【ブスとの体験談】巨乳×ノーブラ+抱きつき×甘噛み=性欲に負けた〈後編〉

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【ブスとの体験談】巨乳×ノーブラ+抱きつき×甘噛み=性欲に負けた〈前編〉の続き

かすれた声で「あ、ヤダ、はあぁ」とか言って俺の頭を両手で押さえてました。

・・・すごい力。

俺をマン汁の海に沈める気か・・・。

梓さんすげぇ喘ぎ声がデカい。

正直絶対となりとか外に聞こえてるだろうと思ったけど、後で聞いたらコンクリ(?)だかなんだかで絶対防音らしい。



高級マンションだからでしょうか?

指と舌を経験を駆使して攻めて攻めて攻めまくった。

(この間ずっと頭はロックされてました)

苦しくなって一回離して「プハッ」って空気を吸いまいした。

ちょっと海猿の仙崎の気分。

それなりに気持ちよかったらしく、梓さんはちょっと素に戻り恥ずかしそうに「やるじゃんw」って言ってました。

その顔を見て、やっぱり「ないわ」と思った。

俺もちょっと素にもどったので「今日はもう寝ましょう」と言いかけたその時!

梓さんは「あたし、上手な人だと潮吹くらしいよw」と言ってきました。

自分の頭にはさまざまな気持ちがよぎりました。

「ウソだろ?吹くまでやれってのかwしかもそれを女子から言うかw」

「梓さん、それは潮吹き希望って意味ですか!?」

「(Sとのいずぞやの猥談の時は)Sは『俺は潮吹きさせたことない』って言ってたぞ!誰だ、お前に塩を送ったのは・・・じゃなくて潮を吹かせたのは!?」

「俺もまだ誰も潮吹かせたことないぞ・・・orz」

「潮吹き!?ぶっちゃけちょっと見てみた・・・(ry」

最後に「ん?もしも潮吹かせられなかったら俺は下手ってことなのか?」(ここまで0.05秒)

で、自分が返した返事はなんとも間抜けな言葉でした・・・orz

「ど、どうやったらいいですかね?」

今思えば相当バカで恥ずかしいですねw

正直、今までの人に潮吹かせたことがなかったので潮吹きを見てみたいという好奇心が勝ってしまいました。

ホエールウォッチング開始です。

梓さんはベッドから降りどこからかバスタオルを持ってきて手早くベッドに引きました。

「これで大丈夫だね」と。

(「慣れてるんかいw」と心の中でつぶやいたのは自分だけでしょうか?)

そして梓さんは膝立ちの状態でちょっと恥ずかしそうにバスタオルの上にまたがりました。

「この状態で◯◯君、指でして」だそうです。

ここへ来てもはや引き返せないので気持ちを込めて気合いでやりました。

梓さんの中に中指だけ入れてGスポットを刺激するように前後左右にいじめました。

ジョジョの「オラオラオラオラァ」状態から無事発水。

追伸・・・梓さん「◯◯君、でちゃうぅ~」って言ったときにはすでにかなりの量が出てましたよ。

これで自分もハト派から(加藤)鷹派に仲間入りです・・・orz

なるほど、確かにバスタオルは必要だったんだな・・・と思えるほど大量に出ていました。

『砂漠が美しいのはどこかに井戸を隠しているからなんだよ』 サンテグジュペリ

梓さんはグッタリ。

しかし梓さんの満足げな顔を見て、本日5回目くらいの「ないわ」と自分の気持ちを再確認。

股からしたたる濡れたやつを拭いてあげて、お尻の下のバスタオルをグイグイと引っこ抜き、掛け布団をかけてあげ、バスタオルを洗濯機に放り込み、風呂場で身体を流してミッション完了。

無事挿入は免れた。

オワター\(^o^)/

・・・と思ったら、シャワーからあがったら梓さんがすでにベホマ完了済み・・・orz

「スゴかったよ、あんなにすぐに潮吹いたの初めて」

・・・なんてお世辞は無視して服を着ていると、梓さんに「今度は私が色々してあげる」って強引にベッドに押し倒されて乳首を吸われ、愚息も優しく舐められ、なかば強引に69の体勢へ。

今度は風呂場の電気が微妙に届いていて梓さんのアソコがはっきりと目の前に。

これが今まで見たアソコの中で一番綺麗。

色も魚肉ソーセージのような薄いピンクでヘアーも薄いし、形も小学生みたいなアソコ。

(実際に小学生のアソコ見たことないですが)

「ないわ」って思っていた女子のアソコが意外にも綺麗で、しかもすごく濡れてるのを見たら、なぜかやたら興奮してしまいました。

ついに梓さんはくるりと向きを変えて俺の愚息を自分のアソコにあてがいました。

かなり焦って「ゴムないです!」と言いましたが、梓さんは「ドンマイw」とだけ言ってゆっくりと腰を沈めました。

騎乗位です。

耳元で「久しぶりだから最初はゆっくり、ねw」と言っていたのを覚えています。

内心、生で入れて大丈夫なのか?・・・っていうか、生で女の子に入れること自体初めてだ。

焦りましたが、ナマは鬼のように気持ちよかったです。

梓さんは巨乳でも乳首がかなり感じるらしく、やたら手を胸に誘導させられました。

風呂場から届く明かりが梓さんの顔の半分くらいを照らしていたのですが、そこはこのスレの定石・・・。

『君子危うきに近寄らず』 春秋公羊伝より

目をつぶって見ないようにしました。

正直梓さんのピストンは速くなかったのですが、腰だけをゆっくり前後に動かす(サンバの腰の動きのゆっくり版?)感じで、生で入れていたこともあってあたたかい粘膜感がすごくて、膣内でもかなりのガマン汁が出てたと思います。

梓さんは腰を前後にグラインドさせるたびに、息を吐くように「はあぁ~」と声を出していました。

久しぶりのエッチで愚息を味わっているかのようで、正直かなりいやらしくて興奮しました。

だんだんと愚息も限界に達してきたころで「ちょっ・・マズイです」と言ったら、梓さんはこちらに倒れこんできて耳元で「いいから出しちゃえw」と言ってきました。

自分の顔が明らかにテンパっていたのでしょう。

イキそうなのはバレていましたが、梓さんは腰の動きを止めず、いじわるっぽく上から自分の表情を観察するように見ていました。

しかし膣内でイキました。

いや、イカされました。

イッてる最中も梓さんはゆっくりと腰を動かしてました。

アソコで牛の乳を優しく搾るみたいに梓さんは自分のアソコでゆっくりと俺の愚息を搾りました。

愚息が完全に小さくなって自然に抜けるまでアソコを動かしてました。

正直あんなに精子が出たのは初めてです。

かなり悔しいけど・・・orz

軽く放心状態だったのですが、抜けた瞬間、梓さんが小さく「ア・・・抜けちゃったね」と言ったので我に返りました。

自分はイクとき目を瞑っていたのですが、上の声で目をあけ、梓さんの顔を見てやっぱり「ないわ(・・・しまった!)」と・・・orz

ナマ自体初めてだったので外に出すタイミングも知らなかったのが敗因です。

焦ってる自分に梓さんは「今日はたぶん大丈夫だよ」って言ってました。

(実際大丈夫だった)

シャワーからあがって「ナマでしたのは初めてでした」と打ち明けると、梓さんは「ナマ、気持ちよかったでしょwもう一回する?」と。

・・・ここで流さちゃダメだ!

本気で葛藤しました。

『心 涼しきは 無敵なり』 龍書文

・・・唱えてみたもののダメでした。

そこから後は残念ながらスレタイ通り『性欲に負けて』しまいました。

梓さんに言われるがままもう一回、正常位やバック。

最後はやっぱり騎乗位でさっきと同じように、しかし2回目は速いテンポでイカされました・・・orz

で、翌日起きての3回目。

「今度はゴムする?」と、梓さんはどこからかゴムを出してきました。

「持ってるんかい・・・orz」

でもしちゃいました。

『性欲に負けて』。

はっきり言って自分ダメダメですね・・・orz

以上です。

終わってから梓さんに「ズルくてゴメンねw」と言われました。

その言葉の意味はいまだによくわかりません。

それから梓さんとは何もありません。

たまに外でご飯食べるくらいです。

たまに「手料理ごちそうするよ」と言われますが、家にあがると間違いを起こしてしまいそうで自重しています。

ブスとセックス・・・「ないわ」と思っていても、変なツボがあって興奮してしまう気持ちが今ならわからなくもないです。

大人の階段登りました。

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