【生保レディとの体験談】本気の中出しSEXをする枕営業〈前編〉

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5年前の事です。

入社して直ぐの昼休み時間の事でした。

各社の生命保険会社のセールスレデイー数人がグループで、新入社員を狙って保険加入の勧誘にやってきます。

おばさんレデイーが、しつっこく何回となく説明に躍起となって喋り捲ってきます。

ある時「どうせ話を聞くなら、もっと若い人が好いなあー」

とうっかりと言うか、本音が出たのです。



数日して、おばさんレデイーが若い人を伴って説明に来たのですが、時間切れで後日と言う事で帰ったのです。

翌日は彼女(惠美さん)だけで説明に来たのですが、仕事の都合で休憩時間終了10分くらい前に時間がとれ、また時間切れになってしまいました。

「宜しかったら寮へ伺ってご説明しますが、宜しいでしょうか?」

と言われたので、金曜の18時と約束したのです。

当日の約束時間の5分前に惠美さんは手土産持参でやってきたのですが、同室の先輩が彼女を連れ込んでのゲーム遊びのデート中だったのです。

惠美さんに事情を説明して何処かで説明を聞こうとしたところ、

「ひとまずお車に乗って何処かへ」

と言われて、助手席に乗り込んで動き出したのです。

惠美さんの服装は保険会社の制服でなく、私服姿で一段と輝いていたので、助手席からの横顔と胸の張り具合が気になってなりませんでした。

郊外の喫茶店に入ってコーヒーを飲みながら説明を聞きだしたのですが、近くの会社帰りの男女の団体がドヤドヤと入り、話しが聞こえない位、説明どころではなくなったのです。

「どこかで・・・出ましょうか?」

と言われ、また車に乗って異動しだしたのでが、なかなか適当な店がありませんでした。

ドライブも好いかな?と思っているうちに、惠美さんの指のリングが目についたので、

「独身かと思ったが?遅かったなあ・・・・」

と保険以外の話題を切り出したのです。

惠美さんは俺と同年うまれ、結婚2年半で、子供を近くの実家に預けての会社通い。

旦那は技術屋で毎晩午前様とか。

「市田さんは会社でモテルでしょうね」

「彼女居ない暦25年だよ」

「そんなことないでしょう」

「惠美さん結婚していないと思ってたよ。旦那との出会いは?」

「秘密・・・・」

「今も綺麗だから独身時代は綺麗だったろなあー」

「もう子持ちだから誰もそう言ってくれないの」

「そんなこと無いでしょう。抱きたくなるくらい・・・運転中じゃなければ・・・・」

「女性の口説き方をお上手ね」

カーブの時、体が惠美さんに少し触れてしまい、右手が膝の上についてしまったが、何事も無かったような振る舞いであった。

「市田さん、実は出来ちゃったので一緒になったの」

「やっぱり。綺麗でモテていたんだ!」

「Hが好きだったんだね・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・」

「毎晩可愛がって貰っているんでしょう」

「でも・・・・」

「羨ましいなあ・・・・・」

外をキョロキョロしながらの会話から手を出したくなるが、カーブ毎にぐっと体を寄せていき膝に触る回数を多くさせたが、手を払うでもなくいやな様子もなかった。

カーブに差し掛かったが、さっきよりハンドルをきつく切ったのを幸いと、膝に手をやって股間の谷間にさっと入れた。

触ってくる事を期待しての急ハンドル操作だったのか?

適当な店が見つからなっかが、ラブホテルが点在していたので、ダメモトでも良しと、

「ゆっくり話の出来る所へ入ろうよ」

「そうね、そのほうがお話良くできるね」

と言いながら、ネオンのアーチへハンドルを切った。

惠美さんが、窓口でキーを受け取って車をガレージへ入れ、キーイを俺に渡しながら、

「初めてだわ・・・・」

「そんな事ないでしょう。だから出来ちゃった婚だろ!」

部屋に入ってロックをしながら後ろを見ると、キスを求める仕草だったの唇を合わせてやった。

そのうちにディープキスを仕掛けてくる様子で舌を出し入れさせ、俺の唇を割るようにして進入させた。

進入してきた舌をぐっと強く吸い込んでやって、胸を揉みだしたところ自分でブラウスのボタンを外そうとしたので、そのままベットへ倒れこんでディープキスを続けた。

惠美さんに連れられて部屋に入って、あくまでも俺は惠美さんの要求でラブホテルに連れ込まれたんだと思うようにした。

ブラウスのボタンは外しかかったので、俺が一気に剥いだのでボタンが千切れて飛び散った。

続けてスカートを下げて引き下ろし、ストッキングも下ろしたが途中で伝線したようだった。

惠美さんの陰部は、薄からず濃からずの生え具合で色欲を誘そわれるが、ショーツにしみの痕がくっきりと見えたが、ショーツは残しておいた。

「濡れてるね?」

惠美さんは恥ずかしいのか、うつ伏せで丸くなっている。

ブラジャ-とショーツ姿に抱きついたところ、惠美さんが俺の衣服一枚ずつ脱がせてくれる事になった。

一寸からかって、

「保険の説明を聞きたいなあ・・・・」

「こっちが先よ・・・」

と言いながら脱がせてくれて、パンツを下げて肉棒にキスをしたので、俺の勃起は更に天を向いてしまったが、パンツは途中までである。

やっと二人はブラジャーとショーツにパンツ半下ろし状態の裸で、抱き合ってベットの上で回転して上になったり下になったりを繰り返した。

手先で感じるオッパイと胸で感じるオッパイの感覚が全然違うものだった。

オッパイを指と唇で愛撫すると呻きが激しくなってくると同時に、俺の乳首に吸い付いてくる。

くすぐったくなるが、女性はくすぐったくは無いのか?

オッパイと乳首の愛撫で、何回も頂点に達しているようである。

「吸って、オッパイ吸って!」

と喚くので吸い付いてみると、母乳がジワジワと出てくるが旨いものではなかったが、吸い続けた。

「シタも、シタも!」

「舌で吸ってるよ!」

「違うの、違うの」

と俺の手をショーツを潜らせて、姫口に誘導するのであったが、片方の手は俺の肉棒をやわらかく握っている。

ショーツの濡れ具合は先ほどの何倍くらいに広がっている。

「如何してこんなにびしょ濡れなの?」

姫の愛撫は、これからだというのに。

「だって・・・・・市田さんが・・・・」

「智恵子さんがH好きの証拠だよ」

「エエ・・・どうして名前を・・・」

「名刺にあったので」

陰毛も姫口も洪水状態で内股に愛液が滲み出て、肉棒もピンピン状態。

口ではオッパイと乳首、少し姫を可愛がってやらなければと、赤貝を擦ってやると何回も絶叫して、挿入を催促される。

肉棒を姫口に合わせようとしたら

「付けて。出来ちゃうと困るから・・・」

「俺、ゴム付けると駄目なんだ。それに、智恵子さんゴムの方が好きなの?」

「・・・・・・・」

「智恵さん、俺を直接感じて欲しいんだよ。出る時は・・・イク時は外にだすからさあ・・・・・・」

「・・・・・・」

「イク時はお腹の?口の中?・・・・・」

「・・・・・・・・・・」

返事が無かったので、赤貝に亀頭をこすりつけ一気に挿入したが、俺は我慢できなかったし、よく濡れていたのでスーッと入ってしまった。

下で智恵がリズムをとっている。

「久ぶり・・・・」

「何が久しぶり?」

「1ヶ月して貰えなかったの。疲れて帰ってくるので」

「こんな綺麗な奥さんを抱いてやらない旦那の顔を見たいもんだよ」

その時、ピクンピクンと肉棒が締め付けられる感覚があった。

「智恵ちゃん、気持ち好いの」

「とってもよ。市田さんも好いの・・・・智恵 智恵って呼んで」

そこで、ぐっと奥までのピストン運動を続けグリグリと回し始めると、射精感が迫ってきたが我慢させた。

智恵は何回も頂点を極め、

「智恵だけ好くてえ・・・・智恵だけ好くてえ・・・・ご免ね・・・」

と何回となく叫び、俺の背中に爪で掻き毟っていたが、

「市田さんも一緒にね、一緒にねえ・・・・」

「一緒だよ、一緒だよ、智恵・・・・」

ドドドドと射精が始まり、智恵の姫も同時に痙攣が起きて締め付けてくる。

「熱いのが・・・当たるう・・・奥に当たるう・・・いっぱい・・・」

隣室まで聞こえそうだが、隣も同じようにやっていれば聞こえないはずだ。

「智恵、好いよ。智恵、とっても好いよ」

「智も、智も」

俺はイク時は、最低でもお腹かオッパイの上、良くて口で飲んでと考えての生入れだった。

外だしの約束だったが、智恵はそんな事には関係なく抱きつきぱなっしのお忘れでむさぼりあったのだった。

暫らく余韻を楽しむように抱き合っていたが、しぼんだ肉棒は姫に咥えられ時々の痙攣を感じながらであった。

「本当に久しぶりよ」

「俺も好かったよ。久しぶりに昔に返ったような気持ちだ」

「彼女いたの?」

「違うよ、中学の時片想いの女の子と智恵ちゃんそっくりだったので」

「ウソ、旨いね」

手元にあったノートから古い写真を取り出して見せた。

「本当だ!似ている。だから市田さんも好かったのねー」

と言いながら強く抱きしめて、舌を絡めてきた。

そんな事をしているうちに、肉棒が姫の中でムクムクとしてきた事を察した智恵が、

「今度は上で良いね?」

と言いながら馬乗りになったが、

「ア!ア!いけない、口じゃなかったね。外じゃあなかったね」

「俺、智恵ちゃんが抱きついてて離してくれなかったし、イキそうになった時、知恵ちゃん何も言わなかったのでOKかと思ったよ」

「もういいから。出来たら出来たで何とかするから」

と肉棒を姫へ導き入れて、腰を下ろして2回戦に突入しだしたのです。

【生保レディとの体験談】本気の中出しSEXをする枕営業〈後編〉へ続く

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