【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです①

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【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑦
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑧

私の息子の同級生で、小学五年生のショウ君っていう子がいます。

明るく活発な子で、まだまだあどけない男の子なんですが、なかなかのイケメン少年で私はその子にすっかり心奪われるものがありました。

そんなある日の土曜日、ショウ君が家に遊びに来た時の事です。

夕方頃から突然雨が降り出し、私がショウ君を車で家まで送る事になりました。

いつもは息子を介してしか関わる事のなかったショウ君と、わずかながらの時間の一時。

私はすごく幸せな気分でした。



しかし心寄せるショウ君と二人きりの車内において、私は内心、ただ単に可愛い男の子としてではなく、異性としてしだいに生々しい感情と衝動に駆られてしまいました。

魔が差すというものでしょうか、こんなチャンスはもうないかもしれないと思うと、私の中で欲望は歯止めが利かなくなってしまいました。

「ちょっと用事があるんだけど、寄り道してもいい?」

私はそうショウ君に言いました。

「うん、いいよ」

ショウ君は何ら疑う事なく応じてきました。

うまく口実を作り、そのままショウ君の家とは全く違う方向へ車を走らせました。

そして人気のない河原近くの広場に到着し、車を止めました。

辺りは茂みが多く、簡単には人目に付く心配のない場所です。

しかしさすがにショウ君も、そんな場所に連れてこられた事に対し不信を抱いた様子でした。

「おばさん、用事って何するの?」

訝しげに問うショウ君。でも私はもう後に退く事が出来ませんでした。

「ねぇショウ君、私と少し遊ばない?」

「え?」

意味を理解出来ないとばかりに、ショウ君はきょとんとしていました。

私は意を決し、助手席に座るショウ君の股間へ手を伸ばしました。

ショウ君にとってみれば、まさに予想外の事だったでしょう。

声すら出せないといった様子で表情を強張らせ、固まってしまいました。

そんなショウ君の股間を、私は黙ったまま弄っていきました。

「おばさん、やめてよ・・・」

そう言ってくるものの、ショウ君の声はあまりに弱々しいものでした。

私からの思いもしない行為にすっかり圧倒されてしまったのでしょう。

いつも元気で明るい男の子が、その時はすっかり萎縮しきっていました。

しかしそれでもやはり、ショウ君も男の子でした。私が触るその股間は、ほとんど時間を要する事なく、急速に硬くなっていったのです。

ショウ君の下半身の反応は、私をますます心昂らせていきました。

「あらあら、カチンコチンね。ショウ君のここ、どうしちゃったの?」

わざと私は、そんな問いを意地悪っぽくしました。

ショウ君は何も答えられないとばかりに、俯き黙り込んでしまいました。

恥ずかしさで一杯といった様子で、顔を真っ赤にさせていました。

ショウ君には悪いですが、私はその姿がこの上なく可愛く思えてなりませんでした。

「ねぇ、ショウ君のおちんちん見せてくれない」

私のそんな求めに、ショウ君は驚きました。

「やだよ、恥ずかしいから・・・」

当然の反応でした。

それでも私は諦める事なく、ショウ君の耳元で色っぽく囁きました。

「おばさん、ショウ君と色々エッチな事がしたいの」

ショウ君はハッとした表情をしました。無垢な彼も、ようやくこの状況と私の意図を察したらしく、一気に緊張した面持ちになっていきました。

私は勢いに乗り、ショウ君のズボンを脱がしにかかりました。

しかしショウ君が抵抗する事はありませんでした。

私はショウ君のズボンとその下のトランクスを膝の下まで一気に引き下ろしました。

ショウ君はすっかり、私のされるがままとなっていたのです。

ショウ君の勃起したペニスが、曝け出されました。

未だ無毛ではありましたが、それはまさしく子供のおちんちんではなく、男の器官として逞しくそそり立っていました。

私はうっとりし、しばらくそのショウ君のペニスに魅入ってしまいました。

ショウ君はショウ君で、そんな部分を晒されているという状況に耐えられないといった様子で、大きく顔を横に向け、今にも泣きそうなばかりにギュッと強く目を閉じていました。

「触ってもいい?」

私はショウ君に求めました。

しばらく黙ったままのショウ君は、やがて声を発する事なく、わずかに頷いてきました。

私はショウ君のペニスを掴みました。

熱く硬いその感触に、私はもうどうにかなってしまいそうでした。

苦しいまでに鼓動が高鳴る中で、それでも平然さを装いつつ、ショウ君のペニスを扱いていきました。

最初はひたすら恥ずかしさに耐えるだけといったショウ君でしたが、私にペニスを扱かれ続ける内、しだいに彼の呼吸は荒く激しくなっていきました。

それにともない、私に手の中でショウ君のペニスも、ビクビクと元気よく脈打ってきました。

ショウ君が興奮し始めている事が分かり、私は大きく満足しました。

「どんな感じ?」

私はそうショウ君に問うてみました。

「何ていうか・・・その・・・変な感じが・・・」

上手く言葉で表現出来ないといった様子で、ショウ君は困惑していました。

それでも私からの刺激に、ショウ君はもどかしそうに腰をモジモジさせてました。

私はさらに活発にペニスを扱いていきました。

しかしその時、突然ショウ君が私の伸ばした手を掴み、行為を止めてきたのです。

「待って、おばさん!それ以上されると、オシッコが出ちゃいそうだよ」

切羽詰まった声でショウ君は言ってきました。

私はそんなショウ君の言葉に、この子がまだオナニーや射精というものを知らないのだという事を、再確認させられました。

穢れを知らない純真無垢な少年に対し、今私は許されざる悪戯をしている。

それは罪悪感よりも、むしろゾクゾクする様な昂りとなって、私をさらに大胆にさせていきました。

「大丈夫、それはオシッコじゃないから」

私はなだめる様にそう言うと、そのままショウ君のそそり立つペニスを、衝動の突き進むがまま口へと咥え込みました。

私の行為はこれまで以上に衝撃的だったのでしょう。

ショウ君はもう息をする事すら忘れたとばかりに、唖然となっていました。

私はとしても、そんな行為に慣れている訳ではありませんでしたが、それでも一心不乱にショウ君のペニスを口で扱き、舌を絡ませ刺激していきました。

やがてショウ君の身体が、グッと過剰なまでに力み出しました。

「出る・・・出ちゃう・・・!」

引き攣った様な声を上げてきた瞬間、私の口の中でショウ君は初めての射精へと導かれたのです。

溢れ出る精液を、私は躊躇なく全て飲み干しました。

射精を終え、ショウ君は一気に脱力して茫然自失となっていました。

「どうだった?」

しばらくして、私はそう問い掛けました。

私の声で放心状態だったショウ君はようやく我に返ったとばかりに、あわててズボンを穿き直してきました。

冷静さを取り戻したばかりとあってか、ショウ君はこの上なく気まずそうな様子で涙目になっていました。

その後、私は再び車を走らせ、今度こそショウ君をちゃんと家へと送りました。

その間の車中、ショウ君はどうしていいのか分からないといった様子で一言も発する事なく黙り込んでいました。

やがて車は、ショウ君の家の前まで到着しました。

「さっきみたいな事、またして欲しかったらいつでも言ってね」

別れ際、私はそうショウ君に言いました。

ショウ君は気恥ずかしそうに頷くと、そのまま逃げる様に家へと入っていきました。

【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです②へ続く

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