【JC体験談】JCがセーラ服姿で舐めてくれてることにフル勃起〈後編〉

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【JC体験談】JCがセーラ服姿で舐めてくれてることにフル勃起〈前編〉の続き

トンネルを抜けると口を離して、

さおり「ほら、しまう」

と言われてしまった。

なんか、さおりはSなのかもしれないと思った。

でだ、例のお城なラブホに到着。



よかった。カウンターでお金を払うんじゃなくて、部屋の前に車を止めて自動支払い出来るタイプだ。

結構ほっとした。

で、1Fが車を止めるところで、2Fに部屋があるんだけど。

後ろからさおりの白い裏太ももとかわいい下着を覗いたのは秘密・・・だったはずなんだが、

さおり「Kさーん、覗いちゃダメ☆」だってw

やべー、むっちゃ可愛い

部屋に入ると、噂の通り綺麗な部屋。

ユニットバスも大きいし、湯船がレインボーに光るんだぜ?w

うわー、綺麗~、なんてさおりが言ってた。

で、ちょっと萎えたのが、さおりがユニットバスに泡風呂の元を入れて、シャワーを使ってお湯を入れていたこと。

・・・むっちゃ慣れてるじゃん・・・。

解説しとくと、泡風呂の元(石鹸液だな)が置いてるところが多くてね。

ユニットバスに元を入れてからお湯を入れるんだが、蛇口から入れるよりも、シャワーで入れたほうが泡の立ちがいいんだよ。

湯船だけでなく、洗い場まで泡が充満します。

これ、豆知識な。

で、一緒にお風呂に入ろうと言う提案を拒否られましたorz

正直、ショック・・・。

俺も泡風呂楽しみたいよぉ、とか言ったんですが、拒否。

残念・・・。

お風呂場が見えるところだったらよかったのに・・・とか思いましたね。

さおりがバスタオル姿で出てきたんだけどさ、もうね、お肌ピチピチですよ。

胸ないと思ったけど、それなりに出てるし、相変わらずお尻大きいし。

息子がちょっと大きくなりましたYO。

俺「舐めて♪」

さおり「やだ☆洗ってきたらね♪」

だそうです。

もうね、光の速さで身体と頭と息子を洗って出てきましたよ。

出てきたら、さおりはカラオケ歌ってました。

結構うまい・・・。何歌ってたかなぁ・・・忘れました。

後ろからおっぱいをさわさわしたら、

さおり「だぁめ☆私が攻めるの」

見たいな感じで、俺のてぃくびを舐めてきました。

あー、やっぱSだわ・・・。

乳首を舐めてきたり、でぃーぷちゅーをしてきたり・・・。

息子を舐めると見せかけて、太もも舐めてきたり・・・。

なんかね、もう、もてあそばれてますわ、俺。

さて、ベットに移動して俺のターン。

・・・のはずだったんですが、今度は息子を舐めてきましたよ。

でもね、唾が少なくてあんま気持ちよくない・・・。

セーラー服を着ていないので、正直勃起半分・・・。

おっぱい触ったり、少しお肌をスベスベしたら、

「あ、JCとやってるんだわ」って言う実感がわいてきて、フル勃起してきました。

で・・・。ここでお馬鹿なことを提案してみますた。

俺「ねぇ、さおり。セーラー服着てくれない?」

さおり「えっちぃ。コスプレ好きなんだぁ?舐めてるときはいいけど、入れるときは脱がしてよ?」

え・・・とか思ったけど、それはガマン。

昔、コスプレお願いした彼女に「わたしじゃなくて、服が好きなんでしょ?だったら服使って自分で抜けば?」

と言われたことがありマス。皆様、お気をつけて。

セーラー服を着て、またペロペロと舐めてくれたさおり。

なんか俺もさおりを攻めてみたいんだがなぁ・・・。

俺「ねぇ、お尻こっち向けてくれない?」

さおり「ん、69したいの?いいよ☆」

おっ、以外にすんなりOKしてくれた。

さおりのアソコは結構毛がボウボウでしたわ。

舐める時、毛がチクチク当たって痛かった・・・。

でも、俺が舐めるとさおりが「んっ」みたいな声を出して身体がウネウネしてるところを見たら、いじめたくなってきた。

・・・のですが、

さおり「やっぱだめぇ☆」と言われて、またさおりのターンに。

JCにもてあそばれてどうする、俺orz

そろそろ、俺も限界ですよ。

俺「さおり。俺ガマンできなくなってきたんだけど・・・。」

さおり「入れたいの?」

俺「うん・・・。」

さおり「いいよっ、入れて☆」

と、仰向けになってM字開脚。

あれ、騎乗位で入れてくるかと思ったけど・・・意外。

俺「入れるよ?」

さおり「うん・・・優しくしてね☆」

あれ、やっぱMっぽくなってる・・・。

さおりのアソコはかなーり濡れる状態。それに入り口がすっごい小さい。

こりゃ、生で入れたら絶対気持ちいいだろうな。

枕の上のティッシュのところにゴムがあることは確認してましたが、とりあえず、何も言わずに生挿入を試してみませう。

ゴムをつけず、生のまま挿入。

さおり「あっ・・・ちょっと痛いかも・・・」

俺「マジで?ちょっとこのままでいようか?」

さおり「うん。落ち着くまでギュー、ってして☆」

俺「わかった。ギュー」

あー、さおりの身体柔らかいなぁ・・・。

セ ー ラ ー 服 ご し の さ お り の 感 触 も 素 敵

むしろ、セーラー服サイコーw

しばらく抱きしめ合いながら、ベロチューをしたり・・・

さおり「もう大丈夫・・・動いていいよ」

俺「ホント?痛かったら言ってね」

で、正常位で出し入れ開始・・・やっぱJC気持ちよすぎだわ・・・。

動いてる内に、さおりの中もいっぱい濡れてきて、すべりがよくなってきた。

俺「痛くない?」

さおり「大丈夫。気持ちい・・・Kのすっごいおっきぃ」

呼び捨てっすか。まぁいいか。

俺「そりゃさ、さおりの中すっごい気持ちいいんだもん」

さおり「いっぱい気持ちよくなってね☆私も気持ちよくして♪」

かわいいなー。セーラー服のJCと生セックル・・・。

俺「さおり、上になってもらってもいい?」

さおり「え?私ヘタだよ?」

俺「大丈夫。俺がお尻抑えててあげるから」

さおり「もう・・・えっち」

抜けないように、スカート越しにお尻を抑える。

ってか、スカートで繋がってる部分が見えないけど、太ももが露出してて上下運動してる姿ってすっげー萌えるわw

最初は抜けることが多かったけど、さおりも抜けない動かし方がわかってきたらしく、それほどお尻を押さえなくてもいい感じに動いてくれていた・・・んだけど・・・

さおり「K、ごめん。またちょっと痛くなってきた・・・」

俺「あー、ちょっと奥に入りすぎてるのかも・・・ちょっと俺の方に身体倒してみ?」

さおりをぎゅーっと抱きしめて、俺が腰だけ動かしてみる。

さおり「あっ、んっ・・・すごい、気持ちいよぉ・・・」

さおりの中がまた濡れだしてきた。んー、さおりの髪の毛、イイ匂いだ・・・。

俺「バックしてみる??」

さおり「ごめん・・・バックはちょっと苦手・・・」

んー、やっぱそれほど慣れてないのか・・・。

さおり「Kがしたいんだったらいいよ」

俺「いや、無理しなくていいよ。さおりが気持ちよくなってくれた方がいい」

さおり「ありがと☆」

またベロチュー。

俺「さおりはどの体勢がいい?」

さおり「んー・・・普通のかなぁ」

俺「わかった。じゃー仰向けになって」

正常位で生挿入~。気持ちいいーわー。

俺「今までで一番気持ちいかも」

さおり「ほんと?ちょっと痛い時もあったけど、私も一番気持ちぃぃょ☆」

二人してケラケラ笑ったなぁ。

俺「そろそろイきそうなんだけど・・・イイ?」

さおり「いいよ☆私もあんまり長いと痛くなっちゃうし」

ほう、そういうもんなのか・・・うーん。

俺「じゃーイくよ。どこに出してほしい?」

さおり「私の中でいっぱい出していいよ☆」

ちょっとまてー!

俺「え?生なのに中出ししていいの?」

さおり「え?ゴムつけてないの!?」

今更ながら気がつくて・・・いや、遅いて・・・。

俺「もしかして、生初めて?」

さおり「うん・・・やー、ゴムつけてよぉ」

俺「ごめん・・・今からちゃんとつける」

さおり「やっ・・・抜かないで・・・」

必死に懇願するさおり。いやー、なんか可愛くてエロイ。

さおり「・・・このまま中に出したら赤ちゃん出来ちゃうかな?」

俺「うん、まずいと思う・・・」

さおり「彼氏がね、外でイった事あるんだけど、それだとモヤモヤーってしてさぁ・・・」

んー、難しいな。

俺「やっぱ、ちゃんとに外出さないと」

つーか、俺が困るw

さおり「そうだよねぇ・・・じゃー、イク前にいっぱいギューしてくれる?」

俺「おう」

さおり「じゃーいっぱいギューして」

さおりを力強く抱きしめて、腰をマッハで動かす。

さおり「Kぇ、Kぇ・・・気持ちいい・・・」

激しくさおりの中をかき回して、イく直前に抜いてお腹の上に発射。

えー・・・セーラー服だけでなく、さおりの顔までかかってしまいまして・・・。

さおり「ちょっとぉ・・・飛ばしすぎw」

俺「ご、ごめん・・・気持ちよすぎて・・・」

さおり「私も気持ちよかったからいいょ☆」

ギューっと抱きしめてきて、ベロチュー。

さおり可愛いなー。

で、その後時間がなかったので、一緒にお風呂に入りました。

一緒に湯船に入ってさおりのおっぱい触ったりアソコを触ってたら、可愛い喘ぎ声を出してきまして・・・・。

と思ったら、また俺が乳首や息子を舐められて、攻められまくりでしたわw

こっちが主導権を掴めるのは入れてる時だけみたいで・・・。

時間延長してもう一回したかったんですが、さおりも帰らないとまずいってな話で、セーラー服に飛んだ精子を可能な限りタオルで叩いて取って、家の近くまで送っていきました。

さおり「ここでいいよ☆今日はありがと♪」

と、唇に軽いチューをしてくれました。

さおり「高校行ったら、近くだからまた遊ぼうね」

俺「おう、受かったらなw」

さおり「もーww じゃぁね☆」

最後まで可愛い奴だ。

スカート越しにわかる大きいお尻を見ながらお見送りしました。

今度はバックでお尻をパンパンできますよーにw

でだ、結局さおりは推薦に落ちてしまい、地元の高校に行ったそうだ。

その後、俺に彼女が出来たので連絡をとらないうちに携帯変えられて音信不通にw

今は何をしてるんだかなぁ・・・。

以上でした。駄文に付き合ってくれてどうも。

JC&JKのいとこ丼・・・なんて話もあるけど、ちょっとスレ違いか。

また機会があればどっかのスレで。

どうもでした!

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