【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです③

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私はこちらから、ショウ君に連絡をする決意をしたのです。

ショウ君に直接連絡をする方法を考えるのは容易でした。

出来ればこんな真似はしたくなかったのですが、私はある日の夜、息子がお風呂に入っている隙に、彼の持つ携帯を盗み見しました。

案の定、そこにはショウ君の電話番号とアドレスが登録してありました。

すぐに私はそのアドレスと番号を控え、自分の携帯でショウ君にメールを送ったのです。



『沙耶です、いきなりこんなメールを送ってごめんなさい。あの日の事は私も反省しています。だからもう一度会ってじっくり話しがしたいの。何でもいいんで返信お願いします』

私はそんな内容のメールを送りました。

メールを送った後、私はこの上ない不安で一杯になりました。

返信が来ないのではないかという恐れ以上に、返信があったとしても、ショウ君が私と会う事を拒絶してくるという可能性も十分にあったからです。

私のあんな淫らな姿を見て、ショウ君が大きなショックと失望を持ったとしても、全く不思議ではありませんでした。

そんなやきもきした気持ちを抱く中、送信して十分もしない内に、ショウ君から返信のメールが届きました。

意外にも早い返事に私は驚きました。

心の準備を整えるため、携帯の受信ボックスを開けるまで多少の時間を要しました。

しかしやがて私は覚悟を決め、メール内容を確認しました。

ショウ君からのメールは以下の内容でした。

『俺もまたおばさんと会いたいです。出来れば、明日でもいいですか?』

そんなショウ君からのメールに、今までの不安は一気に消え去り、私は飛び上がりたい気分でした。

私は心躍らせ、すぐさまショウ君に了承の返信をしました。

そして待ち合わせ場所と時間を伝えたのです。

夏休み中とあり、ショウ君が平日でも比較的自由な立場にいるのが幸いでした。

私はその日仕事だったのですが、親戚に不幸が出来たからと誤魔化し、二時には仕事を切り上げ帰らせてもらいました。

正直、その日はショウ君と会う事で頭が一杯で、とても仕事どころではありませんでした。

そのまま仕事先から直接、私は車でショウ君との待ち合わせ場所に向かいました。

しかしそれでも私は、ショウ君と会う事に細心の注意を払いました。

ショウ君には電車でとある駅まで移動し、そこで待っているよう予め指示しておいたのです。

ある程度地元から離れた場所で落ち合う事で、私達の密会が知人に目撃されるというリスクを少しでも減らすためでした。

目的の駅に到着すると、すぐにショウ君の姿を確認出来ました。

久しぶりに見たショウ君の姿に、私はもうそれだけで平静を失いそうになりました。

しかしそれでも私は、誰が見ているという訳でもありませんでしたが、電車で帰って来た息子を迎えに来た母親という風を装い、ショウ君を車に乗せました。

そして駅から、再び車を発進させたのです。

車内にて、私はショウ君があの日以来どんな気持ちで過ごしていたのかを知りました。

ショウ君もまた、私と同じように悶々とした日々を送っていたそうなのです。

あの日、後味の悪い終わり方をしてしまったため、その後私に会う事をショウ君は躊躇っていたのでした。

それだけに私からメールが来た時は非常に喜び、居ても立ってもいられなかったとの事でした。

すっかりショウ君に嫌われてしまったのではという、私の不安は完全に取り越し苦労でした。

ようやく気が楽になった私達は、どこに行くという訳でもありませんでしたが、しばらく車を走らせドライブを楽しみました。

私達は最初、最近ハマっている事は何か、友達との間では何が流行っているのかなど、どうでもいい世間話といった感じの会話をしていました。

最初は緊張して言葉数の少ないショウ君でしたが、すぐに私と二人きりという車内の空気にも慣れてきてくれたらしく、やがてはリラックスしたムードで会話は円滑に進んでいく様になりました。

しかし私もショウ君も、単なるドライブデートで満足する訳がありませんでした。

私はショウ君と久しぶりの対面だけに、彼が横にいるというただそれだけで、もう身体が疼いて仕方ありませんでした。

ショウ君も時間が経つにつれ、これからどういう展開になるのだろうといった様子で、どこかソワソワし始めていました。

「ショウ君、どこか行きたい場所とかある?」

やがて私は、そうショウ君に問いました。

「どこでもいいよ」

「じゃあ、ラブホテルにでも行こうか」

軽い冗談で、私はそう言いました。

するとショウ君は、一気に表情を強張らせてきました。

「いいよ、そこでも」

私に対する強がりとばかりに、ショウ君は動揺を隠す様に答えてきました。

「へぇ、そういうホテルが何をする場所なのか、ショウ君はもう知ってるの?」

「馬鹿にしないでよ」

ムッとした表情で、ショウ君は言ってきました。

必死に大人ぶろうとしてはいたものの、私からそんな提案を受けて以降、明らかにショウ君は落ち着かない様子になっていました。

クスクスと、私がそんなショウ君の姿に思わず笑ってしまうと、心外だとばかりにますます彼は不機嫌になっていきました。

「別に俺、ビビってなんかいないから。ただ、今そんなに金持ってないから、そこの料金とかどうしようって心配してるだけだから」

取り繕う様に、ショウ君は言ってきました。

私としては、それがいっそう滑稽に感じてならなかったのですが、さすがにショウ君のプライドを傷付けるのも可哀想だったので、私は彼をなだめました。

「冗談よ、冗談」

「別に俺は行ってもいいよ。そういうの気にしないから」

なおもショウ君はムキになって反論してきました。

「そう、じゃあまた今度ね。私も今日、そんなに手持ちがないから他の場所にしましょ」

そう言いながらも、本当にどこに行くべきか迷いました。

いくら何でも小学生の男の子を連れてラブホテルへ行くのはまずい気がしてなりませんでした。

そういう所はホテル従業員と顔を合わせる事なく受付や支払いなどが出来ますが、それでも出入り口などに設置された防犯カメラに私達の姿が映る事を恐れたのです。

体格や容姿といい、ショウ君は幼すぎとても誤魔化しがきくものではありませんでした。

かといって、その日は息子がいたため自宅へショウ君を連れて行くのも無理でした。

やがて、私がどうすべきか迷っているのを、ショウ君も察してきた様でした。

「別に俺、この車の中でもいいよ・・・」

気恥ずかしそうに、ショウ君は言ってきました。

その提案に、異議はありませんでした。

「じゃあ、あの河原に行こうか?ショウ君との初めての場所に」

私の言葉にあの時の記憶が思い起こされたのか、ショウ君はやや顔を赤らめながら頷いてきました。

そして私は、またあの場所へと車を走らせたのです。

やがて、私達は河原へと到着しました。

そしてあの時と同じ場所に、車を止めました。

その頃にはすっかりショウ君は黙り込んでいました。

そして車が目的地で停車すると、いよいよだとばかりに、ショウ君は一回大きく深呼吸をしてきました。

私は辺りに人気がない事をしっかり確認し終えると、密室の車内というショウ君との濃密な空気の中で、急速に欲求への自制が利かなくなっていきました。

「今日は、どういう事をしたい?」

私はそう問いながら手を伸ばし、ショウ君の気持ちを煽り立てる様に、太股の辺りを撫で上げました。

「別に・・・何でもいいけど・・・」

必死に怯んだ姿を見せまいとしている様でしたが、すでにショウ君の緊張は相当なものらしく、額から汗が噴き出しているのが分かりました。

「そう、じゃあ私に任せてくれる?」

私がそう言うと、ショウ君は頷いてきました。

全てのお膳立てが終わると、私の中でショウ君と会えなかった間の溜りに溜っていた欲求が一気に爆発する形となりました。

当初はこの間の反省から、落ち着いて事を進めていこうと考えていたのですが、ついつい衝動を抑えきれなくなり、私は助手席に座るショウ君へ、身を乗り出して覆い被さる様に身体を密着させました。

「あっ・・・!」

いきなり私が大胆になった事でビックリしたのか、呻く様な声をショウ君は発してきました。

しかしそのまま、ショウ君は微動だにしなくなりました。

私はショウ君の体温を一身に感じながらも、その身体が見る見る強張っていくのが分かりました。

「今日はたっぷり、ショウ君に色んな事を教えて上げるからね」

ショウ君の耳元で、私はそう甘い声で囁きました。

自分で言っておきながら、随分と安っぽい誘惑のセリフだと、思わず苦笑したくなりました。

しかしショウ君にとっては十分に刺激的だったらしく、どんどん息を荒くさせていき、それに伴い密着する身体から、彼の胸郭が活発に収縮する感覚が伝わってきました。

私はそんなショウ君の頬に、軽くキスをしました。

「っ・・・!」

ショウ君はその瞬間、思わず発しそうになった声を、寸前のところで押し殺したといった感じでした。

「そういえば私達、キスした事まだなかったよね」

「・・・・」

「しよっか?」

軽い口調で投げた私の言葉に、ショウ君はゴクリと生唾を飲み込んだらしく、喉仏が大きく揺れました。

「うん・・・」

やや間を置いて、引き絞る様な声でショウ君は答えてきました。

「ショウ君は、女の子とキスした事あるの?」

「別にそんな事、どうでもいいじゃん」

答えをはぐらかすショウ君でしたが、どうも私に対して見栄を張っている様にしか見えませんでした。

ただショウ君の容姿を見る限り、さぞ学校の女の子達の関心を集めている事だろうと容易に想像出来ました。

今までショウ君が異性に対して無自覚だったというだけで、例え私とこんな関係にならなかったとしても、そう遠くない将来に彼女も出来、早い時期に色々と経験を済ませていた事でしょう。

私は何気にそんな思いを巡らせていました。

そんな事を考えている内に、いつしかショウ君と同年代の女の子達に年甲斐もなく対抗心を燃やしている自分に気付き、私は恥ずかしくなりました。

私は気を取り直し、ショウ君の両頬に手を置きました。

「じゃあ、いい?」

強張った表情で、ショウ君はぎこちなく頷いてきました。

キス自体は、緊張でガチガチのショウ君に対し、私が一方的にその唇を奪うという形になってしまいました。

それでもショウ君のファーストキスの相手となった事に、私はこの上ない嬉しさを抱きました。

キスを終えると、ショウ君はすぐさま私の視線から逃げる様に、赤らめた顔を背けてきました。

そんなショウ君の柔らかな唇の感触が、いっそう私の中で衝動を昂ぶらせていきました。

考えるよりも先に、私は欲望のままさらに大胆な行為へ突き進んでいったのです。

私はショウ君のシャツの裾を掴み、一気にたくし上げました。

肌を曝け出され、ショウ君は一気に困惑の様子になっていきました。

ショウ君の身体は、いかにも成長期以前といった感じで、一見すると華奢で中性的な体格でした。

それでもサッカーで鍛えているだけあって、スラリとした身体のラインと、無駄なく引き締まったその肉体に、私は惚れ惚れするものがありました。

そして私は、そんなショウ君の胸肌へと手を伸ばしました。

私が肌を軽く撫でると、ショウ君はグッと身体を力ませてきました。

そんなショウ君の胸へ、私はそのまま顔を埋めていきました。

そしてショウ君の可愛らしいピンク色の乳首へ、軽く唇を押し当てました。

その瞬間、ショウ君はビクッと身体を震わせました。

「くすぐったいよ・・・」

今まで黙って私のされるがままになっていたショウ君でしたが、さすがに堪らないとばかりに言ってきました。

しかし私はそんなショウ君の言葉を無視し、今度は舌先をその乳首へと添わせました。

「あっ・・・ちょっ、そこだめだってば・・・!」

甲高い声を発し、身震いする様な反応をショウ君は示してきました。

私はそのまま、くすぐる様に舌先で刺激を加えていきました。

そんな私の舌から逃げる様に、ショウ君は大きく身を捩じらせていました。

「ショウ君、敏感なのね」

すっかり悪ノリしてしまい、私はショウ君の胸を撫で回しつつ、今度は首筋へと舌を添わせました。

「んぁっ・・・!ホントにやめてって、頼むから」

面白いくらいに、私からの刺激にショウ君は反応してきました。

「へぇ、もうやめて欲しいんだ?帰るの?」

「そういう事じゃなくて・・・」

「どういう事かな?」

私はそのまま、ショウ君の身体のあちらこちらを手や口を使って愛撫していきました。

初めてという事もあったのでしょうが、ショウ君は性感帯に敏感でした。

私からの刺激に、ショウ君は何度も身体を震わせ、苦悶にも似た表情を浮かべてきました。

そんな中、私はあえて股間部分にだけは手を伸ばす事をしませんでした。

当然ながら、すでにショウ君の股間は大きく膨れ上がっていました。

その部分を見るだけで、私は欲情を掻き立てられてならなかったのですが、努めてその部分を無視したのです。

「お願いだから、ここを・・・」

ついにショウ君は耐え切れなくなったらしく、自らの手でズボンを引き下ろしてきました。

勢いよく、勃起したペニスが飛び出してきました。

私はショウ君の身体を愛撫しつつも、肝心のペニスに対しては、指先で軽く撫でるといった程度の刺激しか加えませんでした。

そんな私のやり方にまるで抗議でもする様に、激しくペニスは跳ねてきました。

「やめて、いやだって・・・!」

「いやなら、もう終わろうか?」

ショウ君は激しく頭を振ってきました。

「違うってば!お願いだから、ちゃんと気持ちよくさせてよ!」

泣きそうな声で、ショウ君は訴えてきました。

ショウ君にとっては、まさに生殺しといった状態だったでしょう。

しかしその時の私はそんなショウ君に対して、悪戯心というか加虐心というか、そんな感情を掻き立てられてならなかったのです。

それまでの私は、夫とのセックスでいつもされるがままの立場であり、それが当然だと思っていました。

しかしショウ君との間で初めてリードし主導権を握る立場となった事で、私はこの上ない優越感を抱きました。

極めて歪んだ感情かもしれませんが、穢れを知らない美少年をまるで犯しているかの様な今の状況に、私はゾクゾクする程の興奮と悦びを覚えていました。
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです④へ続く

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