【寝取られ体験談】親友の男性に胸チラして興奮する29歳夫婦〈後編〉

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【寝取られ体験談】親友の男性に胸チラして興奮する29歳夫婦〈前編〉の続き

「なんか、いつも悪いね」

景子の手料理を食べながら、浩介が言う。

『全然! いっぱい食べてくれるし、嬉しいよ!』

エプロン姿の景子が言う。

今日は、スカートでもないし、胸元も開いていないタイプの部屋着を着ている。



心なし、浩介はがっかりしている感じがする。

「いや、こっちこそ悪いね、いつも色々買ってきてもらっちゃって」

浩介は、酒とかスィーツなんかを買ってきてくれる。

「いやいや、これくらいはしないと。いつも良いもの見せてもらえるしね。」

と、おどける浩介。

『やっぱり見てたんだ。 エッチ。』

景子が楽しそうに言う。

下ネタになると、正直興奮する。

自分の嫁が、他の男と下ネタを話すのは、普通はムカつくモノなのだろうか? 俺には最高のご褒美だ。

「でも、今日はつまんないだろ。」

俺が浩介に言うと、

「わかる?。 なんか、今日はガード堅いよね。」

浩介は、悪びれもせずに言う。

『じゃあ、食事終わったら、サービスタイムしてあげる。』

景子が意味ありげに言う。ここまでは打ち合わせどおりだ。後は、自由にしろと言ってある。

「マジで!? サービス!? ヤバい、鼻血が。」

浩介のこのノリ、嫌いじゃない。

そして、急に急いで食べ始める浩介。妙に可愛らしいと思ってしまった。

そして急ピッチで食事が終わると、浩介はワクワクドキドキしているのがわかった。

犬だったら、尻尾振りまくりな感じが伝わってくる。

『じゃあ、座って飲んでてね。』

景子が浩介をソファに座らせて言う。そして、リビングから出て行った。

「なぁなぁ、なんだろう? サービスタイム? スゲぇ楽しみ!」

俺に、無邪気な笑顔で聞いてくる浩介。俺が景子の夫だと言うことを、忘れているのかと思ってしまう。

それに、俺自身サービスタイムの内容は知らない。景子がなにをするつもりなのか、俺自身ドキドキだ。

まぁ落ち着けとか言いながらビールを飲んでいると、ガチャッとドアが開いた。

「うぉっ! スゲぇ!」

浩介が驚きの声をあげる。

リビングに入ってきた景子は、ビキニの水着姿だった。それも、初めて見るような水着だった。

ピンク色のビキニなのだが、下は普通の気持ち小さめかなと思う三角ビキニで、上がヤバかった。

布がとにかく小さくて、ハミ乳どころの騒ぎではなかった。上下左右、もれなくはみ出ている胸は、裸よりもエロく見えた。

『ちょっと、小さすぎたかな?』

照れた顔で言う景子。本当に、エロい……そして、こんなモノを浩介に見られてしまって、少し後悔もしてしまった。

まさか、景子がここまでするとは思わなかった。

恥ずかしがりで、控えめな景子……それが、ソフマップも驚くようなエロビキニを着ている……。

唖然とする俺にかまわず、スッと浩介の横に座る景子。

「いいね、いいねぇ〜! 最高だよ!」

テンションマックスで、景子をガン見する浩介。

『へへ。 お待たせ。 じゃあ、注いであげるね』

そう言って、浩介にビールを注ぐ景子。なんか、急にエロキャバクラになった感じだ。

「いや、マジで良い形してるよね。それに、思ったよりデカいし。」

『見たことあるクセにぃ〜。』

「い、いや、胸チラだと、大きさとかよくわかんないし。でも、ほんと景子ちゃん綺麗だよね。顔も体もさ」

『そんなことないよぉ。なんか、恥ずかしくなってきた……』

褒められて、照れ始める景子。だけど俺は、ビキニトップに乳首が浮き始めたのを見逃さなかった。

「アレ? 何か出てるよ。」

俺が、浮いた乳首を指摘すると、

『バカ……』

と、何とも言えない不思議な表情でそう言った。

「あ、ほんとだ。なになに、興奮してんの?。」

浩介も、景子の浮いた乳首を見てそう言う。でも、景子は胸を一切隠さない。

『水着がキツいからだよ。 興奮なんてするわけないじゃん。』

景子はそんな風に答えるが、気持ち頬が上気している気がする。

「ウソウソ。 だって、見るからにカチカチだよ。」

浩介が、興奮した感じで言う。いつもの下ネタとは、空気が違う。なんというか、浩介に余裕みたいなモノがない気がする。やりたくて仕方ない高校生みたいになっている感じだ。

「じゃあ、触って確かめてみたら?」

俺は、緊張で自分の声が震えているのがわかった。

「いいの!? マジで、いいの?」

浩介は、驚きながら景子に確認する。

『別にいいよ……だって、固くなんてなってないし。』

景子の声も、微妙に震えているのがわかる。

「じゃ、じゃあ、失礼して……」

浩介が、景子の乳首に手を近づけていく……。

俺は、何も言えずに見ているだけだった。

そして、嫉妬も怒りもなにもなく、ただ興奮していた。

景子は、迫ってくる浩介の手を、ただじっと見ていた。

そして、急に俺を見た。目がバッチリあって、俺は変に動揺してしまった。

景子は真顔で俺を見ながら、黙っている。射すくめられてしまったように動けない俺に、景子は、”いいの?”と、唇だけを動かして聞いた。

俺は、ほぼノータイムでうなずいてしまった……。

そして、浩介の指が景子の乳首を触った。もう、興奮がヤバい……。

『ね? 固くないでしょ』

少し固い声で景子が言う。

「どこが。 カチカチですけど。」

乳首を触ったまま、浩介が言う。

『そんなわけないじゃん。』

景子がからかうように言う。

目の前で、自分の嫁が他人に乳首を触られている……今までの、ただ見られているだけのプレイとはまったく違う。扉を開けてしまった感じだ。

「触り方が悪いんじゃね? もっとしっかり確かめろよ」

俺は、さらにけしかけた。景子が、驚いた顔で俺を見る。でも、俺はすぐに目をそらしてしまった……。

「あ、あぁ、そうだな……」

浩介はそう言って、景子の乳首をつまみ始めた。水着の上からとはいえ、乳首をつままれている景子……。

『……ね? 固くないでしょ?』

景子が、少し戸惑い気味に言う。想定していた以上の状況に、戸惑っている感じだ。

「いやいや、まだわかんないだろ? もっとしっかり確かめろよ」

俺は、さらにけしかけた。止めないといけないという気持ちもある。でも、興奮が俺を狂わせる。

「あ、あぁ、じゃあ、失礼して……」

浩介は、そう言って景子の乳首を指でつまんだり緩めたりし始めた。

「やっぱり、固いと思うんだけど。」

『そ、そんな事、ないよ……ん、もう、いいでしょ? ン……』

「あれれ? なんか声出てるけど。」

『い、痛いからだよ。浩介くんが強くつまむから……』

「片方でいいのか? 両方チェックしないと」

俺は、さらにけしかける。景子が、戸惑いの顔で俺を見る。でも、また目をそらしてしまった俺……。

「そうだな。じゃあ、失礼して」

浩介は、もう遠慮ない感じだ。そして、もう片方の乳首に指を伸ばした。俺の目の前で、両乳首をつままれている景子。

こんなのは、想定外だ。ちょっとおっぱいを触らせる程度を想定していた。それが、乳首を触らせている……しかも、可愛い吐息まで漏れてしまっている……。

『ダ、ダメ、もう、終わり、ん、止めて……あ、ダメ、ン』

景子の顔は、戸惑いと不安に満ちていた。

「ほら、直接確かめないと……わかんないだろ?」

俺は、自分で何を言っているのかわからなくなっていた。

『ダ、ダメだよ、そんなのダメぇ!』

驚いて叫ぶように言う景子。

だが、浩介が無言で景子のブラトップを下にズラした。

ポロンとこぼれ落ちる真っ白な二つの乳房。巨乳というレベルではないかも知れないが、けっこう大きいと思う。

そしてとにかく、抜けるように白くて美しく、形も良い。

慌てて両腕を胸の前でクロスして隠そうとする景子。

だが、それより早く浩介の手が滑り込んだ。景子の両胸を手ブラでもするように、手のひらをスッポリと覆い被せた浩介。

完全に、生乳を触られてしまっている。

『ダメ、ダメだよ、ねぇ、あっくん、止めて……』

俺を見て、助けを求める景子。

「どうだ? 固い?」

俺は、なんとかそれだけ言えた。景子は、俺の言葉に驚いたような顔になる。

「あぁ、やっぱり固いなぁ。 ねぇ、景子ちゃん。」

浩介も、俺の意図がわかってきたようだ。

『そ、それは、浩介くんが揉むからでしょ!』

「はは。 固くなってるのは認めたね。」

『うぅ……もういいでしょ? 固くなってるから、認めるから! もう、手どかして……』

俺は、恥ずかしがりながらも必死になっている景子に、ドキドキした。もっと……もっと……そんな気持ちに取り憑かれてしまう。

「じゃあ、マッサージしてもらえば? 浩介、マッサージスゲぇ上手いんだぜ。」

俺の言葉に、二人とも?? と言う感じになったが、浩介がすぐに意図を理解してくれた。

「あぁ、じゃあ、後ろから。」

そう言って、景子の後ろに回り込み、座る啓介。

『ダ、ダメっ! もう終わりだよぉ! ダメ、あ、あぁ、ダメぇ』

抵抗して逃げようとする景子だが、後ろから両胸をガシッとつかんで、逃がさない浩介。そして、すぐに胸を揉み始める。

「スゲぇ……超柔らかい。あ、でも、ココこってるな。」

そう言って、景子の両乳首をつまむ浩介。そのまま、乳首をコリコリ責め始める浩介。

なんだこれは? 軽い食後の下ネタ……ちょっと触らせるだけ……そのはずだったのに、これではまるでセックス前の前戯のようだ。

『ダメっ! ダメぇ……あ、あっ! そんなの、あぁ! 止めてぇ! ダメ、ダメだよぉっ!』

後ろから両乳首を責められて、声がこらえきれなくなっている。

そして、俺に助けを求めるように見つめる景子。その目は、怯えているようにも見える。

だが、漏れる吐息には、確実に甘い響きが混じっている。

浩介は景子の後ろから、嬉しそうな顔で景子の胸を揉み続ける。

乳首を指でこね回したり、胸そのものを持ち上げて、手を離してボヨヨンとさせたり、好き勝手に景子の胸を弄んでいる。

景子は俺の顔を見つめながら、首を左右に振っている。止めてもらいたいのだと思う。でも俺は、

「浩介って、舐めてマッサージするんじゃなかったっけ?」

と、さらにエスカレートさせるようなことを言ってしまった。

『そんなのダメっ! ホントにダメ! んあ、ダメぇ、指、止めてぇ……うぅあっ!』

俺の顔を見つめながら、泣きそうな顔で言う景子。

でも、どうしても声に甘い響きが混じってしまう。

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