【37歳専業主婦体験談】夫以外の男性に体を許してしまう背徳感に、私はぞくぞくしていました②

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【37歳専業主婦体験談】夫以外の男性に体を許してしまう背徳感に、私はぞくぞくしていました①の続き

今日、彼に会う。

夫には秘密にしているこの行為、初めて出会いツーショットによるある男性との会話とそして密会、悪いことだとは思うけどこの裏切り行為は、どうしても気持ちが高ぶってしまう。

ずっと我慢していた。

彼との最初の密会からもう10日は経つだろうか。



電話番号を見ては「やっぱりダメ」と自制していた私でしたが、夫婦では味わうことのできない背徳感とあの猛烈な快感はどこまでも私を苦しめていた。

専業主婦として家事を終わらせた朝の9時以降は、自分を慰める時間となった。

ソファーにもたれかかり、頭の中で妄想をしてしまう私・・・

思い浮かぶのは、私の身体をいいようにもてあそばれてる姿・・・

足を大きく開かされ、匂い立つオンナの部分を熱い眼差しで見られながら、口で愛撫される私。

彼の下品ないやらしい言葉もあり、いつしか自分も行為を受け入れてしまう。

そして自らたくましいモノに、口淫行為をしてしまうなんて・・・

夫にもめったにしないし、やり方もよくわからなかったけれど、彼がすごく気持ち良さそうに私を見つめ、口の中ではオチンチンがビクッと動く。

口で彼を愛するとき、唾液と彼の体液の混ざったものが、なんとも言えない味を残し、ゾクゾクするほど興奮する。

初めて会った人のモノを口にするなんて・・・ はしたない、私ったら・・・

そんなことを思いながら、何度も自分を刺激し、手淫行為で登りつめてしまう私がいました。

今までは雑誌などでよく見る、夫のいる女性が簡単に浮気してしまうことが、信じられませんでした。

むしろ軽蔑してたくらい・・・

でも、今は痛いほどよくわかる、こんなにも世の男性は既婚者である私みたいな人を求めているんだって・・・

そして、冷めてしまった夫婦の営みも、他の男性とは真新しい感情をもって、情熱的に接することができる。

そう、私、我慢できなくなったのです。

とうとう電話を握り締め、電話をかけること数秒・・・

彼「もしもし・・・ 由美さん? そうですよね?」

私「はい・・・」

彼「もう電話くれないのかと思った・・・  うれしいよ・・・ 本当に・・・」

私「迷ってたんです、 でも また話したくて・・・」

彼「お会いしませんか?」

私「はい」

彼も 待ってたんだ。

本当は、お話したいなんて嘘・・・  もっと何かを期待している自分がいるのに・・・

二人の気持ちが隙間を埋めていくような気持ち・・・

私の心がざわめく・・・

待ち合わせを早々に決めて、すぐに彼の指定した場所に向かいました。

今日は車で迎えに来てくれるとのこと。

私を見つけた彼は、運転席から降り、助手席にわざわざドアを開けて乗車をエスコートしてくれました。

紳士的な人・・・

朝の10時からのドライブの間、彼は少しだけ自分の身の上話をしてくれました。

会社を経営していて、今は少し時間の余裕が出てきたこと、仕事の間でも電話に出てくれる理由が少しわかったような気がします。

夫のようなサラリーマンなら、時間がなくて、こうはいかないもの・・

そして私より3才若い奥さまがいること。

偶然にも出会い系のツーショットで、興味本位に何回か試してみて、私とつながったのだそうです。

彼「いたずらや暇つぶしばっかりかと思っていたから、由美さんと話したときはすごくうれしかったです。今日も色っぽいですね・・・」

じっと私を見る目が恥ずかしい。特に私の胸を見る目が卑猥・・・

今日の私の服・・・ アクアブルーの胸元の開いた大きな胸の谷間が強調されるサマーセーターと白のフレアーなミニスカートにハイヒール、暖かかったのでストッキングは履きませんでした。

私の服装を見て、褒めてくれるのもうれしい・・・ 精一杯、足を見せて、セクシーに仕上げたつもり・・・

そして、彼の手が私の太ももに置かれました。

じわじわとミニスカートがまくられ、秘所に指がうごめいていく。

これだわ、 この瞬間の背徳感、 何でこれだけでも感じてしまうのかしら?

37才にもなって、突然目覚めてしまった身体が恨めしく思います。でも、うずいてしょうがないのです。

「ああん・・・」と声が漏れてしまいました。

車中での私のうずきが止まらない敏感な反応に、彼は興奮したのでしょうか? 足を大きく開き、ショーツを見せるように指示されました。

ストッキングを履いていないので、薄いピンクのショーツが直に表われます。

そして私、片足をかかえて、自ら誘うように、よく見えるようなそぶりまでしてみせたのです。

もう私のはしたない液が・・・

すかさず、彼の指がショーツの横から無理やり差し込まれました。

指はたちまち液体につつまれたことでしょう。

その液体が作り出される場所へと指を沈めると、

私「感じちゃう、 いやあ~ ああん」と声がでてしまいました。

彼「僕の指がどんどん締め付けられる、 スケベな由美さんも魅力的だよ、少し寄り道していこうか。」

彼は高速道路で目的地へ向かう途中でしたが、急に非常用電話のある路側帯に車を止めました。

私のショーツをはぎ取り、オンナの部分を無理やり開かされました。

そして助手席を倒され、私の秘所を舐めまわしてきたのです。

私のアソコは痙攣するようにヒクつき、陰毛までがザワザワと逆立ってくるのがわかりました。

腰が動いちゃう・・・

彼「由美さんのオマンコ、ご主人以外は決して許されないこの純潔の穴に僕はこれから挿れさせてもらうよ。」

私「ああ、恥ずかしいわ、こんな所で・・・外には見えないですよね?」

そんな言葉にはおかまいなしに運転席から助手席に移った彼は、私の中へ深々と奥まで突き刺しました。」

彼のたくましいモノは、もう既にはち切れんばかりに膨張していたのです。

こんな所で男性のモノを受け入れてしまうなんて、 私 どうかしてる・・・

でも 自分の身体は、彼のモノを欲して、決して離れようとはしなかった。

この異常な状況に、むしろ高ぶりさえ感じている。

いけないことをこんな所でしている高揚感で、どんどん熱くなってくる。

そして彼が「会いたかった、 実はもう我慢ならなかったんだ、 すぐにでも君が欲しかったんだよ。」

その言葉に、私の貞操観念は音をたてて崩れました。

雄一さん、あなたのいやらしい行為、すべて受け入れてあげる。

私だって人のこと、言える立場じゃないもの・・・

こうやって求められる女の悦び、 なんて狂おしい気持ちなの・・・

さあ、もっと私を責めて・・・・  私を求めて・・・・ 私、なんでもしてあげる・・・・・

どのくらい経過したのでしょうか?

彼は鋭い雄叫びをあげながら、射精を迎えました。

私の中に這入ってくる熱い液体・・・      彼は我に帰り、

「ごめん、申し訳ない、  こんなつもりじゃなかったのに・・・ つい、君の中に・・・・・」

私「いいの、 私、すごく気持ちよかった、  素敵だったわ・・・  雄一さん」

私の中から彼の液体が流れ出す。 

それを見ているだけでも女の悦びと狂おしさが心を満たしていく・・・・

我に帰った私たち、すこし気恥ずかしさもあいまって、含み笑いを堪えきれない。

彼「どうして笑うの? なにかおかしい?」

私「ううん、 うれしいだけよ・・・」

彼「本当? 怒ってるかと思った。 でも、良かった。」

その後、彼の導かれるまま会員制のホテルへ到着しました。

彼「別に泊まろうとは思ってないよ、  ただ、君を少しの間でも招待したかっただけだから・・・ プールも温泉もあるし・・・」

ルームサービスで簡単な昼食とワインをたのんだ彼。 

それを一緒に楽しみながらつかの間の恋人気分を味わう二人。

そして、私は自らこう、きりだしたのです。

また私を求めてくれる?

さっきのこと、まだ身体に余韻が残ってるの・・・・

彼の目が、さっと 男の目になりました。

あのギラギラした目、

かばんを開けて、私に見せます。

彼「君をもっと気持ちよくさせてみたくて、持って来たものがあるんだ。」

その中には、バイブ・ローター・電動マッサージなどが入ってました。 そして使われなかったコンドームも・・・

濡れているショーツが冷たくって気持ち悪く、早く脱ぎたかった私、洋服より先にショーツを脱いだとき、彼は私をベッドに押し倒しました。

まくれたミニスカートから私のオンナの部分が丸見えになってしまい、足を拡げられた状態になってしまいました。

明るい陽射しの中、また私たちはオスとメスになる準備を始めたのです。

舌と舌を絡ませながらお互い全裸になり、彼の顔が匂い立つ秘穴へと近づき、すぐに舌が私の感じるところへ・・・

そして舐められながら「ブゥーン」という音が・・・

その器具が、私のクリトリスに触れるとき、猛烈な快感が私のなかをかけめぐりました。

むず痒い・・・ そして振動からくるあやしい旋律・・・

オンナの部分に火が点いた証拠でした。

こんなところで、夫にもさせたことのないおもちゃを使った行為を許してしまっている。

普段では絶対に見せられないこんな格好で、男の人にいいように玩具にされているんだわ。

彼「どんどんオマ○コからいやらしいマン汁がでてきてる・・・  淫乱になってしまったんだね、 ご主人の前では貞淑な奥様でも僕の前では浮気がやめられない卑猥な人妻になってしまったようだね。 さあ、もっと君のスケベで卑猥な裏の顔を見せてくれ」

彼が私にもうひとつのおもちゃを手に渡しました。

躊躇なんてもうしなかった・・・ 自らの胸にローターを触れるか触れないかぐらいにあてがう・・・

二重の快感に身体がおかしくなりそう・・・

そう、彼の前だけ・・・・ こんな淫乱ではしたないセックス中毒の私を見せるのは・・・

今まで口にするのさえ恥ずかしかった言葉、オマンコ・・・ それをもう惜しげもなく穴が開くまで見せつけてあげる。

オチンチン?いいえ・・・今度からはチンポって言おう。彼が使うようにより卑猥に・・・

ムチムチの尻、勃起して飛び出た乳首、そしてザーメン、頭のなかで被虐感が爆発しそう・・・

彼「す、すごい・・・ 溢れるようだ・・・ そんなに気持ちいいのかい?」

私「私、いやらしいの~  すごいの~ 」 「私の身体好きにして~  いっぱい いやらしいことして・・ すべて受け止めるから・・・」

彼「由美さん、すごいよ・・・  妻との数少ないセックスでは途中で萎えるのを心配するというのに・・・ 君となら、ほら・・・

こんなにも硬くなってしまって・・・ 何回でもやりたくなってしまう・・・」

私「熱くて硬い・・・ たくましい、いやらしいチンポ・・・ 私の身体を見て興奮してるんですね?」

彼「そうだよ、ずっと由美さんの中に挿れたかった。」

それは私も同じこと。

彼の奥さんより、私のほうが魅力的だといわれ、うれしい気持ちでいっぱいになる・・・

もうすでに私、高みに昇ってしまいました。

私の身体の力が抜ける・・・・ 腰が震え、すべての身体が敏感になっている・・・ そんな時でも彼の愛撫は止みません。

私の子供を産んでより大きくなったおっぱいをゆさゆさと揺らし遊んでいる。引っ張ったり吸い付いたり・・・

くすぐったさから逃げようとする私、 でも逃してくれません。

私「オチンポ、気持ち良くするからぁ・・・ ちょっと待って・・・」

無理やり彼のチンポをしゃぶりにいく私・・・ いっぱい舐めてあげるんだからぁ・・・

深く飲み込んでみたらどうかしら? こんな私にして・・・・ いっぱい悦ばしてあげちゃう・・・

はしたないのはわかってます。でも私、 そうしたいんです・・・

そして、彼は我慢できなかったのか、 口淫している私を荒々しく押し倒し、挿入してきました。

オマンコをチンポでかき回され、無理やり組み敷かれている行為にまた・・・ いってしまいました。

そして、何度も何度も突き刺された挙句・・・彼も私の中に・・・・

その後、何をしたかは、これ以上書くこともないでしょう。

ただ、ひとつ罪悪感を感じてしまうのは、その日夫に嘘の用事を伝えて彼と泊まってしまったこと。

このまま、オンナの顔では家には帰れない。

夕食後も私たちは愛し合い、今度は深夜まで私がまたがり、彼を責めたてました。

そして、早朝のモーニングセックス・・・、くたくたでぐっすり寝ている私に彼はチンポを挿入していたのです。

寝ていても身体は濡れてしまうなんて・・・ どこまで私って淫乱でセックスが好きだったのかしら・・・・ そして彼も・・・

そして、別れの時・・・

最寄の駅で降ろしてもらい、代えの下着を購入し、トイレで履き替えた。

帰宅している間に思ったこと、 帰ったら夫にやさしくしてあげよう、もっとつくしてあげよう、 子供にはいっぱいの愛情を・・・・

家では責任ある妻であり、母なのだから。

気持ちを元に戻して、帰宅した夫を迎え、お風呂を沸かして夕食を作る。

これも幸せなのです。どちらを選ぶなんてそんなこと・・・・

今後のことは誰もわからない・・・ でもひとつ言えるとすれば、両方とも幸せを感じるということ。

私と彼との秘密は、これからも続くかもしれません。

数日後、私はピルを処方してもらいました。

責任ある行動ではないかもしれません。

だって、彼も夫も受け止めたいから・・・・・

妻であり、母であり、オンナ・・・・

そのすべてを受け止めたいのです。

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