【閉経熟女体験談】私はあろうことか娘のお婿さんと関係を持ってしまいました②

bandicam 2015-06-18 14-59-23-503
【閉経熟女体験談】私はあろうことか娘のお婿さんと関係を持ってしまいました①
【閉経熟女体験談】私はあろうことか娘のお婿さんと関係を持ってしまいました②
【閉経熟女体験談】私はあろうことか娘のお婿さんと関係を持ってしまいました③
【閉経熟女体験談】私はあろうことか娘のお婿さんと関係を持ってしまいました④

「シャワーできれいにしてらっしゃい。今度は一樹さんが私を喜ばせる番よ? 同じようにしてくれる? 」

シャワーから出てきた一樹さんを、ベビードールに着替えた私が寝室に連れて行きます。

夫婦だけの部屋。ここに他人が入るなんて想像もしませんでした。それも娘のお婿さん。

私はベッドに腰を降ろして、一樹さんが腰に巻いいているバスタオルを剥ぎ取りました。

ダラリと垂れ下がったおちんちん。触らずにはいられません。触りながら囁きました。



「ね、さっきのビデオの奥さんと同じことしよ?」

彼はベッドに仰向けに寝ます。私は彼に覆いかぶさってキスを始めました。

彼の手がオッパイを求めて伸びてきました。

私は「だめよ。触っちゃだめ」

と言って彼の手を彼の頭の下で組ませます。ビデオの主人公になった気分です。

私の唇が、舌が彼の唇からだんだんと下がっていきます。

たくましい胸に、かわいい乳首にキスの雨を降らせる。特に乳首は念入りに舐めてあげる。

「あぁ」

ため息が彼の口から漏れます。オッパイがベビードールの生地越しにおちんちんに触れています。

私は胸を動かして、オッパイでおちんちんを刺激します。乳首も摺れて気持いい。

おちんちんがムックリと大きくなります。唇はなおも下がっておへそを舐め、おへそのすぐ下から密生している陰毛をくすぐります。すぐにおちんちんには行かず、じらします。

ふとももの付け根にキスマークが付くほど激しく吸います。

彼のおちんちんはさっきあんなに放出したばかりなのに、もうカチンカチンに立っています。

私は亀頭を咥えると頭を前後左右に振って刺激します。舌をこれでもか!と言うほどに動かして亀頭を存分に舐め上げ、喉の奥まで亀頭を吸い込みます。彼が腰をモゾモゾと動かしいる。

感じてるの?気持良い?じゃ今度は私を喜ばせて。そう思いながら、さっき見たビデオと同じようにパンティをつけたままの大事な部分を彼の顔の上に移動しました。

「舐めて」

かすれた声で囁きました。彼の口がパンティの上から吸い付いてくる。

「あぁぁ、あああ」

思わず声が出ます。こんなことされたのは久しぶりです。クンニなんて本当に何年ぶりでしょうか!

私はバンティをすこしずらしてオマンコを少し露出させます。

ここぞとばかりに彼の舌が唇がオマンコを攻撃します。

「あぁぁぁ、いい!いい!一樹さん!堪らない!」

私はパンティをずらしてオマンコすべてをさらけ出しました。そしてビデオと同じように自分でオッパイを揉み始めます。

堪らない!もの凄い快感に我を忘れて大きな声を上げ始めます。

「ああぁぁん、いい!凄い!凄い!一樹さん!もっと!もっとして!舐めて!クリを吸って!」

すけべな中年女が叫んでいます。私は手を後ろに伸ばしておちんちんをしごきます。

ガマン汁がいっぱい出たのか、ヌルヌルになっています。私はもうガマンできません。

一刻も早くこのおちんちんを味わいたい!オマンコに入れて突き上げてほしい!

パンティを脱ぎ捨て、おちんちんをつかんで腰をずらしオマンコにあてがって一気に腰を落として挿入しました。

「!!!!!」

なんという快感!頭の中がはじけて真っ白!

「あああぁぁぁぁぁぁぁ!いい!凄い!大きい!大きい!一樹さんの凄い!」

私はM字開脚の姿で腰を上下左右に振ります。

ああぁぁぁ、当たる!オマンコの奥まで突き刺さったおちんちんが私の感じる部分すべてに当たっています!

「だめ!だめ!逝っちゃう!逝っちゃう!」

私は夢中で叫びます。体が倒れる。彼の体にしがみ付くと、彼の容赦ないピストン運動が始まります。

「あん!あん!あん!あん!」突き上げられるたびに声が出ます。私はベビードールを脱ぎます。

体を起こした彼が激しいピストンを続けながらオッパイにむしゃぶりついて乳首を吸ってくれる。

私はあまりの快感に身悶えしています。

「お義母さん!逝きます!僕も逝きそうです!あぁぁ」彼の声に私も答えます。

「中に!中に出して!いっぱいいっぱい出して!あん、あんあん!」

彼は私を持ち上げ体位を変えて正常位に。私は声を上げ続けながら足を思い切り高く上げます。

深く深く入ったおちんちんに気が狂いそう!

「お義母さん!」彼はそう叫ぶと私の中に思い切り精液を注ぎ込みました。

「ああああぁぁぁぁ!あああ!凄い!凄い!逝く!逝く!逝く〜っ!」

私も大きな声で叫びます。

彼の背中に爪を立てたことも覚えていないほどの、これまでの人生で一番感じたセックスでした。

私たちはつながったまま大きく息をしています。また押し寄せる快感の波に翻弄されて腰がブルブルと震えてる。

「お義母さんどうでした?」

「あぁぁぁ、最高よ、こんなに感じたことって今までになかった。一樹さんは?」

「めちゃくちゃよかったです。お義母さんの体つきが好きです。オッパイも大きくていやらしくて。それに・・・」

「それになぁに?」

「それに、声が最高です。こんなに声をだされたことなかったんで感激です」

「N(娘)は声出さないの?」

「ほとんど出さないですね。もともと淡白だし。あまり激しくすると痛がって嫌がるんです」娘との性生活はあまりうまくいっていないようです。

「もっと声が聞きたい?」私は甘えた声で尋ねます。

「聞きたいです!」

「じゃ後でもっともっといやらしい声を聞かせてあげる」

少しだけ小さくなったおちんちんを私の中からズルリと抜きます。

「あぁぁん」

「ああ、その声です。その声が堪らないです」

二人でお風呂に入ってお互いの体を洗いっこして居間のソファに座ります。乾いた喉に冷えたビールが美味しい。

彼はまたDVDを出してスタートボタンを押しました。今度は色んな年代の女性のオナニーシーンばかりを集めたもの。

私と変わらないくらいの女性が腕ほどのバイブを出し入れして喘いでいる。いやらしい。いやらしいけど興奮しちゃう。

一樹さんのおちんちんがムックリと起き上がっている。

「お義父さんとは時々?」

「なに?夜のこと?ぜ〜んぜん。もう何年もないの」

「じゃ、時々はこんな?」と言いながら画面を見つめます。

「時々ね。だってしょうがないでしょ?相手もいないんだし」

「見たい!」

「え?」

「お義母さんが一人でしてるところ、見たいです」

「いやねぇ、エッチなんだから!」

「駄目ですか?」

「ホントに見たいの?」

「お願いします。見せてください、お義母さんのオナニー」

オナニーという言葉にかっと「じゃ部屋を暗くして、テレビも消してちょうだい」

部屋が暗くなり、廊下から漏れる灯りだけです。

私の左側の一人掛けのソファに座ってる一樹さんもシルエットになってて表情までは見えません。

私は両手でオッパイを触り始めます。

上から下へ、そして下から上へ。オッパイを両手でこね回します。人差し指で乳首を刺激すると声が漏れます。

「あぁぁぁぁん、気持ちいいぃぃ!」片手でオッパイをこね回してもう一方の手でM字型にした足を太ももを、オマンコの端を、お腹をわさわさと触ります。

何度こうして一人慰めてきたことか!そしてその時の想像は一樹さんに力強く犯される、というものでした。

私は堪らず指でオマンコを触り始めます。全体をヒダヒダを、そして大好きなクリトリスを。

お尻の方から回した指をオマンコの中に出し入れしながら片手でクリをいじります。

電流が走りのけぞる私。見られていることも忘れて大きな声が漏れます。

「あぁぁぁ!いい!気持ちいい!あぁぁぁん!」両足をそろえてテーブルの上にピンと伸ばします。

この体位が快感を高めてくれます。

いつの間にか私のすぐ横で跪いて私のオマンコを食い入るように見ている一樹さん。

「ああぁ!駄目!逝きそうよ!いいぃぃぃ!逝っちゃう!ねぇ!一樹さん!頂戴!おちんちん入れて!逝きたい!一樹さんのおちんちんで逝きたい!入れて!入れて!」

懇願する私に、

「チンポって言って!ぼくのチンポが欲しいって言ってください。お義母さんの口から聞きたいんです、チンポって!」

「いやいや!意地悪しないで入れて!お願い!ああぁぁぁ!一樹さん!」

「駄目です。チンポって言ってくれたらあげます」彼の声もかすれてる。

私は思い切って口にしました。だって逝きたかった!おちんちんが欲しかったんです。

「あぁぁぁ!一樹さん!一樹さんのチ・・・チンポを入れて!チンポ欲しい!ね!ね!私のオマンコにその太いチンポを入れてぇぇぇ!チンポで思い切り突いて!犯して!」

恥も外聞もなく叫ぶ私。犯して!という言葉にまで興奮しています。

彼は私の足を掴んで両側に開き、太くてカチカチに硬くなった「チンポ」を一気に挿入してくれました。

「あぁぁぁぁぁぁぁ!逝っちゃう!逝く!逝く!だめだめ逝っちゃう!」

オナニーで登り詰めようとしていた私は一気に頂上まで駆け上がります。夢中でしがみつく私に、

「どうですか!僕のチンポは?」と耳元で囁かれて興奮に輪がかかります。

「いぃぃ!いい!いいの!一樹さんのチンポが当たってる!チンポが好き!あぁぁぁぁぁ!」

私に大きな波が幾度となく押し寄せます。彼も私のオナニーシーンで興奮したのか、

「あぁぁ。お義母さん、いやらしいお義母さん!オナニーを見せて、よがってましたね!」

「言わないで!あぁぁぁ、逝くぅぅぅぅぅ!」彼も絶頂を迎えました。

「おおぉぉ。ああ!凄い!出る!出る!出る〜っ!」私は彼のチンポをもっと味わおうと、腰をこれ以上ないほど密着させます。

彼が私の子宮にザーメンの雨を降らせます。私たちは汗をかきながら同時に果てました。

またまた快感が押し寄せ体全体がガクガクと震えます。私の体に2度目の精を放った一樹さん。

キスの雨。私も夢中で彼の舌に吸い付きます。

今夜は寝かせない。私は心の中で叫びました。

あの衝撃の夜から、一樹さんが夕食を取りにくるのを心待ちにしていました。

残業が長引き、外食しますという連絡があった日などは落ち込んだものです。

その気持ちを主人には悟られないよう気をつけていました。

ある平日の夜、3日振りに夕食を取りに来た一樹さん。

衝撃の夜から10日ほど経っています。

私はうれしさがこみ上げてきますが、その一方で彼に抱いてもらえないジレンマにも陥ります。

その日、夕食を食べようとしたころ、主人が浴室に行きました。

主人の入浴時間は、だいたい20分ほどです。

主人は一樹さんに「たくさん食べて行けよ」と言い残し入浴します。

ビールを注ぐ私の目を見て一樹さんは感じてくれたようです。

抱きすくめて激しいキスをする一樹さん。待っていました。これを待っていたのです。

私は主人が同じ屋根の下に居ることも忘れて彼の背中にしがみつき、彼の舌を強く吸います。

声が出せないもどかしさ、主人がいることの背徳感で一気に駆け上がりそうです。

私はスボンの上から触り始めます。

大きく、逞しくしてくれている。彼はベルトを外し、ジッパーを下げ、パンツも下げて、いきり立ったチンポに私の手を誘導します。時間がありません。

私はすばやくしゃがみ込んで彼のチンポに吸い付いて、舌で舐め上げ、優しくしごきます。

タマタマも口に入れ、しゃぶり付く。無我夢中のフェラチオが続きます。

彼は、

「出ます!出ますよ!」

と小さな声で囁きます。私はうなづいて、さらに激しく舌を、唇を、手を総動員です。

彼の足がピンと突っ張ったかと思うと私の口に大量の精液をほとばしらせました。

すべてを飲み込むことができず床の上にポタポタとこぼれます。

私は頭が痺れ、あそこがヌルヌルになっているのがわかります。

飲み込めず口の中の精液をシンクに吐き出します。

キッチンペーパーで彼のチンポをきれいにして、床に落ちた精液を必死で拭き取ります。

彼も大慌てでパンツを上げズボンを元に戻します。

浴室の方で音がします。私は準備していたフライパンをコンロかけて火をつけます。

冷蔵庫からステーキを出して手早く塩・胡椒してヘッドをフライパンに落とします。

ジュッという音と共に煙と香りがキッチンに広がる。

換気扇をしばらく付けずに、ステーキの焼ける匂いで一樹さんの精液の匂いを誤魔化してしまいます。

一樹さんは夕刊を見ながらビールを飲んでいます。主人が風呂から上がってきました。ステーキの焼ける匂いに、

「お、一樹君だけ特別メニューかい。豪勢だな。それにしても煙がすごいな」

とつぶやきます。私は、

「まだ若いし、N(娘)のためにもがんばってもらわなきゃいけないでしょ?」

と相槌を打ちます。ただし『特別メニュー』はステーキだけではありません。

先ほどのフェラチオもそうですし、これから私が考えていることも素敵な『特別メニュー』になるはず。

主人も、そして一樹さんもまだそのことは知りません。ステーキを焼きながら私の頭の中にある作戦が浮かんでいるのです。

ステーキを美味しそうに食べる一樹さん。肉を頬張る彼の顎やこめかみの動きがエロチックに見える私は変態でしょうか?

さっきのフェラチオの余韻が口の中、そして舌に残っています。

【閉経熟女体験談】私はあろうことか娘のお婿さんと関係を持ってしまいました③へ続く

What do you think of this post?
  • エロくない (0)
  • エロいいね (0)

厳選記事PICKUP!