【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです④

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【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑦
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑧

今回は、夏休みも終盤を迎えたある日曜日の話です。

その日、息子やショウ君が所属するサッカーチームは、他市のチームとの間で試合がありました。

場所は近所の市民公園のグラウンドで、他の母親仲間と共に私は観戦しに行きました。

私が来た時には、すでに試合は始まっていました。

試合とあっていつも以上に少年達は真剣な面持ちで、ボールを追いグラウンドを駆け巡っていました。



私の息子とショウ君も、その時の試合にはレギュラーとして出ていました。

いつもなら、息子の活躍を必死に応援するところなのですが、その時の私はついつい息子ではなくショウ君に目が行きがちになっていました。

ユニホーム姿で必死にボールを追いかけるショウ君の姿は、普段とは違うワイルドな面があり、子供ながらも何とも逞しく凛々しさを感じるものがありました。

いつもなら見る事の出来ないそんなショウ君の姿に、私はうっとりしながら魅入ってました。

試合は相手チームが優勢の流れで、息子達のチームはやや後手に回っている感がありました。

それでも攻め寄せる相手選手に、息子やショウ君は果敢に挑んでおり、まさに手に汗握る展開が続いていました。

やがて前半戦が終了し、双方の少年達は一端ベンチへと下がりました。

しばしの休息とあって、ショウ君はスポーツドリンクを勢いよく飲んでいました。

そんな中、ショウ君がこちらへチラリと視線を向けてきました。

ショウ君と目が合い、私は内心ドキッとしました。

我ながらいい年をしてと思いましたが、それはまるで憧れの男子を応援する少女の様な、何とも懐かしく初々しい感覚でした。

私達の視線の交わりは一瞬でしかありませんでしたが、ショウ君はどこか気恥かしそうに少し笑みを浮かべながら、私に応えてくれました。

そして試合は再開され、ショウ君はグラウンドへ戻って行きました。

そんな中で、私の脳裏には自然とショウ君との密かな戯れの記憶が蘇ってきました。

私との逢瀬に溺れていたあのショウ君は、全て幻ではなかったのかと本気で思ってしまうくらい、その時グラウンドを走る彼からは一切の影も感じられず、まさしく何ら穢れを知らない爽やかなサッカー少年そのものでした。

しかしそんなショウ君のギャップが、私をいっそう興奮させてなりませんでした。

そして不覚にも、私は場所もわきまえず股間を熱くさせてきてしまい、密かにショーツを湿らせていたのです。

「ちょっとお手洗いに」

とても居た堪れなくなった私は、母親仲間にそう伝え、一端その場を去りました。
 
私は公園隅にある公衆トイレに入りました。

幸い、中には誰もいませんでした。

私は急いで個室へと入り、中から戸を閉めて鍵を掛けました。

個室の中で一人になると、私は落ち着くどころかますます感情が昂ぶっていきました。

こんな公共の場でという罪悪感を抱きながらも、私は興奮を抑えきる事が出来ず、そのままスカートをたくし上げて中へと手を入れ、下着を引き下ろしました。

すでに私のアソコは、すっかり濡れていました。

誰かがトイレに入ってこないかと、外部へ耳をしっかりと傾けつつ、私は自分の濡れたアソコへ指を添わせました。

一度始めると、もう私は歯止めが利かなくなっていきました。

場所が場所だけに、私は自重して最初は軽く表面を撫でる程度だったのですが、いつしか指の動きは活発になってきてしまい、ついには割れ目へと指を押し込んでいくといった、大胆な行為へと発展していったのです。

ますます、私のアソコからは淫液が溢れ出てきました。

野外のトイレでするというスリルがあったためか、いつもの自慰とは違う、新鮮な快感を私はその時感じていました。

当然ながらその間、私はアソコを弄りながら、脳裏にショウ君の姿を想い浮かべていました。

「ショウ君・・・ショウ君・・・」

堪らなくなった私は、自然とそう呼び求める様に声を漏らしていました。

トイレ内は静まり返っていたものの、それでも向こうのグラウンドからは、試合中の少年達の声やボールの蹴られる音などが聞こえてきました。

少年達が純粋にそして真剣に試合を戦っている中で、自分はこんなにも淫らな行為に浸っている。

そう考えると、私はむしろその背徳感によって余計に股間を熱くさせていきました。

そういった中で、私の行為はエスカレートするばかりでした。

快感は増す一方で、しだいに私の足腰がブルブルと震えてきてしまい、壁に身体を持たれていなければ、姿勢すら保てないといった状態でした。

トイレの中で、そのまま私の快感は臨界点にまで達していきました。

「んんっ・・・!」

絶頂を迎えた時、私は声を押し殺すのに必死でした。

大きな波が去った後、私はその反動からくる重だるい倦怠感に襲われ、しばらくその場から動けませんでした。

そしてそのままトイレの個室にて、しばしの余韻に浸りました。

しかし快感を得てもなお、私は満足する事が出来ませんでした。

私はグラウンドから聞こえてくる少年達の威勢のいい声に耳を澄ませながら、ショウ君をいっそう求めずにいられなかったのです。

ひとまず落ち着いた私は、内心で湧き起る罪悪感と羞恥心に苛まれつつも、それを隠し素知らぬ顔で皆の所へと戻りました。

その後、しばらくして試合は終了しました。

残念ながら、息子たちのチームは敗北してしまいました。

息子もショウ君も、意気消沈した様子でベンチへと戻って来ました。

そんな中、私とショウ君との間で再び視線が合いました。

さっきの勢いに満ちていた時とは打って変わり、ショウ君は試合に負けたとあって、いかにも残念そうで疲れ果てたとばかりの表情でした。

しかしその時の私にとって、試合結果などもうどうでもいいものとなっていました。

トイレでの自慰で一時的な興奮を発散させはしたものの、ショウ君への欲求をいっそう高めていた私は、すっかり大胆な気持ちになってしまったのです。

私はショウ君に対し、周囲を気付かれぬよう注意しつつ、切実に求める様な熱い視線を送りました。

すると私の意図を何らしか察したのか、ショウ君は怪訝な表情をしてきました。

私はそんなショウ君へ、目で合図を送る様にしてその場から立ち去りました。

そして再び、さっきまでいたあの公衆トイレへと向かったのです。

一瞬のやり取りであっただけに、こちらの視線の意味をショウ君は気付いてくれただろうかと、私はさほど自信がありませんでした。

しかしトイレへと到着し、しばらくその場で待っていると、何とショウ君が一人でこちらへやって来たのです。

私達は周囲に人がいないのをしっかりと確かめ、トイレの中へと入りました。

私はそのまま、ショウ君をトイレの個室へと誘いました。

そして中から戸を閉めカギを掛けると、もうすっかり堪らない気持になってしまい、目の前のショウ君を強く抱き締めました。

「だめだよ、こんなとこで・・・」

私の腕の中で、ショウ君は大きく戸惑っていました。

「じゃあ、どうして私の後を追ってきたの?」

「・・・・」

私の問いに、ショウ君は弁明出来ない様子でした。

「フフ、今日のショウ君、すごくカッコよかった」

「別にそんな事ないよ・・・負けちゃったし・・・」

「ホントよ、とっても素敵だった。だからね、私もう我慢出来ないの」

「おばさん・・・」

場所が場所だけに、ショウ君も抵抗がある様子でしたが、それでも拒絶を示してくる事はありませんでした。

ショウ君と身体を密着させていると、さっきまで激しい運動をしていただけあり、学生時代陸上部だった私にとってどことなく懐かしくもある、汗と砂の混じり合った様な匂いがしました。

しかし私にとってそれは不快どころか、普段とは違う野性味たっぷりなショウ君に、いっそう欲情を掻き立てられていきました。

私はそのまま、ショウ君の下半身へ右手を伸ばしました。

股間へ手を触れると、わずかにショウ君の身体が震えました。

「こんなとこで、もし誰か来たら・・・」

「大丈夫、すぐに終わるから」

私はそうショウ君をなだめつつ、彼の股間を弄っていきました。

戸惑ったショウ君の様子とは裏腹に、呆気ないまでに股間は反応をしてきました。

瞬く間に、ショウ君の穿くユニホームパンツの布地は大きく盛り上がり、カチンコチンになってしまいました。

しかしそんな状態に、ショウ君はますます慌てた様子になりました。

「やっぱマズイって、やめようよ」

「へぇ、こんな状態のまま、ショウ君は皆の所に帰るの?」

あえて私は、そんなショウ君の下半身を見下ろしながら意地悪っぽく問いました。

ショウ君は顔を真っ赤にさせて、すっかり窮してしまいました。

「おばさんがそんな事するから・・・」

「このまま、最後までするしかないよね?」

「・・・・」

それ以上、ショウ君が反論してくる事はありませんでした。

私はショウ君を、壁を背にして立たせました。

そしてショウ君の前に、私はしゃがみ込みました。

そんな私を、ショウ君は緊張と不安の表情で見下ろしていました。

そのままユニホームパンツを引き下ろすと、すっかり反り返ったショウ君のペニスが、私の目の前に現れました。

蒸れていたためか、いつも以上にムンとする男の生々しい匂いが鼻につきました。

私は心昂ぶらせながら、ショウ君のペニスをまずは手で扱いていきました。

周囲を気にしてオドオドしていたショウ君でしたが、私からの刺激にしだいに呼吸を荒くさせていき、彼が確実に興奮を高まらせていくのが分かりました。

頃合いを見計らい、私はそんなショウ君のペニスを口に咥え込みました。

するとショウ君の身体は過剰なまでに力んでいき、小刻みに震え出してきました。

ショウ君へのフェラチオはこれで二回目でした。

しかし呆気なく果てて終わった一回目とは異なり、私はショウ君の硬くて熱いその感覚を口の中でしっかりと感じながら、丹念に唇や舌で刺激を加えていきました。

「おばさん、早く・・・時間が・・・」

息を荒げながら、ショウ君はそう訴えてきました。ショウ君の様子から、もどかしさと焦りが色濃く伝わってきました。

「こんな私たちの姿、皆が見たらどうなるかなぁ?」

私はわざと、そんなショウ君の不安を煽る様に言いました。

「やめてってば、シャレになんないから」

「そうよね、さっきまであんなにカッコよかったショウ君が、今じゃこんな事になってるんだもんね」

「お願いだから、こんなとこでふざけないでよ!」

私としては冗談で言ってるつもりでしたが、ショウ君はすっかり泣きそうな声になっていました。

そんなショウ君のペニスを、今度は舌先で根元から隅々までゆっくり何度も舐め上げていきました。

私の舌が表面を滑るたびに、ショウ君のペニスは敏感に反応し跳ねてきました。

そしてその頃には、亀頭から先走りの雫が止めどなく溢れ出し、高まっていく射精への衝動に、ショウ君はもう堪らないといった様子で私を見下ろしていました。

私はそんなショウ君の亀頭部分を、集中的に舌先で刺激していきました。

「あっ・・・!」

さすがにその部分への刺激は強烈だったのか、ショウ君はビクッと身を震わせ、甲高い声を発してきました。

さらに私は、ショウ君のペニスを手で扱きながら舌での刺激も続けていきました。

「だめ・・・もう・・・限界・・・」

しだいにショウ君の腰が、痙攣する様に震え始めました。

私は再びペニスを咥え、ラストスパートとばかりで口で扱いていきました。

それにショウ君も応える様に、腰を前後に激しく降ってきました。

「出すよ、おばさん・・・!」

切羽詰まったショウ君の声に、私はペニスを咥えたまま頷きました。

そしてその直後、ショウ君の熱い精液が私の口の中で一気に放たれたのです。

その後、状況的に長居が許されなかったため、私とショウ君はすぐにトイレから出ました。

その場でショウ君とは別れを告げ、私はグラウンドへ戻る彼の背を見送って帰宅しました。

私達のスリリングな逢瀬は、幸い誰にも気付かれる事はありませんでしたが、満足に満ちた私とは違い、ショウ君にとってはやや散々な結果が待っていました。

その夜の夕食時の団欒で、息子が試合の事を振り返りつつ何気なく話してくれた事なのですが、あの後、ショウ君は試合後勝手に皆から離れて姿を消していたため、監督からこってりと絞られたとの事です。

その原因や経緯など知る由もなく無邪気に話してくれる息子を前に、私はショウ君に申し訳ない気持ちで一杯でした。

【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑤へ続く

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