双子のように育った幼馴染と

om41vdxt
俺とNは幼馴染で生まれたのも五日違いで家も隣だった。
そのため昔から仲が良く一緒に遊んだり家族ぐるみで旅行や海水浴によく行っていた。
小さい時はよく一緒にお風呂やお泊りをやっていた。

俺たちが小6の時に学校から帰り家で寛いでるとNがもじもじして様子が変だった。
とりあえず家に入れリビングに通した。



俺もNも両親共働きで夕方まで帰ってこない。
Nは「あ、あの~」
「何か用事でもあった?」
Nはうつむいて黙ったままだった
明らかに様子がおかしかった
「落ち着いたらいつでも言っていいよ」
俺はそう言った。
「あのね・・・私とセ、セックスしてほしいの」
「は?いきなりどうしたの?」
「私 M(俺)のことが好きだったのお願い」
「無理無理無理無理無理無理無理」首を振りながら言った。
「私本気だよ」
と言いNは着てる服を脱ぎ可愛いブラが現れた
「ちょ、ちょっとなにしてるの」
「私は本気で言ってるのお願いだよ」
と頼みこまれた。
俺は仕方なく「良いんだね」と聞くと
Nは頷いた。
俺はNのブラをずらし両手でNの胸をもんだ。
Nは胸が結構あった。
Nに「気持ちいい?」
と聞くと頷いてくれた
俺は揉みながらNの口にキスをした
Nもそれにこたえて舌を絡ませてきた。
俺はNの胸を舐めたりもした。
Nの体を起させ俺はアソコを出した。
Nはそれを嬉しそうに口に含んだ。
今度はNが「気持ちいい?」と聞いてきた。
「あぁ気持ちいいよ」
「あ~~~イク~~」と言いながらNの口に出した。
それをNは全部飲んでくれた。
「以外に精液って苦いね」と顔をしかめていた。
「次はこっちだよ」と自分でズボンとパンツを脱いだ。
俺はNのアソコに顔をうずめて舐め回した。
「じゃあそろそろ入れるね」と言い入れた。
「痛かったら言ってね」と言い腰を動かした。
Nは驚くほど積極的で「もっと早く~」と言ってきた。
俺はそれに答えスピードを上げた。
俺はもう出そうになり「流石に中出しはまずいよね?」と聞くと
「別に良いよMなら中に出して」とNが言った。
俺はまずいと思いながらもNの中に出した。
「はぁ~~いっぱい出たね」と笑っていた。
夕方になりNは帰って行った。
それからと言うもの両親の目を盗んではためにNとやる日々が続きました。
それがきっかけで俺はNと結婚して今楽しく暮らしています。

厳選記事PICKUP!