【混浴露天風呂体験談】仲居さんの説明をよく聞かなかったため兄妹で同時に入浴してしまった結果wwwww〈後編〉

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【混浴露天風呂体験談】仲居さんの説明をよく聞かなかったため兄妹で同時に入浴してしまった結果wwwww〈前編〉の続き

そこで「カオリ…」と優しく声を掛けると無言のまま顔をあげて俺を見た。

その時の表情が今まで見た事の無い可愛いものでドキッとしてしまい、その顔に引き寄せられる様に近付いて唇を重ねてしまった。

唇が触れた瞬間、妹も驚いたのか身体が少しビクッと動いたが、直ぐにキスを受け入れてくれて、更に舌を挿し込もうとすると嫌がる事無く素直に受け入れた。

暫く舌を絡ませながらオッパイを触っていると妹が拒否って来て「ちょ…これ以上はヤバイよ…」と言って来た。

それでも俺は触り続けながら「先に触って来たのはカオリだぜ…」そう押し付ける様に言うと「でも…」と嫌がってる訳じゃないけど背徳感があるのか素直に成れない感じだった。



「じゃあさ、取り合えずコレ(チンコ)鎮めてくれない?方法は任せるよ♪」そう言うと「わかった…けどココじゃ…」そう言うので俺達は湯船の奥へと移動した。

この露天風呂は上空から見るとヒョウタンの様な形になっていて、周りを岩で囲っているので中央の窪みから先…奥へ行くと岩陰で見えない部分があった。

そこへ移動すると俺は湯船の縁に座らされて足を広げ割って入って来た妹がパクリとチンコを咥えてくれた。

ジュポジュポと意図して出している訳じゃないだろうが卑猥な音を奏でながら丁寧に竿をシャブリ、玉袋も舐めて刺激を与えてくれた。

どの位の時間が経ったか、俺は湯から出た状態で、妹は湯に半分浸かった状態で居た為、お互いに寒い暑いでフェラは一時中断し、妹が俺の横に座って来た。

そして俺の身体に触れると「お兄ちゃん冷たくて気持ちイイ♪」と言い「カオリ温っけぇ~」と俺は妹を後ろから…背面座位の恰好で抱きしめてお互いの体温調整をした。

すると妹が今度は俺の背中にピタッと貼り付く様にするとオッパイの柔らかさを背中で感じ、途中だったフェラの為、興奮は増長し「カオリこっち来て…」と今度は対面座位の形で抱き合った。

ギュッと抱きしめると妹の柔らかい身体にビンビンのチンコが挟まれる状態が何とも言えない気持ち良さで再びキスをすると妹も我慢してたのを解禁したのかさっき以上に激しく舌を絡ませてきた。

キスをしながら手を背中から下へ移動させ尻を両手で掴んで揉み、左手で尻を右手はケツの割れ目から前へ中指の腹をクリトリスへ宛がい刺激を与えた。

暫くクリトリスを弄った後、膣内に中指を挿入すると中は既に粘液が溢れかえっていた。

暫くクリと膣内を弄っていると「もうダメ…我慢出来ない…」そう言うと腰を少し浮かせ、ビンビンのチンコを掴んで自分から挿入していった。

キスをしながらも気持ち良さの余り「はぁ~ん♪」と声が漏れ奥まで挿入すると「凄~い、奥まで届いてるぅ~…ア~ン♪」と唇は離れて両腕を俺の首に回して、まるで苦痛に耐えている様な表情を見せた。

確かにチンコの先端が当たるのを感じた。妹は自分から腰を上下に動かし快感を味わっていた。

「あ~んスゴイ…こんなの初めて…奥に当たるのが気持ちイイ♪」そう言いながら自分のペースで腰を振っていた。

これはこれで俺も気持ちが良かった。

妹の膣は程良い締付でチンコ全体を包み込む感触は今まで交わって来たどの女のモノよりしっくりとしていた。

急激な射精感は襲ってこない感じが何時までも挿入していられそうな気持ち良さだった。

暫く好きな様にやらせていたけど、何時までもこのままって訳にはいかないので、身体の位置を入れ替えて今度は俺から腰を振った。

するとチンコの先端がさっきとは違う当たり方をして妹は一層気持ち良さが増したらしく、俺の首に回している腕が外れない様に必死にしがみ付きながら「アッン!アッン!いいっ!いいっ!イッチャウ!逝っちゃう!」と喘いでいた。

そしてものの5分程で妹は絶頂を向かえた。しがみついたまま暫くジッとしていると「ヤバイ…気持ち良過ぎる…はぁ…はぁ…」と耳元で囁いて来た。

この場所でこの体勢での腰振りは結構辛いものがあったので、一旦離れて岩壁に手を付いた立ちバックの体勢で再び繋がった。

すると今度はチンコの当たり具合が今までとは全く違くピンポイントで快感が伝わって来る。

それは妹も同じ様で軽く腰を振っただけで「あっん♪あっん♪そこっ!ソコっ!アッン!ダメッ!イクっ!」と言うではないかっ!

俺は気持ち良かったが直ぐに射精する程では無かったので、徐々に腰振りを速めて2度目の絶頂を味あわせてやった。

少し間を置き再び腰を振り両手で88cmのEカップオッパイ(後で聞いた)を鷲掴みにしたり、股間へ手を廻しクリを中指の腹で擦ったり、人差し指と中指で挟んだり、一番効いたのがアナルに少し指を挿入れると「あっん!ダメッ!そこはダメだよ…」と言いながら膣はしっかり締めつけて感じていたのが分かった。

これが何とも堪らなく気持ちが良くて何度もしているうちにアナルが緩んできて人差し指の第一関節まで余裕で挿入ってしまう程になった。

そうなると最初ほどの締め付けが無く物足りなさを感じた俺は親指を挿入れてみようと、軽く押し付けて見るとキュッとチンコを締めつける強さが増した。

そんな事をしながら3回目の絶頂を味あわせた後、そのまま連続で腰を振り続けた。

「あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!待って!待って!あ~!イクっ!逝っちゃう!また逝っちゃう!」と妹は喜び?俺もそろそろ射精感がマックスになってきたので「なっ!?カオリっ!」そう呼びかけると「なっ!ナニッ!?」と答えたので「今日大丈夫なんだろ?」妹は自ら生チンコを挿入していったので、俺は安全日なんだと決めつけていたが、念の為に聞いて見ると「うんっ…平気…あっ!」そう答えたので「よしっ!じゃ、イクよっ!射精すよっ!?」そう言って射精に向けて一気に加速した。

「あっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!逝っちゃっう!逝っちゃう!」4度目の絶頂を向かえ膣が締まるのを感じ、一気に膣奥で爆発した!

「はぁ…はぁ…」と2人とも繋がったままの体勢で息を荒くしていた。

俺が「スゲー気持ち良かったぁ♪」と妹の耳元で囁くと「えっ!?出したの!?」と驚いているので「ああ…カオリ大丈夫だって言うから…」「え~!そうは言ったけど…マジでぇ?」と何か不満そうだったので「え?ヤバかったのか?」と聞くと「いや…ヤバくは無いけど…はぁ~…私こう見えて避妊だけはちゃんとしてたんだよ…」とカミングアウトされ「もしかして初めてだった?」と恐る恐る聞くと「うん…やっぱソレはちゃんと将来を共にする人とって思ってたから…って言うか、いいかげん離れない?(苦笑)」と言われ「ああっ、ゴメンゴメン…」と俺はゆっくり腰を引いて妹から離れた。

すると直ぐに膣内から大量の精液が溢れ出て温泉の湯面に落ちた。薄明かりの中でもソレははっきりと分かり掛け流しの為、下流へと漂い始めた精液を見た妹が「どんだけ溜めてるのっ!(笑)」と笑われた…

2人とも足湯状態でのセックスだった為か意外に身体は火照っていて寒さは感じなかったが、膣内とチンコを洗う為にも一度湯に浸かり互いの性器を洗った。

洗いながら俺は「ごめんな…」と勝手に中出しを謝ると「ううん…いいよ、私も本気で嫌だった訳じゃないし、ちゃんと前もって言わなかったのも悪いから…」

「そっか…それにしてもカオリとのセックスがこんなにも気持ちイイとは…(苦笑)」

「私も本気でヤバイくらい気持ち良かったよ♪」そう言われて救われた気持ちになった。

そして調子に乗った俺は「なぁ…」「ん?」「もう一回、いいか?」と未だビンビンのチンコを指差し聞いてみた。

「ゲッ!なにコレっ!未だビンビンじゃん!一回で治まるかなぁ(笑)」と妹も満更では無い様子で「これ以上ここではヤバイから部屋に戻ってからにしよう」と言うので俺達は直ぐに部屋に戻った。

部屋に戻るや2人とも直ぐに裸になり、抱き合うと激しく舌を絡ませたキスをしながら布団に縺れ込んだ。

浴場では妹の身体をじっくり舌で味わう事が出来なかったので、ここぞとばかりに身体中を舐め回した。

特にオッパイは俺の理想的なバランスの取れた乳輪と乳頭サイズが気に入り、色も又黒ずんでいないのが良くて執拗に舐め回した。

そして膣口から溢れ出た愛液を啜り飲む様に、今まで付き合った彼女にもした事が無い程、妹にはむしゃぶりついた。

充分堪能した後は再び一つに繋がり、正常位、横向き、対面座位、背面座位、バック、両腕を掴んだ立ちバックと色んな体位を楽しんで、一度中出ししてるから2発目も膣内にと思い「カオリっ!また中に出すよっ!?」そう激しく腰を振りながら言うと「うんっ!うんっ!イイよっ!出してっ!イッパイ出してっ!」とまるでアダルトビデオの様なセリフをリアルに聞いて興奮した俺は再び膣奥に子種汁をぶちまけたっ!

チンコを素早く抜いてティッシュを宛がい膣内の子種汁を出させると二度目の割に結構な量が出て自分でも驚いていると「マジどんだけ溜めてるの?お兄ちゃん(笑)」とまた笑われた…

部屋の風呂のシャワーでお互いのを洗おうと俺は妹の膣内に指を入れて掻き出していると「あっ!」と声と共に妹は小便をし始めた。

膣に指を入れた状態での放尿だったので、思いっきり俺の手に掛って来たが、全然嫌な気分じゃ無かった。

逆に興奮さえしてシャワーで殆ど流されてはいたけど、ほんのりと小便の臭いが鼻腔を突き、それさえも心地よく感じていた俺だった。

当の妹と言えば我慢出来ずに漏らしてしまった事を凄く恥かしがって「いやっ!いやっ!いやっ!恥ずかしいよっ!と両手で顔を隠していた」そこで俺は敢えてシャワーを当てずに妹の小便を直に感じて出し終わった尿道口をペロペロと舐めて綺麗にしてやった。

すると「やだっ!お兄ちゃん汚いよっ!」と言うので「カオリの身体に汚い所なんかないよ♪」そう慰めると「もうっ!(笑)」と、やっと笑顔を見せた。

再びシャワーで洗い流すと「ねぇ、オシッコってどんな味?」と聞かれ「ん~しょっぱい…」正直味なんてしょっぱさしか感じなかったのでそう答えると「お兄ちゃんのもしょっぱいのかな?」なんて言うので「飲めば分かるよ(笑)」と冗談で言ったつもりが「じゃあ出して♪」と本気で味わいたいらしく、我慢してた程ではないが出そうだったので「じゃあ出すぞ」と2発撃ったチンコは平常サイズに戻っていたので何時もの様に小便をした。

すると妹はまるで顔を洗う様に両手で受け止めて「うわぁ~なんかリアルな温かさ(笑)」と言うとその溜まった俺の小便を飲むのかと思ったら、いきなり自分の身体に掛けた。

そして、口を大きく開けてチンコから出てる小便を直接受けとめた。

その直後、出し終えた為それ程の量は口の中には溜まらず、それでも普通に一口分の量はあったのだが、妹はゴクンと喉を鳴らして飲み干した。

「しょっぱぁーいっ!」と慌てて水道水をゴクゴクと飲んでいた(笑)

「ぷはぁ~!」と、さぞ水が美味かったのか、そんな妹を見て思わず笑い出してしまい、妹も笑いだした(笑)

「はぁ~あ…、可笑しい~何やってんだろうね実の兄妹で(笑)」

「だなっ!」

「エッチするだけでも凄い事なのに中出しにオシッコ飲んだり、変態だねっ!(笑)」

「変態兄妹だな(笑)」

「でも嫌じゃないんだよね不思議と(笑)」

「そこはやっぱり血を分けた兄妹ですから(笑)」

「そうだね…。ねぇ、これからもエッチする?しちゃう?」そう聞かれて正直答えに困った…

妹である前に女であり、女である前に妹でもある、そんな存在に性欲の趣くまま続けて良いのだろうかと…

そんな葛藤をしていると「私は別に続けても構わないよ…お兄ちゃんがしたい時は勿論、私がしたい時に付き合ってくれたら嬉しいけど♪」

「そんじゃ、お互い恋人が居ない間は自由って事で(笑)」

「りょーかい♪」と右手で敬礼をした。

「じゃ今夜は出来る限り繋がると言う事で(笑)」

「言う事で(笑)」

俺達は布団に潜り眠くなるまでセックスを楽しんだ♪

両親もまさか退職祝いの家族旅行で兄妹相姦を楽しんでいたとは思わないだろう…

翌日は普段通りの兄妹を装って過ごした。

その日から俺達兄妹…変態兄妹(笑)はセフレ兄妹として相姦ライフを楽しんでいる♪

家の中では親の目があるので派手な事は出来ないし、平日はお互い仕事や学校があるので殆どやらなかった。

その代わり週末ともなれば両親にばれないよう慎重に交わった。

特に妹が安全日になると妹から誘うようになり少しでも両親から見えない所で二人きりになるとキスをしてきたりチンコを握ったりして「早くやりたいなぁ~♪」と誘って来る事もしばしば…(苦笑)

3ヶ月程経った頃からは人より長いらしいチンコは子宮内へと挿入る様になり、カリ首が子宮口で刺激されるのが溜まらなくて安全日は大体子宮内射精を楽しんでいるが、妹からすると子宮内に出された精液は時間差で出てくるので、それがまるで生理みたいで正直嫌だと言っているが、俺は構わず続けている。

もし子供が欲しいなら、この方法を使えば一発で妊娠するだろう…ま、そんな事はあり得ない話だが…

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