【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑥

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【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです①
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです②
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです③
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです④
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑤
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑥
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑦
【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑧

準備は全て整い、私はショウ君のペニスから口を離しました。

しかし私からの刺激が中断されてしまい、その意味を理解出来ないショウ君は、当然ながら寸止めされた事に対してこの上なく不満そうな表情をしてきました。

「ショウ君、本当の男にしてあげようか?」

「え?」

私からの問いに、ショウ君はよく意味が呑み込めないといった様子でした。



「そのまま、ジッとしていてね」

私は仰向けに横たわるショウ君に対し、そそり立つペニスの真上へと割れ目が位置する様、膝立ちの姿勢で彼の身体に跨りました。

「何するの?」

不安げな様子で、ショウ君は私に問うてきました。

「大丈夫、すぐに分かるから」

そう言って私はショウ君のペニスを掴み、自らの割れ目へとその先端を向けつつ、意を決してゆっくり腰を下ろしていきました。

私からのそんな行為に、ショウ君の表情がどんどん強張っていきました。

「フフ、ショウ君の童貞、私が貰うね」

「さ、沙耶さん・・・!」

激しくショウ君は狼狽していきました。

小学生の男の子の性知識がいか程のものか定かではありませんでしたが、ショウ君の慌てふためく反応を見ていると、どうもこの状況を彼も少なからず理解しているかの様なものがありました。

「ショウ君は、これがどういう意味だか分かる?」

私がそう問うてみると、ショウ君は顔を赤らめつつ頷いてきました。

「その・・・セックスでしょ・・・?」

恐る恐るといった口調で、ショウ君はそう答えてきました。

「へぇ、知ってるんだ」

「馬鹿にしないでよ。俺だって・・・」

子供扱いするなといった様子でショウ君はムッとしながら言ってきました。

後から知った話なのですが、私との秘密の関係を持って以降、ショウ君は彼なりに色々と性に関する情報を調べていたとの事で、その過程でセックスというもののやり方も十分知識として把握したらしいです。

しかしそこはまだまだ未熟な年頃だったためか、今いち男女が一つになるという行為に対しさほどの重要性も執着もなかった様でした。

「それじゃあショウ君、いい?」

改めて、私はショウ君に告げました。

「うん・・・」

そう答えるショウ君でしたが、何か言いたそうな表情をしていました。

「どうかした?」

「その・・・こんな事して、もし子供とか出来ちゃったらどうしよう・・・」

真剣な様子で、ショウ君はそう不安げに言ってきました。

いよいよという状況の中で、まさかそんな言葉をショウ君から投げ掛けられるとは思ってもいなかっただけに、私は思わず吹き出してしまいました。

そんな私の反応に、ショウ君は一気に不機嫌になっていきました。

「何で笑うのさ!だって、そういう可能性だってあるんでしょ?」

「ごめんねショウ君、心配してくれてありがと」

私はショウ君がそんな気を遣ってくれる事に非常な嬉しさを感じる一方、こういった行為を単なる欲望の戯れとしてしか考えられなくなってしまっていた自分自身が恥ずかしくなるものがありました。

そして私はショウ君に今日が安全日である事を説明し、彼の不安を何とか取り払いました。

「それじゃあ、始めていいよね?」

憂いがなくなり、いよいよショウ君も緊張の面持ちを顕著にさせていきました。

私はショウ君のペニスを掴んで固定させ、そのままゆっくりと腰を下ろしていきました。

潤んだ割れ目へと、難なくショウ君のペニスが挿入されていきました。

その光景に、ショウ君は愕然とした表情で釘付けとなっていました。おそらく初めて挿入という行為を現実に目の当たりにするショウ君にしてみれば、衝撃的なものがあったのでしょう。

やがて私の中へと、ショウ君のペニスは根元までしっかりと埋まりました。

ショウ君の硬くて熱い感覚を身に沁みながら、ついに私はこの子と一つになったのだという、興奮にも似た背徳感と感動で一杯でした。

「ショウ君、大丈夫?」

そんな私に、激しく動揺しつつもショウ君は頷いてきました。

「どんな感じ?」

「何だか、すごくアソコが締め付けられる感じ・・・」

ショウ君にとっては、初体験のその瞬間は感動よりも戸惑いの方が大きかった様でした。

私はそのまま、ゆっくり腰を上下に動かし始めました。

腰の動きに合わせて、挿入されたペニスと内壁が擦れ合い、ショウ君はビクッと身体を震わせてきました。

私はショウ君の反応を窺いつつ、最初は慎重に動作を行っていました。しかしショウ君の熱くて脈打つペニスの感触を中で感じながら、私はとても冷静さを終始保ち続ける事が出来なくなっていました。

衝動に駆られるがまま、自然と私の腰の動きは激しくなっていました。

「ああ・・・ショウ君、いい・・・!」

歓喜の声を上げ激しく腰を振る私に対し、ショウ君は完全に圧倒された様子で私達の結合部分に見開いた眼が釘付けとなっていました。

しかしそんな中でも、私の中で激しくペニスが擦れ合う内に、しだいにショウ君の表情もまた恍惚の色を浮かべていき、高まり出した欲望に男としての本能的な衝動を目覚めさせたのか、こちらに応える様に自らも腰を積極的に動かし始めてきました。

「出る・・・沙耶さん、もう俺・・・!」

やがてショウ君は切羽詰まった声でそう訴えてきました。

「いいわよ、私の中に出して!」

昂る感情と快感への欲求の中、何ら迷いなく私はそうショウ君に返しました。

私達は無我夢中で腰を動かし合い、そしてショウ君のペニスがついに私の中で絶頂を迎えたのでした。

激しく噴き出すショウ君の熱い精液を身体の中で感じながら、私はこの上ない幸福と至福の一時を、彼と一つになりながら過ごしたのでした。

【専業主婦体験談】私は小学5年の息子の友達にイタズラしてるんです⑦へ続く

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