【家出少女との体験談】少女の下着をおかずにチンコ丸出しでオナニーしているところを見つかった結果wwwww〈後編〉

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【家出少女との体験談】少女の下着をおかずにチンコ丸出しでオナニーしているところを見つかった結果wwwww〈前編〉

翌日から、ノリコはまるで私の恋人のように振舞うようになりました。

「エッチな行為」に興味があるらしく、イヤラシイ遊びを次々に考えては私をからかうように誘いました。

“洋服の上からお互いの乳首の位置を当てるゲーム”や“片手だけでブラジャーを何秒で外せるか競争”といった内容の遊びでした。

運転をしている最中も「ねぇ、興奮するでしょ」と言いながら着古しのブラジャーやパンティを私の顔に押しつけてきました。

周りの車に気づかれないかとドキドキしていましたが、そんな私の慌てている姿を見てはノリコは喜んでいるようでした。



夕方も過ぎて外が暗くなってくると、私も大胆にノリコの体に触るようになりました。

片手で運転をしながらノリコの体を引き寄せ、ジャージの下から手を入れて胸を弄ります。

信号で停車した時は対向車がいないのを確認、私の腿の上に寝そべらせ素早くジャージを捲り上げます。

メーターの明かりに浮かび上がる真っ白なスポーツブラを強引にずり上げて乳房に吸いつきました。

吸っている時間はほんの数秒でしたが、そのわずかな時間でノリコの乳首がコリコリと勃起していくのがわかりました。

信号が変わるとジャージを下ろして胸を隠してやり再び車を走らせました。

そんなことを繰り返しているとノリコも興奮してきて、私のシャツを捲り上げて乳首に吸いついてきたりズボンの上からチンコを擦ってきました。

その日の夜、私とノリコは一線を越えました。

夕飯をコンビニ飯で済ませた後、私は人気のない道の駅に車を停めました。

はじめは「絶対に最後まではしない」と言っていたノリコもたっぷりと胸を愛撫してやってからジャージ越しにアソコを撫でてやるとぐったりと動かなくなりました。

たっぷりと可愛がった上半身はすでに裸で、フェラで一回射精をした後でした。

口のまわりと胸元は私の唾でベタベタに濡れ、真っ白な細い体は呼吸に合わせてヒクヒクと動いていました。

ジャージを下ろすと小さなピンクのリボンがついた子供っぽいパンティが出てきました。

白いパンティ越しに薄っすらと陰毛が透けて見え、小便を漏らしたみたいに湿ったアソコは割れ目が透けて見えるほどピッタリと貼りついていました。

ノリコの膝をM字に折り曲げパンティ越しの割れ目に私の亀頭を擦りつけました。

最初は「ダメだよぉ」と言っていたノリコも擦りつけた亀頭とパンティの中身が擦れ合ってグチュグチュという音がしてくる頃には小さな喘ぎ声を出すようになっていました。

パンティを下ろすとしっとりと濡れた薄い陰毛とクッキリと真っ直ぐなアソコの割れ目が出てきました。

アソコを舐めてやりたかったのですが狭いキャビンでは体勢が厳しく、すぐにチンコを入れることにしました。

小さな肌色の割れ目を指で広げるとベタベタに濡れた真っ赤な膣肉が見え、そこにチンコをあてがって押し込みました。

私のチンコがノリコの割れ目に入ると「卵を飲み込んだヘビ」のようにアソコがポッコリと膨らみました。

亀頭の根元が膣口でキュッと締めつけられました、痛いくらいの締めつけに我慢できずに私はそのまま射精してしまいました。

そのまま、根元までチンコを入れようとしましたがノリコが痛がるので仕方なく亀頭を割れ目から抜きました。

見るとピッチリと閉じたアソコの割れ目のまわりは愛液とは違う白く濁った精子で濡れていました。

そして、私は毎日のようにノリコとセックスをするようになりました。

ほとんどがトラックのキャビンでしましたが、道の駅の女性用トイレの個室でしたりもしました。

さすがに毎日のようにセックスをしているとお互いの体臭も気になるようになったので、2人でこっそりとトラック休憩所にあるシャワー室を使って体を洗いました。

肉づきの薄いノリコの体を狭いシャワー室で洗ってやります、薄っすらと生えた腋毛や陰毛が濡れて肌に貼りついていました。

着替えの洋服や下着も全て汚れてきたので、お金を渡して新しいものを買ってこさせました。

少し多めに渡したお金を全て使ってノリコは大人びた服を一着だけ買ってきました。

洋服や下着を何着か買えるだけのお金を渡したのに“高価な服を一着”しか買ってこないノリコを私は怒りましたが、彼女は全然気にしていない様子でした。

“計画性のない買い物の罰”として、その日は道の駅のトイレで買って来た服を着させたまま乱暴なセックスをしました。

買ってきたのは大人びたブラウスとミニスカート、髪の毛を後ろでポニーテールのように縛って服装に合わせたオシャレをしているようでした。

個室に入るとすぐに床に座らせ、便座に座った私にフェラをさせました。

いつもはノリコの膝が擦れないように床にタオルを敷いてやるのですが、その時は何もしませんでした。

頭を掴んで喉の奥までグイグイをチンコを出し入れします、いつもより私が乱暴にしているのがわかったはずですがノリコはなにも言いませんでした。

ノリコは「グフッ」と苦しそうに喉を詰まらせたりしていましたが私は無視をしてブラウスの上から乳房を触りました。

いつもとは違うガサガサした感触、ブラウスのボタンを外すとレースがついた黒いブラジャーが出てきました。

真っ白な肌に真っ白なブラウス、その中に見える不釣合いなくらい大人びた黒いブラジャーとそれについているピンクのリボンがなんともエロチックでした。

サイズが合っていないせいか、上から見るとブラの隙間から白い幼乳とポッチリとした子供乳首が丸見えでした。

クリクリとした大きな目でこちらを見上げるノリコの幼い顔を見ていると「子供のくせに背伸びした格好をして可愛いな」と思いました。

ですが、同時に「ガキのくせしてナマイキな」という乱暴な感情も私のなかにありました。

ブラの隙間から指を入れて乳首を強く摘まむと「ウッ、優しく触ってよ」とノリコは言いましたが私は乱暴に乳首を捏ね続けました。

私の指がブラジャーの中で動くたびにノリコの息遣いはだんだんと荒くなっていきました。

「よし、パイズリしてみろ」と私が言うと、ノリコは恥ずかしそうに「オッパイ小さいから無理だよ」と言いました。

膝立ちにさせたノリコのブラジャーをずらして押し上げそのます、ツヤツヤした生地の黒ブラジャーから小さな乳房がプルンと出てきました。

両側から乳房を寄せてみましたが、さすがにチンコを挟むことは出来そうにありません。

仕方なくチンコを乳首に擦りつけてみると思いのほか気持ちがいいことに気がつきました。

赤茶色の勃起乳首を黒ずんだ私のチンコでグニグニと幼乳房に押し込むたびに「アンッ、やだぁ~」とノリコも切なそうな声を出しました。

さらに子供ブラにはついていない“大人ブラジャーの硬いワイヤー”で乳首を擦ると「それ、痛いからやめて」と言い私から逃げるように体をくねらせました。

興奮した私は抱き起こしたノリコを膝の上に座らせその乳房を乱暴にむしゃぶりました。

たっぷりと乳房を楽しんでから、ノリコを立たせて壁に手をつかせオシリを突き出させました。

女子高生が履いているようなチェック柄のミニスカートを捲り上げるとブラとおそろいの黒いパンティを履いています。

オシリが小さいノリコには緩めなサイズ、指で少しずらすだけでアソコも肛門も丸見えになりました。

見ると赤味をおびた肛門のまわりは薄っすらと毛が生えています、穴のまわりは垂れてきた愛液で少し濡れていました。

私はそのまま後ろから少し開いたノリコの割れ目にチンコを差し込みました。

たっぷりと濡れていたせいか、私のチンコは簡単に根元までノリコの中に埋まりました。

腰を動かすと「パンパンッ」と、まるでアダルトビデオのような音がトイレの中に響きます。

パンティのゴムでチンコが擦れて痛かったので、ノリコの尻肉を大きく開くように押し広げました。

黒いパンティの脇から覗いたノリコの白い尻肉の割れ目の中に赤い肛門とその下のチンコに突き刺され広がったアソコが見えました。

そのまま、腰を動かし続けると「アグッ、アウッ」っといったいつもと違う動物のような声をあげてノリコは身悶えました。

興奮した私はノリコのポニーテールを掴み顔を仰向けました、白いブラウスから透けて見える黒いブラジャーの線もはっきりと見えます。
片手で乳房を弄び、もう片手で尻肉を押さえながら私はノリコの黒いパンティーに何度も射精しました。

私はレイプをしたような興奮と罪悪感が入り混じったような気持ちになりましたが、ノリコは単純に“いつもと違うセックス”に興奮しただけのようでした。

次の日、私とノリコは一緒に洋服を買いに行きました。

他人から見れば“年の近い親子で買い物をしている”ように見えたのでしょうが、私はちょっとしたデート気分でした。

いつも、私が汚してしまうので下着類は多めに買ってやりました。

私なりに“年相応の子供らしい下着”を選んだつもりですが、その下着を着けたノリコと私のしている行為を想像すると妙に興奮しました。

その日の夜、私は買ってやったばかりの水玉ピンクのブラジャーとパンティをたっぷりと汚してしまいました。

地元で高校生と付き合っていた言うノリコ、処女ではないようでしたがまだまだ未開発な体をしていました。

私のゴツゴツした指や太いチンコで小さい乳房やピタッと閉じたアソコを愛撫するたびにどんどん“女の快感”を受け入れていっているのがわかりました。

その後、ノリコと私は一ヶ月近く日本各地を旅してまわりました。

その間は毎日のように、トラックのキャビン・公園や道の駅のトイレ・コンビニの駐車場など色々な場所でセックスをしました。

だんだんと東京に近づいてきてもノリコはまったく私から離れるそぶりを見せませんでした。

ノリコがなついて嬉しく思う反面、私はかなり不安な気持ちになっていました。

身元もよくわからない少女を日本中連れまわした挙句、その少女と避妊もせずに毎日のようにセックスしていたからです。

最初にノリコを車に乗せた自分の軽率さが悔やまれましたが、今となってはどうしようもありませんでした。

このことが世間や警察に知られたらどうなるか…、想像すると怖くなりましたがノリコを手放す決心もなかなかつきませんでした。

最後の日、私は東京郊外のファミレスにノリコを残し、そのまま迎えに行くことをしませんでした。

いつものように荷降ろしに行くと言い、店の前でノリコを降ろしました。

ノリコのバッグの中には数万円の現金と「ちゃんと親のところに帰りなさい」と書いたメモをこっそりと入れておきました。

遠ざかるファミレスをサイドミラーで見ると、店内に入っていくノリコの姿が見えました。

私の買ってやったトレーナーとジーンズを着たショートカットの小柄な少女、幼い乳房も未開発なアソコもしっかりと“女として”私を楽しませてくれました。

今でもノリコのことを思い出さない日はありません。

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