【水泳の体験談】予め水着着用で登校したため下着を忘れてノーパンノーブラになった彼女〈前編〉

sukumizu1450041
中1の冬から中2にかけて生徒会で書記をやってた時のエピソード。

生徒会の書記なんて俺も興味はなかったんだけど、基本的にマジメキャラだったんで半分周りから押し付けられるように推薦され、大した演説はしていないのに当選してやることになった。

ただそのお陰で丁度中2に上がるくらいの時に、同じ書記をしてる同学年の子と知り合うきっかけができて、付き合うことができたんだ。

その子の名前は美緒。

同い年だけどちょっと幼い感じでぽわぽわした感じの子。



基本はしっかりキャラなんだけど、たまにどっか抜けてたりしてそれが可愛くて、俺はその子の事が凄い好きだったんだ。

まぁ付き合ってるって言っても中学生だし、手をつなぐことすらまだできてなかったんだが、中2の初夏、どんどん暑くなってきてプール開きがあった日のこと。

ていっても俺のクラスは体育が無く、遠くで聞こえるプールの授業の喧騒を聞きながら生ぬるい教室でちっとも集中できない授業を聞いていたりしたんだが。

その日の放課後、秋にある文化祭の企画をそろそろ始める時期だということで、生徒会の役員が集まって色々と打ち合わせやらなんやらしてたんだ。

ただその打ち合わせの最中、ちょっと彼女の様子おかしいのに気づく。

変にもじもじして、いつもは積極的に意見を言う彼女が、あんまり話に参加してこない。

副会長(女性)も彼女の様子に気づいて、こっそり「トイレ?」とか聞いたるみたいだけど首を振ってるんで違うみたいだし、俺もちょっと心配になって俺も夏風邪?大丈夫?

とか聞いたんだけど大丈夫、大丈夫だよって答えてくれたんでちょっと安心したりしてたんだ。

文化祭という大イベントが議題でもあり、いつもより長い会議が終わる。

あたりはもう夕暮れになり、外に聞こえていた運動系のクラブももう終わっているようだ。

生徒会がある日は終わった後、いつも生徒会室でちょっと二人でおしゃべりして二人で帰るのがルールになっていて、今日もいつも通り先輩が気を利かせてくれて早々に部屋を出て行って二人きりになる。

けど、やっぱり彼女の様子がおかしい。

いつもは窓際で立ったまま話してる事が多いんだけど、椅子に座ったまま立ち上がろうとしないし、下を向いたりする頻度が多くて目線が安定してないっつーか目を合わせてくれない。

やっぱり体調が悪いのかもって思って「本当に大丈夫?」って聞いたんだけど、大丈夫って答えが返ってくるだけ。

本当に大丈夫なのかなぁ、今日はいつもより遅いし早めに帰るべきかな、と思いつつ色んなたわいも無い話題を振ると、会話が弾まない。

なんかどっか気がないような感じの返答しか来ない。

体調が悪くないのにこんな態度になるなんて、俺の中で、嫌われたのか?何かまずった?

どうリカバリーする?別れ話とかされちゃうのか?ってマイナス思考が回り始める。

半分心の中は泣きそうになりながら、でも違うかも、違ってくれって思って彼女の左隣に座って、

「美緒ちゃん、ごめんよ、何か俺悪い事した?何かおかしいところがあったら直すから・・・別れようなんて言わないでよ?」って今思うとかなりのヘタレ発言をしたんだ。

そうしたら、彼女は驚いた感じで初めて俺の眼を見てくれて、凄い勢いで首を横に振って、

「違うの、そうじゃないの、としあきくんのこと嫌ったりなんかしてないから!」

って一気に地獄から天国に来た感じで嬉しくなって、調子に乗ってこれってキスとかできんじゃね?

って思って彼女の右手を握ろうとしたんだけど、「ひゃっ!!」って声を出されて、彼女は椅子から立ち上がって一歩引く感じで逃げられたんだ

また天国からプチ地獄に舞い戻る感じでしょげる俺。

あんまりしょげっぷりがひどかったのかもしれない、彼女が再び椅子に座って、意を決したかのように話始めたんだ

「あのね・・・、笑ったりしないでね・・・?今日、プールの授業があったでしょ・・・?」

「今日、授業楽しみだったし、早く着替えれるようにって制服の下に水着着てきたんだけど・・・あのね、その・・・下着持ってくるの忘れて・・・」

頭の中が一瞬真っ白になる。

水着を家から着てきて、下着忘れたってことは、今その制服の下は・・・

「もう、馬鹿みたいでしょ。小学生みたい。下着忘れたのも、授業が終わってから気づいたし、ブルマとかもプールだったから持って来てないし、こんなこと子供っぽくて友達にも言えないから・・・もう授業中とかずっと気になって集中できなかったんだぁ」

目線がどうしても彼女の下半身に行ってしまう。

それほどミニというわけではないが、膝が見えるぐらいの、中学生にしては短めといえるスカート。

白く光るような肌を覆う一枚のスカートの中は今、さえぎるものは何も無いというのだ。

そんな俺の目線に気づいたのだろう、スカートの裾を両手で押さえながら真っ赤になって、

「あ、エッチなこと考えてるでしょ!んもぅ、だから黙ってようと思ったのに!」

って恥ずかしそうに言うその仕草、表情、何もかもかもが可愛いくて、今度は逃げられないようにしっかり右手を腰に回して、左手で彼女の手首を掴んで、キスしたんだ最初は軽く。

一瞬ビクンとして彼女の体が硬直したけど、顔をそむけたりはしなかった。

ずっとキスしていたかったけど、息を止めてて苦しくなって、一瞬顔を離す。

でもまた一呼吸したらすぐに唇を合わせる。

唇の柔らかい感触もさることながら、右手を腰に回してかなりの密着態勢だったため彼女のやわらかい胸の感触もお互いの制服越しに伝わってくる。

そういえば、パンツしか頭に無かったが、下着忘れたってことは今、ブラもしてないんだよな・・・

って思ったら既に80%は勃ってた状態が120%充填状態に。

若干の前かがみ態勢で気づかれないようにしてたんだが、それでも彼女の腰から下腹部にかけて当たるぐらいまでギンギンな状態に。

彼女も俺のそんな状態に気づいたのか、唇を合わせながらも腰を引く状態になる。

俺は逆にそんな彼女の仕草に目覚めたS心に火がついて、腰に回してる右手を引き寄せ、下半身も密着態勢に取りあえてぐりぐり押し付ける。

左手は俺が彼女の手首を押さえる態勢からお互いが握り合う形にする。

柔らかい唇の感触、薄い夏服越しにはっきりと感じる胸の感触、細い腰に回した右手の感触、左手から感じる華奢な手の感触、そして自分の分身から伝わる感触。

どれもが今日初めて感じる感触で、さっきまで感じてた絶望感が嘘のよう。

かなりの時間唇を合わせてたが、彼女の胸の上下動が大きくなってるのが密着してるためはっきりとわかるようになってきた。

俺は、腰に回していた右手を、徐々にお尻にずらしていく。

彼女は離れようとするが、俺はしっかりと捕まえて離さない。離してなるものか。

一旦唇を離し、彼女の耳元で可愛いよ、好きだよ・・・と囁く。

もう耳まで真っ赤になってるのがわかる。

ダメだよ、まだ早いよぅ・・・と、

力なくつぶやいて尚も離れようとするが、今の俺には色っぽい扇情的な声にしか聞こえない。

薄い布越しの柔らかい、おまんじゅうのようなお尻の感触を感じながら、さっとスカートの布を手繰り寄せ、スカートの中に手を潜り込ませ直接お尻を触る事に成功する。

確かに、穿いていない。

直接触ると、赤ちゃんの肌のような、プリプリとでも表現しようか、弾力性のある感触が返ってくる。

かなり無理がある体勢になるがそのまま手を伸ばして彼女の陰部まで手を伸ばせないかと思ったが、そこはガードしているのか彼女は内股になっていて難しそうである。

無理にこじ開けて逃げられても何なので、しばらくはそのプリプリぷにぷにの感触を楽しむことにする。

逃げようとしているのか、感じているのか、その間彼女は何度も身をよじる。

が、本気で逃げようとしているわけではないのはその力の入れ方でわかる。

その彼女の様子を確認してから、一度、お尻に這わせていた右手をスカートから抜き出す。

ほっとするような動作をする彼女に、抜いた右手を腰の背のあたりから上着の中に手を滑り込ませる。

まずは背中を上下に撫で、ブラをしていたら本来あるべき背の部分が無いことを確認する。

それからも何度も背中を上下に撫で、その間もキスを続ける。

抵抗が少なくなってきたのを見計らい、背中から脇、そして胸へと手を這わせる。

新たに始めて直接触れる胸の感触を楽しむ間もなく、後ろ手に回していた手が前に来たためもあり彼女がさっと1、2歩離れる。

握り合ってた手も離れてしまい、彼女は胸のあたりを両手で押さえ内股に屈みながら、うぅーと声にならない声をあげながら、拗ねたように俺を睨んでいる。

調子に乗りすぎたという気持ちと裏腹に、その恥らう様子が可愛く、俺のS心に再び火を付ける。

【水泳の体験談】予め水着着用で登校したため下着を忘れてノーパンノーブラになった彼女〈後編〉へ続く

厳選記事PICKUP!