【JC体験談】JCがセーラ服姿で舐めてくれてることにフル勃起〈前編〉

20120115_1_030
酒を飲んでいい気持ちになっているので、昔妄想した話を一つ・・・。

受験帰りのJCを引っ掛けた話っす。

仕事が休みで朝からスロットを打ちに言ったんですが、惨敗・・・。

勝ったら本サロでも行こうと思っていたんですが、そんなお金は無く・・・。

フリータイムのホテル代くらいなら出せるな!って金額を持っていたので、某ドンキに行ってナンパしようと思ったんですわ。

が、平日のお昼過ぎ。女の子がまったくと言っていいほどいませんでした。

暇な私立大学生ぐらいはいると思っていたんですが・・・残念。



で、喫煙所でタバコを吸っていたら、明らかにJCなセーラー服を着た女の事が一人いました。

JCか・・・。前にJCとヤった時よかったんだよなぁ・・・。

でも、前は私服だったからセーラー服の女の子としたいなぁ。

スカート短いなぁ・・・。あれ絶対校則違反だろ。

スカーフもしてないし・・・

とかなんとか思って、一度はスルーしたんですが、何分かしたら、また喫煙所の付近で発見。

何か探してる感じだな・・・。

まっ、ダメもとで声かけてみよっかなぁと。

俺「なんか探し物?」

突然話しかけられて、思いっきりびっくりした顔で見られました。

怪しいもんじゃないよー、君をナンパしようと思ってる・・・なんてことは言えません。

JC「え?えっと・・・」

俺「いや、さっきもここで探し物してたみたいだからさ、気になっちゃって」

JC「いえ、大丈夫です。ここ初めてなんで・・・。」

俺「何探してるの?一緒に探すよ」

JC「いえ、本当に大丈夫ですから」

むむ、結構しぶとい。

俺「この時間だと、店員さん少ないし、品出ししてて忙しいから聞くの無理だよ」

JC「え?そうなんですか??」

いいえ、そんなことないですよー。レジにいるじゃないですかー。品出しなんかしないで、ダベってる人ばっかよーwww

俺「そうなんよ。俺よくここに来てるから、何探してるか教えてくれれば一緒に探すよ」

しばらく無言・・・。俺のこと疑ってるな・・・やっぱやめといた方がいいか?

JC「CK1って知ってますか?」

ん?香水のことか??

俺「香水?」

JC「あっ、そうです。その名前の香水を探してるんですけど・・・」

俺「そりゃ偶然。俺CK1使ってるぜ」

JC「ホントですか!?」

JCの顔がさっきと変わって興味深深みたいな顔に!

よし!いける!!

俺「だったらこっちだよ。」

JCと一緒に歩くなんて・・・犯罪者と間違われるなw

まぁ、当時20ちょいぐらいだったんで、多分お兄ちゃんとか従兄弟のお兄ちゃんとか思われたかな。

俺「ほら、ここ」

JC「あ、ありがとうございました」

ん?ました??これで終わりじゃねぇZE

俺「ここにサンプルあるから、ちょっとかいでみ」

科学の実験みたいな感じで手を仰いで嗅ぐJC。

???みたいな顔をしてる。

俺も匂いをかいでみたが・・・あれ?なんも匂いしない・・・。

俺「もしかしたら、ずっとここに置いてたから、匂いとんじゃったのかも・・・」

JCは残念、みたいな顔。すかさず頭フル回転。

俺「よかったら、CK1の香水もってこようか?」

JC「え?いいですよ。悪いですし」

俺「大丈夫、俺家近いからさ、10分くらいで持ってこれるよ」

JC「え・・・でも・・・」

俺「ここで他の香水見てな・・・って言うか、嗅いでなww」

JCちょっと笑う。

JC「わかりました。お願いします」

うし!なんとかなった。

でだ、長くなりそうだから省略するけど、CK1持ってきたはいいけど、他の香水の匂いがきつくてよくわからないって言う話に。

だったら・・・と言うことで、外に出てもう一度腕にかけてあげて確認。

JC「いいですね~」

俺「うん、これは結構いい感じだと思うよー」

JC「買いたいなぁ・・・」

俺「買えばいいじゃん」

JC「でも、買っちゃうと電車乗れないんで・・・」

話を聞くと、某私立高校の推薦入試を受けに来たとのこと。

面接の順番が早く、時間があったのでぶらぶらしていた様子。

俺「どこ住み?」

JC「○○です」

むむ、ここから車で1時間以上かかるところだな・・・。

まっ、ここは人助けと思って・・・

○○くらいじゃー、俺が車で送っていってあげるよと。

○○だと、香水売ってる店ないでしょ?

今買っておけば幸せになれるよ。等々

なんとか言いくるめて、車で家まで送っていくことに。

お礼は・・・当然!!

とか言いたかったけど、ペットボトルのコーラ買ってくれたらいいよ、と。

なんかね、俺ヘタレですよorz

お目当ての香水を買えて、JC嬉しそう。

俺もJCを助手席に乗せられて幸せ。太もも触りたい・・。

ちなみに、数週間前に車を変えた俺ですが、初めて助手席に座った女性はこの子デス(家族は除く)

JCはさおり、と言う名前らしい。

顔は篠崎愛、お尻は大きいけど、乳は小さい。声は・・・まぁ普通だ。

正直、JCと1時間も話が合うか心配だったけど、まぁ、恋愛話とかね、年齢問わず万国共通ですから。

その話で盛り上がっていました。

彼氏が何人居たとか、友達の彼氏がどうだ、とか。

ちょっとびっくりしたのが、出会い系で何人かの男と会ったことがある、と言う話だ。

香水を衝動買いした場合、出会い系で家まで送ってもらう人を探す予定だったそうだ。

・・・今のJC、JKも怖いが、昔のJCもそういう考え持ってる子がいるんだなぁと。

危ないとか考えないのか・・・と聞こうか聞くまいかちょっと迷った。

まぁ、また会うことになるとも限らんしなぁ・・・キープすべく無難な話にしておくか、それともツっこんでみようか・・・。

そんなこと考えながら上の空で話を聞いていたら、向こうから突っ込んできましたよ。

さおり「友達の話なんですけど、出会い系で会った男の人にヤられそうになったことがあるんですよ」

俺「え!?まじで??」

さおり「その時は、なんとか逃げたらしいんですけど・・・やっぱ怖いですよね」

俺「そうだなぁ。」

さおり「Kさん(俺)はそんなことしませんよね?」

うわー・・・なんか俺の考え見通されてるな・・・

俺「まっさか。俺紳士だし」

さおり「よかった。Kさんみたいに優しい人で」

ごめんなさい、もろヤリ目(さおり曰く、H目)デス・・・。

俺「まー、彼女はいないけど、それほど困ってはいない」(強がり)

さおり「そうですよねー、Kさん、かっこいいし」

え??むっちゃヲタクファッションで髪もボサボサなんですが・・・(^^;;

でだ、なんか話的にHな話題になってきた。

どうやら非処女らしく、元彼氏のマグナムがでっかいだとか、出会い系で会った30代の人は濡れていないのに入れてこようとしたとか、¥目的な人がビデオ撮影させてくれと言われたとか。

最初、おとなしい感じの子だと思ってたけど、以外にやり手みたいだ。

まぁ、初めて会った男の車に乗ってるくらいだからなぁ・・・。

てな感じで、峠に差しかかった時、お城のようなラブホを発見。

さおり「あそこってラブホじゃないですかぁ?」

俺「んだねぇ。よく知ってるじゃん」

さおり「昔、あれってなんなんだろうなぁ?ってずっと不思議だったんですよ」

さおり「てっきり、結婚式を挙げるところかなぁ、とか思ってました」

俺「はは、確かにそんな感じにも見えるね」

さおり「行ったことありますか?」

俺「いやー、行ったことはないけど結構綺麗って噂だね」

さおり「へぇー」

俺「時間あるなら、よかったら行って見る?」

まぁ、このくらいの冗談は大丈夫でしょうと思ったんだけど・・・

さおり「じゃー・・・行きましょうか?」

俺「え・・・??」

マジフリーズ。

え?まじで??セーラー服JCと出来るの??

でも、カウンター式だと、絶対拒否られるっしょ・・・。

とかなんとか思ってたら

さおり「あー、マジになってるー。Kさんのえっちぃー」

俺「なんだよ!冗談か」

さおり「Kさんも冗談でいったんでしょ??」

クスクスと笑われてしまいました・・・。くそっ、JCに馬鹿にされるとは・・・

でだ、ホテルの入り口はスルー。

さおり「ねぇねぇ、Kさん。期待してたでしょ?」

俺「そんなことはなーい」

さおり「うそー、チ○コ立ってるでしょ?」

と、微妙に半立ち状態の息子さんを触ってきた。

俺「ちょwおまっwww」

さおり「ほらー、やっぱり。その気だったんでしょ?」

と、おもむろにファスナーをおろしてくる。

いや、マジでおろして来たんだわ。びっくりしたというか、最近のJCは・・・。

ファスナーがおろしづらそうだったんで、おろしやすいように腰を動かしたのは秘密です。

というか、バレてたと思うけど。

トランクスから息子さんを引き出すさおり。

をいをいをいをいをいをいをい!!!!!

すべすべしてて、あったかくて、かわいい手だったなぁ。

さおり「なぁに、これは??w」

上下にシコシコするさおり。うわ、JCが・・・。

そんなんで、車はトンネルに突入。

結構長いトンネルでね。4,5kmあるんじゃなかったかな。

俺「ちょいちょい、危ないって」

さおり「大丈夫。暗くて見えないでしょ?」

と、息子さんが生温かいぬるっとした感触に包まれる。

・・・ドラフェラwww

始めてだwww

俺「そういう問題じゃ・・・あっ」

なんて、ちょっと演技してみるテスト。

そんなにうまいフェラじゃないんだけど、JCがセーラ服で舐めてくれてることにフル勃起

チラっと助手席を見ると、暗いながらも太ももが・・・。

やべ、これは・・・

俺「さおり・・・やばいわ。気持ちいい」

さおり「ペロペロ・・・。れしょ(でしょ?)。ムグムグ」

俺「やばい、そんなことされたら俺ガマンできないよ」

さおり「ぃぃょ。ホテル行こっ♪」

トンネルの中にさ、待避所みたいなのがあるんだわ。

あそこでUターンしたのは、これが最初で最後だわ。

トンネルを抜けるまで、さおりは息子を咥えて上下運動をしたり、カリのところをペロペロしたりしてくれた。

【JC体験談】JCがセーラ服姿で舐めてくれてることにフル勃起〈後編〉へ続く

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