【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです②

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【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです①
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです②
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです③
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです④
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑤
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑥
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑦
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑧

息子の同級生であるショウ君と私との間に何があったのか、それは前回お話しした通りです。

今回は、私にとってその夢の様なショウ君との想い出となった日から、しばらく月日が流れた時の話です。

今回は前回以上の長文になってしまいますが、もしよろしければお付き合いください。

あの日以来、ショウ君から全く音沙汰はなく、かといって彼の様子を探ろうにも、学校の話題と恰好つけ息子にさりげなく聞く以外に術はなく、私は彼への欲求と不安を抱えつつ、悶々とした日々を送っていました。

そんなある七月下旬の事です。



その日は平日の水曜日でしたが、世間の子供達は夏休みに入っていました。

息子は地元の少年サッカーチームに入団していたため、午後から練習で家を出ていました。

当然夫は仕事で朝からいず、自宅には私一人が残っていました。

私は普段、近所にある小さな飲食店で働いているのですが、水曜日は定休日で休みになっていたからです。

午後、家事を一通り終えて一息就こうとしていた時、突然玄関のチャイムが鳴りました。

誰が来たのかと、特に気を払う事なく玄関へ出た私は我が目を疑いました。

訪問者は、あのショウ君だったのです。

あの日以来、一切連絡も姿も見せなかったショウ君が目の前に立っている事に、私は驚きと喜びを同時に抱かずにいられませんでした。

動揺する気持ちを必死に抑え、私はショウ君に尋ねました。

「あら、ショウ君どうしたの?」

あえて素知らぬ風に私はショウ君に問いました。

「あの・・・その・・・」

普段は人懐っこく陽気な性格の男の子なのですが、この時のショウ君は恥ずかしそうにモジモジするばかりで、訪問の理由は全くハッキリしませんでした。

しかしそんなショウ君の態度こそ、わざわざ一人で家へとやって来た彼の意図が何であるのかを、私に確信させるものとなりました。

それにショウ君も息子と共に少年サッカーチームに所属しており、本来なら今頃は練習に参加してグラウンドを元気に駆けているはずでした。

それがこうして今、私一人しかいない家へとやって来たのです。

あんな事をしてすっかり嫌われてしまったのではないかと、不安に苛まれていた日々から一転、目の前で恥ずかしそうに立っているショウ君を見ながら、私は思わずほくそ笑みそうになってしまいました。

「今日はサッカーの練習じゃないの?あの子はもうとっくに行ったけど?」

それでも私は、あくまでも友人の母親としての姿と姿勢でショウ君に問いました。

そんな私のとぼけた態度に、ますますショウ君は困ったといった様子になっていきました。

「おばさん・・・今日俺、練習休んだんだ・・・」

まるで悪戯を問い質される子供の様に、ショウ君は伏目がちに小さな声で答えてきました。

「どうして?」

「・・・・」

私の淡々とした態度に、ショウ君はすっかり参ってしまった様でした。

俯いて黙り込み、ギュッと唇を噛み締めていました。

ショウ君にしてみれば、この上なく気まずい空気の時間の中に晒されていた事でしょう。

それでもなお健気に私の前に立ち続けるショウ君の姿が堪りませんでしたが、さすがにこれ以上は可哀想だったので、私はショウ君をリビングに通しました。

リビングへショウ君を通し、私は彼をソファーに座らせました。

そんな私に対し、ショウ君は「今日も暑いよね、ホント夏はだるいよ」とか、何気ない話をしてくるのですが、実際は緊張でガチガチになって落ち着かないでいる様子が丸分かりでした。

子供らしい下手な強がりに思わず吹き出しそうになったのですが、それでもなお必死に虚勢を張ろうとしているショウ君が、私にはとても可愛く見えてなりませんでした。

私はそんなショウ君にお茶を出し、彼の横へ座りました。

私が真横に座ると、ショウ君はますます緊張の度合いを強めていくのが分かりました。

「で、わざわざ練習を休んで、どうして家に来たのかな?」

「だって、おばさんが・・・」

「私が何?」

「またああいう事、して欲しかったらいつでもしてくれるって・・・」

「何をして欲しいの?」

「ふざけないでよ、あの時の事だってば!」

いつまでも私がとぼけていたため、さすがにショウ君も耐えきれなくなったとばかりに、顔を真っ赤にさせて叫んできました。

「フフ、ショウ君またああいう事して欲しいんだ?」

ついに私も、ショウ君に核心を問いました。

するとショウ君は、私から逃げる様に視線を逸らせつつも、黙って頷いてきました。

私という存在よりも、単に私から教えられた性的な快楽をショウ君は忘れられず再び求めにきただけかもしれませんでした。

それでもショウ君がまたそのために私の元へと来てくれたのだという嬉しさを感じると共に、これ以上冷静さを装い続ける事がさすがに限界に達してきました。その愛らしい存在を目の前にし、私もいよいよ興奮の昂ぶりが抑えられなくなっていたのです。

隣へ座るショウ君へ、私はさらに身を寄せました。

意図的に、ショウ君の肩の辺りへ胸が軽く触れる様に迫ったのです。

いよいよショウ君は声すら発せられないといった様子で、顔を深く俯け硬直してしまいました。

私はそんなショウ君の下半身へ、視線を下ろしてみました。

するとすでに、ショウ君の穿くズボンの股間部分は、布地を大きく盛り上がらせていたのです。

誰が見ても、ショウ君の状況が明らかでした。

私はあの時の様にショウ君へ手を伸ばし、その股間へと手を置きました。

案の定、すっかりカチンコチンになっていたその感触と熱を感じながら、私は撫で擦る様に手を動かしていきました。

「ああ・・・」

ビクッと身体を震わせてきながら、ショウ君はか細い声を漏らしてきました。

そして元気よく、ビクンビクンとペニスがズボンの中で跳ねているのが分かりました。

あの時、私からされている事の訳が分からず、ただただ恥ずかしさに耐えるだけだったショウ君でしたが、今やすっかり大人の快楽を知りその虜となったとばかりに、恍惚の表情を浮かべ、私に身を委ねていました。

それどころか、私からの刺激が物足りないとばかりに、自ら積極的に腰を捩じらせ、私の手へと股間を擦り付けてくるのでした。

「ショウ君、あの日からはこうやって、自分でここを触ったりして遊んでるんじゃない?」

私は何気に、そうショウ君に尋ねてみました。

するとショウ君は、露骨に戸惑った様子になりました。

その動揺が、むしろ答えを言っているのと同じでした。

「してるんだ」

私からの指摘に、観念したとばかりにショウ君は頷いてきました。

「そっかぁ。どうやってしてるのか、おばさんに見せて欲しいな」

「やだよ、そんなの!」

何気なく言っただけのつもりでしたが、ショウ君は過剰に拒絶を示してきました。

それどころか、すっかり涙ぐんでしまったのです。

そんなショウ君の予想外な反応に、私も驚きました。

「どうしたの、ショウ君?」

訳を聞き、私は繊細な年頃であるショウ君の苦悩を思い知らされ、そしてその原因が私であるのだという事に、少なからず罪悪感を覚えずにいられませんでした。

私の思った通り、あの日初めて射精の快感を知ったショウ君が、オナニーを覚えるまでさほど長くはありませんでした。

しかしまだまだ成長途上の未熟な心であるショウ君にとって、例え一人でこっそりする行為であっても、自分のおちんちんを弄り快感に耽るといった事に対し、この上ない恥ずかしさと惨めさ、そしてそれでもやめる事が出来ず、結果的に毎晩のようにしてしまう自分に対し激しい自己嫌悪を抱いていたのです。

まだまだ性の知識が乏しいショウ君は、オナニーというものを自分だけが思い付いた独自の恥ずべき行為だと思っていた様です。

ショウ君が私の元へ再び訪ねてくれたのも、当然あの日の事が忘れられなかったというのもありますが、その悩みについて私に相談したかったという事もあったからでした。

考えてみれば、おそらく周りの友人達の中で誰よりも早くショウ君はオナニーを覚えたのでしょう。

まだまだ性に目覚る事のない無邪気な他の友人達に相談出来る内容ではありません。

その悩みを打ち明けられる相手は、当事者である私しかいなかったのです。

それだけに私は、決してオナニーをするのが異常な事ではないのだと、ショウ君に理解させるべく努めました。

「ショウ君、大人の男は誰だってそういう事をするの。それが自然な事なんだから、そんなに気にする事じゃないのよ」

「ホントに?」

それでもまだショウ君は、半信半疑といった様子でした。

「ホントよ。ショウ君は少しそういう事を覚えたのが早かっただけ。オナニーって言ってね、男の子は成長すると誰だってそういう事をするの。ショウ君がそれをするって事は、子供から大人に成長してるっていう証拠なのよ」

大人への成長という言葉は、小学生のショウ君にとって関心を呼ぶものだった様です。

それまですっかり悩んでしまっていたショウ君も、ようやく安心し始めた様子になっていきました。

「それにね、私だってそういう事をするんだから」

あえて私がそう告白すると、ショウ君はとても驚きました。

事実、私はこれまで何度となくショウ君への淫らな想いを抱きながら、オナニーに耽っていました。

あの日以来、それはいっそう増すばかりだったのです。

その時、私の中でピンと閃くものがありました。

「嘘だと思ってる?じゃあショウ君がそういうのをするところを見せてくれたら、私もショウ君に見せてあげる」

私はそんな交換条件を、ショウ君に提示しました。

一見して爽やかで無垢なショウ君からはとても想像出来ないだけに、そんな子があられもない姿でオナニーをしているのかと考えると、それを見てみたいという好奇心が急速に膨れ上がってしまったからです。

しかしショウ君にしてみても、私のそんな淫らな行為を見られるというのは魅力的だった様です。

しばらくは渋る態度をしていたショウ君も、私の積極的な求めに対し、ついに了承してくれました。

そしてショウ君は一度ソファーから立ち上がると、私の見ている横で、穿いていたズボンを脱いできました。

ズボンを下着ごと引き下ろしたと同時に、それまで布地に押さえ付けられていた反動とばかり、ショウ君の勃起したペニスが飛び出してくる様に勢いよくピンと反り返って、その姿を露わにしてきました。

私にとって二度目の光景です。

しかしショウ君のペニスを見た瞬間、私はハッと息を呑みました。

前回、子供らしく包皮が全体を覆っていたショウ君のペニスは、今や亀頭がすっかり剥き出しの状態になったものへと姿を変えていたのです。

(昔、美形の男性は包茎が多いという噂を聞いた事がありましたが、その懐疑は一気に消え去りました)

ショウ君なりに様々な葛藤を抱いていたのでしょうが、それはまさしく何度となくペニスを弄り続けていた結果を物語るものでした。

「そんなにジロジロ見ないでよ・・・」

私からの視線に、ショウ君は堪らないとばかりに言ってきました。

しかしそんなショウ君の姿が、私には滑稽に見えてなりませんでした。

恥ずかしそうに縮こまっているショウ君でしたが、その見られて堪らない肝心の部分は、まるでその存在を誇示せんばかりに元気よくそそり立っているのです。

何ともちぐはぐな光景でした。

「さ、私に見せて」

私はそんなショウ君を、次のステップへ促しました。

私の求めに応じ、ショウ君は再びソファーへと座ると、露わとなったペニスを自らの手で掴み、目の前で扱き始めました。

最初こそ、私に見られながらそんな行為をするとあって、ショウ君は恥ずかしさを堪えて無理矢理ペニスを擦っているだけといった感じでした。

それでも時間が経過するにつれ、しだいにショウ君は顔を紅潮させて息を荒げ、興奮が昂ぶっていくのが分かりました。

そして私が横にいる状況で、すっかりショウ君はオナニーに没頭していったのです。

その光景に、私はしばらく魅入ってました。

しかし当然ながら、私はそんなショウ君の姿をただ見ているだけで満足出来る訳がありませんでした。

しだいに私自身も、股間が熱く疼いていく感覚が急速に高まっていったのです。

欲情していく私に躊躇いはありませんでした。

無我夢中でペニスを扱き立てているショウ君の横で、私もまた下着を下し、スカートをたくし上げたのでした。

すでにすっかり濡れていたアソコへ、私は指を添わせました。

そしてショウ君のいる前で、私もまたあられもない姿を彼へと曝け出し、オナニーを始めたのです。

すっかり理性は吹き飛んでしまっており、私はショウ君の扱かれるペニスに釘付けとなって、アソコを無我夢中で弄り続けました。

「ショウ君、見て、私を見て!」

淫らな声を発しながら、私はショウ君にそう訴えていました。

しかしそんな事を言うまでもなく、ショウ君はしっかりと私の姿に魅入ってくれていました。

そしてそんな私の姿に煽られる様に、いっそう激しくペニスを扱いていました。

「ショウ君、女の人のアソコがどんなのか、見た事ある?」

「ううん」

「そう、じゃあ見せてあげようか?」

私のその言葉に、ショウ君の瞳は爛々と輝きました。

ソファーに座ったまま、私はさらにスカートをたくし上げ、大きく脚を開脚しました。

するとショウ君は、すぐさま私の正面に身体を移動させてき、床へと跪く姿勢で私のアソコを覗き込んできたのです。

「すごい・・・」

絶句する様に、ショウ君は呟いてきました。

何も知らない男の子にとって、初めて見る女のアソコはどんな風に映った事でしょうか。

ショウ君にとってそれは衝撃的な光景であったらしく、私のアソコへ視線は釘付けとなりつつも、すっかり茫然自失といった感じになっていました。

私は私で、ショウ君の透き通った瞳がアソコへとしっかり向けられ、もうそれだけで痺れる様な感覚が全身を駆け巡っていきました。

見られているという恥ずかしさが、苦痛どころかむしろ快感なって私をより激しく興奮させていくのです。

それは私にとって初めての感覚でした。

「ショウ君、もっと見て!」

私はショウ君の視線を感じながら、オナニーを再開させました。

右手でアソコを、そして左手はシャツの中へと差し込み胸を、それぞれ夢中で弄っていきました。

その時の私は、もう妻や母としてどころか、一社会人としての良識すら完全にかなぐり捨て、ひたすら快感を求める淫らな女の姿となっていました。

その間、ショウ君は瞳を潤ませ、卒倒しそうなくらいに呼吸を荒げながら、私の姿を食い入る様に見つめていました。

そして今にも破裂してしまいそうなくらいにまで怒張したペニスを、ショウ君は私と向き合いながら扱いていたのです。

「ああん・・・いい、いいわ・・・」

すっかり濡れた私のアソコは、指を動かすたびにクチュクチュと淫靡な摩擦音を発生させていました。

そしてショウ君のペニスもまた、その頃には先走りの雫が亀頭から溢れ出し、糸を引きながら床へと垂れていました。

「おばさん・・・すごくエロい・・・」

「ショウ君にだから、こんな姿を見せてるんだからね。ショウ君が大好きだから」

「俺も、おばさんの事大好きだよ」

互いに気持ちを吐き出すように訴えながら、私達は絶頂へ達しました。

まず最初にショウ君が、一気に精液を噴出させてきました。

この前より量も勢いも格段に増して、私の太股や膝にまで飛び散ってきたのです。

「気持いい、すっげぇ気持ちいい!」

精液が噴き出す中、最後の一滴まで絞り出さん勢いでなおもペニスを激しく扱き立てながら、ショウ君は快感に浸りきっていました。

そこにはもう、爽やかなサッカー少年の面影はなく、どこか哀れさすら感じさせるくらい、欲望に翻弄されてしまった少年の姿がありました。

そんなショウ君の姿にうっとりしながら、私もまた彼の前でイッたのです。

オナニーでこれ程まで至福の快感に包まれたのは、これが初めてでした。

しかし幸福は束の間でした。

絶頂を終えてお互い冷静を取り戻すと、これでもかというくらいに痴態を曝け出した事に対し、私達はこの上なく重苦しい空気の中に沈んでしまいました。

今更ながら、さすがに羽目を外しすぎたと、深く後悔せずにいられませんでした。

「おばさん、俺もう帰るよ・・・」

年若いショウ君は私以上に辛そうな表情でそう言いながら、さっさとリビングから玄関へと出て行ってしまいました。

私達は互いに目も合わせられず、その日は別れたのでした。

せっかくショウ君から訪ねて来てくれたというのに、結果的に極めて気まずい別れ方をしてしまったため、またしばらく私達は音信不通の状態となってしまいました。

私としても、さすがにあの時の事は反省してならず、ショウ君には会わせる顔がありませんでした。

それでも私は、このままショウ君との関係が後味悪く消滅してしまう事だけは嫌でした。

どうしたものかと考えはするものの、日だけが虚しく過ぎ去っていきました。

そのまま半月が過ぎた頃でしょうか、私もさすがにこれ以上何もせずグズグズしている事が耐えられなくなっていました。

ショウ君がまた来てくれるという確信もなく、ただ相手が来るのを待っているだけという訳にもさすがに今度はいきませんでした。

【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです③へ続く

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