【ヌーディストビーチ体験談】母親のトップレスビキニをおかずにオナニーする息子

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ちょっと前、男ばかりで西半球某所のビーチに行ったんだ。ホモじゃねえぞ。

「穴場狙い」でバカンス期を外して、有名な保養地からも離れた場所にした。

確かに安く上がったが、寂しいくらいの人の少なさだったな。

到着した翌朝、俺だけ妙に調子が悪かったんで、観光に行く連れ共を見送ってホテルで休んだ。

体調はすぐ回復したが、一人じゃすることもない。



仕方なく昼飯だけ食って、ホテルに隣接するビーチに繰り出したわけだ。

一応、ホテルのプライベートビーチだ。

実は遊びに来る前、ネット情報で、

「△△ビーチは昔ヌーディストの溜まり場で、今も女はトップレスが当たり前!」

って見たんで、ほんの少し期待してたんよ。

ところが行ってみたら…人いねえし。

小さな砂浜だったが、目に入るのはポツリポツリ…しかも高齢者だし。

いや、比喩じゃなくて本当に60代以上ばかりだった。

オフシーズンで仕方ないつっても、南国だし十分泳げる暑さだったのにな。

確実に年金貰ってる女がトップレスかどうかなんて、確認する気にもならんわ。

フロントの兄ちゃんに聞いたら、ここのビーチ、砂が荒いせいか海水浴客が少ない。

かといって高い波も来ないからサーフィンもできねえ。

街からも離れてるし、最近は日光浴する年寄りしか来なくなったんだと。

もっとも人が少ないんで、たまに地元の若い子が勝手に入って、女の子がトップレスで泳いだりカップルが砂浜でナニしたりするらしい。

どこが「プライベートビーチ」だよ。ただ、兄ちゃんが言うに、

「若い子は今の時期、車で30分の○○ビーチに集まってるね。あそこは波も良いし」

だそうな。くそお、車ないから行けねえよお。

仕方ないんで砂浜で昼寝することにした。

天気いいし余計な音楽もなくて静かだから、確かに日光浴にはうってつけ。

浜辺にはビーチパラソルとデッキチェアも置いてあるが、人の数よりチェアが多いのは悲しかったな。

昼寝を始めて小一時間くらい、「ママぁ」って声で目が覚めた。

見ると、ホテルの方から外人の男女2人連れが降りてくる。

男の子と大人の女。男が「ママ」って呼んだところをみると、親子なんだろう。

白人の年齢はよく分からんが、女は30代半ばくらいか。

上背は175センチくらいありそう。

パーカーの中は水着らしく、スラリと伸びた脚線美が目を引く。

茶色がかった金髪でサングラスを掛けてるが、かなり美人っぽい。

男の子は11~12歳…日本なら小6とか中1だと思われ。

160センチくらいの細身で、リゾートじゃ珍しく競泳用っぽい海パンだった。

まだ子供っぽい感じだが、顔立ちは母親似。日本じゃ美少年って言われるんだろうな。

その親子、俺の隣…つっても20メートルは離れてるが、パラソルに陣取って、持って来たバスケットから飲み物や本を出す。

やっぱり日光浴が目的らしい。

「微笑ましい仲良し親子」って感じで何の気なしに眺めてたが、母親がパーカーを脱いだ瞬間、俺の瞳孔が開いた(←死んだのか?)

上下黒の小さなビキニ。

たまに若い子が着てる「極小」ってほどじゃないが、かなりキワどい。

少なくとも日本じゃ子持ちの女は普通あんまり着ないな。

だが俺が目を見張ったのは、その水着に包まれたボディーの方だ。

なんつうか…完璧なのよ。よだれじゅるり…

季節外れだったせいかあまり日焼けしてない白い肌に、スラリと伸びた長い手足。

モデルみたいに無駄肉が一切ないわけじゃなく、うっすら脂肪に包まれてる分、逆に「現実感」があるんだよな。

肌も「水をはじく」ってほどじゃないが、それなりに張りがありそう。

何よりブラに包まれたオッパイの見事なこと。推定EかFくらい。

デカいだけなら白人女にゃもっと凄いのがいくらでもいるが、釣り鐘型っつうのか、あれだけの美乳はそうそうない。

ほんの少し垂れかけと言えなくもないが、熟れ過ぎる直前の果実みたいな色気。

あれでパイズリされたら何連発でもイケそうだ。

あっちを向いた時に拝んだ尻も完璧だった。

ボリューム十分だがデカ過ぎず、丸くてプリンと揺れる感じがたまらん。

ウエストから尻と太股を経て足首までのラインの美しさ。

肩幅とか頭の大きさとか全体のバランス。

どれを取っても洋物AVに出て来る白人女優なんかより数十倍エロい。

水着で勃起するなんて何年ぶりってくらい興奮した。

言っとくが俺、年上は嫌いじゃねえが、熟好きってほどでもない。

ちなみに今20代前半だが、30代半ばの女は、

「ギリ何とかなる…つうか美人じゃないとキツいかも」くらいの感覚。

だが、このママさんなら闇金で借りてもお願いしたいくらいだ。

子供はといえば、すぐ隣のチェアでエロ過ぎる母親と楽しそうにお喋りしてる。

あーくそお、羨ましいなー。俺もあーゆー家に生まれたかったなあ。

それにしてもこの餓鬼、何となく視線がエロいんじゃねえか。

あの体を前に普通に喋れるなんて、やっぱ子供だよなぁ…とか色々と考えてたら、子供はさっさと海へ泳ぎに行っちまった。

海ばっか眺めるのも飽きてたんで、残った母親観賞に専念することにした俺。

俺と母子のパラソルの真ん中あたりには、うまい具合に南国植物の木が生えてて、根っこの周囲がヤブみたいになってた。屈めば大人1人が十分隠れられる。

俺は音を立てないよう自分のチェアから離れると、身を低くしてヤブへ移動。

木の幹と植物に隠れ、息を潜めて女を観察した。

母親はチェアで本を読んでて、俺の存在には気付かないらしい。

ああ、あれだけイイ女ならずっと眺めてても飽きねえなあ…なんて思いながら股間を脹らましてたら、母親がふと顔を上げて本を置き周りを見た。

俺は慌てて身を低くする。

近くに人は(俺以外)見当たらない。

ん?と目をこらしたら、首の後ろで結んだ水着の紐をほどき、背中に手を回してビキニブラのホックを外す。

え!?マジっすか?自分の目を疑ったね。

そんな俺の興奮も知らず、エロ過ぎる母親はブラを胸の前で抱えると、デッキチェアにうつぶせになって目を閉じたじゃねえか!!!

信じられねえなら信じなくていい。俺も信じられんかったし。

だってよー、エロさの極値みたいな人妻(シングルマザーかもしれんが)が、ほんの10メートルくらい先でセミヌードさらしてんだぜ?

ああぁ、プヨっとしたオッパイが体の下でひしゃげてる。

グッと引き締まったウエストから丸く盛り上がった尻肉、ちょうどいいボリュームの太股…あの体のラインがたまらんのよね。

はい、勃起しましたとも。海パンの中はギンギンでした。

つか、あれで勃起しない奴はホモかEDと俺が認定する。

思わず自分の下半身に手を伸ばしかけたら、さらに信じられない展開に体が固まった。

寝返りっス。

いや、ベッドほど大きくないチェアだし、寝入ってたわけじゃないと思う。

うつらうつらで寝ぼけ状態だったか、それとも人の少ないプライベートビーチだからいいやと思ったか、理由なんてどうでもいい。

ともかくトップレスのまま仰向けになったんよ。

オッパイですよオッパイ!大きくて形も良いんですよ、あーた。

仰向けでも「おおっ」って感じの盛り上がりなんですよ。

上にも書いたけど、ほんの少し下がり気味なのが、

また熟れたエロさを醸し出してるんですよ。はい君、鼻血拭いて。

残念ながら視近距離から観察はできなんだが、白人だからか乳首の色はやや薄め。

いい感じでツンと突き出してる。白人によくいる巨大乳輪じゃなかったな。

もう我慢できなかった。

つっても、飛び出して襲い掛かる根性がありゃ、もっと幸せな人生を送ってる。

俺はヤブに隠れたまま、パンパンに張った自分の水着をずり下げ、

『出でよ!わが大砲!』と叫びながらチンコを解放した。

いや、叫んだのは心の中でね。

ブルルンッと飛び出る赤黒い肉棒。そういや最近、女の子に入れてねえな。

あ~あ、先っぽからカウパー漏れまくりでカッコ悪い…なんて感想は置いといて、俺はチンコをしごき始める。

興奮しまくりだが、周りの植物が変な音だけ立てないように気を付けた。

母親が体をよじりオッパイがプルンと揺れるたび、俺の興奮度もアップ。

すぐイキそうだったが『ここで出しちゃもったいない』とか変に抑制して、手を動かしたり休めたりした。この気持ち、分かってくれよな。

だが…どんな幸せな時間にも終わりは来る。

あまりの気持ちよさにシコる手が止まらなくなり、

「おっ…おっ…おっ」と焦るうちに先端から乳白色の粘液がドピュッ。

いやあ、出した出した。名前は知らねえが、目の前の植物はたっぷり受精したはずだ。

俺も10年以上のオナニー歴を誇る(誇るなよ)わけだが、濡れ場もない上半身ヌードで抜いたのは何年ぶりかな…と、息を整えながら考えた。

俺が出しっぱなしのチンコを握りながら、虚しい快感の余韻を味わってると、息子が海から戻ってきた。1人で泳いでたらしい。

「ママ」と言いかけて、母が寝てると思ったか(実際に寝てたが)、無言でタオルを取り出し、濡れた髪と体を拭き始めた。

…で当然、ビキニパンティー1枚で仰向けになる母親を見るわけよ。

いいなぁ、あんな間近で観察できて…と羨ましがる一方、ふと「気の毒だな」という思いが頭をよぎった。

オナニー直後って、妙に冷静になることあるよな。

たぶん、そういう状態だったんだと思う。チンコは硬いままだったけど。

何が気の毒かというと、あれだけの肢体でも息子は欲情できないわけだ。

俺の友達に熟好きで母親は美人って男がいるが、そいつも「美人でも母親は無理。友達の母親ならブサでも大丈夫」って言ってた。

よく知らんが、遺伝子か何かで発情しないようブロックされてんだろうな。

つうことはあの息子、俺の経験からしても人生で一番「制御できない性欲」に苦悩する年頃だろうに、彼以外の全世界の男が欲情して不思議じゃないナイスバディーをオナネタにできないわけだ。

これを気の毒と言わずして何と言う。

つか、あの体に興奮せずもっとブサなのに興奮してたら、どこか歪みそうな気がする。

…などと誰の役にも立たないことを考えながら覗いてたが、何か息子の様子が変だ。

最初はチェアでジュースを飲みながら隣の母親をチラ見してたが、気持ち良く寝てると分かるやガン見し始めた。

全身を舐め回すように観察したかと思ったら、チェアを降りて足の方に回り、両脚の間から見上げるように凝視。

さらに脇に移動して、視近距離からオッパイの膨らみを食い入るように見てる。

おいおい餓鬼、羨ましすぎ…つか何でお前が。

しかも驚いたことに、息子の水着の前が明らかに膨らんでるんだ。

いや、元の状態は覚えてないんだが、ぴっちりした海パンだから、中のモノが内側から押し上げてるのが分かるわけよ。

う~ん、あれが普通の中学生なら当然過ぎる反応だろう。

だが、仮にも親子…つうか続柄は知らんが、顔つきとか見ても実の母親だと思うぞ。

覗き続ける俺の視線の先で、息子は母親の寝息をうかがいながら、柔らかそうなオッパイに手を…コラッお前、羨ましすぎ!そこだけ俺に代われ!

俺の心の声をよそに、豊かな乳房に手を触れた息子は、ゆっくり撫でてから指先を乳首に置いた。

はい、再びカウパー漏れてきました。ああ、あんな餓鬼にゃもったいない。

俺に触らせろ!つか吸わせろ!と心の中で絶叫した瞬間、ママさんが体をブルッと震わせた。

起きたか?息子は驚いて身を引くが、母親は再びスヤスヤと眠りの中へ。

ちなみに体を引いた瞬間、息子の海パンの腹の部分からビンビンになったチンコが飛び出した。

なかなか立派…遠目じゃ俺(15.5センチ)よりデカそうな気もする。

息子は慌てて海パンに戻そうとするが、完全に自由を謳歌したチンコは小さな水着になかなか収まってくれない。

しばらく苦闘した息子、諦めたか逆に玉袋まで全部露出して楽になる方法を選んだ。

開き直りか?ちなみに、俺の場所からは毛が生えてないように見えたが、シモの毛も金髪で分からなかっただけかもしれん。

勃起チンコをさらしたまま、息子は周りを見渡す。俺は当然身を潜めたまま。

(俺以外)人がいないのを確認すると、今度はチンコを握って再びオッパイを視近距離で凝視し始めた。俺も興奮してチンコを握る。

息子は片手で勃起をしごきながら、もう片手を懲りもせず再びオッパイに伸ばした。

今度は軽く揉んだり、乳首を摘んだりしてる。あああああ…裏山。

さらに大胆になった息子、母親の寝息を確かめると身を乗り出して…いいのか?いいのか?知らんぞ!

この辺は子供なのか。オッパイの臭いを嗅いでから、そっと乳首を口に含む。

吸ってるのか舐めてるのか、こちらからは分からんが、母親は時折顔を振りながら横たわったまま。つうか起きろよ、お母さん。

息子の手の動きが早まる。息も荒くなってるようだ。

気持ちは分かる、気持ちは分かるが、それはお前のママなんだよ。

頼むから俺と代わってくれ。君にはもっとふさわしい女の子がいるはず…と心の中で叫び続けながら、俺もチンコをしごくスピードを速めた。

ここで母親が目を覚まして「坊や!何やってんの!」となったら、ちょっとした見物だったが、幸か不幸かママさんは体をよじるばかり。

そのうちに限界が来たらしい。

息子は「うっ」という感じで体を引くと、腰をガクンガクンと痙攣させた。

坊や、イッたのね。

ザーメンがチェアにかかったのか、慌ててタオルで拭く息子。

そんなことするとタオルに臭いが残るぞ、と忠告してやりたかったが、俺も2発目を発射したんでどうでも良くなったな。こっちも結構出ました。

ここからエロ小説的な展開を期待した奴は申し訳ない。

無事放出した息子がチェアを拭いてると、計ったように母親が目を覚ました。

慌ててタオルで下半身を隠す息子。直前まで何をされてたか気付かないのか、母親は体を起こすと「海どうだった?」って感じで普通に話し始めた。

今から思えば母親の方が実は起きてたんじゃねえか…って気もするが、これだけは確認しようもないしな。

ただ、平静を装って受け答えしながら、タオルの下で(たぶん)必死にチンコを海パンにしまう息子の姿が愛らしかったな。

しかしママさん、息子が戻ってきたのにオッパイを隠そうとしないんだよな。

もともとフランクな親子なのか。やがて母親はブラも着けずにパーカーを羽織り、息子と腕を組むようにしてホテルへ戻って行った。

2人の姿が見えなくなったのを確認して、俺もザーメン臭いヤブから出た。

母親をオナネタにできるとは、あの餓鬼が特別なのかもしれん。

だけどな、あのナイスバディーの破壊力があれば、肉親に欲情しないようプログラムされた「遺伝子の壁」も乗り越えられるかも…と妙に感心するやら納得するやら。

ついでに、網膜に焼き付けたママさんの上半身ヌードで、当面はオナネタに不自由しないなと満足して部屋へ戻った。

(おわり)

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