【不倫体験談】ヤクルトレディーの人妻に心底SEXしたいと思いました〈後編〉

【不倫体験談】ヤクルトレディーの人妻に心底SEXしたいと思いました〈前編〉へ続く

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最高の日から最低な日に・・・アホです。

明くる日いつものように仕事場に来た雅美は心なしか暗い目でしたが明るく振る舞っていたように見えました。

例のごとく最後に買いにいった俺に紙切れ1枚手渡し,

『あとで読んでおいて』

少し冷たい感じで言われました。



すぐさまいつもの個室に入り読んでみると,

「遊びだったのでしょう?」

「もう逢うのは止めよう」

今の時代のように携帯電話なんてありません。

当然メールもなにもない。

夜になり仕事を終え直ぐさま雅美の自宅に電話を入れました。

すると運良く雅美が出てくれ、

「今から逢えない?」

「このままで終わりたくない」

と話すと、

『わかった、あと1時間したら出て行く』

と言ってくれました。

いつもの駐車場に現れた雅美は昼間の冷たさがそのまま残った感じでした。

当然謝りましたが、

『あれが本音でしょ?』

『もしこのまま付き合っててあなたの奥さんにばれた時あなたはどうするつもり?』

「妻とは少し時間かかるけど必ず別れて雅美と一緒になる」

その当時の妻とは子供も小さく子育てにかかりきっりで関係はよくなかったです。

当然、妻にばれたら雅美もヘタしたら訴えられるかも知れない。

だから少し時間をくれと。

雅美を失いたくない一心で誠心誠意謝罪しました。

最後には雅美も許してくれて、

『土壇場になっても今の気持ちを忘れないでね』

と念を押されました。

この《土壇場》こそ、この話の成就じゃなく不成就になった重要な言葉だったのです。

その後週に3~4回は例の駐車場デート。

雅美が私の隣の駐車スペースの隣りに停めこっちの車の後部座席に移ってきます。

私もそれに併せて後部席に移動しリアカーテンを閉めると同時にキスがスタートします。

頻繁に会っていても相手を求めてしまう。

舌と舌を絡め唾液交換をしながら後ろのスペースに移動です。

私の車はエスティマでしたので3列目シートを跳ね上げればベットスペースが床に現れます。

そこに昼間の明るく健康的な雅美の姿じゃなくフェロモンを出している職場の仲間が知らない雅美がいるのです。

なんとも言えないその優越感をもっとも感じたのが旦那にもしない献身的なフェラと生での挿入でした。

『どうしたら気持ちいい?』と教えていないのにタマタマを揉んだり舐めたり。

「どこで覚えた?」

『ビデオ友達に借りて勉強しちゃったエヘヘ』

男が一番素直に嬉しいと感じました。

最初のエッチの時中出しで懲りていますのでいつも腹だしでしたが。

出したあとも長くて白い手で優しく拭き取ってくれました。

小さい駐車場でしたので車が入庫すれば直ぐわかります。

その時だけはそれまでショックが壊れる(笑)ほど動いていたのを瞬時に止め息を殺しましたが駐車場の係の人は知っていたのでしょうね。

ここで私の性癖?を告白していきます。

信用できる友人に話したのですが、女を道具としか見ていないぞと言われました。

高校生の時初エッチをしたのですが初エッチからそうでした。

みなさんはイッタ後ってどうされてます?

後戯でキスしたり相手の陰部を愛撫したりするでしょうか?

その後ずっと手を繋いでいたり体を寄せ合いイチャイチャするんでしょうか?

私はイッタ後は相手の女性を好きでも引っ付いたりイチャイチャ出来ないんです。

エッチした場所は自室が多かったのですが、終わったら直ぐ「用事あるだろ?」とか最終的には「もう帰れよ」とか言ってしまいます。

ひどいこと言ってる自覚はあるのですが。

それから2~3日後にはまた「今日は来るか?」とか平気で誘いますし、彼女も『行っても直ぐ帰れって言うでしょ?』とか言われました。

でもこの雅美とだけはいつまでも一緒にいたいと思っていましたし、エッチ後もイチャイチャしていました。

たまに雅美が仕事を休んでデートしましたが9時に会って幼稚園に迎えに行く15時まで正味6時間便所以外ずっと手や体を触って引っ付いていたぐらいです。

旦那が実家に帰った時は図々しくも夜中に(正妻は夢の中)雅美のマンションに行き、子供が寝ている隣の部屋でしたこともありました。

一回だけ雅美の子供が挿入中に起きてきて、『ママ~』って寝ぼけながらドアを開けてきました。

その時子供と目と目が合いまして・・・・それまで何回か私の子供とも遊んだことありましたから顔なじみです。

目が合った瞬間『え~~~~~ん、どうして????』って泣かれまして。

雅美が『今日のところは帰ってね、あとはやっておくから』と言われイソイソと素早く着替えをして間男は退散しました。

あとで聞きましたが、あれはあなたが寝ぼけたからって重々言い聞かせたって聞きました。

そう言う付き合いをして早1年が過ぎようとしたところ、アウトドア特にオートキャンプが好きな私は雅美を「涼しいところにキャンプに行かない?」と誘いました。

もちろん既婚者の雅美だけ来るわけには行かず前述の子供も連れてのキャンプです。

当日、近くの廃業になったパチンコ屋駐車場で待ち合わせし、いざ出発です。

昼間はキャンプ施設内のプールやテニス場で遊んで夜はBBQをして楽しい時間を過ごしました。

結構傍目には普通の仲の良い親子に映ったと思いますが、毎年リアル家族と行っていた場所ですしその夏も一度訪れた場所なので受付のおばちゃんは怪訝そうな顔をしているように見えました。

夜10時を回りさっきした花火の後始末をして、さー寝ようってことになり、張ったテントの中で子供を真ん中にして川の字に寝ころびました。

当日朝が早かったこと、長距離運転・リアル家族じゃない気遣い等で、ものの1分もしないうちに寝てしまいました。

少し寝たのでしょうか、ふと手に感触が・・・気づくと雅美が私の左手をぎゅっと握っきました。

『起こしちゃった?ごめんね』

『私たちの最初の夜だね』

「そう言えばそうだね」

『これからもヨロシクね』

自然と子供を乗り越え雅美の上に覆い被さりキスを重ねていました。

でもこの前のことがあるので雅美は、

『外に出よっ』と言い二人で手を繋ぎテントの外に出ました。

キャンプ地内は木々が生い茂り、8月も数日で9月になるような時期だったもので私たち以外にテントを張りキャンプしている姿は見えませんでした。

(キャンプ地内にはコテージがありそこには何組か泊まっていました)

子供ひとりだけテントに寝かせてることもあり、テント近くの見晴らしの良いところまで出てきて歩道横に設置されている丸太に雅美を座らせ再びキス。

次第に興奮し、来ていた長袖Tシャツ(高地にあり夜は少し肌寒い)の前をめくり小さめのおっぱいにむしゃぶりつきました。

『だめだよー人が来るよ』と言いながらも雅美は次第と息を荒げ明らかに普段より興奮しているようでした。

座らせたままで来ていたジャージの中に手を潜り込ませ雅美の秘部を触ってやると、パンツの上からでも十分わかるほど濡れていました。

『ううう、あっあ~ん』と息を殺すような声を出すようになり、興奮した私はジャージを素早く脱がせ雅美を座っていた丸太に両手をつかせバックの姿勢になるようにし向けました。

雅美のスレンダーボディを月明かりで見ながら異常な興奮状態になり雅美のジャージを膝まで下げ一気に愚息を押し込んだのでした。

『あああああ』

今まで誰かに聞かれまいと押し殺していた声ではなく、理性が飛んだみたいでバックから突き上げている私が誰かに聞かれまいかと心配するほどの声を出し続けたのでした。

『ああああっ』

『いや~ぁぁぁぁ』

構わず突き上げフィニッシュは丸みを帯びたお尻に。。。

月明かりでのセックスは今まで経験したことのないほどの快感がこみ上げてきました。

出したばかりの愚息を雅美は普段したことないのに極普通に私の前にひざまずきパクッと加えると舐めてキレイにしてくれたのでした。

雅美も普段と違うセックスに興奮しているようでした。

幸せな日々がそうそう続き筈もなく正月明けての平日昼頃職場に雅美が電話をかけてきました。

いつもは昼前に来るはずなのにどうしたのかな?と感じている最中でした。

今の時代なら、メール1本で「どうしたん?」って打てますが。

雅美の初めて聞いた泣き声・・・・

『うっう・・えぇぇぇ』嗚咽に近いような声。

「どうしたん?」

『ばっ・・・ばれた・・・・・旦那に・・』

「えっ?!」

直ぐさま電話相手が変わり・・・旦那でした。

『お前、直ぐ家に来い!』

「しっ仕事中ですが・・夜にはダメですか?」

もう頭の中は真っ白け状態、色んなことが巡る巡る。

『直ぐ来い言うたら来い!!!』

罵声を浴びせられました。

雅美の身を案じ直ぐ上司に急用と休暇を申請し雅美の家に向かったのでした。

行く途中もどこをどう通ったか分からないほどでした。

『しっ失礼します』

中に入ると雅美と少し前にも愛し合った居間に二人がいました。

雅美は消沈状態で私の顔を見るとその場に泣き崩れ、旦那はこちらをギュッと睨んでいました。

【お前、どう言うことや?】

【昔カブトムシ採りに連れってもらったって聞いて、えらい親切な人やと思ってたけど、こう言う訳やったんか!】

【キャンプにも行ったそうやな】

【どう言うことしてるか分かってやってる?】

もう覚えきれないほど、もっともなことを怒声混じりでなじられました。

しかし、【こんな女のどこがええのや!】っとの言葉は私の中では許されない言葉でしたので、

「あなたがしっかり雅美を愛してやってればこうならんでしょう」と逆ギレしてしまいました。

旦那も切れたみたいでいきなり台所に行き戻って来た手には包丁が・・・・・

有無を言わさず私の首にそれを当てながら、

【殺してもうたる】

しかし、その手はブルブルと小刻みに震え、その震えで頸動脈を切られそうでした。

これだけ震えてるなら小心者に違いないと読んだ私は(若い頃から喧嘩等の場数は相当踏んでいましたのでこの場は逆に冷静にいられました)

「殺してあなたの気が済むならどうぞ遠慮なしに切ってください。私にはその覚悟があります」

それを聞いた旦那はその場にヘナヘナと座り込み持っていた包丁を落としたのでした。

私が悪いのは当然です。

ただ、説明不足かも知れませんが、旦那は当時仕事もあまりせずパチンコばかり。

それもめちゃ弱い。

負ければ雅美に金を要求。

そう言う生活でしたからって言い訳ですよね。

ただ、自分が愛する女性を【こんな女のどこがええのや!】となじられ不倫関係を無視して切れてしまいました。

旦那はへたり込みはしましたが、しっかりした口調で話し始めました。

その日雅美は当然仕事。

子供を幼稚園に送りいつものように出勤していました。

旦那はその日少し雨が降っていたため現場仕事の彼は休んで家にいたそうです。

なにか捜し物をしてクローゼットを開け探していたところ雅美から私への手紙の下書きを見つけました。

雅美は毎日のように職場で会う時は手紙をくれデートした時でも手紙をくれました。

筆まめだったんでしょう。

綺麗な字でいつもちょこっと(まさに今で言うメール)書いてくれ、それが二人の絆みたくなっていました。

几帳面な雅美は手紙を書く際にも下書きをしていたんでしょう。

それを見つかってしまったと言う訳です。

付き合い当初からですから相当数あったと思います。

それをひとしきり読んだあと勤務中の雅美を呼び出したと聞きました。

家に帰った雅美はその事実を突きつけられ潔く認め旦那に離婚を求めたのでした。

泣きじゃくる雅美が少し落ち着いてきて私に、

『奥さんと別れて私と一緒になってくれるよね?』

そう、『土壇場になっても今の気持ちを忘れないでね』の言葉、まさにこの場面。

少し戻りますが、私は私なりに妻と別れようと画策(真剣に)していました。

しかし、いつも周囲の声に押されて元のさや。

この繰り返しでした。

離婚届けを書きハンコまで押して妻に渡してもいました。

同じ別れるにしても、不倫が関係しての別れじゃなく、あくまでそれ以外での離婚をと考えていました。

それを毎回会う度雅美に話してもう少し待ってくれと言っている最中の出来事でした。

この土壇場に奥さんと別れてと・・・このままでは画策していた綺麗な別れじゃなくどろどろの泥沼になると思った私は雅美の懇願の目を避け、

「・・・・・・・・」

言葉が出てきませんでした。

それを見た旦那は、

【これがこの男の正体だろ!】

【お前遊ばれたんや】

その言葉にもさえ反論出来ませんでした。

旦那の【とりあえず今日の所は帰れ】【このまま済むと思うなよ】の言葉に見送られながら帰宅しました。

彼女の関係者から指摘有りこれ以上の投稿は止めざるを得ない状況になりました。

今まで、ご愛読して頂きありがとうございました。

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