳首は立っていてオッパイを揉みまくれ乳首も指でいじられています。

恵「 アァァ~~~アンッ ウンウン~アンッ~~~ダメアァ~~ン (*≧Δ≦)(*≧Δ≦)(*≧Δ≦) 」

すごい!!! なんてエロいんだろー 恵の感じている声が、部屋中に響いて、私のチンポに伝わって思わずチンポをしごいてしまいました。

旦那さんは、恵の手を取り股関の所に持っていき自分のチンポを恵に刺激させて、手を外しました。

恵は、ズボンの上から触っていましたが、チャックを下ろして中に手を侵入させて動かしています。

間違いなく、恵は手コキを始めたのです。

続いて、恵はチンポを取り出して、いやらしい手つきで手コキをするので、旦那さんは気持ちいい顔で、うらやましいくて、私は自分のチンポをしごきました。

旦那さんは、恵のパンティのヒモを引っ張るとパンティは、足首まで落ちて、旦那さんの指が、恵のマンコを凄いスピードで出し入れしてしています。

恵「 ダメッ・・・アァ~~ンアッ・アッ・アッ・いぃいぃ・いぃいぃ・・・イク・イク・イク・アァ~~~~~ 」

恵は、逝ってしまいその場に、ひざまずいてしまいました。

恵が、ひざまずいていたら、旦那さんが、恵の口元にチンポを近づけると、恵は舌を出してチンポをしばらくペロペロと舐めた後に、咥えて激しく首を動かしてしゃぶっています。

旦那さんも痴漢プレイにのめり込んでいて、恵の頭を両手で押さえて、恵にチンポをしゃぶらせています。

痴漢魔になりきっている旦那さんから凄い発言がありました。

旦那「 奥さん、そろそろチンポが欲しいだろ! 」

恵は、チンポをしゃぶりながら応えました。

恵「 うぅ・・・ハァ~~言えそんな・・・ことありません。 もぅ・・・許して~~ください~アァ~ 」

旦那「 奥さん、痴漢されてチンポまでしゃぶった事を旦那と近所にばらされてもいいの? 本当は、チンポが

欲しくて犯されたいんでしょ 」  

痴漢魔になりきっている旦那さんは、そう言うと、恵のオッパイをわし掴むに揉み始めました。

恵「 アァ~~~お願いぃ~~主人には言わないで~~~アンッ~ 」

旦那「 旦那と近所にバラされたくなければ、俺の言う通りするだな! 返事は? 」

恵「 ・・・ハィ・・・あなた様の言う通りに致します。うふ~~~ん 」

この夫婦は、いつもこんな変態プレイをしているのか? 凄い2人ともなりきっていると思いながら覗きと盗撮を続行しました。

旦那「 奥さん、名前を言いな! 」

恵「 うぅぅぅぅ~~  め・ぐ・・み・です。 ハァ~~~ 」

旦那「 奥さんの名前は、恵って言うのか、痴漢されてチンポしゃぶって、恵は、変態だな! マンコもグジョグジョに濡らして、人妻なのにセーラー服を着てスケスケの下着を着けてドスケベ人妻だな! 」

恵「 アン!これは、主人が~~~言われて~~アフン 」

旦那「 恵、そろそろマンコにチンポが欲しいだろ! 俺の言う通りに言えよ!いいか! 」

恵「 ハィ・・・」

旦那「 恵のスケベなマンコをあなた様のチンポで犯してください! そしてどんな体位で犯して欲しいか言え! 」

恵「 そんな・・・恵のスケベなオマンコをあなた様の・・・おちんちんで~~恵を・・・バックから犯して・・・ください。」

私は、こんな場所に侵入出来て、変態夫婦のなりきりを感激しています。

旦那さんは、恵を立たせて四つん這いして、私のチンポより1/2小さなチンポを恵のマンコにバックから入れて犯し始めました。

恵「あぁぁぁぁ~~~~~ダメ~~~アンッアンッアンッ~いぃ~アンッ~ヾ(≧∇≦)ヾ(≧∇≦)ヾ(≧∇≦)ヾ(≧∇≦)ヾ(≧∇≦)」

旦那「 恵は、犯されているのに気持ちいいのか?俺も気持ちいいぞ!!! 」

恵「 いぃの~アンッ~いぃ~気持ちいぃ~あぁぁぁぁ~~~恵のオマンコをおちんちんで犯して~~~」

恵は、バックから犯されて感じていてオッパイも揺れて、恵の感じている声とバックで犯されているパンパンと音が、部屋中に響いている。

旦那さんの小さないチンポで感じているので、私のチンポを恵のマンコに入れるとどんだけ、恵は、感じるだろうか?私の中でいつの日か、恵を犯してやろうと誓いました。

早漏なのか、旦那さんは、恵のマンコに入れて3分ぐらいで、中出ししました。 

旦那「 恵、気持ち良かったよ。俺、興奮したよ。 でも、恵は痴漢に遭遇したら声出して助け呼ぶんだよ。」
 
恵「 うん 」

なんとなく、恵は、満足していなそうに見えました。

私は、気づかれないように家を出ていきました。

私は、今回の痴漢プレイを覗いて、恵は、ドスケベな人妻だと確信しました。

翌日、恵の友達がやって来ました。

どうも、旦那さんは、恵の友達が苦手みたいで、どっかに出かけていきました。

私は、恵と友達の会話をモニター越しに聞いていました。

恵「 ゆかり、家に来るのわかりやすかった? 」

ゆかり「 駅からも近いし迷わず来れたわ 」

恵「 ゆっくりして行けるの? 」

ゆかり「 ダメなの、子供を向いに行かなくなったの 」

恵「 えー ゆかりに月曜日から行く歯科医院の電車の乗り換えとか、教えてもらおうとしてたし、いろいろと話そうと思ったのに! 」

ゆかり「 少しなら時間あるから、歯科医院ってメグが前から行っている所 」

恵「 そうよ 」

ゆかり「 ウソ~だってここの駅から快速で、早くて50分ぐらいかかるわよ、別の歯科医院を見つけたら 」

恵「 うん、それも考えたけど、前に別の歯科医院に行って失敗したし、あそこの近くに美味しいチーズケーキがあるお店があるの、」

ゆかり「 メグの食いしん坊には、負けます。 歯科医院には、何時ぐらいに行くの? 」

恵「 毎回、9時30分に予約入れているから 」

ゆかり「 そんなに早く予約を入れたの! メグの行っている歯科医院は、駅から降りて歩くと15分はかかって電車の時間が快速で50分として、1時間5分ぐらいかかるわよ。 」

恵「 そしたらここから歩いていく時間を考えたら、余裕を見て7時45分前後の電車に乗ればいいかな? 」

ゆかり「 うん、朝だから乗り換えなしで、快速で行けるけど、かなり混雑するし、痴漢もいるよ! 」

恵「 乗り換えなしなら大丈夫よ。 」

ゆかり「 メグ、よく言うわよ、高校の時も大学の時も痴漢に遭ってスカートの中に手を入れられて、触られたり下着を脱がされたりして、怖いってよく言ってたじゃないの、大丈夫なの!!! 」

恵「 大丈夫よ。 電車には、ズボンで乗るから安心して! 」

そして、30分ぐらいでゆかりは、帰っていきました。

【隣の人妻体験談】私の巨根を一目惚れした若妻に突き刺して犯したい③へ続く

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