夫に秘密で親戚の男の子と秘密の子作りSEX体験談〈後編〉

ed56585f
夫に秘密で親戚の男の子と秘密の子作りSEX体験談〈前編〉の続き

キスを終え、まさるくんの告白に私は本当の気持ちをこめて返し、本当に私とまさるくんは愛し合っている事を実感しました。

「ねえ、あーちゃん。もっとしよ」

「うん、今度はまさるくんが上になってね」

私とまさるくんはつながったまま、体を回転させ、体の位置を入れ替え、まさる君の両足を外にどかせ、自分の両足を内側に入れて股を閉じた。

やや、不恰好ですがこうすると膣がさらに締まり、オチンチンを圧迫できます。



きゅっと締まった膣にまさるくんはあっと声を上げると同時に射精しても硬度を失っていないオチンチンがさらに硬くなりました。

まさるくんはすぐに動こうとしましたが、私はまさるくんにじっとするようにいいました。

そして、私は両足を小刻みに動かし、膣でまさるくんのオチンチンをすりあげ、味わいます。

「あ、あ、あーちゃん。そんなにしたら出ちゃうよ」

「うん、出してもいいけどもう少しガマンして」

私は体を少しブリッジさせ、まさるくんのオチンチンをさらに堪能した後、まさるくんに動いていいよというとまさるくんは激しく腰を振りました。

「あーちゃん、気持ちよすぎるよ」

「あ、あ、あ、いいよ。もっと、まさるくんのオチンチンで私のマンコをかき回して」

私はまさるくんの好きなようにセックスをさせました。

何のテクニックもありませんがその勢いだけで私は気持ちよくなりました。

2回は出しているので先程よりは長持ちしています。

やがて、限界が近づくと少しだけ、私のほうから腰の振り方に指示を出してあげ、二人同時にいける体勢にもって行きました。

「あーちゃん、またでる、でちゃうよ」

「いいよ、まさるくん。また、私の中にいっぱい出して」

私は再度、体を反ってブリッジすると膣が締まり、まさるくんはたまらず私の中に大量の精液を射精し、私もいきました。

私たちは息を切らせながら、抱き合いディープキスを交わします。

すると三度も射精して萎えかけたまさるくんのオチンチンが私の膣内で再び硬度を増していきます。

「まさるくん、今度はバックでお願い」

私たちは結合を解き、私はお風呂にある大きな鏡に手を付き、お尻を突き出します。

まさるくんは三度目になると要領を覚えたのか。オチンチンをオマンコにあてがい、一気に挿入します。

ブチュという音と共に私の膣内にあるまさるくんの精液と愛液が噴出します。

深々と突き刺さるまさるくんのオチンチンに私はもうメロメロです。

「あーちゃん、またいくよ」

そういうとまさるくんは激しく腰を振ります。

まさるくんのオチンチンが私の子宮口に当たるのか私はあまりの快感に声を上げ、まさるくんに片手で乳を揉みながら、親指と人差し指で乳首を弄繰り回し、もう一方の手でクリトリスを押し回す。

もちろん、そのままの状態で腰を振りながらオチンチンで子宮口を突っつく三点攻めをするように指示を出しました。

最初は中々、うまくいきませんが三度も出したので長持ちしているのが功を奏しているのか徐々に様になっていきます。

そして、十数分で三点攻めを形になり、私は再び絶頂に達して、それと同時にまさるくんも射精してくれました。

三度のセックスを終えた私たちはまた、体を洗い、お風呂につかりました。

お風呂から出た後は互いの体を拭き、私のベットで再びセックスを開始。

まさるくんは精液のすべてを私の膣内で出し切った後も、まだ、続けました。

その日から春休みは用事があるとき以外は私とまさるくんはすべての時間をセックスに次ぎ込み、学校が始まった後も、朝起きてすぐ、学校から帰ってきたらすぐにセックスしました。

そして、夫が出張から帰ってきた後、私は夫とも子作りに励みました。

別にアリバイ工作ではありません。今の私のセックスをする目的は子作りのためで夫ともセックスをする必要がありました。

もちろん、夫が家にいない時間はまさるくんとセックスをしました。

その甲斐があってか、三ヵ月後には晴れて妊娠しました。

私が妊娠した事に夫は大喜びしてくれましたが、それで安心したのか。その後はしばらくセックスをしてくれませんでした。

私の妊娠と同時に夫は仕事でいなくなり、代わりに美由子ちゃんが家に来てくれました。

夫の両親が息子が仕事で忙しくなり、私に負担の軽減するために気心の知れた美由子ちゃんに家事とまさるくんの世話を頼んだのです。

美由子ちゃんはまさるくんとおんなじ学校に通っており、家からも通えます。

中学生ながら、三人もの妹の面倒を見てきたので、主婦のスキルは抜群で家事は難なくこなし、まさるくんも手伝ってくれたので私の負担はあまりありませんでした。

ただ、困った事も起きました。美由子ちゃんは私とまさるくんがセックスをしている事に気づいていたのです。

そして、美由子ちゃんは前々からセックスに興味があり、まさるくんに処女を捧げるのと好きなだけ生で中出ししていいという条件で関係を迫りました。

美由子ちゃんは可愛く、胸の大きい子です。そんな女の子から好条件を出されて男であるまさるくんは断るはずもありません。

美由子ちゃんはまさるくんとセックスをして、処女なのに何度もイカされてしまいました。

私がセックスで教え込んだテクニックをフルに使ったからです。

最初は2歳年下の従弟を初体験の相手程度にと思っていたらしいですが、そのまま、まさるくんの彼女の座に収まりました。

さらに私のおなかが大きくなると、まさるくんはセックスを完全に控えてしまいました。

私がおとなしいセックスなら大丈夫だと求めてもまさるくんは赤ちゃんが大事だと応じてくれません。

その代わりに美由子ちゃんと激しいセックスをします。

美由子ちゃんは殺虫タイプの避妊薬を使用しており、まさるくんにすべてのセックスで膣内射精してもらっています。

はっきりいってうらやましい。

妊娠中の私にできたのは毎日フェラをしてまさるくんの精液を飲む事だけでした。

そうやって半年ほどガマンして、私はようやく出産しました。

私の両親と夫と夫の両親も仕事で忙しく、出産に立ち会えたのはまさるくんと美由子ちゃんだけでした。

生まれた赤ちゃんを実の母である私が抱き、次に育ての母である美由子ちゃん、父親であるまさるくんが抱き上げて、嬉しそうに笑ってくれた時には本当にこの子を産んでよかった思いました。

でも、産んだのは女の子なので、祖母は納得してくれませんでした。

再び、私はまさるくんと子作りをしました。

子作りの間はまさるくんは美由子ちゃんとはセックスをほとんどせず、セックスの時間を私の為に注ぎ込んでくれました。

「彼女をほっといていいの」

「みーちゃんはあーちゃんの為だからだといってくれているし、あーちゃんが妊娠したらまたみーちゃんとするからいいよ」

私は少し意地悪で聞くとまさるくんはあっさりと答えてくれました。

「それにみーちゃんと同じくらい、僕はあーちゃんのことが大好きなんだから、あーちゃんを抱きたいんだ。あーちゃんはどうなの」

「もちろん、私もまさるくんの事が大好きだよ。だから、まさるくんとの赤ちゃんを産むんだから」

そういって再び、私とまさるくんはセックスをしました。

前回と同じように膣内射精をガンガン行ったところ、すぐに妊娠し、また、出産。

ですがまたもや女の子。

もう一年同じことを繰り返し、ようやく三人目で男の子を出産しました。

男の子が生まれると夫はようやく子作りから解放させれるとほっとしておりました。

祖母も三番目の子が生まれる少し前に病気で倒れ、生死の境をさ迷った為か、すっかり人が変わったように優しくなっていました。

見舞いがてらに子供を見せたらニコニコと子供と頭を撫でておりました。

私は一応、三人の子供の父親が夫でないかと検査で確認を取りましたが、三人とも父親はまさるくんでした。

やはり、夫の精子はダメだったのです。それがなぜか悲しくて泣きました。

まさるくんや美由子ちゃんにもこの事を話しました。

「しょうがないよ。この子たちはお兄さんとあーちゃんの子供だよ。そうして大切に育てていこう」

まさるくんはそういうと美由子ちゃんも同意しました。

このことは三人の秘密として、子供を育てる約束をしました。

男の子が生まれたので私とまさるくんの子作りはこれで終了したが、子作りの行為は遠慮なくするつもりです。

あれから3年が経ち、まさるくんの体もすっかり大きくなり、今では身長も私を越え、オチンチンの大きさも二周りも大きくなっています。

いつもセックスをしている美由子ちゃんからもうたまらないと聞かされていました。

それを実感したのは三番目の子供を産んでから、セックスができるようになった日です。

その日は美由子ちゃんは子供たちと外に遊びに出かけてくれました。

私とまさるくんを二人きりにしてくれたのです。

私とまさるくんは裸でベッドにいました。

あの時はまさるくんを私が抱き締めていましたが、今はまさるくんが私を抱き締めてくれています。

そして、私は顔を上げ、キスを交わし、まさるくんが積極的に私にディープキスを仕掛け、私の舌を吸い上げます。

左手で私の胸を揉みながら、右手はオマンコにもっていき、クリトリスと膣内を弄くる。

私はあまりの快感に声を出そうとしますが、まさるくんは唇を離しません。

ひたすら舌を絡めます。

すべて私が教えて、身に着けたテクニックです。

私が声を出せたのはまさるくんがキスをやめてからです。

だが、すぐに右の乳首を咥えて吸い上げ、母乳をチュウチュウと吸い出しました。

「ダメ、それはダメ。赤ちゃんのおっぱいなんだから」

「いいの、これは搾乳をしているだけだから。それにあーちゃんは下の口で僕のミルクをいつも飲んでいるじゃない」

まさるくんは今度は左の乳首に吸い付き、母乳を飲みます。

その間、右手はマンコをぐちゃぐちゃにしているため、もう立っていられません。

私が足をがくがく震わせると、まさるくんは私の上半身をベッドに寝かしました。

下半身はベッドの縁からダランと床にたれています。

そして、私の股を開き、パイパンのオマンコを見ます。

「じゃあ、あーちゃんの下の口に僕のものを入れるよ。そして、いっぱいミルクを飲ませてあげるね」

「うん、早く、まさるくんのオチンチンを私の口に入れて、いっぱいミルクを飲ませて」

「大好きだよ、あーちゃん」

「私もまさるくんのことが大好き」

愛の確認をすると同時にまさるくんは私のオマンコにオチンチンを入れました。

それと同時に物凄い快感が私を襲いました。

久しぶりのセックス、この大きなオチンチンの挿入感、私はすぐにイッてしまいました。

だが、そんなことはお構いなしにまさるくんはガンガンと腰を振り、パンパンという音が部屋に響きます。

まさるくんは上半身を倒して、私を抱き締め、私もまさるくんを抱き締めました。

私は快感で狂乱状態でしたが、まさるくんは正確にオチンチンで私の子宮口を打ち付け、時にはオチンチンの動きを止めて、腰をぐりぐりと回転させ、オマンコを滅茶苦茶にかき回します。

「好きだよ、大好きだよ、あーちゃん」

「私もまさるくんが好き、愛している」

私とまさるくんはただ、それだけを連呼し、快感が頂点に達すると同時に私の意識は吹き飛び、まさるくんのオチンチンは大きく震えて、私のオマンコに精液を射精してくれました。

どくんどくんとオチンチンが脈動し、膣内射精される。その喜びに私は涙を流しました。

「あーちゃんの体はやっぱり最高だよ。僕はやっぱりあーちゃんのことを本当に好きになってよかった」

「もちろん、私も」

そういって私を抱き締めるまさるくんを、私は息も絶え絶えにさらに抱き締めました。

「本当に」

「本当よ。だって、ずっと好きでいてあげる、セックスをさせてあげると約束したじゃない。それにまさるくんの子供が三人も産む事ができて私は幸せよ」

「好きだよ、あーちゃん」

「私もまさるくんを愛しているわ」

私とまさるくんは愛を確かめ合うようにキスをしました。

まさるくんと愛し合うようになってから5年が過ぎました。

私は人妻で彼は美由子ちゃんという恋人がいますが(最近は3Pもしています)この秘めた愛の関係はこれからも続けていくつもりです。

また、夫も子沢山で喜んでいます。この秘密を絶対に護り、みんなで幸せに生きていきます。

What do you think of this post?
  • エロくない (1)
  • エロいいね (1)

厳選記事PICKUP!