【人妻との体験談】先輩の家へ家電の移動の手伝いに行ったら、奥さんがノーパンノーブラだった結果wwwww〈後編〉

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【人妻との体験談】先輩の家へ家電の移動の手伝いに行ったら、奥さんがノーパンノーブラだった結果wwwww〈前編〉の続き

由美さんは画面を見ながら無言で私のされるがままになっています。

私はむき出しになった由美さんのお尻を左手で撫で回しながら、右手をTバックの中に滑り込ませていきました。

驚くことに、画面では結構剛毛のマン毛に包まれたまんこにあるはずのマン毛が全くなく、そこにあるのは全くツルツルのパイパンまんこでした。

『由美さん、ツルツルにしてんだ』

『先輩もいないのにツルツルにして・・・エロいねぇ』

『俺にこんな風にされたかったんでしょ』

由美さんの身体に一瞬ピクッと力が入った様でしたが、そのまままんこに指を這わせると、その腕にしがみつく様に腕を絡めてきます。



決して抵抗する感じではなく、むしろもっと奥まで指でかき回して欲しがっているようなしがみつき方です。

由美さんと一緒に由美さんのオナニービデオを見ながら、画面の由美さんの指がしている様にまんこを弄ります。

『由美さん、ホントは誘ってたんでしょ?』

『いやらしい格好見られて感じてたんでしょ?』

と言葉攻めを続けながら、画面と同じようにクリトリスを弄ります。

由美さんは、

『んっ・・んっ・・・あぁぁぁ・・・』

と画面と同じようなエロい声を出しながら、違う違うというように首を横に振ります。

私は激しくクリトリスを刺激して、

『あっ、あっ、あっ、あぁぁ』

と由美さんがいきそうな感じになったところで、急に指を動かすのをやめ、

『本当のこと言わないと、やめちゃうよ・・・やめていいの!?』

と耳元で囁きます。

由美さんは私の指にまんこを押し付けるように腰を動かしながら、こんどはイヤイヤと言うように首を振ります。

『俺に見られて感じてたんでしょ?』

再度たずねると、

『はぁ、はぁ』

と肩で息をしながらうなずきます。

私が指を再度動かし始めると、

『あっ、あっ、あっ、あぁぁ』

と先ほどより大きな声で喘ぎはじめます。

『わざとエロい格好して俺を待ってたんでしょ?』

由美さんは喘ぎながら答えを躊躇してるようで、首を縦にも横にも動かしません。

私が、

『答えないと止めちゃうよ』

と言って指の動きを止めるととたんに頷きます。

『わざとエロいパンティ見せてたでしょ?』

すぐに頷き、

『あぁぁぁぁぁ・・・あっ・・・あっ・・・あぁぁ』

と指の動きにあわせて喘ぎ続けます。

身体がビクッビクッと動き始めたので指の動きを緩めると、今度は画面のほうから、

『いっていい・・・お願い・・・いっていい』

と声が聞こえます。

『まだダメだよ、我慢して』

と先輩の声が聞こえ、今度は感じてる由美さんの顔のアップが画面に映し出されます。

由美さんは画面の声に反応して、私の腕に強くしがみつき、まんこに引き寄せる様にして指に押し付けて腰を小刻みに動かします。

由美さんがすぐにでもいってしまいそうな感じだったので、私は指をゆっくりと動かしながら、

『ほらっ・・一緒にいかせてあげるよ・・画面見て』

と言うと、由美さんはつぶってた目を開け画面を見ていますが、指に押し付ける腰の動きは止まりません。

画面の中で、

『あぁぁぁだめぇぇ・・いっちゃう、お願い、お願い』

『ダメだよ』

『あっ、あっ、あっ、あっ、お願い』

『ダメぇ、いっちゃう、いっちゃう・・ぁぁぁぁぁぁ』

と恍惚の表情で指を激しく動かして由美さんがいきはじめます。

それにあわせて私も指を激しく動かしクリトリスを弄ります。

『由美さん、ほら、いっていいよ、いきたいでしょ』

私の声にいやいやと首を横に振るように動かしながら、

『ダメっ・・・ダメダメ』

『いく・・・いっちゃうぅ~~~ぁぁぁぁぁぁ』

と私の腕の中で、足を突っ張らせ身体をがくがくさせながらいってしまいました。

私はクリトリス責めでいってしまった由美さんのまんこに指をいれ、ゆっくりとかき回します。

由美さんは手が動かしやすい様に自ら足を開きながら、

『ダメっ、ダメっ、、、もう・・・あっ、あっ』

『また・・・いっちゃう・・・あぁぁぁぁ』

と腰を持ち上げるようにして感じています。

その時、ビシャビシャと手全体にお湯をかけられた様な感じで、由美さんが潮を噴いたのが判りました。

その後も指でかき回し続けると、ビシャビシャグチュグチュといやらしい音をさせ潮を噴き続けながら、

『あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁ・・・だめだめだめ・・・あぁぁぁ』

と由美さんはいき続けます。

由美さんの腰に押し付けていた私の愚息も暴発寸前でもう我慢できなくなっていたので、私に完全に身体を預けるようにして動けないでいる由美さんを抱えると、ミニを脱がせベッドに上半身だけうつぶせにさせました。

上半身はTシャツを着ていて下半身は紐のTバックで私に向けてお尻を突き出している由美さんの格好は文章に出来ないぐらいエロく、

『こんないやらしいTバックはいて・・・ホントにエロいね、由美さん』

と言いながら、いやらしく突き出したお尻を撫で回し、Tバックをより食い込ませるように引っ張ります。

お尻の穴が5mm程度の紐で隠れるわけもなく、まんこにもTバックが食い込み両側のまんこの襞が紐を挟み込むようなエロい格好を私に晒し、ハァハァと肩で息をしている由美さんを見てるともっと苛めたくなりました。

『やらしいパイパンまんこだね・・・』

『ほら、パンティもグショグショになってるよ・・・』

と、まんことお尻を手で押し広げながら息を拭きかけ舌を伸ばします。

食い込んだTバックからはみ出したまんこやアナルの皺をじらすように舐めると、まんこもアナルもヒクヒクと動きます。

そして、パンティを脱がせると、ヌルヌルのまんこを舐め、舌を尖らせてアナルへ押し込みます。

由美さんはもっともっとと私の舌を追いかけるように腰をくねらせ、

『んんっ・・あぁぁ・・あぁぁぁ・・・・』

と喘いでいます。

もっと苛めたい気持ちはありましたが、私も我慢の限界だったので私も脱いで裸になり、痛いぐらいに勃起した愚息を取り出すと由美さんのまんこへ擦りつけます。

由美さんは、早く入れてと言わんばかりに私の愚息に腰をくねらせまんこを押し付けてきます。

『由美さん、入れて欲しいの・・・入れて欲しいんでしょ?』

私が訪ねると、両手で力なく支えている上半身をちょっと浮かせて、何度も頷きながら更に腰をくねらせます。

私が濡れ濡れのまんこの入り口に愚息の頭を当てると、

『あぁぁぁぁ・・・・』

と激しく突き刺されることを期待した声をあげます。

ズブズブッっと奥まで愚息を差し込んでいくと、由美さんは、

『あっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ』と身体を仰け反らせ、またいったみたいです。

由美さんのまんこの中は、もっともっと奥までと欲しがっているようにヒクヒクと動いていて、私の愚息もその快感にいっきに力がみなぎります。

ゆっくりと力強くストロークを始めると由美さんは、

『あっ、あっ、あっ・・・すごいっ・・・感じるぅ・・・』

『あっ、あっ、また・・・またいっちゃうぅ・・・』

『あぁぁぁぁ・・・だめぇ・・・また・・また・・いくっぅ』

といきっぱなしの様になり、まんこに深く押し込んで強く引き抜く瞬間にブシュッっと潮を噴いてしぶきが私の足にかかります。

私は、由美さんが先ほどアナルに舌を押し込んでも抵抗しなかったので、アナルセックスも出来るかも?と思い、由美さんの愛液と私の唾液でヌルヌルの状態のアナルを親指でマッサージするように揉み込みました。

由美さんが嫌がる様子もないので、徐々に親指をアナルへ押し込んでいきます。

押し込んだ親指を引っ掛け、由美さんの腰を引き付けるようにして、愚息をまんこの奥深くまで突き入れていくと由美さんの感じ方が変わり、

『はっ、はっ、はっ・・・くっ、くっ・・あぅっ、あぅっ』

と声の感じも変わってきました。

私はアナルに入れてる指に感じてると思い、愚息を奥深くに押し込んだまま、アナルに入れた指をグリグリと動かして、

『由美さん・・・こっちにも入れていい?』

と尋ねました。

由美さんは、

『うっ、くっ・・・あん、あぁ・・・今日は・・ダメぇ・・』

『・・・汚れ・・ちゃう・・・あぁぁぁ』

と言いながら、自分のまんこに手を伸ばし、まんこに入っている私の愚息を確認するように指で挟むんで、

『動かしてぇ・・・お願い・・・』

と言ってきます。

あまりのいやらしさに、焦らすのを忘れてつい動き始めてしまいます。

『あぁぁぁぁぁぁ・・・感じるぅ・・・』

『もっとぉ・・・動いてぇ・・・あぁぁ・・すごい、すごい』

『指も・・・お尻もぉ・・・感じるぅ・・・・あぁぁぁぁぁ』

とさっきまでの耐えてる感じではなく、ふっ切れたように激しく感じはじめ、自分の指でクリトリスを弄り始めました。

『あっ、あっ、あっ、もうダメぇ・・・ダメ、ダメっ』

叫ぶように感じはじめると、まんこの中がうねる様にヒクついてきます。

まんこを犯され、アナルを指でかき回され、自分でクリトリスを弄って快感をむさぼっているエロ過ぎる由美さんの姿を見て、一気に快感が強まり私にも限界が訪れました。

由美さんに出そうになった事をつげ、激しく連続して愚息を打ち込むと、

『あっあっあっ・・すごい、すごい・・・』

『いっぱい・・・ちょうだい・・・あ、あ、あ、あ、あ・・・』

とビシャビシャと潮を噴いていき続けます。

生入れだったので、そのまま中出ししたい願望もありましたが、さすがにそこは自制し、出す瞬間にまんこから引き抜き、由美さんのお尻と背中にこんなに出るんだと思うぐらいの精液をぶちまけました。

お互いにはぁはぁと息を切らせてしばらく後ろから抱きしめる形で抱き合い、体勢が辛いのでベッドへ上がり少し会話をしていましたが、

先輩が露出プレイが好きな事。

由美さんも見られるのが好きで軽い露出プレイのつもりでエロい格好をしていた事。

普段からパイパンにしていることが多い事。

自分で綺麗に剃り上げて私を待っていた事。

等々、先輩夫婦のエロい夫婦生活を垣間見る事が出来ました。

自分の奥さんに、先輩に頼まれて由美さん一人の家に手伝いに行ってくる事を言ってあったので、あまり遅くなることも出来ず、ちょっと時間が気になり始めました。

私が、

『そろそろ・・・帰らなきゃ・・・』

というと、由美さんにシャワーを浴びるように言われ、浴室に連れて行かれると由美さんが大人しくなった愚息とアナルに入れていた手を綺麗に洗ってくれ、私もお返しに由美さんのまんことアナルを洗ってあげました。

愚息も再戦可能な状態になりかけでしたが、時間も気になるので泣く泣く服を着て帰ることにしました。

由美さんの迎え入れてくれたときのTシャツとデニムミニの姿を見ると完全に再戦可能状態になり、ミニの裾からノーパンの由美さんのまんこにいたずらをして、後ろ髪を引かれる思いで先輩の家を後にしました。

これが、先輩の奥さんに誘惑されてした最初のエッチでした。

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