【生保レディとの体験談】本気の中出しSEXをする枕営業〈後編〉

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【生保レディとの体験談】本気の中出しSEXをする枕営業〈前編〉の続き

肉棒を姫へ導き入れて、腰を下ろして2回戦に突入しだしたのです。

「智恵ちゃん、上から仲良く一緒になってる所よく見えるね」

「よく見える、よく見える」

「智恵ちゃん、何時も保険勧誘にこうやって入れてるの?」

「そんな事ないよ!市田さんと初めてよ。こんな事になったの」



「智恵ちゃんが説明に来てくれて好かった」

「先輩さんから、市田さんが若い人から説明を聞きたいとお話があったので、知恵は内勤だったが、先輩の代わりに伺ったの・・・・」

「先輩に経過報告は?どうやってするの?SEXしましたって言うの?」

「意地悪ね」

「こうやってこれから仮契約の実印押しだよ。さっきは仮調印の練習だよ。実印が押されたかは、月よりの使者が来る来ないかで分かるんだよね」

「まあー変な事いう市田さんだね」

「じゃあー調印するからハンコはじっとしているから、上から用紙を押し付けてくれ」

「動いてくれた方が好いよ。動き出すようにオッパイベルスイッチオン」

智恵ちゃんはやっと理解できて、腰を上下させたり揺すったり、肉棒をさすったりしながら、一人で何回も頂点に達して訳の分からない呻き声を出しながら気分を出していた。

俺は、ぐっと抱きしめてオッパイにキスをし母乳を吸い、周りを強烈に吸い込みマーキングをしていると、

「痛くしないで!跡がついちゃう・・・・・」

「赤ちゃんだって吸い付くでしょー」

と言いながら続け3箇所ほどマーキングした。

オッパイの刺激が子宮に通じたのか、痙攣があって肉棒が締め付けられ射精感が迫ってくる。

「もう来そうねえー、市田さん」

「智恵ちゃん、分かってるねえー」

と言いながら、抱きしめて結合したまま、180度回転させ両手を向こうにつかせてバックの体勢にして、オッパイを揉みながらピストン運動をした。

気がつくと、智恵の手が肉棒に触り刺激してくれていると同時に膣口もいじっているようだった。

射精も2回目で弱いかなーと思ったが、思いもよらず大量で時間も長くかかり、知恵も好かったし俺自身も息子も大満足であった。

初回同様、しぼんだ肉棒は姫の中で休息していたが、ダラリと自然に抜け出してきた。

続けての激戦で汗だく、股間は愛液と精液でグショグショ。

急い浴室でシャワーを浴び、お互いの股間にシャワーを掛け合うが、上のフックからのシャワーの中、立つたまま抱き合ってまた合体。

浴槽で湯が溜まるまで合体し続けた。

「遅くなっても好いの?」

と聞くと、

「母には、お友達と一緒で遅くなるから、心配しないでといってあるから大丈夫」

「朝まで好いの?これは冗談・・・・・・初めての男友達って言ったの?」

「まさかあー」

「智恵ちゃん、保険の話はオアズケだね。今夜こうなる事を期待してきたの?」

「・・・・・・・・」

「じゃあー自然恋愛だね」

と言いながらキスをする。

「智恵ちゃん、好き同士のSEXだったねー。好きでなければSEXしちゃいけないよねー。そおだねー」

「市田さんの言うとおりねえー」

と言われて、乳首を含んだ。

浴槽でも射精したかったが、ベットへ移った。

智恵は何を思いだしたのか、浴衣を引っ掛けてガレージへ向かった。

抱えてきたのは、お土産用のお菓子にペットポトルの飲料と疲れ回復飲料のユンケルであった。

その外カップラーメンがあった。

先ず、コップに注いで俺に差し出すのかと思ったが、知恵自身が口にして、その口を俺の口に寄せてきた。

2回の合体の成果と思って、口移しで入れてもらったが、俺は少し喉に入れてから、お返しに残り全部を口移しで飲ませてやった。

疲れ回復飲料も同様に口移しであった。

お菓子をつまんで食べてから、智恵の乳首を唇でつまんでコロコロさせ、

「この干しブドウ、ラーメンに入れてよ」

「入れちゃうと後で市田さんが困るからだめ!」

「今夜以後も、ブドウを含んで好いの?」

「だからラーメンだけ食べてね。お腹すいたでしょ」

「思わぬ運動でねー」

「3分待ってねえー」

「3分間、揉んでやるからね」

ラーメンの食べごろになると、智恵はフウフウさせて食べさせてくれるので少し噛んで、お返しで口移しで食べさせた。

揉みっこ、握りっこの口移しなので、当然時間はかかったが完食した。

食べている時、お互いにアグラ座りで智恵の座り方では姫がポッカリと赤貝が開いた状態である。

悪戯心で、

「そっちの貝を食べたいなあー」

と後ろに倒して俺が下から赤貝に口を当て、息を細めて吹き込み舌の先で舐め始めだした。

最初の合体の時には、ショウベン臭いと嫌なので赤貝を咥えなかったが、俺の肉棒で綺麗にしたので問題はない。

「アアン・・・・アアン・・・・」

「嫌なの 智恵ちゃん?」

「そうじゃないの・・・・・」

と言いながら、足をけるようにして回転を45度させ智恵の口が俺の肉棒に移動させて、完全に俺の上になって、

「生きたソーセージ食べちゃうぞー」

と肉棒を咥えこんでしまった。

時々、オッパイを揉み、赤貝をなぞってると愛液がにじみ出てくる。

膣口近くにキスをしてやると、膣がピクピクするのが分かる。

「智恵ちゃんの口が自然にピクピク動いているよ!」

「ウソ、ウソ」

「バックに手鏡あったら見てご覧」

キスを続けてマークをつけ、

「旦那はやってくれる?」

「全然・・・・」

「智恵ちゃんのオッパイで擦ってよ!」

「恥ずかしい・・・・」

「もっと恥ずかしい事したのに?」

オッパイに挟んで両側から押さえてくれたので、シコシコやりだしたところ気分が最高になってくる。

智恵ちゃんの膣は相変わらずピクピク動いているので、体勢を変えて肉棒を差し込むことにした。

「智恵ちゃん、如何してこんなに好いの?ピクピクするよ」

「智恵も好いの・・・・」

射精感が分かったようで、

「今度は、こっちでね」

と口をもぐもぐさせて言うので、上の口に打ちこむ事にして、抜くと同時に咥えこまれてしまったが、元のように体をずらせて69体勢に戻って間もなく射精に入った。

ドクドクと射精というよりも、バキュームされている感じの射精であった。

出終わっても竿を擦りまだ搾り出そうとしているようである。

「おいしかったあ・・・・」

「こんな 栗の花の匂いがあ・・・・好きだねえ・・・・」

丁寧に舐めのか愛撫するのか分からない仕草。

「今度何時お会いできるの?」

「明日にでも、産婦人科へ行って、眠っているうちに主人にされて、若しかしてと・・・・・・」

「一寸、市田さん血液型は?」

「俺は惠美だよ・・・」

「ああ、そう」

若しかして、旦那も同型かと思ったが、-ああそうーの一言は同型でないと判断した。

「智恵ちゃんが、会いたいと思ったら何時でも今度代休とるから昼間仮調印したいね」

「主任さんに契約出来なかったと報告するからね」

「メールに○○OKで分かるね」

「ええ・・・・・」

智恵ちゃんは午前1時ころまでには帰りたい様子であったので、

「智恵ちゃん、今度は智恵ちゃんの好きなようにしていいよ!」

「全部好かったので全部・・・」

「明日一日中だったら何回でも頑張れるよ。そりゃア無理だよね」

「そうね・・・・」

「智恵ちゃん、1回SEXすると、500メートル全力出走のエネルギーと同じだってね?」

「ご免ね、何回も飛ばさせてしまって」

その時、智恵の携帯電話が鳴り出し、

「ああ・・・・貴方なの?如何したの?」

俺は、旦那からの電話だと思って、智恵の両方のオッパイを後ろから揉みだした。

話は旦那からの一方通行で、時々頷きをしている。

オッパイ揉みはオッパイ吸い変わり、姫への愛撫は相変わらず、智恵は呻き声をだし

「オッパイを吸われているので・・・・オッパイは後でね」

と、子供に授乳しているように誤魔化している。

会話の具合で、突然の北海道転勤の予告らしい。

帰宅は明日朝10時ころの予定らしい様子。

俺は片手の親指と中指で姫を広げ、クリちゃんに息を掛け眺めていると、オッパイ乳首の転がしと連動してクリちゃんがぴくぴくと勃起するよになっている。

俺の肉棒はそれを見るというか、感じると合体したくなってきて、電話の最中に肉棒の挿入である。

智恵の呻きは?旦那には?

腰を少し動かしたところで

「・・・・・・・・では、10時ね?気をつけてね」

「朝10時に今度は旦那に可愛がってもらえるね?」

「・・・・・・・・」

日付けの代わる頃の合体の射精量は少なかったが、気分的には充分よかった。

しかし、転勤を控えてのデートの事を考えながらのもので、これで最後かと思った。

智恵は実家によって子供を引き取った後、俺を送ってくれたが、途中で車の通りのない寮近くの場所で名残が惜しかったのか、合体を求めてきたので、クリちゃんを舌で愛撫してやり、合体に持ち込んだが、射精感のみで実弾の発射はなかった。

智恵は満足で、

「市田さん、ご免ね。償いはするからね」

子供は後部座席のチャイルドシートでスヤスヤであった。

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